ヤマハサウンドシステム株式会社

ヤマハサウンドシステム株式会社 ヤマハサウンドシステムは、劇場・ホール・スタジアム・アリーナなど大空間における音響設備の設計、施工、保守点検、修理、機器開発をワンストップで担う音響設備会社です。

【「サウンド&レコーディングマガジン」に当社が改修工事を担当した「宝塚大劇場」の記事が掲載されました】2026年3月25日(水)発売の「サウンド&レコーディングマガジン」2026年5月号(発行:リットーミュージック)には、宝塚大劇場の音響シ...
08/05/2026

【「サウンド&レコーディングマガジン」に当社が改修工事を担当した「宝塚大劇場」の記事が掲載されました】
2026年3月25日(水)発売の「サウンド&レコーディングマガジン」2026年5月号(発行:リットーミュージック)には、宝塚大劇場の音響システムを取り上げたインタビュー「世界最大級の音響システムを導入!宝塚大劇場 最新サウンドの全貌」が掲載されています。
このたび、同記事がWeb版として公開されました!
導入に至るシステムの考え方から機材選定、本番でのオペレーションにおける変化などについて語られています。
下記のリンク先からお読みいただけます。ぜひご覧ください!

ホール・劇場の舞台音響設備を中心に各種の電気音響設備の設計、施工、検査、保守、システムを構成する機器の開発、製造を行う業務用音響設備エンジニアリング会社、ヤマハサウンドシステム株式会社の企業情報をご紹...

東京建物 Brillia HALL(豊島区立芸術文化劇場)にて、傑作喜劇『ピグマリオン-PYGMALION-』の公演が行われました。言語学者が下町言葉の花売り娘を言葉の教育によって貴婦人に変身させられるかという賭けをする物語で、「声」や「発...
20/04/2026

東京建物 Brillia HALL(豊島区立芸術文化劇場)にて、傑作喜劇『ピグマリオン-PYGMALION-』の公演が行われました。
言語学者が下町言葉の花売り娘を言葉の教育によって貴婦人に変身させられるかという賭けをする物語で、「声」や「発音」が物語の核となる、きわめて音響的なテーマを内包した作品でもあります。
東京公演にて、ヤマハの音像制御システム「Sound xR Image」を用いた音響演出が行われました。
その狙いや実際の効果についてお話をうかがいました。ぜひご覧ください!

ホール・劇場の舞台音響設備を中心に各種の電気音響設備の設計、施工、検査、保守、システムを構成する機器の開発、製造を行う業務用音響設備エンジニアリング会社、ヤマハサウンドシステム株式会社の企業情報をご紹...

【納入実績 お客様の声 公開!「東京国際フォーラム」】 首都東京の中心・丸の内に位置するコンベンション&アートセンター「東京国際フォーラム」。5,012席を有する国内最大級のホールAをはじめ、多彩な催事に対応する8つのホールと多数の会議室を...
13/04/2026

【納入実績 お客様の声 公開!「東京国際フォーラム」】
首都東京の中心・丸の内に位置するコンベンション&アートセンター「東京国際フォーラム」。5,012席を有する国内最大級のホールAをはじめ、多彩な催事に対応する8つのホールと多数の会議室を備えた都心型MICE施設です。
当社は、音響システムにおいて、設計・施工から保守までを一貫して担当しています。ホールの音響システムの概要や改修について、株式会社東京国際フォーラムの川邊様、有信様、そして舞台設備の運営管理を担う株式会社パシフィックアートセンターの高松様、立川様にお話をうかがいました。
ぜひご覧ください!

ホール・劇場の舞台音響設備を中心に各種の電気音響設備の設計、施工、検査、保守、システムを構成する機器の開発、製造を行う業務用音響設備エンジニアリング会社、ヤマハサウンドシステム株式会社の企業情報をご紹...

Sound&Recording Magazineに「ヤマハのデジタルミキサーの進化と現在」のレポートが掲載されています。エンジニアの負担をいかにして減らすか。限られた時間の中で音色やバランスを巧みに作り上げるツールであるミキサーにとって、最...
10/04/2026

Sound&Recording Magazineに「ヤマハのデジタルミキサーの進化と現在」のレポートが掲載されています。
エンジニアの負担をいかにして減らすか。
限られた時間の中で音色やバランスを巧みに作り上げるツールであるミキサーにとって、最も重要なものは“操作性”だと考え、企画・開発を続けてきたヤマハのデジタルミキサー。
その操作性の進化と過程、RIVAGE PMシリーズ、DM7シリーズが紹介されています。
ぜひご覧ください。

PAミキサーの要は「操作性」!

ヤマハが語る
デジタルミキサーの進化と現在🎛️

■ユーザーが慣れた操作性を大きく変えることは避けながら、少しつづ変化を加える
■デジタル・ミキサーの開発は“矛盾との戦い”
■エンジニアの負担を減らすための機能と、新しいワークフローを同時に提案

⬇️詳細はこちらから
https://www.snrec.jp/entry/special/pa-live-sound_mixer
#ライブ

【新たな仲間が加わりました!】2026年4月1日、静岡県浜松市のヤマハ本社にて、ヤマハグループ合同入社式が執り行われました。今年、YSSに6名の新しい仲間が加わりました。新入社員のみなさんの活躍にご期待ください!
06/04/2026

【新たな仲間が加わりました!】
2026年4月1日、静岡県浜松市のヤマハ本社にて、ヤマハグループ合同入社式が執り行われました。
今年、YSSに6名の新しい仲間が加わりました。
新入社員のみなさんの活躍にご期待ください!

【お役立ち情報Tips公開!タッチパネルの種類】スマートフォンやタブレット端末など、わたしたちが日常的に操作しているタッチパネル。「何か操作感が違う」と感じたことはありませんか?実は、同じように見えてもいくつかの方式があるんです!方式によっ...
23/03/2026

【お役立ち情報Tips公開!タッチパネルの種類】
スマートフォンやタブレット端末など、わたしたちが日常的に操作しているタッチパネル。
「何か操作感が違う」と感じたことはありませんか?
実は、同じように見えてもいくつかの方式があるんです!
方式によって異なる特徴や注意点など、音響機器に搭載されているタッチパネルについて解説しています。
ぜひご覧ください!

ホール・劇場の舞台音響設備を中心に各種の電気音響設備の設計、施工、検査、保守、システムを構成する機器の開発、製造を行う業務用音響設備エンジニアリング会社、ヤマハサウンドシステム株式会社の企業情報をご紹...

【穂の国とよはし芸術劇場「市民と創造する演劇『赤鬼』舞台手話通訳付きバージョン」でイマーシブソリューション「Sound xR」が活躍!】2026年3月7日〜8日、穂の国とよはし芸術劇場PLAT アートスペースにて上演された「市民と創造する演...
16/03/2026

【穂の国とよはし芸術劇場「市民と創造する演劇『赤鬼』舞台手話通訳付きバージョン」でイマーシブソリューション「Sound xR」が活躍!】
2026年3月7日〜8日、穂の国とよはし芸術劇場PLAT アートスペースにて上演された「市民と創造する演劇『赤鬼』舞台手話通訳付きバージョン」において、ヤマハのイマーシブソリューション「Sound xR」が音響演出に採用されました。
本公演では、生楽器や効果音の音像を立体的に制御する「Sound xR Image」に加え、洞窟シーンなどでの自然な音場表現や台詞の明瞭度を高めるため、「Sound xR Enhance」も活用。
当社は、作品世界への没入感を高める音響演出の技術サポートをしました。
シュガーサウンドの佐藤様をはじめ、本公演に携わられたすべての皆さま、ありがとうございました!

【『世界劇場会議フォーラム2026 in たけとよ』に協力しました】2026年2月26日(木)・27日(金)に武豊町民会館ゆめたろうプラザで開催された『世界劇場会議フォーラム2026 in たけとよ』に協力しました。本フォーラムでは、「劇場...
09/03/2026

【『世界劇場会議フォーラム2026 in たけとよ』に協力しました】
2026年2月26日(木)・27日(金)に武豊町民会館ゆめたろうプラザで開催された『世界劇場会議フォーラム2026 in たけとよ』に協力しました。
本フォーラムでは、「劇場100年時代は来るのかPart3 ~劇場再生 ヒトとモノ~」をテーマに議論が行われ、当社はセッション「イマーシブ(没入型)音響システムの紹介」を担当しました。
セッションでは、武豊町民会館ゆめたろうプラザで開催されたJAZZコンサートをもとに、ヤマハのイマーシブ音像制御システム「Sound xR Image」と「パネル式スクリーン」を用い、音響と映像による再現を実施。

参加者のみなさまには、モノラル/ステレオ/イマーシブそれぞれの違いを比較しながら、イマーシブ音像制御によって生まれる自然で立体的な音の広がりを体感いただきました。
ご参加いただいたみなさま、運営・スタッフ関係者のみなさま、ありがとうございました!

東京都世田谷区三軒茶屋にある「シアタートラム」において、ヌトミックによる音楽劇『彼方の島たちの話』が上演されました。本公演では、イマーシブな音響演出を実現するヤマハの音像制御システム「AFC Image」が採用されました。さらに、俳優の位置...
04/03/2026

東京都世田谷区三軒茶屋にある「シアタートラム」において、ヌトミックによる音楽劇『彼方の島たちの話』が上演されました。
本公演では、イマーシブな音響演出を実現するヤマハの音像制御システム「AFC Image」が採用されました。
さらに、俳優の位置情報をリアルタイムに追尾するオートトラッキングシステムと連携することで、演者の動きに合わせて音像が移動する、リアルな音響空間が創出されました。
ヤマハのイマーシブソリューション「AFC Image」を採用した理由や目指した音響効果、そして実際の公演での使用感についてお話をうかがいました。舞台表現と「AFC Image」がどのように融合したのか、その舞台裏をぜひご覧ください!

ホール・劇場の舞台音響設備を中心に各種の電気音響設備の設計、施工、検査、保守、システムを構成する機器の開発、製造を行う業務用音響設備エンジニアリング会社、ヤマハサウンドシステム株式会社の企業情報をご紹...

東京芸術劇場にて舞台芸術祭「秋の隕石2025東京」音楽イベント「ユーバランス」が行われました。本公演は東京芸術劇場のシアターイースト、ロワー広場、アトリウムを回遊する形式で行われ、特徴的な吹き抜け構造を持つアトリウムでの音響演出にヤマハのイ...
04/03/2026

東京芸術劇場にて舞台芸術祭「秋の隕石2025東京」音楽イベント「ユーバランス」が行われました。
本公演は東京芸術劇場のシアターイースト、ロワー広場、アトリウムを回遊する形式で行われ、特徴的な吹き抜け構造を持つアトリウムでの音響演出にヤマハのイマーシブオーディオソリューション「AFC」が使用されました。
空間の「残響」そのものをデザインする独自の手法により、階ごとに異なる音響体験が演出され、音が天井から降り注ぐ独特の没入感を作り出しています。
ヤマハイマーシブソリューションの導入理由や狙った効果、使用感などについてお話をうかがいました。ぜひご覧ください!
https://www.yamaha-ss.co.jp/sound-systems/products_soundxr_specifications.html

【納入実績 お客様の声 公開!「三原市芸術文化センターポポロ」】 広島県三原市にある「三原市芸術文化センター ポポロ」は、世界的建築家・槇 文彦 氏の設計による豊かな響きを備えたホールを有する総合文化施設です。開館20周年を迎えるにあたり、...
02/03/2026

【納入実績 お客様の声 公開!「三原市芸術文化センターポポロ」】
広島県三原市にある「三原市芸術文化センター ポポロ」は、世界的建築家・槇 文彦 氏の設計による豊かな響きを備えたホールを有する総合文化施設です。開館20周年を迎えるにあたり、2023年に長寿命化改修工事を実施。当社が舞台音響設備の改修を担当しました。音響改修の背景やポイント、施設の運用について、一般財団法人 みはら文化芸術財団 三原市芸術文化センター 副館長の砂田様、舞台管理グループ 副責任者の柚木様にお話をうかがいました。ぜひご覧ください!

ホール・劇場の舞台音響設備を中心に各種の電気音響設備の設計、施工、検査、保守、システムを構成する機器の開発、製造を行う業務用音響設備エンジニアリング会社、ヤマハサウンドシステム株式会社の企業情報をご紹...

住所

西区みなとみらい5丁目1番2号 横浜シンフォステージ ウエストタワー
Yokohama, Kanagawa
2200012

電話番号

+81356523600

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