肥後古代の森協議会

肥後古代の森協議会 肥後古代の森協議会のページです。

肥後古代の森は、文化庁が遺跡の広域保存・活用を目的として進めてきた「風土記の丘設置事業」の一つで、現在、全国16カ所に風土記の丘があります。九州では、西都原(宮崎)、宇佐(大分)にあり、熊本県では、「肥後古代の森」として昭和54年度から着手し、平成4年度に全国で11番目の風土記の丘として誕生しました。
熊本県では、菊池川流域の山鹿市・鹿央町・菊水町の3地区を「肥後古代の森」として公有化、整備し、その中核施設として県立装飾古墳館を設置しました。また、肥後古代の森の活用を目的として「肥後古代の森協議会」が発足し、現在、山鹿地区、鹿央地区、菊水地区、菊鹿地区、菊池地区の5地区で、その様々な事業を展開しています。

住所

山鹿市鹿央町岩原3085
Yamaga-shi, Kumamoto
861-0561

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Our Story

肥後古代の森は文化庁が遺跡の広域保存・活用を目的として進めてきた「風土記の丘設置事業」の一つで、現在、全国16カ所に風土記の丘があります。九州では、西都原(宮崎)、宇佐(大分)にあり、熊本県では、「肥後古代の森」として昭和54年度から着手し、平成4年度に全国で11番目の風土記の丘として誕生しました。 熊本県では、菊池川流域の山鹿市・鹿央町・菊水町の3地区を「肥後古代の森」として公有化、整備し、その中核施設として県立装飾古墳館を設置しました。また、肥後古代の森の活用を目的として「肥後古代の森協議会」が発足し、現在、山鹿地区、鹿央地区、菊水地区、菊鹿地区、菊池地区の5地区で、その様々な事業を展開しています。