平敷兼七ギャラリー kenshichi heshiki photo room

平敷兼七ギャラリー kenshichi heshiki photo room 沖縄を代表する写真家平敷兼七の自宅1Fにて、家族による手作りの個人ギャラリーです。写真,絵画など毎月企画を展示 入場料¥500
沖縄県浦添市城間1-38-6
駐車場2台あり

平敷兼七(1948年~2009年)今帰仁村生まれ 1969年『週刊ポスト』にて「祖国復帰を拒否する女達」発表。1970年『カメラ毎日』3月号「故郷の沖縄」を発表。プロとしてデビュー。2007年、写真集「山羊の肺」刊行。2008年、第33回伊奈信男賞受賞。2009年、第28回土門拳賞最後選考5作品にノミネート。

Tシャツ展開催中8/30(日)迄 最終日17時迄毎週火曜日、8/16(日)定休日入場料¥500皆様のお越しをお待ちしております
12/08/2026

Tシャツ展開催中
8/30(日)迄 最終日17時迄
毎週火曜日、8/16(日)定休日
入場料¥500
皆様のお越しをお待ちしております

09/08/2026

Tシャツ展開催中
8/30(日)迄の会期
入場料¥500
10時〜18時open
毎週火曜日、8/16(日)定休日
総勢24人参加
最終日17時迄
是非お気に入りのTシャツゲットしてくださいね♪

Tシャツ展VOL.1夏真っ盛り初めてのTシャツ展開催です。色々な作家さんがオリジナルTシャツを公開しちゃいますよー2026/8/5(水)〜8/30(日)毎週火曜日、8/16(日)定休日入場料¥500総勢24人参加是非この機会にお気に入りのT...
30/07/2026

Tシャツ展VOL.1
夏真っ盛り
初めてのTシャツ展開催です。
色々な作家さんがオリジナルTシャツを公開しちゃいますよー
2026/8/5(水)〜8/30(日)
毎週火曜日、8/16(日)定休日
入場料¥500
総勢24人参加
是非この機会にお気に入りのTシャツゲットしてくださいね
見るだけでも楽しいよ♪
でも着てみて歩いちゃいたい気分を

比嘉順子展7/76(日)までの会期となりましたご来場頂きありがとうございます入場料¥500最終日17時迄皆様のお越しをお待ちしております♪
24/07/2026

比嘉順子展
7/76(日)までの会期となりました
ご来場頂きありがとうございます
入場料¥500
最終日17時迄
皆様のお越しをお待ちしております♪

比嘉順子展始まりました今回は全部展示中絵画,立体、段ボールアートなど作家在廊中はワークショップ開催材料費込み¥1500〜入場料¥50010時〜18時OPEN毎週火曜日7/19(日)定休日7/10(金)13(月)、16(木)、23(木)、24...
05/07/2026

比嘉順子展
始まりました
今回は全部展示中
絵画,立体、段ボールアートなど
作家在廊中はワークショップ開催
材料費込み¥1500〜
入場料¥500
10時〜18時OPEN
毎週火曜日7/19(日)定休日
7/10(金)13(月)、16(木)、23(木)、24(金)、26(日)在廊

比嘉順子展2026/7/4(土)〜7/26(日)入場料¥500毎週火曜日、7/19(日)定休日10時〜18時open最終日17時迄これまでの比嘉順子さんの作品を全部展示致します。
29/06/2026

比嘉順子展
2026/7/4(土)〜7/26(日)
入場料¥500
毎週火曜日、7/19(日)定休日
10時〜18時open
最終日17時迄
これまでの比嘉順子さんの作品を全部展示致します。

松村久美トークスライドショー無事終了致しました沢山のご来場頂きありがとうございました♪
29/06/2026

松村久美トークスライドショー無事終了致しました
沢山のご来場頂きありがとうございました♪

10/06/2026

南灯寮
企画展「南灯寮」~平敷兼七写真展
会場:狛江の小さな沖縄資料館
狛江市岩戸北4-10-7 島田歯科2階
小田急線喜多見駅徒歩5分(南灯寮から徒歩1分)
TEL:03-3489-2246
開催期間:6月10日(水)~28日(日)
開館時間:10時~18時
入場無料(カンパ歓迎)
※都合により開館日時を変更する場合がありますので、HP等でご確認下さい。

6月11日(木)①14時 ②19時
参加費:1,000円
森口豁トークショー
参考上映:
NNNドキュメント'85「若きオキナワたちの軌跡」(60分)
"狛江から、沖縄を背負う若者たちが巣立っていった!"
1947年5月、狛江に在京沖縄学生寮が創設された。「南燈寮」。その名前は、我ら南の島のともしびたらんと、学生たち自身が付けた。この寮を巣立っていた沖縄の若者は時代をどう生きたのか…。古堅宗憲は復帰運動の組織を立ち上げ、野底武彦は琉球の独立を叫んだ。あえて信託統治を望む若者もいた。彼らは今何を見つめているのだろうか。

《森口豁 プロフィール》
森口豁さん1937年、 東京世田谷に生まれる。
玉川学園高等部在学中、沖縄県の言葉についての研究発表を行った一学年後輩の金城哲夫と知り合う。1956年、高校3年の時に、玉川学園の教師や金城らとともに初めて米軍統治下の沖縄本島を訪問。祖国から切り離され米軍政下で厳しい暮らしを余儀なくされる同世代の若者たちと対面し、「本土」と沖縄の間にある政治的・精神的分断に衝撃を受ける。
翌年、1か月間沖縄各地を取材し、58年には玉川大学文学部を中退、琉球新報社に入社して東京支社に勤務、59年に沖縄に移して社会部記者としての活動を始める。
その後「本土の人に沖縄の現実を知らせたい」と、61年から日本テレビの通信員を兼務、自ら16ミリフィルムカメラを回してニュース取材を行った。63年に正式に日本テレビ沖縄特派員となり、水不足にあえぐ久高島の生活を描いたノンフィクション劇場『乾いた沖縄』を制作。66年には基地の町コザの高校生たちの祖国復帰への思いと不安を描いた『沖縄の十八歳』を作り、その後、本土復帰を若者の眼差しで見つめる作品を続けて発表していく。
沖縄の日本「復帰」から2年後の74年、日本テレビ本社に転勤となった後も番組ディレクターとして沖縄に通い続け、NNNドキュメントの枠で放送した『ひめゆり戦史・いま問う国家と教育』(79年放送)、『島分け・沖縄 鳩間島哀史』(82年放送)などにより、1987年、テレビ大賞優秀個人賞、日本ジャーナリスト会議奨励賞を受賞。
1990年の日本テレビ退社までに55本のドキュメンタリー番組を制作、そのうち28本が沖縄をテーマとする作品だった。退職後もフリージャーナリストとして、ビデオによる沖縄戦体験者の証言記録に取り組むなど、沖縄を伝え続けている。

ご来場頂きありがとうございます♪
28/05/2026

ご来場頂きありがとうございます♪

住所

城間1丁目38-6 1F
Urasoe-shi, Okinawa
901-2133

営業時間

月曜日 10:00 - 18:00
水曜日 10:00 - 18:00
木曜日 10:00 - 18:00
金曜日 10:00 - 18:00
土曜日 10:00 - 18:00
日曜日 10:00 - 18:00

電話番号

090-3792-8458

ウェブサイト

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