AN ギャラリー ジャンルに関わらずさまざまな手法でつくられた心ひかれる器、織物などの身の回りの作品・商品をご紹介しています。
また企画展ごとに展示内容が変わります。

併設「そば蕎文」では手打ちそばを召しあがって頂けますので、お食事もお楽しみ頂けることでしょう(お昼のみ営業)

インドの手仕事布展 は本日26日が最終日となりました手紡ぎ、手織りの生地は軽やかで蒸し暑い夏を過ごすにはもってこいのはずお洗濯もネットに入れて洗濯機中へ薄い生地なので直ぐに乾きますこの機会にどうぞお試しください本日16時 閉店ですお待ちして...
26/04/2026

インドの手仕事
布展 は本日26日が最終日となりました

手紡ぎ、手織りの生地は軽やかで
蒸し暑い夏を過ごすにはもってこいのはず

お洗濯もネットに入れて洗濯機中へ
薄い生地なので直ぐに乾きます

この機会にどうぞお試しください

本日16時 閉店です
お待ちしています

19/04/2026
インドの布展 〜4/26(日)までカンタ刺繍のショールやストールはお着物の時にもお役にたちますお着物をお召しの折に羽織るショールに最適ですこの機会に是非手にとってお試しください◆カンタ刺繍についてインド、コルカタとバングラデシュの伝統な刺し...
15/04/2026

インドの布展 〜4/26(日)まで

カンタ刺繍のショールやストールは
お着物の時にもお役にたちます
お着物をお召しの折に羽織るショールに最適です
この機会に是非手にとってお試しください

◆カンタ刺繍について
インド、コルカタとバングラデシュの伝統な刺し子がカンタ刺繍と呼ばれています。
古くはパキスタンの国境近くシンド地方やラジャスタン地方などで作られていました。
カンタには「刺す」という意味があり2枚の布重ね合わせ、ランニングステッチや様々な紋様の刺繍を施しているのが特徴です。
カンタ刺繍は女性達の手仕事のひとつ。

今回紹介している「カンタ」は野蚕の繭を手紡ぎ手織りした「タッサーシルク」という絹地にブロックプリントなどの手法で染色した下地に手刺繍を施すスタイルです。
1枚のストールは、生地の織りから染色、刺繍と多くの手と数ヶ月の時間を経て完成したものです。

ーTullaさんのカンタ刺繍紹介文よりー

明日からはじまりますTulla  インドの布展4月11日(土)−4月26日(日)   定休日:月火水11:00- 17:00   最終日16:00までTullaはベンガル地方の、カディコットン、リネン、タッサーシルクといった手織り布の素材と...
10/04/2026

明日からはじまります

Tulla インドの布展
4月11日(土)−4月26日(日) 定休日:月火水
11:00- 17:00 最終日16:00まで

Tullaはベンガル地方の、カディコットン、リネン、タッサーシルクといった手織り布の素材と
ジャムダニ織り、カンタステッチ、ブロックプリントといったインド古来の手法を用いたオリジナルのストール、洋服をインドの工房で製作しています。

肌に心地よい、手織りのリネン、
カディコットンの チュニック や ブラウス、ストールなど 
これからの季節を楽しんでいただけるようなアイテムをお届けいたします。

手紡ぎ手織りの布は
肌触り、手触りがバツグンです。

どうぞ手にとってお試しください。

春の展示会 お知らせTulla  インドの布展4月11日(土)−4月26日(日)   定休日:月火水11:00- 17:00   最終日16:00までTullaはベンガル地方の、カディコットン、リネン、タッサーシルクといった手織り布の素材と...
26/03/2026

春の展示会 お知らせ

Tulla インドの布展
4月11日(土)−4月26日(日) 定休日:月火水
11:00- 17:00 最終日16:00まで

Tullaはベンガル地方の、カディコットン、リネン、タッサーシルクといった手織り布の素材と
ジャムダニ織り、カンタステッチ、ブロックプリントといったインド古来の手法を用いたオリジナルのストール、洋服をインドの工房で製作しています。

肌に心地よい、手織りのリネン、
カディコットンの チュニック や ブラウス、ストールなど 
これからの季節を楽しんでいただけるようなアイテムをお届けいたします。

展示会のお知らせ4月に予定しています今から楽しみにお待ち下さると嬉しいですTulla インドの布展4月11日(土)ー4月26日(日)定休日:月•火•水11:00-17:00   最終日16:00までインド古来の自然素材を手紡ぎ手織りのカディ...
07/03/2026

展示会のお知らせ
4月に予定しています
今から楽しみにお待ち下さると嬉しいです

Tulla インドの布展
4月11日(土)ー4月26日(日)
定休日:月•火•水

11:00-17:00 最終日16:00まで

インド古来の自然素材を手紡ぎ手織りのカディコットン、タッサーシルクなどインド各地の手法を経て作られた本物の手仕事の布のご紹介です
また、それらの布を使い作った衣類やストールなどオリジナルデザインを中心に展示します。どうぞこの機会にご覧下さい。

さかい・ゆきお残像展は終了致しました最終日がさかいさんの命日でした大荒れ模様でしたが多くの方にご覧頂き見ていただきたかった方にもお越し頂きひとつの時代の終わりも感じています有難うございました次回の企画展は来春を予定しております
15/12/2025

さかい・ゆきお残像展は終了致しました

最終日がさかいさんの命日でした
大荒れ模様でしたが
多くの方にご覧頂き
見ていただきたかった方にもお越し頂き
ひとつの時代の終わりも感じています
有難うございました

次回の企画展は来春を予定しております

展示会のお知らせ-いけばな作家-さかい・ゆきお 残像展11月30日(日)ー12月14日(日)会期中: 月、火休み時間: 11:00-16:00※そば蕎文は月、火、水が定休日となっております本展は、前衛いけばなを牽引した富山県出身のさかい・ゆ...
20/11/2025

展示会のお知らせ

-いけばな作家-
さかい・ゆきお 残像展

11月30日(日)ー12月14日(日)
会期中: 月、火休み
時間: 11:00-16:00
※そば蕎文は月、火、水が定休日となっております

本展は、前衛いけばなを牽引した富山県出身のさかい・ゆきおさんの
当時の活動を写真や親交の深かった方々との書簡を展示するものです。

さかい・ゆきおさんの娘 七海さんとの親交が気付けば30年以上も経ち、今年がお父様の生誕100年と聞き、さかい・ゆきおさんの生前の活動などを当時の写真や書簡などでご紹介したく壁だよりとして展示させて頂くことになりました。
同じくいけばな作家の中川幸夫さんや陶芸家の鯉江良二さんとも親交がとても深かったと聞いています。
そしてご自身も造形作家である娘の酒井七海さんの籾殻を使った作品もご覧頂く予定です。

この機会に多くの方にご覧頂ければ幸いです。
七海さん: 初日・最終日在廊予定

さかい・ゆきお
Profile
1925 富山県生まれ   
1963 鉄による彫刻作品「壁」で富山市市長賞受賞
1967 いけばな界の脱造形、植物素材への見直しの機運に呼応して
   「野の花 山の花をいける会・自然を守る会」などを組織する
1968 「野の花 山の花をいける」個展
1074 「いけばな批評」誌上個展で「現代いけばな」の作家として高い評価を得る
   中川幸夫と親交、共に現代いけばなを牽引する
1979 富山県利賀村にて「いけばなキャラバン」を主催
1982 病に倒れ57歳の生涯を閉じる

『日本の花人』2014年発行参照
写真も上記より

住所

富山県高岡市下島町181/1
Takaoka-shi, Toyama
933-0821

電話番号

+81766252570

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