√K Contemporary

√K Contemporary √K Contemporary (Root K Contemporary)
Art gallery in Tokyo. Hours : tues - sat, 1-7pm

18/07/2026

「長谷川彰宏✖️中西凜」開幕しました!
8/15まで。
是非お越しください!

#中西凜

18/07/2026

「長谷川彰宏✖️中西凜」本日開幕しました!
#長谷川彰宏

【「長谷川彰宏 × 中西凜」7/18 開幕!】2026年7月18日(土)より、気鋭の若手アーティスト2人による同時個展を開催いたします。1Fでは長谷川彰宏がアクリル板に油彩で描いた抽象絵画の新作を、2Fでは中西凜が人物をモチーフとしたチョコ...
14/07/2026

【「長谷川彰宏 × 中西凜」7/18 開幕!】
2026年7月18日(土)より、気鋭の若手アーティスト2人による同時個展を開催いたします。
1Fでは長谷川彰宏がアクリル板に油彩で描いた抽象絵画の新作を、2Fでは中西凜が人物をモチーフとしたチョコレート彫刻の新作を発表。異なる素材と方法論をもつ二人が、「人間社会における芸術作品の確かさ」という問いに向き合います。

7/17 17時よりプレビューを開催しますので、是非お越しください!
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Akihiro Hasegawa × Rin Nakanishi
Opening Saturday, July 18 — two solo exhibitions presented simultaneously at √K Contemporary.
On the 1st floor, Akihiro Hasegawa presents new abstract paintings rendered in oil on acrylic panels. On the 2nd floor, Rin Nakanishi debuts new works using chocolate as his medium.

🎉 Preview: Fri, Jul 17, 5–7 PM
📅 Jul 18 (Sat) – Aug 15 (Sat), 2026
📍 √K Contemporary
🕐 Tue–Sat 1–7 PM

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#長谷川彰宏 #中西凜

【Gallery Talk vol.3 |木村絵理子 × 草野絵美 × 丹原健翔】6月13日(土)16時より、Gallery Talk vol.3を開催いたします。ゲストに弘前れんが倉庫美術館館長・キュレーターの木村絵理子氏を迎え、アーティ...
09/06/2026

【Gallery Talk vol.3 |木村絵理子 × 草野絵美 × 丹原健翔】

6月13日(土)16時より、Gallery Talk vol.3を開催いたします。
ゲストに弘前れんが倉庫美術館館長・キュレーターの木村絵理子氏を迎え、アーティストの草野絵美、そしてモデレーターとして作家・アートキュレーターの丹原健翔氏とともにトークセッションを行います。

横浜美術館学芸員として数々の展覧会を企画し、現在は弘前れんが倉庫美術館館長を務める木村氏と、作家・アートキュレーターとして活動する丹原氏と共に、草野絵美の実践や現代アートを取り巻くさまざまな視点について語り合います。

この機会にぜひご参加ください。

■ ゲスト
木村絵理子
(キュレーター/弘前れんが倉庫美術館館長)

■ モデレーター
丹原健翔
(作家・アートキュレーター)

■ 開催日時
2026年6月13日(土)16:00~

■ 参加費
無料

■ 参加方法
予約制

参加をご希望の方は、お名前・参加人数を明記のうえ
[email protected]
までご連絡ください。

皆さまのご参加をお待ちしております。

#木村絵理子 #草野絵美 #丹原健翔 #現代アート #アートトーク #弘前れんが倉庫美術館

草野絵美 個展「Ornament Survival」、いよいよ残り1週間となりました。金沢21世紀美術館やM+に出展したNeural Fadシリーズ、今年アートバーゼル香港で発表したOrnament Survivalなど、草野初となる包括的...
06/06/2026

草野絵美 個展「Ornament Survival」、いよいよ残り1週間となりました。
金沢21世紀美術館やM+に出展したNeural Fadシリーズ、今年アートバーゼル香港で発表したOrnament Survivalなど、草野初となる包括的な個展です。お見逃しなく!

📅 Dates:〜2026/6/20(Sat)
📍 √K Contemporary(Kagurazaka, Tokyo)
🕐 Tues - Sat, 12:00〜18:00

Only one week left! Emi Kusano’s solo exhibition, Ornament Survival, at √K Contemporary closes on June 20.

Featuring the Neural Fad series, previously exhibited at the 21st Century Museum of Contemporary Art, Kanazawa and M+, alongside Ornament Survival, presented earlier this year at Art Basel Hong Kong, this marks Kusano’s first comprehensive solo exhibition.
Don’t miss it!

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#草野絵美 #√KContemporary #神楽坂 #現代アート

現在、開催中の草野絵美 個展「Ornament Survival」。本シリーズは、80〜90年代の日本のポップカルチャーや“変身”への憧れを出発点に、生成AIを用いて自己像を再構築する試みから生まれました。そこでは、自身の姿をもとに生成され...
04/06/2026

現在、開催中の草野絵美 個展「Ornament Survival」。

本シリーズは、80〜90年代の日本のポップカルチャーや“変身”への憧れを出発点に、生成AIを用いて自己像を再構築する試みから生まれました。そこでは、自身の姿をもとに生成されたイメージ群が、現代社会におけるアイデンティティや承認欲求、そして絶えず変容し続ける自己を映し出します。

今回ご紹介するのは、「Ornament Survival」のAI Photographyの作品群。舞台のように構築された空間、視線を浴びる身体、そして装飾と変身の反復は、自己が単一ではなく、状況や他者の視線によって立ち上がる構造であることを示唆しているようです。

会期:2026年6月20日まで

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Now on view : Ornament Survival by Emi Kusano

The series, Ornament Survival, originates from Kusano’s fascination with 1980s and 1990s Japanese pop culture and the desire for transformation. Using generative AI to reconstruct her own image, she creates works that reflect identity, the pursuit of recognition, and the endlessly evolving self in contemporary society.

Featured here are the works of AI Photography from Ornament Survival series. Staged, theatrical spaces, bodies under observation, and repeated motifs of transformation and ornamentation suggest that the self is not a fixed entity, but something that emerges through context and the gaze of others.
Hovering between reality and fiction, the digital and the physical, these images continue to reshape what we understand as “self.”

On view through June 20, 2026.

#草野絵美 #神楽坂 #現代アート

14/02/2026
📢Art Basel Hong Kong 2026 Zero10 出展のお知らせ📢√K ContemporaryはArt Basel Hong Kong 2026のデジタルアートセクター「Zero 10」に出展いたします。今回、草野絵美によ...
12/02/2026

📢Art Basel Hong Kong 2026 Zero10 出展のお知らせ📢

√K ContemporaryはArt Basel Hong Kong 2026のデジタルアートセクター「Zero 10」に出展いたします。今回、草野絵美による新作インスタレーション『Ornament Survival』を世界初公開します。本作は、立体作品、シングルチャンネル・ビデオ、平面作品で構成され、日本アニメにおける「変身ヒロイン」の図像を現代的に再解釈するものです。生成AIが「無限の現実」を生み出す時代において、「変身」は情報の洪水の中で個として輝き続けるための生存戦略として再定義されます。象徴的な彫刻作品を中心に展開される本インスタレーションは、テクノロジーの進化とともに変容する人間の欲望を提示し、アルゴリズムの時代を生き抜くための新たなマニフェストを示します。

√K Contemporary is pleased to announce our participation in Art Basel Hong Kong 2026 in the digital sector Zero10, presenting Ornament Survival, a new installation by Emi Kusano.The installation—featuring sculpture, video, and two-dimensional works—reinterprets the “Transforming Heroine” of Japanese animation in the age of generative AI. Centered on a monumental sculpture inspired by 1990s magical compacts, the work explores transformation as a strategy for sustaining individuality within algorithm-driven systems.Ornament Survival reflects on the evolution of technology and human desire, proposing a manifesto for navigating the age of algorithms.

Art Basel Hong Kong 2026
Opening Hours
VIP Days (by invitation only):
First Choice | Wednesday, March 25, 12 noon to 8pm
First Choice and Preview | Wednesday, March 25, 3pm to 8pm
First Choice and Preview | Thursday, March 26, 12 noon to 4pm
First Choice and Preview | Friday, March 27, 12 noon to 2pm
First Choice and Preview | Saturday, March 28, 12 noon to 2pm
First Choice and Preview | Sunday, March 29, 11am to 12 noon
Vernissage | Thursday, March 26, 4pm to 8pm
Public Days
Friday, March 27, 2pm to 8pm
Saturday, March 28, 2pm to 8pm
Sunday, March 29, 12 noon to 6pm

The last admission time is thirty minutes before closing.
Venue | Hong Kong Convention & Exhibition Centre1 Harbour RoadWan Chai Hong Kong, China

「√K Collection 2025→2026」始まりました!年に一度開催している「√K Collection」は、前年から同年にかけて国内外で紹介してきたアーティストたちと今後展示予定のアーティストたちの作品を一同に会し、ギャラリーの活...
31/01/2026

「√K Collection 2025→2026」始まりました!
年に一度開催している「√K Collection」は、前年から同年にかけて国内外で紹介してきたアーティストたちと今後展示予定のアーティストたちの作品を一同に会し、ギャラリーの活動を包括的に御覧いただけるコレクション展です。今回は、2025年に√K Contemporaryが国内外で紹介してきたアーティストの作品を横断的に提示し、さらに2026年に展示予定の作家の作品群を加えご紹介します。

2025年、Art Basel Hong Kong 2025で出展した藤松博、Art Taipeiに出展したLiao Yuan Yi 、岸裕真、堀江栞、そしてArt Asia Fukuokaで日本初出展となったRao Wen-Zhen。さらに、長谷川彰宏の「Fuji Textile Week 2025」(富士吉田市)初出展作品や、昨年ニューヨーク・メトロポリタン美術館に収蔵されたコーネリア・トムセンの《Golden Triangle Series》など、国内外で活動の場を広げ、評価を受ける作家たちの作品も併せてご覧いただける貴重な機会となります。
今年企画展が予定されている戦後作家の若松光一郎や杉全直らの作品も展示される予定となっており、会期中には展示替えも行われます。

本展ではパフォーマンスも開催。小林万葉がArt Asia Fukuokaで行った即興パフォーマンス「Human(  )Non-human」(2月6日、7日)に加え、弊廊では初紹介となる島崎真実のパフォーマンス「管になる」(2月13日、14日)など、時間や空間を横断する試みも予定されています。

開催概要
会期|2026年1月31日(土)– 3月14日(土)
*会期中一部展示替えあり
会場|√K Contemporary
(〒162-0836 東京都新宿区南町6)
定休日|日曜日・月曜日
営業時間|1pm〜7pm
展示作家(予定)|

市川友章、加藤舞、岸裕真、ギル久野、草野絵美、コーネリア・トムセン、小林万葉、サリーナ・サッタポン、杉全直、田口るり子、中西凜、ネルソン・ホー、長谷川彰宏、浜田浄、パク・ソヒョン、韓成南、藤松博、藤本純輝、堀江栞、八木夕菜、Rao Wen-Zhen、Liao Yuan Yi、若松光一郎ほか(後期出展作家含む)














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本展web:https://root-k.jp/exhibitions/rootkcollection-2025-2026/

🎍ご挨拶・年始営業日のご案内🎍皆様、新年あけましておめでとうございます。旧年中のご支援に心より感謝申し上げます。本年もどうぞよろしくお願いいたします!弊廊は1月12日(月・祝)までお休みとさせていただいております。休廊中にいただきましたお問...
07/01/2026

🎍ご挨拶・年始営業日のご案内🎍

皆様、新年あけましておめでとうございます。
旧年中のご支援に心より感謝申し上げます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします!

弊廊は1月12日(月・祝)までお休みとさせていただいております。
休廊中にいただきましたお問合せにつきましては、1月13日(火)より順次対応させていただきます。
何卒ご了承の程お願いいたします。

また、次回展は1月31日より、√K Collection 2025→2026を開催いたします。
2025年に国内外のアートフェアでご紹介した作家や、弊廊で展示した作家、そして2026年に展示予定の作家など、√K Contemporaryの作家たちを一同に会すコレクション展を開催いたします。
Art Basel香港2025にてご紹介した藤松博、長谷川彰宏のFuji Textile Week 2025出展作品、METに収蔵されたコーネーリア・トムセンの「Golden Triangle Series」、アートアジア福岡にて日本初出展となったラオ・ウェンジェン、2026年に展示予定の若松光一郎や杉全直など、関東圏初公開の作品を含めた見ごたえあるコレクション展となります。会期中には展示替えも行う予定ですので、ぜひご来廊ください。
また、会期中にはパフォーマンスなどのイベントも開催予定です。
最新情報は弊廊webサイト、SNSにてご案内いたします。

√K Collection 2025→2026
2026年1月31日(土)- 3月14日(土)
*会期中展示替えあり
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住所

南町6
Shinjuku-ku, Tokyo
162-0836

電話番号

+81362808808

ウェブサイト

アラート

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