√K Contemporary

√K Contemporary √K Contemporary (Root K Contemporary) is a gallery that seeks to revitalize the Japanese art scene.

【開催中】√K作家支援プロジェクト|NAGISA Project  #02 LIVE IZAWA YUKAKO SOLO EXHIBITION地下スペース、Space√Kにて作家支援プロジェクトとして「NAGISA Project  #02...
25/02/2026

【開催中】√K作家支援プロジェクト|NAGISA Project #02 LIVE IZAWA YUKAKO SOLO EXHIBITION

地下スペース、Space√Kにて作家支援プロジェクトとして「NAGISA Project #02 LIVE IZAWA YUKAKO SOLO EXHIBITION」を開催中です。会期中、展示空間での制作を行なっています。ぜひご覧ください。

日時 : 2026年2月21日(土) – 3月7日(土)
時間 : 13:00 – 19:00
休廊 : 日曜・月曜
会場協力 : Space√K (√K Contemporary B1F)
キュレーション:伊藤賢一朗

14/02/2026
📢Art Basel Hong Kong 2026 Zero10 出展のお知らせ📢√K ContemporaryはArt Basel Hong Kong 2026のデジタルアートセクター「Zero 10」に出展いたします。今回、草野絵美によ...
12/02/2026

📢Art Basel Hong Kong 2026 Zero10 出展のお知らせ📢

√K ContemporaryはArt Basel Hong Kong 2026のデジタルアートセクター「Zero 10」に出展いたします。今回、草野絵美による新作インスタレーション『Ornament Survival』を世界初公開します。本作は、立体作品、シングルチャンネル・ビデオ、平面作品で構成され、日本アニメにおける「変身ヒロイン」の図像を現代的に再解釈するものです。生成AIが「無限の現実」を生み出す時代において、「変身」は情報の洪水の中で個として輝き続けるための生存戦略として再定義されます。象徴的な彫刻作品を中心に展開される本インスタレーションは、テクノロジーの進化とともに変容する人間の欲望を提示し、アルゴリズムの時代を生き抜くための新たなマニフェストを示します。

√K Contemporary is pleased to announce our participation in Art Basel Hong Kong 2026 in the digital sector Zero10, presenting Ornament Survival, a new installation by Emi Kusano.The installation—featuring sculpture, video, and two-dimensional works—reinterprets the “Transforming Heroine” of Japanese animation in the age of generative AI. Centered on a monumental sculpture inspired by 1990s magical compacts, the work explores transformation as a strategy for sustaining individuality within algorithm-driven systems.Ornament Survival reflects on the evolution of technology and human desire, proposing a manifesto for navigating the age of algorithms.

Art Basel Hong Kong 2026
Opening Hours
VIP Days (by invitation only):
First Choice | Wednesday, March 25, 12 noon to 8pm
First Choice and Preview | Wednesday, March 25, 3pm to 8pm
First Choice and Preview | Thursday, March 26, 12 noon to 4pm
First Choice and Preview | Friday, March 27, 12 noon to 2pm
First Choice and Preview | Saturday, March 28, 12 noon to 2pm
First Choice and Preview | Sunday, March 29, 11am to 12 noon
Vernissage | Thursday, March 26, 4pm to 8pm
Public Days
Friday, March 27, 2pm to 8pm
Saturday, March 28, 2pm to 8pm
Sunday, March 29, 12 noon to 6pm

The last admission time is thirty minutes before closing.
Venue | Hong Kong Convention & Exhibition Centre1 Harbour RoadWan Chai Hong Kong, China

「√K Collection 2025→2026」始まりました!年に一度開催している「√K Collection」は、前年から同年にかけて国内外で紹介してきたアーティストたちと今後展示予定のアーティストたちの作品を一同に会し、ギャラリーの活...
31/01/2026

「√K Collection 2025→2026」始まりました!
年に一度開催している「√K Collection」は、前年から同年にかけて国内外で紹介してきたアーティストたちと今後展示予定のアーティストたちの作品を一同に会し、ギャラリーの活動を包括的に御覧いただけるコレクション展です。今回は、2025年に√K Contemporaryが国内外で紹介してきたアーティストの作品を横断的に提示し、さらに2026年に展示予定の作家の作品群を加えご紹介します。

2025年、Art Basel Hong Kong 2025で出展した藤松博、Art Taipeiに出展したLiao Yuan Yi 、岸裕真、堀江栞、そしてArt Asia Fukuokaで日本初出展となったRao Wen-Zhen。さらに、長谷川彰宏の「Fuji Textile Week 2025」(富士吉田市)初出展作品や、昨年ニューヨーク・メトロポリタン美術館に収蔵されたコーネリア・トムセンの《Golden Triangle Series》など、国内外で活動の場を広げ、評価を受ける作家たちの作品も併せてご覧いただける貴重な機会となります。
今年企画展が予定されている戦後作家の若松光一郎や杉全直らの作品も展示される予定となっており、会期中には展示替えも行われます。

本展ではパフォーマンスも開催。小林万葉がArt Asia Fukuokaで行った即興パフォーマンス「Human(  )Non-human」(2月6日、7日)に加え、弊廊では初紹介となる島崎真実のパフォーマンス「管になる」(2月13日、14日)など、時間や空間を横断する試みも予定されています。

開催概要
会期|2026年1月31日(土)– 3月14日(土)
*会期中一部展示替えあり
会場|√K Contemporary
(〒162-0836 東京都新宿区南町6)
定休日|日曜日・月曜日
営業時間|1pm〜7pm
展示作家(予定)|

市川友章、加藤舞、岸裕真、ギル久野、草野絵美、コーネリア・トムセン、小林万葉、サリーナ・サッタポン、杉全直、田口るり子、中西凜、ネルソン・ホー、長谷川彰宏、浜田浄、パク・ソヒョン、韓成南、藤松博、藤本純輝、堀江栞、八木夕菜、Rao Wen-Zhen、Liao Yuan Yi、若松光一郎ほか(後期出展作家含む)














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本展web:https://root-k.jp/exhibitions/rootkcollection-2025-2026/

🎍ご挨拶・年始営業日のご案内🎍皆様、新年あけましておめでとうございます。旧年中のご支援に心より感謝申し上げます。本年もどうぞよろしくお願いいたします!弊廊は1月12日(月・祝)までお休みとさせていただいております。休廊中にいただきましたお問...
07/01/2026

🎍ご挨拶・年始営業日のご案内🎍

皆様、新年あけましておめでとうございます。
旧年中のご支援に心より感謝申し上げます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします!

弊廊は1月12日(月・祝)までお休みとさせていただいております。
休廊中にいただきましたお問合せにつきましては、1月13日(火)より順次対応させていただきます。
何卒ご了承の程お願いいたします。

また、次回展は1月31日より、√K Collection 2025→2026を開催いたします。
2025年に国内外のアートフェアでご紹介した作家や、弊廊で展示した作家、そして2026年に展示予定の作家など、√K Contemporaryの作家たちを一同に会すコレクション展を開催いたします。
Art Basel香港2025にてご紹介した藤松博、長谷川彰宏のFuji Textile Week 2025出展作品、METに収蔵されたコーネーリア・トムセンの「Golden Triangle Series」、アートアジア福岡にて日本初出展となったラオ・ウェンジェン、2026年に展示予定の若松光一郎や杉全直など、関東圏初公開の作品を含めた見ごたえあるコレクション展となります。会期中には展示替えも行う予定ですので、ぜひご来廊ください。
また、会期中にはパフォーマンスなどのイベントも開催予定です。
最新情報は弊廊webサイト、SNSにてご案内いたします。

√K Collection 2025→2026
2026年1月31日(土)- 3月14日(土)
*会期中展示替えあり
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市川友章の『パペットアサリ―マン』がウィスキーになりました!世界に一樽しかない希少なシングルカスクウイスキーと、アート作品を融合させるプロジェクト「ARTASTE -アルテイスト-」と市川友章がコラボレーションしたウイスキー『堂廻目眩』が誕...
11/12/2025

市川友章の『パペットアサリ―マン』がウィスキーになりました!
世界に一樽しかない希少なシングルカスクウイスキーと、アート作品を融合させるプロジェクト「ARTASTE -アルテイスト-」と市川友章がコラボレーションしたウイスキー『堂廻目眩』が誕生しました。
さらに、貴重な市川友章の手書き複製画がついた10本限定ボトルも登場します。
会員優先販売ですので、下記より会員登録の上、お求めください。
https://barlemonhart.com/html/page11.html #
市川友章コラボラベル「堂廻目眩」
価格:19,800円(税込)
手書き複製画付き (10本限定)
価格:39,600円(税込)

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Tomoaki Ichikawa's The Clam Head and Puppets has become a whisky!
Introducing “Dogura Magura”, a collaboration between Tomoaki Ichikawa and ARTASTE—a project that unites one-of-a-kind single-cask whisky with contemporary art.

A limited run of 10 bottles will also be accompanied by an exclusive drawing by Ichikawa.
Priority sales are available for members. Please register below to purchase:
https://barlemonhart.com/html/page11.html
Ichikawa Collaboration Label “Dogura Magura”
Price: ¥19,800
With Hand-Drawn Reproduction (Limited to 10 bottles)
Price: ¥39,600

🪭イベント開催のお知らせ🪭「Drag Queen Performance」by Nixie Humidity and Andromeda日時: 12月13日(土)16時~イベント第二弾は、Nixie HumidityとAndromedaによ...
09/12/2025

🪭イベント開催のお知らせ🪭
「Drag Queen Performance」by Nixie Humidity and Andromeda
日時: 12月13日(土)16時~
イベント第二弾は、Nixie HumidityとAndromedaによるドラァグクイーンパフォーマンスを行います。クィアの聖地となる本展会場にて、ドラァグクイーンによる美しいパフォーマンスをどうぞお楽しみください。
「すべての宗教に儀式があるように、もしクィアが宗教であるならば、ドラァグクイーンの舞は、魂を讃える神聖な儀式となるだろう。」 ― ネルソン・ホー

Guest|Andromeda(アンドロメダ)
2019年より東京を拠点に活動するドラァグ/パフォーマー。創造的な表現を通じて、セクシュアリティやジェンダーを探求している。これまでに、Gallery -1をはじめとする東京のギャラリーや、北千住のBuoYなどのアートスペースでパフォーマンスを行ってきた。IWAKAN MagazineおよびMoto IWAKANのメンバーとして、日本語でクィア文化をキュレーションし、発信している。ドラァグを通じて、新宿二丁目のクラブ(キングダム、アーチ、イーグルブルーなど)や、TOMO KOIZUMIのSOHO HOUSEイベントにも出演し、欠かせない存在となっている。 Instagram : .andromeda.jp

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🪭「Drag Queen Performance」by Nixie Humidity and Andromeda🪭
Date & Time: Saturday, December 13, 4pm
The second event will feature a drag queen performance by Nixie Humidity and Andromeda.
We are pleased to invite two queens to perform in the exhibition space by unfolding their own interpretations of q***r sanctuary through the powerful expression of drag.
“Every religion has its rituals; if q***rness were a religion, the dance of drag queens would be its sacred performance.” – Nelson Hor

Guest | Andromeda
Drag/performance based in Tokyo since 2019. Interested in exploring sexuality and gender through their creative expression. They have been performing in galleries throughout Tokyo like Gallery -1, and art spaces like BuoY in Kitasenju. As part of IWAKAN Magazine and Moto IWAKAN, they also curate and spread q***r culture in Japanese. Through drag, they’ve become a staple of Shinjuku 2-chome at clubs like Kingdom, Arch, Eagle Blue and even at Soho House events for TOMO KOIZUMI. Instagram : .andromeda.jp

ネルソン・ホー「鏡中花、水中月 – A Mere Reflection of Flower and Moon」開幕しました!装飾的な美から実用的な美へと、その後の日本のデザイン界の美意識を変えたデザイナーたちの家具と共に、ネルソン・ホーの平...
06/12/2025

ネルソン・ホー「鏡中花、水中月 – A Mere Reflection of Flower and Moon」開幕しました!

装飾的な美から実用的な美へと、その後の日本のデザイン界の美意識を変えたデザイナーたちの家具と共に、ネルソン・ホーの平面、陶芸、立体作品を展示しています。
クィアにとって美がどのような意味をもつのか。
「美」はラグジュアリーではなく、生きるために必要な必需品であるという、美(アート)への意識の変換をもたらしたいと語るネルソン・ホーが魅せる展示空間を是非お楽しみください。

ネルソン・ホー「鏡中花、水中月 – A Mere Reflection of Flower and Moon」
Dates|2025年12月6日(土)〜12月27日(土)
Venue|√K Contemporary
Hours|13:00–19:00
Closed|Sun・Mon

そして、本日、12/6 18時より内海潤也氏をお招きしたトークイベントを開催します。
ぜひご参加ください!
Gallery Talk「ネルソン・ホー(Nelson Hor) × 内海潤也」
日時: 12月6日(土)18時~
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Nelson Hor “A Mere Reflection of Flower and Moon” has opened!
Alongside iconic pieces by designers who shifted Japan’s design aesthetics from decorative beauty to functional beauty, the exhibition features Nelson Hor’s works across painting, ceramics, and sculpture.
What does beauty mean for q***r communities?
Hor speaks of transforming our perception of beauty (art) from a form of luxury into a necessity for living. We invite you to experience the exhibition space shaped by this vision.
Nelson Hor “A Mere Reflection of Flower and Moon”

Dates| Dec 6 (Sat) – Dec 27 (Sat), 2025
Venue| √K Contemporary
Hours| 13:00–19:00
Closed| Sun & Mon
We are also hosting a talk event today, Dec 6, from 18:00 with guest speaker Junya Utsumi.
Please join us!
Gallery Talk: Nelson Hor × Junya Utsumi
Date & Time| Dec 6 (Sat), 18:00–

Photo by Mayo Kobayashi

📣ネルソン・ホー トークイベント開催のお知らせ📣ネルソン・ホー個展の初日の夕方、18時より、内海潤也さん(石橋財団アーティゾン美術館学芸員)をお招きしたギャラリートークを開催します!アートとジェンダー、クィアアートについて掘り下げるセッショ...
29/11/2025

📣ネルソン・ホー トークイベント開催のお知らせ📣

ネルソン・ホー個展の初日の夕方、18時より、内海潤也さん(石橋財団アーティゾン美術館学芸員)をお招きしたギャラリートークを開催します!
アートとジェンダー、クィアアートについて掘り下げるセッションとなります。
是非ご参加ください。
お申し込みは[email protected]まで!

三上晴子没後10年追悼展「MIKAMI MEME 2025|三上晴子と創造のミーム」11/22(土)まで!大変ご好評をいただいております三上晴子のトリビュート展も会期残すところ1週間となりました。来週土曜日で閉幕となりますので、まだご覧にな...
15/11/2025

三上晴子没後10年追悼展「MIKAMI MEME 2025|三上晴子と創造のミーム」11/22(土)まで!
大変ご好評をいただいております三上晴子のトリビュート展も会期残すところ1週間となりました。
来週土曜日で閉幕となりますので、まだご覧になっていない方はお見逃しなく!

MIKAMI MEME 2025: The Creative Meme of Seiko Mikami – A 10th Anniversary Tribute closes Nov.22!
Our highly acclaimed tribute exhibition for Seiko Mikami is entering its final week.
The show closes next Saturday—don’t miss your chance!

Dates: October 18 (Sat) – November 22 (Sat), 2025
Hours: 1:00 PM – 7:00 PM (Closed Sundays & Mondays)
Venue: √K Contemporary
Main Organization: Japan Art Inheritance Association
Curation: Yukiko Shikata, Tomoya Watanabe
Participating Artists: Norimizu Ameya, Norimichi Hirakawa, Soichiro Mihara, Yuko Mohri, Fuyuki Yamakawa (from Grand Guignol Mirai), yang02
Grant: Arts Council Tokyo
Tokyo Support Program for the Arts and Culture – One-Year Grant (Artistic Creation Activities)

.朗読パフォーマンス / トークイベント開催のお知らせ朗読パフォーマンス :飴屋法水トークイベント:飴屋法水×四方幸子(本展キュレーター)MIKAMI MEME展覧会に際し、三上晴子が当時、東京グランギニョル《バリカーデ》のために執筆したテ...
25/10/2025

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朗読パフォーマンス / トークイベント開催のお知らせ

朗読パフォーマンス :飴屋法水
トークイベント:飴屋法水×四方幸子(本展キュレーター)

MIKAMI MEME展覧会に際し、三上晴子が当時、東京グランギニョル《バリカーデ》
のために執筆したテキストを飴屋が朗読。
朗読パフォーマンス後、本展キュレーター四方幸子
を交えたトークイベントを開催いたします。ぜひご参
加ください。イベントは予約制になります、以下詳細をご確認ください。

🗓️2025年11月3日(月・祝)
📍会場:√K Contemporary B1F 展示会場にて
🕐入場受付開始:午後1時
🕑イベント:午後2時から3時ごろ
・朗読パフォーマンスは前半30分 その後トークイベント
📡入場料:¥1500(税込)
・当日に現金での受付となりますので、お釣りのないようご用意ください

🎫︎予約制 / 定員50名(先着)
予約申込:以下にメールもしくはお電話にてご予約をお願いいたします
e-mail:[email protected]
TEL:03-6280-8808
●ご予約の際には、氏名 メールアドレス 連絡の取れるお電話番号をお知らせください。

住所

南町6
Shinjuku-ku, Tokyo
162-0836

電話番号

+81362808808

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