NTTインターコミュニケーション・センター [ICC]

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NTTインターコミュニケーション・センター(略称:ICC)は,日本の電話事業100周年(1990年)の記念事業として,1997年4月19日,東京/西新宿・東京オペラシティタワーにオープンした,NTT東日本が運営する文化施設です.

6月20日より,「ICC アニュアル 2026 遺す/残る/受けとめる」展を開催します.-出品作家:ウー・チーユー,キム・ヨンウン,小林椋,SUGAI KEN,すずえり+比嘉了,葉山嶺,ローサ・メンクマン,森永泰弘,宮下恵太(エマージェンシ...
08/05/2026

6月20日より,「ICC アニュアル 2026 遺す/残る/受けとめる」展を開催します.
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出品作家:ウー・チーユー,キム・ヨンウン,小林椋,SUGAI KEN,すずえり+比嘉了,葉山嶺,ローサ・メンクマン,森永泰弘,宮下恵太(エマージェンシーズ!048),杉田碧(エマージェンシーズ! 049)
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会期:6月20日(土)—11月8日(日)

現代のメディア環境において,生成AIなどの技術の発展により,情報はかつてない速度と規模で生み出され,流通しています.そのなかで,私たちが接する情報はアルゴリズムによって選ばれ,再編成されてもいま…

「ICC アニュアル 2026 遺す/残る/受けとめる」展プレスリリースを公開しました.-会期:2026年6月20日(土)—11月8日(日)出品作家:ウー・チーユー,キム・ヨンウン,小林椋,SUGAI KEN,すずえり+比嘉了,葉山嶺,ロー...
27/04/2026

「ICC アニュアル 2026 遺す/残る/受けとめる」展プレスリリースを公開しました.
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会期:2026年6月20日(土)—11月8日(日)

出品作家:ウー・チーユー,キム・ヨンウン,小林椋,SUGAI KEN,すずえり+比嘉了,葉山嶺,ローサ・メンクマン,森永泰弘,宮下恵太(エマージェンシーズ!048|6/20-8/16),杉田碧(エマージェンシーズ! 049|9/12-11/8)
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会期:2026年6月20日(土)—11月8日(日) 会場:NTTインターコミュニケーション・センター [ICC]  ギャラリーB 出品作家:ウー・チーユー,キム・ヨンウン,小…

2026年度ICC年間スケジュール-ICC アニュアル 2026 遺す/残る/受けとめる会期:6月20日-11月8日ICC キッズ・プログラム 2026(仮称)会期:7月25日-8月30日企画展(仮称)予定会期:12月5日-2027年3月7...
27/04/2026

2026年度ICC年間スケジュール
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ICC アニュアル 2026 遺す/残る/受けとめる
会期:6月20日-11月8日

ICC キッズ・プログラム 2026(仮称)
会期:7月25日-8月30日

企画展(仮称)
予定会期:12月5日-2027年3月7日

「Digital×北斎」展(仮称)
予定会期:12月-2027年3月
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* 展覧会名,会期などは2026年4月27日現在の情報です.
* 各展覧会における関連イヴェントなど詳細は,展覧会ごとに発行するプレスリリースにてお知らせいたします.

会期:2026年6月20日(土)—11月8日(日) 会場:NTTインターコミュニケーション・センター [ICC]  ギャラリーB 出品作家:ウー・チーユー,キム・ヨンウン,小…

映像アーカイヴ HIVE|アーティスト・トーク 佐藤雅彦+桐山孝司|ゲスト:浅井泰之(全国珠算教育連盟),阿久根誠司(あんざんグランプリジャパン2007 シニアあんざんチャンピオン),古山直樹(関孝和先生顕彰第57回全日本珠算競技大会 読上...
26/04/2026

映像アーカイヴ HIVE|アーティスト・トーク 佐藤雅彦+桐山孝司|ゲスト:浅井泰之(全国珠算教育連盟),阿久根誠司(あんざんグランプリジャパン2007 シニアあんざんチャンピオン),古山直樹(関孝和先生顕彰第57回全日本珠算競技大会 読上算 優勝)
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開催日:2008年4月26日 
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「オープン・スペース 2008」展示作品
佐藤雅彦+桐山孝司《計算の庭》

数字が記されたRFIDタグ内蔵のカードを選んで身につけて庭の中に入ります.計算式が記されたゲートを通過するごとに自動的に行なわれる演算によって,選んだ数字が「73」になればこの庭から出ることができます.《計算の庭》は「計算」という抽象的な概念を,参加者が数字に置き換わって「計算されること」をイメージしながら,身体を使って計算するための装置と言えます.

ゴールの「73」にたどりつく経路を最初に見通すことは難しいでしょう.最短では,4回の演算でゴールできる数字を選んだとしても,多くの場合,試行錯誤を繰り返して5回以上ゲートを通過するという分析結果が得られています.最短経路の一部が描かれた「状態遷移図」は,最適なシステム構築をする際などに,システム全体の挙動を俯瞰するためのツールとして使われているものです.しかし,《計算の庭》での計算行為は最短な演算が必ずしも最適と考える必要はありません.ゴールの「73」という数字そのものはひとつしかありませんが,参加者それぞれが迷い,考えながら過ごした時間,計算式,ゲートをくぐった経路をプリントアウトしたマップもすべて,「73」にたどりつくための思考のプロセスであると同時に,「73」がさまざまな形で置き換えられたものと考えることができます.

助成:財団法人中山隼雄科学技術文化財団
制作協力:大日本印刷株式会社,タカヤ株式会社,有限会社トータルインテリア スガハラ
制作スタッフ:石川将也(グラフィック・デザイン),安本匡佑(ソフトウェア開発),藤田至一(デバイス開発)

https://www.ntticc.or.jp/ja/archive/works/arithmetik-garden/

https://www.ntticc.or.jp/ja/hive/artist-talk/20080426/

開催日時: 2008年4月26日(土)14時会場: ICC 5F ギャラリーA

2025年度ICC企画展「知覚の大霊廟をめざして——三上晴子のインタラクティヴ・インスタレーション」の会期中に重版された書籍『SEIKO MIKAMI ー三上晴⼦ 記録と記憶』の巻末に掲載された年表について,出版元のNTT出版より訂正のお知...
23/04/2026

2025年度ICC企画展「知覚の大霊廟をめざして——三上晴子のインタラクティヴ・インスタレーション」の会期中に重版された書籍『SEIKO MIKAMI ー三上晴⼦ 記録と記憶』の巻末に掲載された年表について,出版元のNTT出版より訂正のお知らせがあります.

訂正内容の詳細はリンク先にてご確認ください.

https://www.nttpub.co.jp/dist/pdf/book/incorrect/incorrect14_978-4-7571-6078-1.pdf

映像アーカイヴ HIVE|ICC開館10周年記念セッション・シリーズ Vol.1 |特別シンポジウム「メディア×アートの創造と未来」第2回-阿部一直,アレッサンドロ・ルドヴィーコ,ケイシー・リース,高谷史郎,四方幸子開催日:2007年4月2...
22/04/2026

映像アーカイヴ HIVE|ICC開館10周年記念セッション・シリーズ Vol.1 |特別シンポジウム「メディア×アートの創造と未来」第2回
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阿部一直,アレッサンドロ・ルドヴィーコ,ケイシー・リース,高谷史郎,四方幸子

開催日:2007年4月22日 
日英同時通訳付(R: 日本語,L: 英語)

開催日時: 2007年4月22日(日)14時会場: ICC 5F ギャラリーAInterCommunication – ICC Reportこの日は,メディア×アートの創造的実践にアート,プログラミング,アクティヴィズム,メディア・アート・センターと,異なるスタ.....

映像アーカイヴ HIVE|ICC開館10周年記念セッション・シリーズ Vol.1|特別シンポジウム「メディア×アートの創造と未来」第一回|アレックス・アドリアーンセンズ,ノ・ソヨン,藤幡正樹,三上晴子 司会:畠中実-開催日:2007年4月2...
21/04/2026

映像アーカイヴ HIVE|ICC開館10周年記念セッション・シリーズ Vol.1|特別シンポジウム「メディア×アートの創造と未来」第一回|アレックス・アドリアーンセンズ,ノ・ソヨン,藤幡正樹,三上晴子 司会:畠中実
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開催日:2007年4月21日
日英同時通訳(R: 日本語,L: 英語)

日時: 2007年4月21日(土)14時会場: ICC 5F ギャラリーAInterCommunication – ICC Report開館10周年を記念してICCでは,年度を通じてさまざまなイヴェントの企画が予定されている.その1回目として「メディア x アートの創造と未....

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] は,日本の電話事業100周年(1990年)の記念事業として1997年4月19日,東京/西新宿・東京オペラシティタワーにオープンしたNTT東日本の運営する文化施設です.ICCは「コミュニ...
19/04/2026

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] は,日本の電話事業100周年(1990年)の記念事業として1997年4月19日,東京/西新宿・東京オペラシティタワーにオープンしたNTT東日本の運営する文化施設です.

ICCは「コミュニケーション」というテーマを軸に科学技術と芸術文化の対話を促進し,豊かな未来社会を構想していきます.

1997年より年度ごとに制作している活動記録映像は,映像アーカイヴ HIVEにて公開しています.

HIVE(ハイヴ)は,ICC館内とウェブで視聴できるICCの映像アーカイヴです.

令和7年度(第76回)芸術選奨 美術B部門 文部科学大臣新人賞を受賞されたevala氏のインタヴュー(02m12s)が,文化庁のYouTube shortにて公開されました.↓https://www.youtube.com/shorts/0...
31/03/2026

令和7年度(第76回)芸術選奨 美術B部門 文部科学大臣新人賞を受賞されたevala氏のインタヴュー(02m12s)が,文化庁のYouTube shortにて公開されました.

https://www.youtube.com/shorts/0pAqbayHh5E

主な贈賞理由に挙げられている,ICC 2024年度企画展「evala 現われる場 消滅する像」の展覧会ドキュメントはICCのYouTubeチャンネル,映像アーカイヴHIVEで公開しています.

https://youtu.be/Y0svDdEmnV0?si=ysQBSAHAygfei8Sk&t=171

令和8年3月17日、令和7年度(第76回)芸術選奨贈呈式・祝賀会を開催しました。美術B部門 文部科学大臣新人賞を受賞されたevala様にインタビューさせていただきました。 #芸術選奨 #文化庁 #evala

映像アーカイヴ HIVEにて,「ICC 活動記録 2025–2026」を公開しました.
31/03/2026

映像アーカイヴ HIVEにて,「ICC 活動記録 2025–2026」を公開しました.

HIVE(ハイヴ)は,ICC館内とウェブで視聴できるICCの映像アーカイヴです.

東京オペラシティ アートギャラリー企画展「アルフレド・ジャー あなたと私、そして世界のすべての人たち」,「寺田コレクション ハイライト 後期」,「project N 101 岩崎奏波」は,本日,3月29日までの開催です.受付にて入場券ご購入...
29/03/2026

東京オペラシティ アートギャラリー企画展「アルフレド・ジャー あなたと私、そして世界のすべての人たち」,「寺田コレクション ハイライト 後期」,「project N 101 岩崎奏波」は,本日,3月29日までの開催です.

受付にて入場券ご購入の際,ICC企画展「知覚の大霊廟をめざして」の半券のご提示で団体料金が適用されます.最終入館は18:30です.お見逃しなく!!

※ICCは展示替え期間のため休館中です

住所

西新宿3-20/2
Shinjuku-ku, Tokyo
163-1404

電話番号

+81120144199

ウェブサイト

https://hyper.ntticc.or.jp/, https://www.ntticc.or.jp/ja/hive/

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