佐藤美術館

佐藤美術館 美術を専攻する国内外の学生を対象とした奨学援助事業と若手作家たちへの様々なサポートをおこなっています。学芸員の企画を中心に若手作家の個展、グループ展を開催しています。

佐藤美術館収蔵品展2026~新収蔵品を中心に~ 当館は1990年の開館以来、現代日本画、油画、版画を中心に優れた作品の収集と公開に努めてまいりました。本展は毎年恒例の収蔵品展として、近年新たに収蔵した作品を中心に当館コレクションの現在地をご...
30/04/2026

佐藤美術館収蔵品展2026~新収蔵品を中心に~
 当館は1990年の開館以来、現代日本画、油画、版画を中心に優れた作品の収集と公開に努めてまいりました。本展は毎年恒例の収蔵品展として、近年新たに収蔵した作品を中心に当館コレクションの現在地をご紹介するものです。
 今回は、日本画、油画、版画など多様な表現を手がける30作家による34点を展示予定。
 近年注目を集める若手から、独自の表現を確立した中堅作家まで現代美術の豊かな広がりを感じていただける内容となっています。

展覧会名:佐藤美術館収蔵品展2026~新収蔵品を中心に~
会期:2026年5月12日(火)~ 6月28日(日)
開館時間:午前10時~午後5時 *入場は閉館15分前まで。
休館日:月曜日
入場料:一般800円/大・高校生500円/中学生以下無料
障がい者手帳をご提示の方およびその介助者(1名)400円
主催:公益財団法人佐藤国際文化育英財団 佐藤美術館
共催:新宿区
展示内容:近年収蔵作品となった日本画、油画、版画作品を中心に公開いたします。30作家による34点を展示予定。
展示作家:阿部 千鶴、荒井 経、石居 麻耶、井手元 咲良、猪熊 佳子、大河原 典子、大矢 雅章、奥村 彰一、奥村 美佳、桂 典子、川上 椰乃子、川﨑 麻央、木下 千春、塩谷 亮、鈴木 初音、平良 志季、髙島 圭史、髙橋 まり子、財田 翔悟、武部 雅子、玉井 祥子、陳 文光、津絵 太陽、永井 桃子、野地 美樹子、長谷川 喜久、藤井 聡子、星 美加、マコトフジムラ、鷲野 佐知子(30作家)

2026年度多摩美術大学大学院日本画研究領域二年生展「像・象・相」を開催いたします。本展は多摩美術大学大学院日本画研究領域二年に在籍する12名による展示です。展覧会タイトル「像・象・相(ぞう)」は、本来異なる読みを持つ漢字をあえて「ぞう」と...
14/04/2026

2026年度多摩美術大学大学院日本画研究領域二年生展「像・象・相」を開催いたします。本展は多摩美術大学大学院日本画研究領域二年に在籍する12名による展示です。
展覧会タイトル「像・象・相(ぞう)」は、本来異なる読みを持つ漢字をあえて「ぞう」と統一して読むことで、同じ音の中に複数の意味を重ねています。
「像」は、形あるものの再現であり、目に映るものを描きとめようとする試みを示します。「象」は、自然や記憶の中に宿る抽象的なイメージであり、心に残る感覚や思念を喚起するものです。そして「相」は、物事が出会い、関わり合う姿そのものを指します。これら三つの意味は、私たちが日々の制作のなかで向き合っている課題そのものでもあります。現代の日本画につながる表現形式は、自然を見つめ、かたちを捉えることから始まりました。その過程では、単なる写生にとどまらず、対象を通して世界との関わりを探り、見えたもの・見えなかったものを併せて描き出そうとしてきました。私たちもまた、現実の風景や人物、日常の一瞬に潜む記憶や感情を素材としながら、それぞれの視点と表現方法で「像」「象」「相」を描き出そうとしています。
 本展では、12名それぞれが異なる関心や表現方法を持ちながらも、同じ「ぞう」という音に託されたテーマを共有しています。そこには、かたちと意味、現実と想像、そして「観る」という行為自体の重なりを探る試みが込められています。ご高覧いただく皆様にとって、この多様な視点の交わりが新たな気づきや問いを生み出す契機となれば幸いです。

展覧会名:2026年度多摩美術大学大学院日本画研究領域二年生展「像・象・相」
会期:2026年4月16日(木)~4月29日(水・祝)*入場無料
休館日:4月20日(月)・4月27日(月)
開館時間:10:00〜17:00*入館は閉館15分前まで
主催:多摩美術大学日本画研究室
協力:公益財団法人佐藤国際文化育英財団 佐藤美術館
出品作家:安藤 結衣/王 瑋/大和田 灸夏/後藤 吾郎/橘 舞/髙森 史奈/明 璃/伴 芹海/ム シスミ/山田 カナ/P/陸 安珊
お問合せ:多摩美術大学日本画研究室 TEL.042-679-5619 FAX.042-679-5642
〒192-0394 東京都八王子市鑓水2丁目1723 番地
http://nihonga.tamabi.ac.jp

団体展に所属せず、作家主体で展覧会をつくることを目標に、1995年に京都市美術館で始まった「尖」展は、昨年30回展を迎えました。 継続していくことを大切にしながらも、表現や関係性が内に閉じてしまわないよう、12回展以降は関東をはじめ関西圏以...
31/03/2026

団体展に所属せず、作家主体で展覧会をつくることを目標に、1995年に京都市美術館で始まった「尖」展は、昨年30回展を迎えました。
 継続していくことを大切にしながらも、表現や関係性が内に閉じてしまわないよう、12回展以降は関東をはじめ関西圏以外から毎年異なる作家を招待し、展覧会の中に新たな視点や刺激を取り入れてきました。
 「尖」展は主体としてのかたちを保ちながら、その時々の展示を更新し続けています。
 今回は、2007年の「尖東京展」以来、2度目の東京での開催となります。
 当時12名だったメンバーは18名となり、そのうち9名が新たに加わりました。
 19年ぶりの東京で、どのような刺激や出会いが生まれるのか、とても楽しみにしています。

展覧会概要
展覧会名:「尖」第二回東京展
会期:2026年4月1日(水)~4月12日(日)
入場料:無料
休館日:月曜日
開館時間:10:00〜17:00
主催:グループ尖
協力:公益財団法人佐藤国際文化育英財団 佐藤美術館
出品作家:イトウナホ、竹林柚宇子、寺村里香、直海かおり、橋爪ちなつ、林孝二、比佐水音、福井安紀、福元なおんど、藤岡雅人、ベリーマキコ、マツダジュンイチ、向井大祐、山田衣織、山本俊夫、山元麻衣、横田和映、若狭悌尚 以上18名
トークイベント:
予約不要、受講無料
*4/4(土)13:00~14:00「尖の秘密 ~30年のキセキ~」
特別ゲスト:荒井経(日本画家、東京藝術大学教授)、池永康晟(日本画家)
*4/5(日)13:00~14:00「古典色料について」 講師:藤岡雅人
古来より使われる色料について文化財修復師でもある作家が原石や絵具をお見せしながら解説します。
15:00~16:00「表装と鑑賞形態について」講師:向井大祐
古典絵画や保存修復の研究者でもある作家がお話しいたします。

この度 2026 年 3 月 17 日(火)より、佐藤美術館におきまして、『令和 7 年度 武蔵野美術大学大学院修士課程日本画コース修了制作展』を開催いたしますことをご案内申し上げます。この修了制作展は、我々学生にとって単なる節目ではなく、...
12/03/2026

この度 2026 年 3 月 17 日(火)より、佐藤美術館におきまして、『令和 7 年度 武蔵野美術大学大学院修士課程日本画コース修了制作展』を開催いたしますことをご案内申し上げます。
この修了制作展は、我々学生にとって単なる節目ではなく、各々が日々行ない、研究してきたことの集大成を発表する場にできたらと考えております。

概要
展覧会名:令和 7 年度武蔵野美術大学大学院修士課程日本画コース修了制作展
会期:2026 年 3 月 17 日(火)~3 月 29 日(日)
開館時間:10:00~17:00 *入館は閉館15分前まで
入場料:無料
休館日:3 月 23 日(月)
主催:武蔵野美術大学日本画学科研究室
協力:公益財団法人佐藤国際文化育英財団 佐藤美術館
出品者: 石禾 実紅/榎本 伊吹/小野 三月/鎹 さやか/かわかみ はるか/志村 寧音/シュウ リエン/ショウ ジョ/7O-NAO-/野村 拓未/丸山 大樹/三上 今/ヨウ シンイ/吉田 真納タルーラ/ランプキン ジェイリン祝重/リ シン
トークイベント:3月21日(土)15:00~16:00
        登壇者:西田俊英(日本美術院会員、武蔵野美術大学名誉教授)
        *予約不要、参加費不要

お問い合わせ:武蔵野美術大学日本画学科研究室 TEL.042-342-6050
e-mail:[email protected]
Web:https://nihonga.nusabi.ac.jp

大志学園卒業制作展では武蔵野学芸専門学校と早稲田国際ビジネスカレッジテキスタイル学科の卒業制作展を開催します。武蔵野学芸専門学校は専門課程、高等課程による油絵、日本画、デザイン、立体、映像作品を中心とした卒業作品を、また早稲田国際ビジネスカ...
24/02/2026

大志学園卒業制作展では武蔵野学芸専門学校と早稲田国際ビジネスカレッジテキスタイル学科の卒業制作展を開催します。
武蔵野学芸専門学校は専門課程、高等課程による油絵、日本画、デザイン、立体、映像作品を中心とした卒業作品を、また早稲田国際ビジネスカレッジテキスタイル学科は織や染めの技法を駆使したオリジナルの生地を使った衣服やタペストリー等の作品を展示致します。卒業生たちの若いアーティストたちのチカラを感じていただけると幸いです。

展覧会名:大志学園卒業制作展
会期:2026年2月25日(水)~3月8日(日)入場無料
休館日:3月2日(月)
時間:10:00~17:00 *入館は閉館15分前まで

■3階展示室
早稲田国際ビジネスカレッジ デザイン総合学科2026卒業制作及び研究発表
早稲田国際ビジネスカレッジデザイン総合学科(テキスタイルデザイン基礎コース2年生、テキスタイルデザイン経験者コース1年生、デザインコース)
主催:早稲田国際ビジネスカレッジ 春日泰浩(デザイン総合学科 学科長)
東京都新宿区西早稲田2-1-27 TEL:03-5155-3939 Mail:[email protected]

■4、5階展示室:武蔵野学芸専門学校2026卒業制作展
武蔵野学芸専門学校に在籍する専門生、修了生(有志)、高等生の卒業制作展平面作品(油絵、日本画、アクリル)、立体作品、映像作品の展示
主催:武蔵野学芸専門学校 三上慎之介(武蔵野学芸専門学校 校長)
東京都武蔵野市中町1-27-2 TEL:0422-50-1177
■第2会場 The Artcomplex Center of Tokyoアートコンプレックスセンター
〒160-0015 東京都新宿区大京町12-9,2F TEL 03-3341-3253
[email protected]" rel="ugc" target="_blank">http://www.gallerycomplex.com [email protected]

塩谷亮 刻を描くリアリズム 【追加イベントのお知らせ】●アーティストトーク 塩谷 亮×立島 惠(佐藤美術館学芸部長)2月11日(水・祝)11:00~12:00*予約不要・参加には当日の入場券が必要です。
04/02/2026

塩谷亮 刻を描くリアリズム 【追加イベントのお知らせ】
●アーティストトーク
塩谷 亮×立島 惠(佐藤美術館学芸部長)
2月11日(水・祝)11:00~12:00
*予約不要・参加には当日の入場券が必要です。

塩谷亮 刻を描くリアリズム【イベントのご案内】●ライブペインティング1/11(日)、1/18(日)、1/25(日)、2/1(日)、2/8(日)の午後1時~3時5F展示室アトリエ再現スペースで実施します。*本イベント開催中はイベント会場内での...
09/01/2026

塩谷亮 刻を描くリアリズム【イベントのご案内】
●ライブペインティング
1/11(日)、1/18(日)、1/25(日)、2/1(日)、2/8(日)の午後1時~3時
5F展示室アトリエ再現スペースで実施します。
*本イベント開催中はイベント会場内での写真撮影(動画含む)はすべて禁止となります。

●アーティストトーク
1/17(土)午後2時~
作家本人が作品や制作について気軽にお話しします。
皆様のご来場をおまちしております。

このたび佐藤美術館では、現代写実絵画の第一線で活躍する画家・塩谷亮(1975年生)による初の大規模回顧展を開催いたします。 塩谷は11歳の時に松本竣介の《Y市の橋》に心を打たれ美術に開眼、西洋古典絵画の画集と出会った中学時代を経て、武蔵野美...
16/12/2025

このたび佐藤美術館では、現代写実絵画の第一線で活躍する画家・塩谷亮(1975年生)による初の大規模回顧展を開催いたします。
 塩谷は11歳の時に松本竣介の《Y市の橋》に心を打たれ美術に開眼、西洋古典絵画の画集と出会った中学時代を経て、武蔵野美術大学油絵学科に現役で合格。古典技法の習得に情熱を注ぎ、現代美術志向の波にも流されることなく、自らの信じる道を貫きました。
 卒業と同時に二紀展へ初入選し、2002年には27歳で初個展を開催。その透徹した写実力は瞬く間に注目を集め、やがて訪れる写実絵画の再評価の潮流とともに、写実画壇の中心的存在となっていきます。
 塩谷の目指すリアリズムは、単なる「写し取り」ではありません。対象を深く見つめ、古典技法を土台に、気配や空気感といった目に見えないものを描き出すことに本質があります。人物や風景、静物に至るまで、すべてのモティーフに丁寧に向き合い、その背後にある自然観をキャンバスに結晶させていく――その姿勢は、万物に魂が宿るとする「アニミズム」の精神とも響き合っています。
 塩谷は15年前に念願の田舎へ転居し、海・山・川・田畑に囲まれた環境の中で、日々の暮らしや散歩を通して自然や動物の生命感に圧倒され、人間もまた自然の一部であることを実感しながら制作しています。制作の合間、アトリエに程近い畑の家庭菜園で土いじりをし、時には収穫したての自然の恵みを絵の中に登場させています。
 2009年には文化庁在外研修員として滞在したイタリア・フィレンツェでは、ボッティチェリやレオナルドの模写を通して西洋古典技法の根源に触れ、日本人としての感性をより明確に見つめ直しました。
 写実画家の多くが17世紀オランダ~近代フランスの技法を用いる中で、塩谷は15~16世紀イタリア・ルネサンス期の技法に基づく制作を行っています。過渡的な油彩技法ながら、支持体となる板に乾性油による層を重ねることで、独特の奥行きや透明感、塩谷ならではの気品漂う芳しき色彩と柔らかなアウラに包まれた空間が生み出されるのです。
 今回の展示では5歳で描いた絵から高校・大学時代の習作、デビュー以降の代表作、最新作まで約50点を一堂に展観します。さらにアトリエの再現や公開制作も行うことで、写実絵画の創作の現場に迫ります。
 写実とは何か、いのちある存在を描くとは――30年にわたり一貫して問い続けた画家の軌跡を多面的にご紹介する本展は、デジタル化が進む現代だからこそ、修練を積んだ手わざでしか掴み取ることができない存在の神秘や生命の息づかいを感じるはずです。
 塩谷亮の未来に向けての新たなる決意を示す珠玉の絵画世界を、是非この機会にご堪能ください。

概要
展覧会名:塩谷亮 刻を描くリアリズム
会期:2026年1月8日(木)~ 2月15日(日)
休館日:月曜日(祝日の場合は翌日)
開館時間:10:00 ~ 17:00(入場は閉館の15分前まで)
入館料:一般800円 学生500円 *中学生以下無料
障がい者手帳ご提示の本人と同伴者1名は400円
主催:公益財団法人佐藤国際文化育英財団・佐藤美術館
共催:新宿区
助成:公益財団法人野村財団
協賛:栗城林業
特別協力:ホキ美術館
企画協力:以心伝心、芸術新聞社、FIDO
協力:AARON CULTURE、S_R gallery、GALLERY KOGURE、春風洞画廊、大丸松坂屋美術、花田美術、三越美術

会期中のイベント
▪ライブペインティング:会期中毎週日曜日 13:00~15:00(2月15日除く)
毎週末に人物モデルを前にして、作家がその場で絵を描きます。
アトリエの雰囲気や画家の精神性を直に体感できる貴重な機会です。
▪アーティストトーク:2026年1月17日(土)14:00~
作家本人が作品や制作について気軽にお話しします。

塩谷亮プロフィール
1975年、東京都生まれ。
1998年、武蔵野美術大学造形学部油絵学科卒業。2008~2009年には文化庁新進芸術家海外派遣研修員としてイタリアに留学し、古典絵画の模写や技法研究に取り組む。
これまでに九州産業大学客員教授をはじめ、武蔵野美術大学、日本大学、長岡造形大学、広島市立大学で講師を歴任。
テレビ出演でも注目され、2016年NHK『日曜美術館「謎のヌード クラーナハの誘惑」』、2019年『異端児、駆け抜ける!岸田劉生』では解説を担当した。
個展も精力的に開催しており、2004年彩鳳堂画廊、2008年日本橋三越、2017年Bunkamura Galleryなどで作品を発表。2024年には第77回二紀展にて田村孝之介賞を受賞、2025年は同展にて東京と知事賞受賞。
著書に『塩谷亮画集』(求龍堂)、『塩谷亮の写実絵画教本』(芸術新聞社)などがある。

【パブリックコレクション】
ホキ美術館、佐野市立吉澤記念美術館、長谷川町子美術館、鶴の来る町ミュージアム、佐藤美術館など。

Endless Flow ―終わりなき流れ― 野地美樹子日本画展<追加イベントのお知らせ>アーティストトーク 野地美樹子×立島 惠(佐藤美術館学芸部長)作家と本展企画者によるアーティストトークを開催します。◎追加開催12月6日(土)14:0...
03/12/2025

Endless Flow ―終わりなき流れ― 野地美樹子日本画展
<追加イベントのお知らせ>
アーティストトーク 野地美樹子×立島 惠(佐藤美術館学芸部長)
作家と本展企画者によるアーティストトークを開催します。
◎追加開催
12月6日(土)14:00~
*予約不要・参加には当日の入場券が必要です。

Endless Flow ―終わりなき流れ― 野地美樹子日本画展<イベントのお知らせ>アーティストトーク 野地美樹子×立島 惠(佐藤美術館学芸部長)作家と本展企画者によるアーティストトークを開催します。11月3日(月・祝)14:00~(終了...
18/11/2025

Endless Flow ―終わりなき流れ― 野地美樹子日本画展
<イベントのお知らせ>
アーティストトーク 野地美樹子×立島 惠(佐藤美術館学芸部長)
作家と本展企画者によるアーティストトークを開催します。
11月3日(月・祝)14:00~(終了)
11月22日(土)14:00~
◎追加開催
12月6日(土)14:00~
*予約不要・参加には当日の入場券が必要です。

住所

大京町31/10
Shinjuku-ku, Tokyo
160-0015

電話番号

+81333586021

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