建築倉庫 / ARCHI DEPOT

建築倉庫 / ARCHI DEPOT 建築倉庫では、模型作品の保管サービスの運営に加え、建築模型をはじめとした建築文化の魅力と価値をWHAT MUSEUM(.terrada) で開催する展覧会を通じて発信していきます。

開館時間:11:00-18:00 (最終入館17:00)
月曜休館(月曜祝日の場合は翌日休館)

■[建築倉庫チケット]
一般 ¥700
大学生・専門学生 ¥700
中高生 ¥500
小学生以下 無料
障がい者手帳 割引 ¥500

■[WHAT MUSEUM展覧会チケット]
一般 ¥1500
大学生・専門学生 ¥800
高校生以下 無料
障がい者手帳をお持ちの方 (介助者1名様) 無料

■[建築倉庫+WHAT MUSEUM展覧会チケット]
一般 ¥2,000
大学生・専門学生 ¥1,300
中高生 ¥500
小学生以下 無料
障がい者手帳をお持ちの方 (介助者1名様) ¥500

*それぞれ入館の際、学生証等の年齢のわかるもの、障害者手帳等をご提示ください。

📢 4/21開幕!✨WHAT MUSEUM 建築倉庫 企画展\ #波板と珊瑚礁 ー 建築を遠くに投げる八の実践 /「往還する身体」"Inter-Embodiment"ALTEMY + risa kagami   .teiPhoto by Y...
07/06/2026

📢 4/21開幕!✨WHAT MUSEUM 建築倉庫 企画展
\ #波板と珊瑚礁 ー 建築を遠くに投げる八の実践 /

「往還する身体」
"Inter-Embodiment"
ALTEMY + risa kagami
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Photo by Yo Tomura

🔗 https://www.alt-emy.com/

展示会場では3つのカメラが捉えた映像が交差します。
- 渋谷センター街のライブカメラ
- WHAT MUSEUMの廊下に設置されたカメラ
- 展示室内のカメラ
仮想空間のなかで折り重なり、ときに横切り、瞬間的に現れながら、別の場所にいる人たちと一緒にひとつの空間を立ち上げます。そこには来場者自身の姿も映り込み、自分の身体もまたその環境の一部になります。

展示室で自分自身の映し出された身体を探してみよう!

-——
「波板と珊瑚礁 ー 建築を遠くに投げる八の実践」
🗓️会期:2026年4月21日(火)~9月13日(日)
📍会場:WHAT MUSEUM
    (東京都品川区東品川2-6-10 寺田倉庫G号)
開館時間:11:00~18:00(最終入館17:00)
休館日:月曜(祝日の場合、翌火曜休館)
※2026年5月4日(月・祝)、5日(火・祝)は開館

WHAT MUSEUM の建築倉庫はこれまで、建築模型を通して専門的な建築の思考を開かれた形で紹介してきました。本展では、建築家の思考や哲学を表現するメディアとしての「模型」に焦点を当て、国内外で活躍する新進気鋭の建築家8組が本展のために制作した模型を展示します。言葉や図面では捉えきれない建築家それぞれの思考を、空間的・身体的に体感できる建築展です✨

✅ 詳細は特設HPをご確認ください
🔗https://what.warehouseofart.org/exhibitions/corrugatedcoral/


🌟 出展者
・ALTEMY + risa kagami
・Office Yuasa
・ガラージュ
・GROUP
・DOMINO ARCHITECTS
・畠山鉄生+吉野太基+アーキペラゴアーキテクツスタジオ
・平野 利樹
・RUI Architects

.tei

.odagiri






🗣 音声ガイド(日本語・英語)
ナビゲーターはモデル・市川紗椰さん🌸
展示作品の解説や展覧会の見どころを分かりやすくご紹介します。sayaichikawa

🛟 関連イベント
会期中には、出展建築家によるトークイベントや講演会を予定しています。詳細は順次お知らせいたします!

#建築倉庫

     #建築倉庫  📢 建築倉庫ガイドツアー開催❣️建築家や設計事務所からお預かりしている模型の詳細、建築模型の種類や役割について、ツアー形式でご案内します。建築設計をする際のツールであり、建築家の思考が読み取れる建築模型は、建築文化を...
03/06/2026

#建築倉庫
📢 建築倉庫ガイドツアー開催❣️

建築家や設計事務所からお預かりしている模型の詳細、建築模型の種類や役割について、ツアー形式でご案内します。
建築設計をする際のツールであり、建築家の思考が読み取れる建築模型は、建築文化を伝達する貴重な媒体でもあります。
建築模型の魅力と、模型で考える楽しさを、建築倉庫ディレクター・近藤以久恵による特別解説で共有いたします。
 
🗓️6月7日(日)14時30分 −15時15分
🗓️7月4日(土)14時30分 −15時15分
📍WHAT MUSEUM 建築倉庫
 (東京都品川区東品川2-6-10 G号)
🧒ガイド:近藤以久恵(建築倉庫ディレクター)
👥定員:15名 ※先着順(14:15-14:25にWHAT MUSEUM 受付にて整理券配布)
💸料金:無料
※ご参加には建築倉庫の入館料がかかります。
 ぐるっとパスは対象外となります。

【参加方法】
当日14時15分から14時25分にWHAT MUSEUM受付にて整理券を配布いたします。

▷今後も不定期で開催いたします。今後の日程につきましては決まり次第、こちらのページでご案内いたします。

■ 近藤以久恵(こんどう いくえ)
2018年より建築倉庫ミュージアム副館長、2020年WHAT MUSEUM 建築倉庫ディレクターとして、2024年開催の企画展「感覚する構造 - 法隆寺から宇宙まで -」をはじめ、「ガウディをはかる-GAUDI QUEST-」(2019年)、「構造展-構造家のデザインと思考-」(2019年)、「謳う建築」(2020年)、「建築模型展」(2022年)など展覧会の企画キュレーションを行う。近藤以久恵建築事務所主宰。建築設計と並行して、建築領域の可能性を拓く学びの場に携わる。


※当日の様子をアーカイブとして記録撮影させていただく場合がございます。予めご了承ください。


WHAT MUSEUM
東京都品川区東品川2-6-10 G号

東京モノレール 天王洲アイル駅 徒歩5分
東京臨海高速鉄道りんかい線 天王洲アイル駅B出口 徒歩4分
JR品川駅 港南口 徒歩20分

01/06/2026

【建築倉庫 設立10年㊗️フォロー&いいね!キャンペーン】
建築家や設計事務所からお預かりした約800点の模型を保管し、その一部を公開している「建築倉庫」。保管だけでなく、建築模型を軸に建築の魅力を発信するため「ガウディをはかる -GAUDI QUEST-」(2019年)、「謳う建築」(2020年)、「感覚する構造」(2023年~2024年)等の企画展やワークショップ、イベントを多数開催し、建築文化を広く発信してまいりました🏠

いよいよ2026年6月18日(木)で設立10年👏✨

これまでの感謝を込めて、抽選で100組200名様を「建築倉庫」& WHAT MUSUEMで開催中の展覧会「波板と珊瑚礁 ー 建築を遠くに投げる八の実践」にご招待します🪸🫧🫧

ーーーーー

<応募方法はこちら👇>
1️⃣
2️⃣キャンペーン投稿(本投稿)にいいね
3️⃣キャンペーン投稿に「建築倉庫」での思い出や、印象に残っている企画展示をコメントすると当選確率UP💎

応募期間:2026年6月1日(月)~6月14日(日) 23:59まで
招待期間:2026年6月20日(土)~8月30日(日)まで

✉ご当選された方には より
DMにて当選通知をお送りいたします。

※ご招待期間は2026年6月20日(土)~8月30日(日)です。
※アカウントは公開状態にしてご応募ください。
※なりすましアカウントによるフォローやDMで、偽の当選連絡等が多発しています。
本キャンペーン期間中(2026年6月1日~14日)に、当アカウントからフォローや当選DMをお送りすることはございません。なりすましアカウントにはくれぐれもご注意ください⚠️

ーーーーー

これまで「建築倉庫」の展覧会にご出展・企画協力くださいました建築家・デザイナー・クリエイターの皆さま、そして展覧会やイベントにご来場くださった皆さまに、この場をお借りして深く御礼申しあげます😊

ーー
「建築倉庫」
🗓️会期:2026年4月21日(火)~9月13日(日)
📍会場:WHAT MUSEUM 建築倉庫
   (東京都品川区東品川2-6-10 寺田倉庫G号)
🔗https://what.warehouseofart.org/exhibitions/archi-depot/
 

「波板と珊瑚礁 ー 建築を遠くに投げる八の実践」
🗓️会期:2026年4月21日(火)~9月13日(日)
📍会場:WHAT MUSEUM
   (東京都品川区東品川2-6-10 寺田倉庫G号)
🔗https://what.warehouseofart.org/exhibitions/corrugatedcoral/

主催|WHAT MUSEUM
企画|WHAT MUSEUM 建築倉庫、SUNAKI


 #建築倉庫
-DEPOT
 #建築模型

#プレゼント

👀[波板と珊瑚礁]関連 – 出展建築家8組の実作紹介展示🏗️2026.4.21-2026.9.13 模型を保管する建築倉庫で開催✨WHAT MUSEUMの企画展「波板と珊瑚礁 ー 建築を遠くに投げる八の実践」に関連して、建築倉庫内の企画スペ...
30/05/2026

👀[波板と珊瑚礁]関連 – 出展建築家8組の実作紹介展示🏗️
2026.4.21-2026.9.13
模型を保管する建築倉庫で開催✨

WHAT MUSEUMの企画展「波板と珊瑚礁 ー 建築を遠くに投げる八の実践」に関連して、建築倉庫内の企画スペースでは、出展建築家8組の実作を紹介いたします。
WHAT MUSEUMの企画展は、各建築家の思考や哲学を空間的・身体的に体感できる展示となっていますが、本展では、彼らが実際に設計した建築作品の模型・スケッチ・写真などを展示いたします。
ぜひ、WHAT MUSEUMの企画展と建築倉庫での実作紹介を2つ合わせてお楽しみください。
 
【出展者】
-ALTEMY
-Office Yuasa
-ガラージュ
-GROUP
-DOMINO ARCHITECTS
-畠山鉄生+吉野太基+アーキペラゴアーキテクツスタジオ
-平野 利樹
-RUI Architects

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【展示概要】
展示期間:2026年4月21日(火)~9月13日(日)
会場:WHAT MUSEUM 建築倉庫(〒140-0002 東京都品川区東品川 2-6-10 寺田倉庫G号)
入館時間:11:00/12:00/13:00/14:00/15:00/16:00/17:00
※各回人数制限あり
休館日:月曜(祝日の場合は開館し翌火曜休館)
 
【入館料】
・建築倉庫チケット
 一般 900円、大学生・専門学生 700円、中高生 500円、小学生以下 無料
・[展覧会+建築倉庫]セットチケット
 一般 2,000円、大学生・専門学生 1,300円、中高生 500円、小学生以下 無料
こちらから日時指定チケットをご予約ください
※ぐるっとパスは対象外です。
※建築倉庫チケットまたは[展覧会+建築倉庫]セットチケットをお持ちの方が鑑賞いただけます。展覧会「波板と珊瑚礁 ー 建築を遠くに投げる八の実践」のみご覧いただける展覧会チケットでは、建築倉庫にはご入館いただけません。

🔗詳細はHPをチェック✅
https://archi-depot.com/exhibition/corrugatedcoral_relatedexhibition


#建築倉庫 -depot #建築模型

📢 6/13(土)開催!先着順🏃‍♀️✨建築史家 陣内秀信 × 社会学者 南後由和 ×出展建築家 ALTEMY・GROUP・RUI Architects👩🧑‍🦱出展建築家クロストーク「都市へ/からの遠投とそのまなざし」\ #波板と珊瑚礁 ー...
25/05/2026

📢 6/13(土)開催!先着順🏃‍♀️✨
建築史家 陣内秀信 × 社会学者 南後由和 ×
出展建築家 ALTEMY・GROUP・RUI Architects
👩🧑‍🦱出展建築家クロストーク「都市へ/からの遠投とそのまなざし」
\ #波板と珊瑚礁 ー 建築を遠くに投げる八の実践 /🌊

「波板と珊瑚礁 ー 建築を遠くに投げる八の実践」の関連イベントとして、出展建築家3組と建築史家・陣内秀信氏、社会学者・南後由和氏によるクロストークを開催!
彼らの作品(ALTEMY「往還する身体」、GROUP「都市と眠り」、RUI Architects「Prop」)は扱う題材や表現手法は異なるものの、いずれも都市への投げかけを含んでいます。そこで建築史・都市史研究を牽引してきた陣内秀信氏と、現代都市における建築の受容やメディア、社会との関係性を研究する南後由和氏を招いた対談を実施。気鋭の建築家たちによる都市へのまなざしを歴史的視点および社会学的視点から紐解きます。

【日時】6月13日(土)15:00~18:30
【定員】150名 ※先着順
【料金】一般:2,500円/大学生・専門学生:1,800円
WHAT MUSEUMの【チケットページ】より、本イベントのチケットをご購入ください。
※チケットには「波板と珊瑚礁 ー 建築を遠くに投げる八の実践」展覧会+建築倉庫へのご入館が含まれております。
※展覧会はイベント開始の15時までにご鑑賞ください。
イベント終了後は展覧会および、建築倉庫へご入館いただけません。

【開催場所】WHAT CAFE
※イベント会場はWHAT MUSEUMから徒歩5分ほど離れた場所にございます。お時間に余裕をもってお越しください。

🔗詳細はコチラ
https://what.warehouseofart.org/events/corrugatedcoral_0613/

【登壇者プロフィール】
■ #陣内秀信
法政大学名誉教授。中央区立郷土資料館館長。東京大学大学院工学系研究科博士課程修了。ヴェネツィア建築大学に留学。専門はイタリア建築史・都市史。地中海学会・都市史学会会長歴任。サントリー学芸賞、イタリア共和国功労勲章コメンダトーレ章など。『東京の空間人類学』(筑摩書房)、『ヴェネツィア―水上の迷宮都市』(講談社)他多数。

■ #南後由和
社会学者。法政大学デザイン工学部建築学科教授。東京大学大学院学際情報学府博士課程単位取得退学。博士(学術)。デルフト工科大学、コロンビア大学、UCL客員研究員を歴任。主な著書に『ひとり空間の都市論』(ちくま新書)、『商業空間は何の夢を見たか』(共著、平凡社)、『建築の際』(編、平凡社)など。

■ALTEMY
津川恵理が代表を務める建築デザインスタジオ/一級建築士事務所。建築、ランドスケープ、インスタレーション、モビリティ、ファッションなど、分野を問わず“アーキテクチャ”として設計している。

■GROUP
建築プロジェクトを通して、異なる専門性を持つ人々が仮設的かつ継続的に共同できる場の構築を目指し、建築設計・リサーチ・施工をする建築コレクティブ。

■ RUI Architects
2018年、板坂留五により設立。
建築設計を軸にプロダクトデザインや企画など、他領域との活動も積極的に行う。Under 35 Architects exhibition 2021 Gold Medal受賞。

※広報・アーカイブ用として、当日のイベントの様子をスタッフが撮影させていただきます。また、SNSなどで発信させていただく場合がございますので、予めご了承ください。

ーー
主催:WHAT MUSEUM
企画:WHAT MUSEUM、KNOTTER株式会社

【KNOTTERについて】
サーキュラーエコノミーの視点から組立・解体を繰り返せる「旅する家具」を開発。家具が人・場所・時間を横断して価値を蓄積し、新しい木材連関と、自然-都市の共生/循環を目指す建築家のスタートアップ。
https://knotter-fur.jp/

#建築倉庫

📢 4/21開幕🌊建築倉庫企画!展覧会開催✨\ #波板と珊瑚礁 ー 建築を遠くに投げる八の実践 /🌟出展作品&出展者紹介「闇、遅れた微光」“Darkness, Afterglow"Office Yuasa  ©Office Yuasa蓄光を...
25/05/2026

📢 4/21開幕🌊建築倉庫企画!展覧会開催✨
\ #波板と珊瑚礁 ー 建築を遠くに投げる八の実践 /

🌟出展作品&出展者紹介

「闇、遅れた微光」
“Darkness, Afterglow"
Office Yuasa


©Office Yuasa

蓄光を施した壁一面と5組の読書台に、来場者の点灯と読書の痕跡が消灯後に燐光として現れる。暗闇に重なる不在の輪郭が微光の模様を結び、即時に消費される日常に、遅延として立ち上がる透明な間柄。

A wall and five reading stands with chairs, all coated with phosphorescent paint, reveal traces of visitors' lighting and reading as a phosphorescent glow after the lights are turned off. Outlines of absence superimposed in the darkness weave patterns of faint light, emerging with a delay as transparent relationships within instantly consumed moments of daily life.

<プロフィール>
Office Yuasa
湯浅良介|1982年東京都生まれ。東京藝術大学大学院修士課程修了。内藤廣建築設計事務所を経て、2019年よりOffice Yuasaを主宰。2024年より多摩美術大学准教授。

Ryosuke Yuasa / Born in Tokyo in 1982. Completed his Master's Program at Tokyo University of the Arts. After working at Naito Architect & Associates, he established Office Yuasa in 2019. Associate Professor at Tama Art University since 2024.

🔗 https://www.yuasaryosuke.com/

-——
「波板と珊瑚礁 ー 建築を遠くに投げる八の実践」
🗓️会期:2026年4月21日(火)~9月13日(日)
📍会場:WHAT MUSEUM
    (東京都品川区東品川2-6-10 寺田倉庫G号)
開館時間:11:00~18:00(最終入館17:00)
休館日:月曜(祝日の場合、翌火曜休館)
※2026年5月4日(月・祝)、5日(火・祝)は開館

WHAT MUSEUM の建築倉庫はこれまで、建築模型を通して専門的な建築の思考を開かれた形で紹介してきました。本展では、建築家の思考や哲学を表現するメディアとしての「模型」に焦点を当て、国内外で活躍する新進気鋭の建築家8組が本展のために制作した模型を展示します。言葉や図面では捉えきれない建築家それぞれの思考を、空間的・身体的に体感できる建築展です✨

✅ 詳細は特設HPをご確認ください
🔗https://what.warehouseofart.org/exhibitions/corrugatedcoral/


🌟 出展者
・ALTEMY + risa kagami
・Office Yuasa
・ガラージュ
・GROUP
・DOMINO ARCHITECTS
・畠山鉄生+吉野太基+アーキペラゴアーキテクツスタジオ
・平野 利樹
・RUI Architects

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🗣 音声ガイド(日本語・英語)
ナビゲーターはモデル・市川紗椰さん🌸
展示作品の解説や展覧会の見どころを分かりやすくご紹介します。sayaichikawa

🛟 関連イベント
会期中には、出展建築家によるトークイベントや講演会を予定しています。詳細は順次お知らせいたします!

#建築倉庫

 #建築倉庫      🌟建築家や設計事務所からお預かりした 800点以上の建築模型を保管・展示!建築模型は、建築家や設計者のコンセプトや思考・プロセスが表現された貴重な資料です。使われる素材や表現は多様で、時間をかけてつくられた精密な建築...
22/05/2026

#建築倉庫
🌟建築家や設計事務所からお預かりした 800点以上の建築模型を保管・展示!

建築模型は、建築家や設計者のコンセプトや思考・プロセスが表現された貴重な資料です。使われる素材や表現は多様で、時間をかけてつくられた精密な建築模型は、完成度の高い芸術作品としても評価されています。

模型の種類は、「スタディ模型」や 「プレゼンテーション模型」、「構造模型」など、つくられる目的やプロセスによってさまざまです。また、実際には建てられなかったアンビルトの建築模型もあり、模型は建築文化を後世へ伝え継いでいくものであります。

そのような貴重な資料である建築模型を保管する場所として、倉庫会社である寺田倉庫は「建築倉庫」を設立しました。建築模型を保管環境の整った空間で一堂に保管すると同時に、模型の価値をより多くの方が享受できる在り方として、「保管=展示」というコンセプトを掲げ、倉庫に保管し模型をそのまま展示物として来館者にご覧いただく施設です。館内には800点以上の模型が保管されており、その一部を公開しています。

また、2025年3月、建築倉庫は新たに体験エリアを増設しました。建築模型を用いたワークショップやトークイベント、企画展示などを定期的に開催し、建築家や専門家と直接交流できる場を提供しています。来館者の方が実際に模型に触れて制作できるコーナーも設けており、子供から大人まで幅広い層が建築文化に親しみ、楽しんでいただける空間です。

—————
WHAT MUSEUM 建築倉庫
東京都品川区東品川2-6-10 G号
what.warehouseofart.org

🗓️休館日
月曜日(祝日の場合は翌火曜日休館)、
展示替期間、年末年始(1/29〜1/3休館)

⏰入場時間
11時から18時まで(最終入場17時)
1時間ごとに入場(オンライン予約制)

🎫入場料
一般 900円/大学生・専門学生 700円 / 中高生 500円 / 小学生以下無料


Photo by Katsuhiro Aoki

👦👧小学生対象!展覧会&建築倉庫キッズガイドツアー⭐️\ #波板と珊瑚礁 ー 建築を遠くに投げる八の実践 /https://what.warehouseofart.org/exhibitions/corrugatedcoral/建築倉庫ディ...
20/05/2026

👦👧小学生対象!展覧会&建築倉庫キッズガイドツアー⭐️
\ #波板と珊瑚礁 ー 建築を遠くに投げる八の実践 /
https://what.warehouseofart.org/exhibitions/corrugatedcoral/

建築倉庫ディレクター・近藤以久恵が、お子さま向けのガイドツアーを開催します。

「波板と珊瑚礁 ー 建築を遠くに投げる八の実践」の展覧会では作品に込められたメッセージを優しく紐解き、空間に入ったり触れたりできる体感型作品の楽しみ方も伝授。
さらに建築倉庫では、建築家や設計事務所から預かった貴重な建築模型を間近で眺めながら、その種類や役割、材質について学びます。様々な視点から“建築”の面白さを発見できるツアーです。

【日時】
2026年6月7日(日) 10:30~12:00
2026年7月4日(土) 10:30~12:00

【参加費】
無料 ※先着順
ご参加にはチケットセット[展覧会+建築倉庫]のご購入が必要です。
https://ticket-what.warehouseofart.org/
チケットページより、本イベント開催日【11:00】のチケットをご購入ください。

【定員】
12組(小学生のお子さま1名+保護者1名)

【参加方法】
開催日当日10:15より【WHAT MUSEUMエントランス】にて受付を開始します。
受付時に予約二次元コードの確認をいたします。お手元にご用意のうえ、お待ちください。

※広報・アーカイブ用として、当日のイベントの様子をスタッフが撮影させていただきます。また、SNSなどで発信させていただく場合がございますので、予めご了承ください。

ーー
「波板と珊瑚礁 ー 建築を遠くに投げる八の実践」
🗓️会期:2026年4月21日(火)~9月13日(日)
📍会場:WHAT MUSEUM
    (東京都品川区東品川2-6-10 寺田倉庫G号)
開館時間:11:00~18:00(最終入館17:00)
休館日:月曜(祝日の場合、翌火曜休館)
※2026年5月4日(月・祝)、5日(火・祝)は開館

主催|WHAT MUSEUM
企画|WHAT MUSEUM 建築倉庫、SUNAKI
会場デザイン|SUNAKI(砂山太一、寺岡波瑠)
グラフィック|鈴木哲生
映像|瀬尾憲司
後援|品川区、品川区教育委員会inc .sunayama

#建築倉庫 #イベント

📢 4/21開幕✨建築倉庫企画!\ #波板と珊瑚礁 ー 建築を遠くに投げる八の実践 /🌟出展作品&出展者紹介「What is ○△□ ?」畠山鉄生+吉野太基+アーキペラゴアーキテクツスタジオTetsuo Hatakeyama + Taiki...
20/05/2026

📢 4/21開幕✨建築倉庫企画!
\ #波板と珊瑚礁 ー 建築を遠くに投げる八の実践 /

🌟出展作品&出展者紹介

「What is ○△□ ?」
畠山鉄生+吉野太基+アーキペラゴアーキテクツスタジオ
Tetsuo Hatakeyama + Taiki Yoshino + Archipelago Architects Studio
©︎アーキペラゴアーキテクツスタジオ


まる・さんかく・しかくを、私たちは本当に知っていると言えるのだろうか。もし〈あるがまま〉に観ることが可能だとしたら、そこに「ある」もの、あるいは「ない」ものは何なのだろうか。

Do we truly know the circle, the triangle, and the square? If it were possible to see them as they are, what would be there—and what would not be there?

<プロフィール>
畠山鉄生+吉野太基+アーキペラゴアーキテクツスタジオ
畠山鉄生/1986年富山県生まれ。増田信吾+大坪克亘を経て2017年アーキペラゴアーキテクツスタジオ設立。
吉野太基/1988年熊本県生まれ。長谷川豪建築設計事務所を経て2020年アーキペラゴアーキテクツスタジオ参画。

Tetsuo Hatakeyama + Taiki Yoshino + Archipelago Architects Studio
Tetsuo Hatakeyama/Born in Toyama Prefecture in 1986. After working with Shingo Masuda + Katsuhiro Otsubo, he established Archipelago Architects Studio in 2017.
Taiki Yoshino/Born in Kumamoto Prefecture in 1988. After working at Go Hasegawa and Associates, he joined Archipelago Architects Studio in 2020."
🔗https://pelago-studio.com/

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「波板と珊瑚礁 ー 建築を遠くに投げる八の実践」
🗓️会期:2026年4月21日(火)~9月13日(日)
📍会場:WHAT MUSEUM
    (東京都品川区東品川2-6-10 寺田倉庫G号)
開館時間:11:00~18:00(最終入館17:00)
休館日:月曜(祝日の場合、翌火曜休館)
※2026年5月4日(月・祝)、5日(火・祝)は開館

WHAT MUSEUM の建築倉庫はこれまで、建築模型を通して専門的な建築の思考を開かれた形で紹介してきました。本展では、建築家の思考や哲学を表現するメディアとしての「模型」に焦点を当て、国内外で活躍する新進気鋭の建築家8組が本展のために制作した模型を展示します。言葉や図面では捉えきれない建築家それぞれの思考を、空間的・身体的に体感できる建築展です✨

✅ 詳細は特設HPをご確認ください
🔗https://what.warehouseofart.org/exhibitions/corrugatedcoral/


🌟 出展者
・ALTEMY + risa kagami
・Office Yuasa
・ガラージュ
・GROUP
・DOMINO ARCHITECTS
・畠山鉄生+吉野太基+アーキペラゴアーキテクツスタジオ
・平野 利樹
・RUI Architects

.tei

.odagiri






🗣 音声ガイド(日本語・英語)
ナビゲーターはモデル・市川紗椰さん🌸
展示作品の解説や展覧会の見どころを分かりやすくご紹介します。sayaichikawa

🛟 関連イベント
会期中には、出展建築家によるトークイベントや講演会を予定しています。詳細は順次お知らせいたします!

#建築倉庫 #アーキペラゴアーキテクツスタジオ

📢4/21開幕!🌸\ #波板と珊瑚礁 ー 建築を遠くに投げる八の実践 /🌟出展作品&出展者紹介「PULP FICTION (jetway)」DOMINO ARCHITECTS写真作品 Photo by Masaki Ogawa©︎DOMIN...
15/05/2026

📢4/21開幕!🌸
\ #波板と珊瑚礁 ー 建築を遠くに投げる八の実践 /

🌟出展作品&出展者紹介

「PULP FICTION (jetway)」
DOMINO ARCHITECTS
写真作品 Photo by Masaki Ogawa

©︎DOMINO ARCHITECTS


思考実験を保存観察するための模型
ずっと思い描いている空間がいくつかある。空港にある可動式の搭乗橋を連結してできた空中回廊。搭乗ゲートをくぐって飛行機に乗るまでの間の、あの機能的で象徴的で刹那的なスロープをいつまでも歩いていられる。入口も出口もないし、永遠に飛行機には乗れないけれど。

A model for preserving and observing a thought experiment
There are several spaces I’ve long imagined. A looping aerial walkway formed by linking together the movable jetways found at airports. One could walk forever along that functional, symbolic, fleeting slope between passing through the boarding gate and stepping onto the aircraft. Though without any entrances or exits, you would never actually board a plane.

<プロフィール>
DOMINO ARCHITECTS
デザインの実践と理論の両面から歴史や文脈への接続を試み、情報と物質、デジタルとアナログ、ハイテクとローテクを相対化するような設計を手がける。その活動はさまざまなチームとの協働によって形作られる。

DOMINO ARCHITECTS explores connections with history and context through both design practice and theory, reframing the relationships between information and material, digital and analogue, high-tech and low-tech. Shaped through collaborations with diverse teams, its work spans architecture, interiors, product design, research, writing, and education.

🔗 https://dominoarchitects.com

会場写真 Photo by Keizo KIOKU
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「波板と珊瑚礁 ー 建築を遠くに投げる八の実践」
🗓️会期:2026年4月21日(火)~9月13日(日)
📍会場:WHAT MUSEUM
    (東京都品川区東品川2-6-10 寺田倉庫G号)
開館時間:11:00~18:00(最終入館17:00)
休館日:月曜(祝日の場合、翌火曜休館)
※2026年5月4日(月・祝)、5日(火・祝)は開館

✅ 詳細は特設HPをご確認ください
🔗https://what.warehouseofart.org/exhibitions/corrugatedcoral/


🌟 出展者
・ALTEMY
・Office Yuasa
・ガラージュ
・GROUP
・DOMINO ARCHITECTS
・畠山鉄生+吉野太基+アーキペラゴアーキテクツスタジオ
・平野 利樹
・RUI Architects

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主催|WHAT MUSEUM
企画|WHAT MUSEUM 建築倉庫、SUNAKI
会場デザイン|SUNAKI(砂山太一、寺岡波瑠)
グラフィック|鈴木哲生
映像|瀬尾憲司
後援|品川区、品川区教育委員会inc

#建築倉庫

住所

東品川2-6/10
Shinagawa-ku, Tokyo
140-0002

アラート

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