d47 MUSEUM

d47 MUSEUM ”日本のものづくりの今” を知るデザインミュージアム。 ”日本のものづくりの今” を知るデザインミュージアム。ひとつのテーマを47の日本から集めて展示する。それがこのミュージアムの特徴です。

 #デザイン物産 2025 出展者紹介 【SUZU GROUP /新潟】SUZU GROUPが事業継承した、新潟県長岡市で130年以上の歴史をもつ柳醸造の「コシヒカリ玄米みそ」と「コシヒカリこうじみそ」(写真1枚目)。私(古谷)は、「コシヒ...
28/07/2025

#デザイン物産 2025 出展者紹介 【SUZU GROUP /新潟】
SUZU GROUPが事業継承した、新潟県長岡市で130年以上の歴史をもつ柳醸造の「コシヒカリ玄米みそ」と「コシヒカリこうじみそ」(写真1枚目)。私(古谷)は、「コシヒカリこうじみそ」を愛用中!

コクがあるのにくどくなく、何よりお米の甘みがしっかり感じられる味噌。豆腐や海藻だけのシンプルな具材で、味噌の風味をじっくり楽しむ味噌汁がおすすめです!

また、「かぐら南蛮みそ」(写真2枚目)はピリッと辛く、新潟に伝わる伝統的な調味料。味噌のうまみと、あと引く辛さがご飯のお供にぴったりです!

また、現在SUZU GROUPはクラウドファンディングにも挑戦中!
詳細は、SUZU GROUPのアカウント( )からぜひご覧ください。(古谷)

SUZU GROUP/新潟
新潟県長岡市を拠点に、「みんながうれしい食の循環」を目指し、地域の食文化を活かした商品開発や飲食店の運営、食育に取り組む。特に、老舗醤油蔵とは再仕込み醤油のコクを味わう「醤油のクラフトコーラ」を、新潟最古の酒蔵とは酒粕を使った「ヴィーガンカスタード」を手がけるなど、柔軟な発想の商品開発が特長。
玄米から糀を起こすことに日本で初めて成功し、その技術と味が評判だったにもかかわらず廃業を予定していた味噌蔵「柳醸造」の事業継承を直談判。代表・鈴木将さんの「地域をアップデートする」視点で価値を見つめ直し、長年親しまれてきた味を変えずに商品を作りながら、蔵の日常が体験できる観光資源の提供にも挑戦している。

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LONG LIFE DSIGN 4
デザイン物産 2025
47都道府県の工夫のデザイン

詳細 https://www.d-department.com/item/D47_DESIGNBUSSAN2025.html

日 程 2025年7月4日(金)〜 10月19日(日)
時 間 12:00〜20:00(最終入館 19:30)
場 所 d47 MUSEUM(渋谷ヒカリエ8F)
入場料 ドネーション形式(会場受付)

主催 D&DEPARTMENT PROJECT
特別協賛 東急株式会社、Creative Space 8/
協賛 カシオ計算機株式会社

 #デザイン物産 2025 出展者紹介 【エンドー/山形】山形市に拠点を構えるスーパー「エンドー」が手がける、オリジナルアイテム。「これ、本当にスーパーの商品!?」と思わず二度見してしまう、ゆるさとセンスあふれるデザインが魅力です。すべて描...
19/07/2025

#デザイン物産 2025 出展者紹介 【エンドー/山形】
山形市に拠点を構えるスーパー「エンドー」が手がける、オリジナルアイテム。「これ、本当にスーパーの商品!?」と思わず二度見してしまう、ゆるさとセンスあふれるデザインが魅力です。すべて描き下ろしのオリジナルキャラクターで、ついつい全種類集めたくなるラインナップ。入荷のたびに即完売してしまうこともある、人気のアイテム。ぜひ、d47 MUSEUMの店頭でご覧ください!(古谷)

エンドー/山形
「エンドー」は、地元住民に親しまれている山形市内の地域密着型スーパー。3代目の遠藤英則さんは「げそ天」の名物化に着手、その11種類の味やロゴが人気を博し、遠方からも観光客が訪れる人気店に。一方で、近隣住民の憩いの場としての顔も。店内では毎日近所の人たちがおしゃべりに花を咲かせている。日常とパンチのある新しさが絶妙に混ざり合った場所。
山形県のソウルフードだが、当たり前すぎてあまり注目されていなかった「げそ天」。日本海産のスルメイカや無添加の米油など素材にこだわり、紅生姜、イカ墨、キムチなど11種類の味をそろえ、味ごとにイラストを変えるなど、楽しく味わう工夫がある。

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LONG LIFE DSIGN 4
デザイン物産 2025
47都道府県の工夫のデザイン

詳細は プロフィールリンク「公式サイト」より、虫眼鏡マークからキーワード「デザイン物産」で検索

日 程 2025年7月4日(金)〜 10月19日(日)
時 間 12:00〜20:00(最終入館 19:30)
場 所 d47 MUSEUM(渋谷ヒカリエ8F)
入場料 ドネーション形式(会場受付)

主催 D&DEPARTMENT PROJECT
特別協賛 東急株式会社、Creative Space 8/
協賛 カシオ計算機株式会社

#デザイン物産 2025

#ロングライフデザイン #ディアンドデパートメント
#渋谷 #ヒカリエ
#デザイン #展覧会
#工夫のデザイン #スーパーエンドー #げそ天

 #デザイン物産 2025 出展者紹介 【ぬん〈おやまかな〉/福島】ホウキモロコシというイネ科の植物を、原料から自ら育てるところから始めるぬん〈おやまかな〉さんのほうき作り。しっかりと芯がありつつも、しなやかな柔らかさをあわせ持ち、ホコリの...
19/07/2025

#デザイン物産 2025 出展者紹介 【ぬん〈おやまかな〉/福島】
ホウキモロコシというイネ科の植物を、原料から自ら育てるところから始めるぬん〈おやまかな〉さんのほうき作り。しっかりと芯がありつつも、しなやかな柔らかさをあわせ持ち、ホコリの気になる隙間や細かいところにもぴったりフィット。編み糸の風合いも美しく、使わないときは壁に掛けて見せる道具としても楽しめそう。実用と美しさを兼ねた一本です。(古谷)

ぬん〈おやまかな〉/福島
小山加奈さんは写真家として活動中に出会った木桶づくりの文化にほれ込み、福島県中部の川俣町に一人だけ残る木桶職人・鴫原廣さんに師事。廃業を考え木桶づくりをほぼ休止していた鴫原さんだったが、小山さんの熱意に動かされ再開。技術を習得した小山さんは今、木桶をつくりながら木桶仕込みの味噌や醤油づくり体験会も開催、写真を通して発信もするなど、自分ができることを駆使、必要なことをなんでもやり、合わせ技で木桶文化を伝えている。
木桶づくりは、中身が漏れないよう高い精度が必要な熟練の技術。15枚の杉板を貼り合わせてできる味噌用の木桶も、使い込むうちに菌が住み付き発酵を助け「自分の味」に馴染む楽しさがある。

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デザイン物産 2025
47都道府県の工夫のデザイン

詳細は プロフィールリンク「公式サイト」より、虫眼鏡マークからキーワード「デザイン物産」で検索

日 程 2025年7月4日(金)〜 10月19日(日)
時 間 12:00〜20:00(最終入館 19:30)
場 所 d47 MUSEUM(渋谷ヒカリエ8F)
入場料 ドネーション形式(会場受付)

主催 D&DEPARTMENT PROJECT
特別協賛 東急株式会社、Creative Space 8/
協賛 カシオ計算機株式会社

#デザイン物産 2025

#ロングライフデザイン #ディアンドデパートメント
#渋谷 #ヒカリエ
#デザイン #展覧会
#工夫のデザイン #おやまかな #ぬん

 #デザイン物産 2025 出展者紹介 【桜井こけし/宮城】すらりとしたシルエットに、木目の美しさが映える「Reflections」。鳴子温泉で代々こけしづくりを手がける「桜井こけし」6代目・櫻井尚道さんが、インテリアとしてのこけし”を目指...
16/07/2025

#デザイン物産 2025 出展者紹介 【桜井こけし/宮城】すらりとしたシルエットに、木目の美しさが映える「Reflections」。鳴子温泉で代々こけしづくりを手がける「桜井こけし」6代目・櫻井尚道さんが、インテリアとしてのこけし”を目指して制作した作品。眠っているような、やさしい表情が印象的。この表情は、先代の作風から着想を得たそうです。伝統に敬意を払いつつ、こけしを進化させていく。「桜井こけし」らしさを感じるものづくりです。(古谷)

桜井こけし/宮城
櫻井家は日本三大こけし産地のひとつ鳴子温泉で江戸時代末期から続く木地師。6代目・櫻井尚道さんは鳴子温泉のこけしづくりを次の世代につなぐため、「挑戦こそが櫻井家の伝統」と、前例のなかった海外販路開拓や、原料のミズキの植林活動に取り組む。それぞれの時代に生きた櫻井家の先代たちが、その時代におけるこけしのあり方を模索し続ける姿が「桜井こけし」の伝統となっている。
2016年に誕生したパステルカラーの「Reflections」は親しみやすい表情で初めてのこけしにもぴったり。また、2023年には鳴子温泉でアートレジデンスを開催するなど、鳴子温泉への誘客も考えた活動も行う。

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デザイン物産 2025
47都道府県の工夫のデザイン

詳細 : https://www.d-department.com/item/D47_DESIGNBUSSAN2025.html

日 程 2025年7月4日(金)〜 10月19日(日)
時 間 12:00〜20:00(最終入館 19:30)
場 所 d47 MUSEUM(渋谷ヒカリエ8F)
入場料 ドネーション形式(会場受付)

主催 D&DEPARTMENT PROJECT
特別協賛 東急株式会社、Creative Space 8/
協賛 カシオ計算機株式会社

 #デザイン物産 2025 出展者紹介 【縁日/岩手】東北の野良着に着想を得て作られた「SAPPAKAMA」(写真2枚目)。「猿のように軽快に野山を動くことができる袴」という名前の由来の通り、曲げ伸ばしの多いお尻や太ももにかけてはゆったりと...
11/07/2025

#デザイン物産 2025 出展者紹介 【縁日/岩手】東北の野良着に着想を得て作られた「SAPPAKAMA」(写真2枚目)。「猿のように軽快に野山を動くことができる袴」という名前の由来の通り、曲げ伸ばしの多いお尻や太ももにかけてはゆったりと、ふくらはぎから足首にかけては細く絞り込まれたシルエットです。作業着としてはもちろん、腰回りがゆったりとしているので、部屋着にもぴったり。綿麻生地のさらりとした手触りで、蒸し暑い今の季節でも涼しく履いていただけます。
また、この商品には縁日の「永久修繕保証」がついています(写真3枚目)。ものを直しながら大切に使い続けてきた、東北地方の文化への敬意から生まれた、ものへの向き合い方のかたちです。

繕ったり、染め直したり、使い込んで馴染んでいくのが楽しみな一本です!d47 MUSEUMでは、様々な色、サイズをご用意しております!

ぜひ、お気に入りの一本を探してみては。(古谷)

縁日/岩手
創業100年を超える「京屋染物店」が2019年に立ち上げた「縁日」。地域文化を発信するブランドとして、東北の地で育まれてきた暮らしの豊かさに着目し、かつて人々の日常を支えた野良着の知恵や技術を現代に蘇らせる商品開発のほか、郷土芸能の継承、地域の伝統的な手仕事を学ぶワークショップの開催などを通じて、地域文化への愛着を深める取り組みを展開している。
自社製品に付与された永久修繕保証は、東北の風土と文化に根ざした、自然を恐れ敬う精神や「自然の恵みに感謝をし、モノを大切にして生きる」という暮らしの当たり前を現代に引き継ぐ。関わる人々とともに長く歩んでいく、決意表明ともいえる取り組みだ。

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デザイン物産 2025
47都道府県の工夫のデザイン

詳細 : https://www.d-department.com/item/D47_DESIGNBUSSAN2025.html

日 程 2025年7月4日(金)〜 10月19日(日)
時 間 12:00〜20:00(最終入館 19:30)
場 所 d47 MUSEUM(渋谷ヒカリエ8F)
入場料 ドネーション形式(会場受付)

主催 D&DEPARTMENT PROJECT
特別協賛 東急株式会社、Creative Space 8/
協賛 カシオ計算機株式会社

7月4日(金)開幕!日本各地の個性あふれる47つの「  #工夫のデザイン 」を一堂に集めた、物産展形式の展覧会。d47 MUSEUMの第36回企画展のテーマは、47都道府県のその土地らしい「デザイン物産」から見る、「工夫のデザイン」です。そ...
04/07/2025

7月4日(金)開幕!日本各地の個性あふれる47つの「 #工夫のデザイン 」を一堂に集めた、物産展形式の展覧会。

d47 MUSEUMの第36回企画展のテーマは、47都道府県のその土地らしい「デザイン物産」から見る、「工夫のデザイン」です。

その土地に当たり前にあり、その土地の個性となっている製品、食べもの、街並、行事、暮らし方、風景‥‥‥。今回ご紹介する47組の方々は、それらがこれからも続いていくために、さまざまな「工夫」をし、いろいろな人の共感と賛同を得て、地域にじっくりと根を張る「仕組み」に取り組んでいます。

日本各地の個性あふれる47つの「工夫のデザイン」を、実際に手に取って買い物しながら体験できる展覧会です。湧き上がるように生まれたデザインを、ぜひ会場で体感ください。

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LONG LIFE DSIGN 4
デザイン物産 2025
47都道府県の工夫のデザイン

日 程 2025年7月4日(金)〜 10月19日(日)
時 間 12:00〜20:00(最終入館 19:30)
場 所 d47 MUSEUM(渋谷ヒカリエ8F)
入場料 ドネーション形式(会場受付)

主催 D&DEPARTMENT PROJECT
特別協賛 東急株式会社、Creative Space 8/
協賛 カシオ計算機株式会社

詳細 : https://www.d-department.com/item/D47_DESIGNBUSSAN2025.html

展覧会を通じて開催した、トークショー最終回のご紹介!11月末から始まったクラフト展も残り会期1ヶ月を切りました!3月5日(水)に「クラフト展はクラフトでしたか? 『NIPPONの47 2025 CRAFT』展から考える、クラフトについての対...
22/02/2025

展覧会を通じて開催した、トークショー最終回のご紹介!11月末から始まったクラフト展も残り会期1ヶ月を切りました!

3月5日(水)に「クラフト展はクラフトでしたか? 『NIPPONの47 2025 CRAFT』展から考える、クラフトについての対話」と題し、岐阜・高山で工藝店(民藝店)「やわい屋」を営み、2024年に『わからないままの民藝』を出版された朝倉圭一さんと、手工業デザイナーとして日本各地のつくり手のプロダクトデザイン、ブランドディレクションを手がける「Oji&Design」の大治将典さんをお迎えし、お二人の視点からの「クラフト」について、本展キュレーターの黒江美穂が聞き手となる、対話型のトークショーを開催。

ゲストお二人のお顔合わせでは、「ジャンルを超えたものづくりの繋がり」や「言葉の危うさ」など次々と意見が交わされ、その熱気に圧倒されました。この熱気を、ぜひ会場で感じていただきたいと思います!

本イベントについて、3人のコメントを紹介します。

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朝倉圭一(やわい屋)
クラフトと言う言葉は、他の価値観と立場を分けるために作られた言葉だ。しかし、時を経て一般化したクラフトは、かつて離れようと試みたものたちと同じ顛末を下り、今日に至って、「真のクラフトとはクラフトを自称しないものに宿るのではないか?」そう感じるに至っている。「民藝になりきったら民藝などという看板を一々ぶら下げる必要はあるまい。そんなものをぶら下げて歩くのは、未だ民藝になりきっていない証拠であろう」かつて柳宗悦はそう書いた。我々はどこに向かうのか? 答えはまだない。しかし、それは不幸なことではない、なぜなら、共に悩み語らう仲間がいるからだ。それは、身を託せる答えを持つことと同じか、それ以上に価値があることだ。本展をきっかけに、共に迷い共に考える仲間と出会えることを、心から楽しみにしています。

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大治将典(Oji&Design)
クラフト展に選出された47組の作品はどれも「クラフト的考え」を持って作られたものでしたが、これを見た来場者は「クラフトってそういうことか!」とはならなかったのではと思いました。今回のクラフト展は「クラフトの意味が変わった」ことを伝えるという点ではまだ至っていないと思います。私ならこの展示のタイトルに補助線として「工芸編」と付けたいと思いました。今後、「食編」「酒編」「メディア編」など様々な領域の「クラフト」を炙り出す展示をして欲しいです。

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黒江美穂(D&DEPARTMENT ディレクター)
このイベントを企画した際に、ゲストのお二人同士をご紹介するオンラインの機会を設けました。d47 MUSEUMチームは、「民藝」についてを朝倉さんから、「クラフトとデザイン」についてを大治さんから、それぞれのお考えを聞いてから、「クラフト」をどう考えられているのかじっくり聞こうと思っていたのですが、お二人とも、それよりもまずは、「今回のクラフト展の話をしようよ」とおっしゃっていただき、今回の選定基準に掲げているキーワードの危うさや、「言葉」になっていく過程で見落とされていくこと、ものを「味わう」こと、ものづくりは「引き出す」こと等々、展覧会から広がる、「クラフト」への考えを通して、お二人が普段から考えていることの片鱗に触れる時間でした。
このイベントは、クラフト展をきっかけに思考の海に入っていくような対話型のトークになると思います。お二人の優しくも厳しい視点のお話をお伺いすることが、「クラフト」をテーマにした展覧会に相応しい「対話」としてのクロージング企画としてできることを、大変嬉しく思っています。できる限り、参加者の方の感想やお声もいただけるような会になればと思っています。
皆さまのご参加、お待ちしております!(古谷/d47 MUSUM)

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NIPPONの47 2025 CRAFT TALK SHOW
TALK 7 クラフト展はクラフトでしたか?
「NIPPONの47 2025 CRAFT」展から考える、クラフトについての対話
詳細、お申し込み : https://www.d-department.com/item/DD_EVENT_59370.html
日 程 : 2025年3月5日(水)
時 間 : 19:30〜21:00(開場19:00)
参加費 : ¥2,200(税込)
定 員 : 50名【事前予約制】
場 所 : 8/COURT(渋谷ヒカリエ8F)
登壇者 : 朝倉圭一(やわい屋)/大治将典(Oji&Design)
聞き手 : 黒江美穂(D&DEPARTMENT)
お申込み方法:WEB / 店頭
お問い合わせ:03-6427-2301 (d47)

滋賀県産の木材を使用し、その木目の美しさが存分に感じられる仕上げのコップ。薄づくりの飲み口は口当たりがよく、使い手のことを真摯に考え、丁寧に作られたことが想像できます。(古谷/d47 MUSEUM)こちらの作品は、d47 MUSEUMでお取...
22/02/2025

滋賀県産の木材を使用し、その木目の美しさが存分に感じられる仕上げのコップ。薄づくりの飲み口は口当たりがよく、使い手のことを真摯に考え、丁寧に作られたことが想像できます。(古谷/d47 MUSEUM)

こちらの作品は、d47 MUSEUMでお取り扱いしております。
ぜひ、会場でお手に取ってご覧ください!

中川周士(中川木工芸 比良工房) /滋賀
大学卒業後、重要無形文化財保持者である父・中川清司さんに師事。木桶の製作技法である、金釘を使わず木材を組む指物、木の塊をノミなどで削り出す刳物などを学ぶ。2003年、大津市に自身の工房を開き、新しいデザイン、技術を使った革新的な作品を製作。すし桶やおひつ、風呂桶といった伝統的な道具のほか、シャンパンクーラー、スツールなども手がける。

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NIPPONの47 2025 CRAFT
47の意志にみるこれからのクラフト

日 程 : 2024年11月29日(金)~2025年3月16日(日)
時 間 : 12:00~20:00(最終入館19:30)
場 所 : d47 MUSEUM(渋谷ヒカリエ8F)
入場料 : ドネーション形式(会場受付)

主 催:D&DEPARTMENT PROJECT
特別協賛 : 渋谷ヒカリエ Creative Space 8/ 三井化学株式会社 BePLAYER® & RePLAYER®

住所

渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8階
Shibuya-ku, Tokyo
150-8510

営業時間

月曜日 11:00 - 20:00
火曜日 12:00 - 20:00
水曜日 12:00 - 20:00
木曜日 12:00 - 20:00
金曜日 12:00 - 20:00
土曜日 12:00 - 20:00
日曜日 12:00 - 20:00

電話番号

03-6427-2301

アラート

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