agnès b. galerie boutique

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New York / Tokyo / Hong Kong / Paris / Marseille

【T-shirts d’artistes!】アニエスベーの「アーティストTシャツ」は、1994年、キューバ出身のアーティスト、フェリックス・ゴンザレス=トレスの提案から始まりました。以来、国籍やジャンル、有名無名を問わず、多くのアーティスト...
03/12/2025

【T-shirts d’artistes!】

アニエスベーの「アーティストTシャツ」は、1994年、キューバ出身のアーティスト、フェリックス・ゴンザレス=トレスの提案から始まりました。以来、国籍やジャンル、有名無名を問わず、多くのアーティストたちがTシャツをキャンバスに、アイデアやユーモア、そして“自分”を自由に表現してきました。

「それはアート作品であると同時に、共に過ごし、一緒に眠ったり、着古していって後からクローゼットの奥で見つけたときにより愛着がわくもので、手放したら他の誰かが見つけたりして巡り巡っていきます。アーティスト T シャツは、作品やアイディア、ジョークを表現する素晴らしい媒体であり、自分自身を表明するためのものでもあるのです」_アニエスベー

小畑多丘
Taku Obata
ユニセックス
販売価格:¥16,500(税込)



📍Exhibition Now On View

「MYMOVE — 彫刻の逆のドローイング
彫刻を彫刻ではない方法で表現する」

2026年1月25日(日)まで
アニエスベー ギャラリー ブティックにて開催中。

🕒 開廊時間:12:00−19:00
🛑 休廊日:月曜日(※1月12日は開廊)
❄️ 冬季休廊:2025年12月27日(土)―2026年1月5日(月)

#アニエスベー #小畑多丘

[Tokyo]NAZEKAWARU MONOKAWARANAI MONO6月29日(日)まで開催中会 場 : アニエスベー ギャラリー ブティック東京都港区南青山5-7-25 ラ・フルール南青山2F休廊日 : 月曜日時 間 : 12:00−...
03/06/2025

[Tokyo]

NAZE
KAWARU MONO
KAWARANAI MONO

6月29日(日)まで開催中

会 場 : アニエスベー ギャラリー ブティック
東京都港区南青山5-7-25 ラ・フルール南青山2F
休廊日 : 月曜日
時 間 : 12:00−19:00

photo©︎Shu Nakagawa



【アーティストステートメント】

物作りが好き
落ちているどんぐりを拾い
町のコンクリートに白い傷を残しながら、歩く
半分ほど削ると中身がポロッと取れる
それは食べたり食べなかったり
手には小さな船が1つ残った

子供の頃、足元を見ながらよく歩いた。宝物になるパーツや"原石"を探すのが楽しかった、そして、それらを宝物に変化させるのが大好きだった。
木の枝、びんの蓋、潰れた缶、綺麗な落葉、割れたガラス、日焼けたプラスチック、雑誌、片割れ軍手、大きなネジ、かっこいい石と少しの妄想。魔法の杖を作ったり、槍を作ったり、動物や怪獣、人形や謎のオブジェなど色んな宝物を拾えるもので作っては家や秘密基地に飾った。

人がゴミという物がゴミに見えない原点は
夏休みに行った母の故郷、フィリピンはマニラで見た風景の影響が大きく思う。
線路沿いの家々は継ぎ接ぎに廃材で作られ各々カラフルに塗り、積み上がった建築がそれはもうカッコよく見えた。トライシクル(サイドカーの付いた乗り物)は下手な手描きのキャラクターが描かれその上にベンツのプレートが貼り付けてあり、背景の生地には読めない中国語が書かれていて、そのミスマッチさに10歳の僕はワクワクが爆発した。

きっと今もそのワクワクが続いているんだと思う。きっと今もどんぐりで描いた線と繋がってるんだと思う。絵を描くのがメインになってきたけど、物作りが好きなんだ。ゴミを使いたいんじゃなくて、それが素敵な物に見えたから、それがイメージを刺激したから、僕はそれで宝物を作ったんだな。と、この文書を書きながら思った。正直どんな空間になるか分かりませんが、宝物が詰まった秘密基地を作るので、是非、遊びに来て下さい。

#アニエスベー

[Tokyo]NAZEKAWARU MONOKAWARANAI MONOオープニング・レセプション: 5月23日(金) 19:00ー21:00会 場 : アニエスベー ギャラリー ブティック東京都港区南青山5-7-25 ラ・フルール南青山2...
15/05/2025

[Tokyo]

NAZE
KAWARU MONO
KAWARANAI MONO

オープニング・レセプション: 5月23日(金) 19:00ー21:00

会 場 : アニエスベー ギャラリー ブティック
東京都港区南青山5-7-25 ラ・フルール南青山2F
会 期 : 2025年5月24日(土)− 6月29日(日)
休廊日 : 月曜日
時 間 : 12:00−19:00

デザイン:Azone+Associates



アニエスベー ギャラリー ブティックでは、5月24日(土)から6月29日(日)まで、NAZE(ナゼ)による個展『KAWARU MONO KAWARANAI MONO』を開催します。

NAZEは、廃材をただの「ゴミ」としてではなく、創造を生み出す媒介物として見つめています。そこには、素材の持つ“使い道”や“美しさ”といった既成の価値基準を一度手放し、それらを自由に再定義しようとする姿勢が表れています。NAZEの実践は、大量消費社会への表層的な批判を超えて、私たちが「もの」と出会うときの眼差しそのものを問い直し、価値判断が介在する以前の、無垢でしなやかな関係性を取り戻そうとする行為と捉えることができます。効率や合理性が支配する現代において、即興的で遊び心に満ちたNAZEの制作アプローチは、「創造とは何か」という問いを浮かび上がらせ、新たな可能性を開いています。

本展では、展示設営期間中にNAZEがギャラリーに滞在し、現場で制作を行いながら作品を完成させていきます。会期中も不定期に来場し、空間に手を加えることで、展示の風景は少しずつ変化していく予定です。また、アニエスベーからは、用途を終えた洋服の見本残布が素材として提供され、それらも作品に取り入れられます。

#アニエスベー

[Tokyo]Le Point d’Ironie  No.69アニエスベー各店舗にて配布中今号の紙面は、アーティスト ジェラール・ズロティカミアンによる作品です。 ▼ポワンディロニーとは?Le Point d’Ironie(ポワンディロニー...
24/04/2025

[Tokyo]

Le Point d’Ironie No.69
アニエスベー各店舗にて配布中
今号の紙面は、アーティスト ジェラール・ズロティカミアンによる作品です。 



ポワンディロニーとは?

Le Point d’Ironie(ポワンディロニー)は、1997年にアニエス・トゥルブレ、クリスチャン・ボルタンスキー、ハンス=ウルリッヒ・オブリストの対話から生まれました。
毎号ひとりのアーティストが招かれ、紙面全体を使って自由に表現する、ユニークなアートタブロイドです。
無料で配布されるこの紙面は、フォーマットや配布方法も独特で、世界中の美術館やギャラリー、書店、学校、映画館、ショップなどで、10万部が「拡散される」ように届けられています。
“ポワンディロニー”は、19世紀末のフランスで、作家アルカンテール・ド・ブラムが考案した句読点に由来します。感嘆符や疑問符のように文末に使われ、皮肉を込めた箇所であることを示すための記号でした。



Gérard Zlotykamien
ジェラール・ズロティカミアン

ジェラール・ズロティカミアンは1940年、パリに生まれ、人間の悲劇や不正義を深く映し出す芸術活動を展開している。1963年より、ズロティカミアンは「エフェメール(Éphémères)」と名付けた儚いシルエットを公共空間に描き始めた。それは、存在の脆さや、消え去った人々の記憶を象徴するものである。「私は人物をできる限りシンプルに描く。装飾的な要素はすべて削ぎ落とす。これを説明するのに、ニーチェの言葉を借りよう(ちょっと洒落てるだろう)。どこかで読んだことがあるのだが、彼はこう言っている。『水をかき乱すことで、それが深く見えるようにする者がいる』だが、私はその逆を行う。私は水を澄ませる。ものごとを極限まで削ぎ落とすことにこそ意義を見出す。私の絵は統合(シンセシス)であり、私は「儚さ(エフェメール)」を描く画家だ。絶対的に確定したものなど存在しない。たとえ何百万年続こうとも、すべては儚い。私にとって、作品が街にどれほど長く残るかは重要ではない。大切なのは、それを取り巻く哲学的な思考、そして何が記憶として残るかということだ。なぜなら、どこかで、誰かにとって、必ず何かが残るはずだからだ——記憶として、感情として、あるいは思い出として。実のところ、私の即興性は、緻密な思考の上に成り立っているのだ」。
— ジェラール・ズロティカミアン 『Sur nos murs, 40 ans de graffiti avec agnès b.』 Textuel出版

#ポワンディロニー #ジェラールズロティカミアン #アニエスベー

【Tokyo】BABUBtill AlivE5月11日(日)まで開催中休廊日:月曜日(5月5日除く)時間:12:00 – 19:00会場:アニエスベー ギャラリー ブティック住所:東京都港区南青山5-7-25 ラ・フルール南青山2Fアーティ...
23/04/2025

【Tokyo】

BABU
Btill AlivE

5月11日(日)まで開催中
休廊日:月曜日(5月5日除く)
時間:12:00 – 19:00
会場:アニエスベー ギャラリー ブティック
住所:東京都港区南青山5-7-25 ラ・フルール南青山2F

アーティストプロフィール
北九州在住のストリートアーティスト、スケートボーダー、現代美術作家。国内外各地に赴き、多数のストリートアートを制作する一方、ストリートカルチャーをベースにした、さまざまな領域を超えて行く、映像制作、絵画、ドローイング、彫刻作品、タトゥーなどの作品を制作しており、ストリートの思想を生きる数少ないアーティストの一人である。スケートボード、廃材、ゴミ、捨てられた絵画などをコラージュした作品や映像作品は、旅を通じて磨いた独自の感性で制作されている。
近年では、現代美術のフィールドでも活躍しており、「Reborn-Art Festival」(宮城)、「VOCA展2018」(上野の森美術館、東京)、「YES NO」(OIL by 美術手帖、東京)ほか、GALLERY SOAP(福岡)での複数の展覧会や、B GALLERY(BEAMS JAPAN、東京)、ワタリウム美術館(東京)、東京藝術大学、北九州市立美術館、熊本現代美術館などでも作品を発表している。

Photo©︎Shu Nakagawa

#アニエスベー #北九州

[Gion, Kyoto]Louise MutrelEternal Friendship ClubVenue: agnès b. Gion boutique570-128 Gionmachi Minamigawa, Higashiyama ...
23/04/2025

[Gion, Kyoto]

Louise Mutrel
Eternal Friendship Club
Venue: agnès b. Gion boutique
570-128 Gionmachi Minamigawa, Higashiyama Ward, Kyoto
Exhibition Date: Saturday, 12 April – Sunday, 11 May(Open Everyday)
Opening Hours: 10:00 – 18:00
Admission: Free

Supported by: Villa Kujoyama / FLATLABO inc.


For more details on the programme, please visit the official KG+ website:
https://kgplus.kyotographie.jp/




agnès b. Gion boutique is pleased to present ‘Eternal Friendship Club’, an exhibition by Louise Mutrel, as part of KG+ 2025.
Established in 2013, KG+ is a satellite event of KYOTOGRAPHIE, dedicated to discovering and supporting emerging artists and curators. This year, Louise Mutrel has been selected as one of ten finalists for the KG+ Discovery Award, which recognises outstanding artists from KG+ exhibitions, excluding KG+ SELECT. In collaboration with Villa Kujoyama, agnès b. supports this exhibition.






#アニエスベー祇園 #アニエスベー

[Aoyama, Tokyo]Opening Reception ArchivePerformance by skateboarder Takahiro Morita, April 4Photo©︎Yumika Ikeda▼BABUBtil...
23/04/2025

[Aoyama, Tokyo]

Opening Reception Archive

Performance by skateboarder Takahiro Morita, April 4

Photo©︎Yumika Ikeda



BABU
Btill AlivE

Venue: agnès b. galerie boutique
La Fleur Minami-Aoyama 2F, 5-7-25 Minami-Aoyama, Minato-ku, Tokyo
Date: April 5, 2025 – May 11, 2025
Closed on Mondays (except 5th May)
Opening hours: 12:00 – 19:00

#森田貴宏 #アニエスベー

[Tokyo]2月9日(日)まで開催中Writing Unboundフランスのストリートアートと出版物Books on Aerosol Writing and Street Art in FranceDirected by LGSA by ...
25/01/2025

[Tokyo]

2月9日(日)まで開催中

Writing Unbound
フランスのストリートアートと出版物
Books on Aerosol Writing and Street Art in France
Directed by LGSA by Enrico Isamu Oyama Studio


会場:アニエスベー ギャラリー ブティック
東京都港区南青山5-7-25 ラ・フルール南青山2F
会期:2025年2月9日(日)まで
休廊日:月曜日
時間:12:00−19:00

photo©︎Shu Nakagawa




住所

港区南青山5-7-25
Shibuya-ku, Tokyo

ウェブサイト

アラート

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