VS. Osaka

is a cultural apparatus in Osaka.
▷大阪・梅田の新しい文化装置「VS.(ヴイエス)」
▷安藤忠雄建築研究所が設計監修(設計・監理 日建設計)

〈Current〉
▷4/17-6/15 NAKED meets ガウディ展
〈Next〉
▷6/27-10/12 KAGAMI+
https://sakamoto-kagami.com/

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05/12/2025

国際学生クリエイティブアワード「ISCA (INTERNATIONAL STUDENTS CREATIVE AWARD) 2025」の展示を一部ご紹介!
会場では、受賞したデジタルコンテンツ部門の作品が展示されています。
-——————————————————
作品名:「」feat. AI, Artist
作者:平山 心(関西学院大学)
AIによる作品の「アウラ」喪失問題に対し、AIと人が即興で共創するシステムを構築し、その過程にこそ新たなアウラが宿るという、AIと人の新しい関わり方を提示。
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2025/12/05-07
ぜひ会場でご体感ください。

前回ご紹介したSónarや真鍋大度さんの世界観から、さらに別の世界へ。音にこだわるVS.より、新たな体験をお届けします。本イベントで演奏する山之内厳駿氏は、チェンバロやギターなどに漆を施したオリジナル楽器を制作する「楽器職人」であり、 自身...
03/12/2025

前回ご紹介したSónarや真鍋大度さんの世界観から、さらに別の世界へ。
音にこだわるVS.より、新たな体験をお届けします。

本イベントで演奏する山之内厳駿氏は、チェンバロやギターなどに漆を施したオリジナル楽器を制作する「楽器職人」であり、 自身が率いる楽団でその楽器を演奏する「音楽家」でもあります。
VS.は、この若き才能にいち早く注目しました。

15mの高さのスタジオに響く音と、身体。音楽とアーティストが円環の中で交わる感覚を味わう、全方位型の演奏会です。

VS.が提案する、新たな音の体験が待っています。お楽しみください。
https://vsvs.jp/events/genshun-yamanouchi-omniazimuth/
※事前のご予約は定員に達しました。

Event Information
VS. 山之内厳駿 “全方位型”

December 7(Sun)/12月7日(日)
OPEN 15:00
START 15:30
at VS. STUDIO A (グラングリーン大阪内)


#山之内厳駿
#全方位型

12月6日に開催される「ニッパチ祭」に真鍋大度氏を VS. / ニッパチ祭 / ISCA Presents として招聘。Sónarで公開された新作オーディオビジュアルセットのアップデート版が日本で初公開される予定です。当イベントはVS.独自...
02/12/2025

12月6日に開催される「ニッパチ祭」に真鍋大度氏を VS. / ニッパチ祭 / ISCA Presents として招聘。

Sónarで公開された新作オーディオビジュアルセットのアップデート版が日本で初公開される予定です。

当イベントはVS.独自の超高精細サウンドシステムと天井高15mのダイナミックな空間をフル活用。
オーディオビジュアルやマシンライブ、DJなど、多彩な音楽表現が一度に楽しめ、本フェスで初披露となるワールドプレミアなパフォーマンスも多数展開されます。

VS.としても、STUDIO Aを本格的なオーディオビジュアルのステージとして活用するのは今回が初の試みです。
まだ見ぬ可能性への期待が高まっています。

※写真は今年のSónarで真鍋氏が演奏している様子です。

VS. / Nippachi Festival/ ISCA Presents is thrilled to welcome Daito Manabe to "Nippachi Festival" on December 6.
This event will feature the Japan premiere of an updated version of his new audiovisual set, first unveiled at Sónar.
The event will take full advantage of VS.'s unique, ultra-high-definition sound system and its dynamic 15-meter high ceiling space.
Attendees can enjoy a diverse range of musical expressions at once, including audiovisual sets, machine live performances, and DJs.
This marks the first time for VS. to utilize STUDIO A as a full-scale audiovisual stage, and anticipation is building for the new possibilities.
*Photo from a previous "VS. SOUND NIGHT" event held at VS.


\ “音と映像“が交錯する特別な「祭」が開催 /

ニッパチ祭
Nippachi Festival

2025.12.6(Sat)
Venue: VS. (at GRAND GREEN OSAKA)

チケットは下記から。
https://nippachi-festival.zaiko.io/e/nippahifest2025
#ニッパチ祭

12/7(日)開催!「Hello, Sónar! 音楽、テクノロジー、そして革新――バルセロナから世界へ」音楽とテクノロジーの祭典が、その思想を語ります。スペイン・バルセロナで毎年開催され、世界中の音楽ファンとクリエイターを熱狂させる「Só...
01/12/2025

12/7(日)開催!
「Hello, Sónar! 音楽、テクノロジー、そして革新――バルセロナから世界へ」

音楽とテクノロジーの祭典が、その思想を語ります。

スペイン・バルセロナで毎年開催され、世界中の音楽ファンとクリエイターを熱狂させる「Sónar(ソナー)」。 1994年の誕生以来、単なる音楽フェスティバルの枠を超え、世界中のアーティストにプラットフォームを提供することで、パフォーマンス、音楽、科学、情報技術、そしてその先にある領域が交差する世界的ハブとして、常に時代の最先端を切り拓いてきました。

電子音楽の聖地であり、テクノロジーとクリエイティビティが交差する実験場。 そんなSónarが持つ独自のフィロソフィーと、彼らが見据える「これからのクリエイティブ」について。
イノベーション部門である ”Sónar+D” 代表のアンドレア氏と、アーティストブッキング責任者のクリスチャン氏が来日し、大阪でその展望を語ります。

この貴重なトークセッションが実現するのは、国際学生クリエイティブアワード「ISCA (INTERNATIONAL STUDENTS CREATIVE AWARD) 2025」のスペシャルプログラムとして。
次世代の才能が集うISCAの場で、グローバルな視点と刺激に触れる1時間です。

音楽、アート、テクノロジーの可能性や、Sónarのクリエイティブ・戦略に関心のある方、どなたさまでもご参加ください。
※写真は過去に開催されたSónarの様子です。

【ISCA 2025】
Hello, Sónar! 音楽、テクノロジー、そして革新
――バルセロナから世界へ

December 7(Sun)/12月7日(日)
14:00-15:00
at VS. STUDIO B (グラングリーン大阪内)

無料(事前予約制)
Free Admission (Reservation Required)

お申し込み直通URLはこちらから
https://reg18.smp.ne.jp/regist/is?SMPFORM=ocnj-mcmfnj-2ee26ff6ae256aed99c2d4994786d540

登壇者:
Andrea Faroppa - Head of Sónar+D and Strategic Projects
アンドレア・ファロッパ
ーSónar+D 代表 / 戦略プロジェクト 責任者
Christian Soares - Head of Booking Sónar
クリスチャン・スワレス
ーSónar アーティストブッキング責任者

ISCA2025 の、その他プログラムもこちらからご覧いただけます。
https://kc-i.jp/activity/award/isca/2025/program/

#ソナー #電子音楽 #メディアアート #クリエイティブ #ナレッジキャピタル #グラングリーン大阪 #グランフロント大阪 #うめきた

\新たな文化の交差点を生み出す招待制クリエイティブパーティ/Creatism Junction11月29日(土)START 17:00CLOSE 21:00https://creatism.jp/junction/―――Creative(創...
21/11/2025

\新たな文化の交差点を生み出す招待制クリエイティブパーティ/

Creatism Junction
11月29日(土)

START 17:00
CLOSE 21:00
https://creatism.jp/junction/
―――

Creative(創造) + ism(主義) + Junction(交差点)

関西で活動するクリエイティビティに関わる人や企業が集い、新たな文化の交差点を生み出す招待制クリエイティブパーティ「Creatism Junction」を、「VS.(ヴイエス)」にて開催。

関西のコミュニティと出会えるラウンジや、創造の裏側を知るプログラム、人との交流をアシストするアプリのプロトタイピングなど、クリエイティビティに関する人がより創造したくなる多彩な企画を用意しています。セミナーとも交流会とも異なる、招待制イベントです。

・デザイン、動画、Webなど商業デジタル系
・音楽やアートなどアーティスト・作家系
・アニメ・漫画・ゲーム開発など創作系
など学生から個人、企業問わず、ジャンルを超えて人が交わり、発想と希望が広がる一夜限りの特別な体験をお楽しみください。

\\例えば、こんな体験があなたを待っています//

1. Community Studio
クリエイティブを支えるコミュニティや企業を紹介する「Junction Talk」「Junction Boards」「Junction Table」からなるラウンジエリア。ここでは多彩な活動や取り組みを知ることができ、創造的な人、企業、団体との新たなつながりが生まれます。

2. Teraco
創造の裏側に足を踏み入れる。創り手だからこそ楽しめる。そんな場を作りたいと生まれたのが「Teraco」。
『DJをゼロからセットアップ』『1時間デジタルライブドローイング with ワコム』『VS.特注スピーカーによる音源デモ&爆音タイム』『LEDディスプレイに投影してみよう』と様々な体験の場をご用意。

3. Prototyping
会員登録不要で使える、リアルの場での交流で会話が弾むアプリを開発中。参加者はその場で開発者へフィードバックを行い、”共に育てる”プロトタイピング体験を通じて新しい可能性を共創します。あなたの意見がアプリに反映されるかも知れません。

4. Keynote
19:30~20:30の1時間はキーノートセッションを開催。
・第一線で活躍するクリエイターによるトークセッション
・会場「VS.」の副代表 兼 チーフ・エグゼクティブ・プロデューサーの野村卓也がコンセプトをご紹介

関西のクリエイティブな人に「未来クリエイティブ感覚」を届け、あなたの創造性を呼び起こします。

主催:Creative Universe, Inc.
特別協力:VS.

※本イベントは、クリエイター支援を行う「Creative Universe」が定期開催しているイベント「クリエイター祭り」の10周年特別企画として開催されます。

▼本イベントに参加をご希望の方へ
本業がクリエイターでなくても、学生・企画/広告・これから目指したい方でも歓迎です。
本イベントは招待制です。ご招待枠やその他申し込み枠が満席の場合、「Creatism Junction」公式SNS()等で空席情報のお知らせがないかご確認ください。

▼公式サイト
https://creatism.jp/junction



\VS. presents で開催決定!/VS. 山之内厳駿 “全方位型”VS. Genshun Yamanouchi “Omniazimuth”2025.12.07 start at 3:30 PMFree Admissionーーーー京都...
23/10/2025

\VS. presents で開催決定!/

VS. 山之内厳駿 “全方位型”
VS. Genshun Yamanouchi “Omniazimuth”

2025.12.07 start at 3:30 PM
Free Admission
ーーーー

京都市立芸術大学で漆工を専攻し、楽器の制作と演奏を行う山之内厳駿(やまのうち・げんしゅん)。彼は木材の製材から漆塗りに至るまで一貫して自ら手がけ、漆塗りの楽器を制作しています。
さらに、その楽器を用いた演奏に特化した楽団を率い、ライブ公演を重ねることで新たな音を創る活動をしてきました。

今回、VS.presentsで開催することとなった”全方位型”とは、彼の楽器を用いたオーケストラの生演奏を中心に、複数のアーティストが山之内厳駿という作家と多角的に相対する演奏会です。

唯一無二の響きを持つ漆塗り楽器の音色が、VS.が誇る高さ15mの巨大なキューブ空間にこだまし、神秘的な音楽の世界が立ち現れることとなります。

事前のお申し込みサイトも近日公開予定。
ぜひご期待ください。

Genshun Yamanouchi, majoring in lacquerwork at Kyoto City University of Arts, creates unique musical instruments from scratch, handling everything from milling the wood to applying the lacquer. He also leads an ensemble in live performances to explore new sounds. This event centers on a live orchestra using his instruments, as multiple artists engage with his work to create a mystical world of music.
The pre-registration site is coming soon. Please look forward to it.


#山之内厳駿
#全方位型

【Thank you/お礼】sakamotocommon OSAKA1970/2025/大阪/坂本龍一2025.8.30(SAT)〜9.27(SAT)Venue:VS.(at GRAND GREEN OSAKA)https://vsvs.j...
29/09/2025

【Thank you/お礼】
sakamotocommon OSAKA
1970/2025/大阪/坂本龍一

2025.8.30(SAT)〜9.27(SAT)
Venue:VS.(at GRAND GREEN OSAKA)
https://vsvs.jp/exhibitions/sakamotocommon-osaka/⁩

The exhibition ended on September 27th, 2025.
We sincerely thank many people who visited the exhibition.
Also, Thank you very much for your kind cooperation.

本展は9月27日をもって、終了いたしました。
期間中には沢山の方にご来場いただきました。
ご協力・ご来場いただきましたみなさま、誠にありがとうございました。

写真:
「sakamotocommon OSAKA 1970/2025/大阪/坂本龍一」VS. 2025年
©2025 KAB Inc., VS. Joint Partnership 撮影:浅野豪

4枚目:
坂本龍一+高谷史郎《LIFE–fluid, invisible, inaudible...》2007年

8枚目:
坂本龍一 + アピチャッポン・ウィーラセタクン《async–first light》2017年 
アピチャッポン・ウィーラセタクン《Durmiente》2021年 

9枚目:
坂本龍一+Zakkubalan《async–volume》2017年

#坂本龍一




#わたしが知らない坂本龍一
Ryuichi Sakamoto 坂本龍一

\本展の目玉の一つをご紹介します/坂本龍一『Ryuichi Sakamoto: Playing the Baschet』,『12』 360 Reality Audio”360 Reality Audio”の空間では、坂本龍一が「12」の36...
24/09/2025

\本展の目玉の一つをご紹介します/

坂本龍一『Ryuichi Sakamoto: Playing the Baschet』,『12』 360 Reality Audio

”360 Reality Audio”の空間では、坂本龍一が「12」の360 Reality Audioミックスに立ちあった乃木坂ソニースタジオと同じ音環境を、坂本が最も愛したムジークエレクトロニク・ガイザインのスピーカー29台と2台のサブウーファで再現。最高の音で最後のオリジナルアルバム「12」と今回初披露となる「Ryuichi Sakamoto: Playing the Baschet」を聴くことができます。
この空間の凄さは、通常の展示室の明るさではご覧いただけないため、今回特別に明るい状態を撮影し、大公開!
暗がりではスピーカー奥の緑のライトがみえるだけですが、実はこんな贅沢な空間がひろがっているのです。

程よい腰掛けもございますので、ぜひ極上の音をじっくりとお楽しみください。

写真
「sakamotocommon OSAKA 1970/2025/大阪/坂本龍一」VS.、2025年
©2025 KAB Inc., VS. Joint Partnership 撮影:浅野豪
——
sakamotocommon OSAKA
1970/2025/大阪/坂本龍一

2025.8.30(土)〜9.27(土)
会場:VS.(グラングリーン大阪内)
https://vsvs.jp/exhibitions/sakamotocommon-osaka/
——
#坂本龍一




#わたしが知らない坂本龍一
Ryuichi Sakamoto 坂本龍一

\sakamotocommon OSAKAの見どころをご紹介/sakamotocommon OSAKAでは、随所で坂本龍一氏の気配を感じていただくことができます。例えば、本人の過去の演奏データを、本人が長年愛用したグランドピアノで再生される...
23/09/2025

\sakamotocommon OSAKAの見どころをご紹介/

sakamotocommon OSAKAでは、随所で坂本龍一氏の気配を感じていただくことができます。

例えば、
本人の過去の演奏データを、本人が長年愛用したグランドピアノで再生されるプログラム「Ryuichi Sakamoto: Playing the Piano 2025 - D」で奏でられる音色は、彼の演奏姿を彷彿させます。

“坂本龍一 + Zakkubalan《async–volume》”は、坂本氏がアルバム『async』制作のために多くの時間を過ごしたニューヨークのスタジオやリビング、庭など、本人を取り巻く風景や、様々な痕跡、気配などが24 台のiPhone とiPad から暗い部屋の中で小さく光る窓ののように映し出されており、本人が不在でありながらもその存在を感じさせるポートレートを描き出しています。

他にも18歳の坂本氏が1970年の大阪万博で影響を受けた“バシェの音響彫刻”の展示に加え、坂本氏が「音」探しをはじめた頃の原点の風景を俯瞰できる貴重な資料も“坂本龍一アーカイブ: 1970 -”として展示。

“360 Reality Audio”では、坂本氏が「12」の360 Rality Audioミックスに立ちあった乃木坂ソニースタジオと同じ音環境を、坂本が最も愛したムジークエレクトロニク・ガイザインのスピーカー29台と2台のサブウーファで再現。極上の音で最後のオリジナルアルバム「12」と今回初披露となる「Ryuichi Sakamoto: Playing the Baschet」を聴くことができます。

「坂本図書 分室」では、坂本氏所蔵の本と同タイトルの古書を並べた本棚があり、彼が何を好み、読んで、考えていたかの一端に触れることができます。

物販では、本展オリジナルグッズの他、生前愛用していた品もご用意。

彼の音、痕跡、思い出、好んだもの、その姿。
さまざまな角度から坂本龍一に触れることができる貴重なこの機会をぜひお見逃しなく。

写真は1枚目から順に、

・坂本龍一アーカイブ: 1970 -
1970年前後の坂本龍一の貴重な資料のアーカイブ展示。
手書きのスコアやメモ、藝大時代の資料や記録、スナップ写真、本人が保管していた1970年大阪万博のチケットなど。

・Ryuichi Sakamoto: Playing the Piano 2025 - D
坂本龍一の過去の演奏データをもとに、坂本が長年愛用したグランドピアノで再生するプログラム。代表曲5曲をピアノの間近でご堪能いただけます。

・Sakamoto Library – Extension | 坂本図書 分室
「僕は生まれた時から本に囲まれて育って、物心つく以前から本が身近にあった。(2019年3月1日、NYの自宅にて。)」
2017年より坂本自らが実現に向けて動き始め、2023年9月に、都内某所にて坂本龍一の所蔵の本を読むことができる図書空間「坂本図書」の分室がVS.に登場。「坂本図書」で所蔵している書籍と同タイトルの古書が並び、会場で購入も可能。オリジナルグッズの販売も。

・バシェの音響彫刻
・Ryuichi Sakamoto + Zakkubalan 《async–volume》2017年
・『Ryuichi Sakamoto: Playing the Baschet』 『12』 360 Reality Audio 坂本龍一

写真
「sakamotocommon OSAKA 1970/2025/大阪/坂本龍一」VS.、2025年
©2025 KAB Inc., VS. Joint Partnership 撮影:浅野豪

——
sakamotocommon OSAKA
1970/2025/大阪/坂本龍一

2025.8.30(土)〜9.27(土)
会場:VS.(グラングリーン大阪内)
https://vsvs.jp/exhibitions/sakamotocommon-osaka/⁩
——
#坂本龍一




#わたしが知らない坂本龍一
Ryuichi Sakamoto 坂本龍一

\特別先行試写会が開催されました!/11月28日より全国公開の映画『Ryuichi Sakamoto: Diaries』の特別先行試写会がVS.にて開催されました。ーーー映画『Ryuichi Sakamoto: Diaries』公開日:11...
22/09/2025

\特別先行試写会が開催されました!/

11月28日より全国公開の映画
『Ryuichi Sakamoto: Diaries』の特別先行試写会がVS.にて開催されました。

ーーー
映画『Ryuichi Sakamoto: Diaries』
公開日:11月28日(金)より全国公開

公式サイト https://happinet-phantom.com/ryuichisakamoto-diaries
公式SNS https://x.com/Ryuichi_Diaries
ーーー
上映後には、作品で朗読を担当された田中泯さんがご登壇。
進行を FM COCOLOのDJ 加美幸伸さんに務めていただきました。

本展会場にある展示品が一部、映画にも登場しております。
全国での公開は本展の会期終了後となりますので、ぜひ先に展覧会をご覧のうえ、本映画もご覧くださいませ。

——
sakamotocommon OSAKA
1970/2025/大阪/坂本龍一

2025.8.30(土)〜9.27(土)
会場:VS.(グラングリーン大阪内)
https://vsvs.jp/exhibitions/sakamotocommon-osaka/
——
#坂本龍一




#わたしが知らない坂本龍一
#田中泯
Ryuichi Sakamoto 坂本龍一

\本展のスペシャルグッズを一部、ご紹介します/●ぼくの頭の中は 8bit の柿の種 白缶・黒缶(*中身は同じです)金額(税込):各¥1,650-坂本氏がよく口にしていた「ぼくの頭の中は8bitの柿の種」という言葉にちなんで作った、坂本氏が愛...
18/09/2025

\本展のスペシャルグッズを一部、ご紹介します/

●ぼくの頭の中は 8bit の柿の種 白缶・黒缶(*中身は同じです)
金額(税込):各¥1,650-

坂本氏がよく口にしていた「ぼくの頭の中は8bitの柿の種」という言葉にちなんで作った、坂本氏が愛した麻布十番の老舗豆菓子店「豆源」とのコラボ商品。缶のデザインはGOO CHOKI PARによる描き下ろし。食べ終わっても手元に置いておきたくなる可愛さです。

「8bit」
8bitというのは僕の造語で、非常に単純な頭の構造を言うんです。つまりbit数が足りないわけ。複雑なことは解析できない。
僕の頭は8bit、頭に柿の種状の脳みそがつまっている感じ。
—-坂本龍一

——

●HOZUBAG Zip Pouch Set
金額(税込):¥12,000-

昨年12月に開催した「sakamotocommon GINZA」会期中、数寄屋橋交差点に掲出した『TREES FOR SAKAMOTO』の屋外広告用タープをアップサイクルして制作した、sakamotocommon×HOZUBAGのオリジナルジップポーチです。
デザインは、同展のメインビジュアルも手がけたGOO CHOKI PARによるもの。
HOZUBAGは、行き場を失ったパラグライダーを回収・解体し、バッグに作り変えるプロジェクトをはじめ、多彩なアプローチで資源循環を生み出すブランドです。
S,M,Lのポーチ3点セットをご用意しました。
※すべて一点物のため、色やデザインはお選びいただけません。

——

️●ENTEA  麦茶/古式緑茶/月を聴く
金額(税込):各¥3,450-

『お茶ほし地獄』

日本茶が好きすぎる坂本龍一がしょっちゅう口にしていた言葉です。
「狂ったようにお茶が飲みたい」という渇望をあらわしていたのでしょう、大切な友人の紹介で出会った、EN TEAの丸若さんにお伝えしたら爆笑しつつ、とてもよろこんでくださいました。包丁は持てない坂本でしたが、お茶だけは必ず自分でいれました。自宅では急須をつかって大切な茶碗に、ツアーや入院の際には何はなくとも日本茶のティーバックとマグカップを持参しました。EN TEAさんのものはパッケージも美しく、そして何よりお茶の味が気に入って欠かせないアイテムに。「自分が好きなものをおすそわけしたい」と、手土産やギフトもたくさん注文することになりました。今回、坂本にとってのマスト・アイテム『古式緑茶』と、初めて飲んだ時に「なにこれ、ウマ!もっと買って」と言った『麦茶』、そして残念ながら坂本が試すことができなかった、坂本のために焙煎された『満月のお茶』をパッケージしました。お楽しみくださいませ。

—-坂本龍一マネジメント

——
* グッズはなくなり次第販売終了となります。
ぜひお早めにお買い求めください。
https://vsvs.jp/exhibitions/sakamotocommon-osaka/
——

#坂本龍一




#わたしが知らない坂本龍一
#豆源


Ryuichi Sakamoto 坂本龍一

\sakamotocommon OSAKAで展示する作品をご紹介します/今回のキービジュアルにも採用されているバシェの音響彫刻。大阪と坂本氏との接点でもあり、当時18歳の坂本氏に深く刻まれ、新たな音楽の試みを模索していた2000年以降の音楽...
14/09/2025

\sakamotocommon OSAKAで展示する作品をご紹介します/

今回のキービジュアルにも採用されているバシェの音響彫刻。
大阪と坂本氏との接点でもあり、当時18歳の坂本氏に深く刻まれ、
新たな音楽の試みを模索していた2000年以降の音楽に影響を与えました。

1970年の大阪万博のために制作されたバシェの音響彫刻の他、
本展では《Après Baschet RS001》というバシェが展示されています。

《Après Baschet RS001》は東京藝術大学のバシェ修復プロジェクトチームとマルティ・ルイツ・カルラが坂本のために制作した新たな音響彫刻であり、
今回は特別に、会場で触れられます。

貴重な機会を逃さぬよう、ぜひご来館ください。

写真:
「sakamotocommon OSAKA 1970/2025/大阪/坂本龍一」VS.、2025年
©2025 KAB Inc., VS. Joint Partnership 撮影:浅野豪

——
sakamotocommon OSAKA
1970/2025/大阪/坂本龍一

2025.8.30(土)〜9.27(土)
会場:VS.(グラングリーン大阪内)
https://vsvs.jp/exhibitions/sakamotocommon-osaka/
——
#坂本龍一




#わたしが知らない坂本龍一
Ryuichi Sakamoto 坂本龍一

住所

北区大深町6-86 グラングリーン大阪 うめきた公園 ノースパーク VS
Osaka, Osaka
5300011

ウェブサイト

https://sakamoto-kagami.com/

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