+2(plus2)

+2(plus2) +1artから徒歩5分。可能性の実験場。

|武田紗也加\かべ / あにほおふ|5/13ー23|日月火 休廊|pm1~7本展では、“うしろ”のような存在を支持体として捉えながら、個々の作品が単体としてだけでなく、配置や関係によってさらに大きな一つの状態を形成することを試みています。そ...
16/05/2026

|武田紗也加\かべ / あにほおふ|5/13ー23|日月火 休廊|pm1~7
本展では、“うしろ”のような存在を支持体として捉えながら、個々の作品が単体としてだけでなく、配置や関係によってさらに大きな一つの状態を形成することを試みています。
そこにあるのは、それとして固定される前の、ふわりと広がっていくような感覚です それはにおいのように、かたちを持たないまま、それでも確かにそこに在り続けるものでもあります。
▷+2は+1から徒歩5分。午後1時開廊。

+2|搬入しました/゜|武田紗也加\かべ / あにほおふ|5/13ー23|日月火 休廊|pm1~7写真は「色をすく もみく」(200 x 200 x 47mm、2026)。素材=和紙に油彩、岩絵具、オイルパステル他。▷+2は+1から徒歩5分...
10/05/2026

+2|搬入しました/゜
|武田紗也加\かべ / あにほおふ|5/13ー23|日月火 休廊|pm1~7
写真は「色をすく もみく」(200 x 200 x 47mm、2026)。素材=和紙に油彩、岩絵具、オイルパステル他。
▷+2は+1から徒歩5分。午後1時開廊。

+2|次会のお知らせ|武田紗也加\かべ / あにほおふ|5/13ー23|日月火 休廊|pm1~7武田の作品は、和紙に定着された色彩が、かたちやさらなる配色を生み出していきます。支持体や画材を作品の一部として取り込みながら描かれたひとつひとつ...
01/05/2026

+2|次会のお知らせ
|武田紗也加\かべ / あにほおふ|5/13ー23|日月火 休廊|pm1~7
武田の作品は、和紙に定着された色彩が、かたちやさらなる配色を生み出していきます。支持体や画材を作品の一部として取り込みながら描かれたひとつひとつのピースは、空間に配置されることで三次元的な効果を拡張していきます。見たことあるようでない、ユニークな作品。
▷+2は+1から徒歩5分。午後1時開廊。

+2|スズキマイコ/反復と脱力|3/25ー4/04|日月火 休廊|pm1~7私たちは日常の多くを「見慣れたもの」として無意識に通り過ぎる。日用品や風景は、役割や意味を疑われることなく視界の背景に沈んでいく。本展では、そうした何気ない対象をあ...
31/03/2026

+2|スズキマイコ/反復と脱力|3/25ー4/04|日月火 休廊|pm1~7
私たちは日常の多くを「見慣れたもの」として無意識に通り過ぎる。日用品や風景は、役割や意味を疑われることなく視界の背景に沈んでいく。本展では、そうした何気ない対象をあえて立ち止まって見直し、視点を歪ませることで生じるズレや違和感を可視化する。(スズキマイコ)
▷+2は+1から徒歩5分。午後1時開廊。

◯/゜ もうすぐ+2|スズキマイコ/反復と脱力|3/25ー4/04|日月火 休廊|pm1~7スズキの作品には、私たちが日常的に見慣れたものが、普段とは異なる表層をまとって登場します。さまざまな方向から分解・再構成された対象は、ユーモアととも...
24/03/2026

◯/゜ もうすぐ
+2|スズキマイコ/反復と脱力|3/25ー4/04|日月火 休廊|pm1~7
スズキの作品には、私たちが日常的に見慣れたものが、普段とは異なる表層をまとって登場します。さまざまな方向から分解・再構成された対象は、ユーモアとともに、ぎこちなさや違和感を呼び起こし、固定されたイメージから解放されるような感覚をもたらします。
▷+2は+1から徒歩5分。午後1時開廊。

◯/゚次会のお知らせ+2|スズキマイコ/反復と脱力|3/25ー4/04|日月火 休廊|pm1~7光はまっすぐには届かず、対象の輪郭を不確かなものにする。木版画という反復と重なりの技法を通して日常は刷り直され、親しみやすさと空虚さを同時に帯び...
13/03/2026

◯/゚次会のお知らせ
+2|スズキマイコ/反復と脱力|3/25ー4/04|日月火 休廊|pm1~7
光はまっすぐには届かず、対象の輪郭を不確かなものにする。木版画という反復と重なりの技法を通して日常は刷り直され、親しみやすさと空虚さを同時に帯びながら、見る側の視線そのものを問い返してくる。(スズキマイコ)

住所

中央区谷町6丁目16/19
Osaka, Osaka
542ー0012

電話番号

+818063923873

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