ギャラリー史

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オールド・ノリタケと明治陶磁の華◆会期 : 5月27日(水)〜6月1日(月)◆時間 : 午前10時〜午後5時◆会場 : 山形県芸文美術館 ギャラリー3※入場無料山形市七日町1-2−39 AZ七日町 2階https://yamagata-ge...
24/05/2026

オールド・ノリタケと明治陶磁の華

◆会期 : 5月27日(水)〜6月1日(月)

◆時間 : 午前10時〜午後5時

◆会場 : 山形県芸文美術館 ギャラリー3
※入場無料

山形市七日町1-2−39 AZ七日町 2階
https://yamagata-geibun.jp/

ここでは世間から忘れ去られてきた海を渡った工藝品のひとつ、オールド・ノリタケに光を当てます。多くの工藝品の中でもオールド・ノリタケは一社がほぼ半世紀に亘って米国を主な市場として(政府の援助を受けずに)独自に販路を拡げてきた稀少な品々です。
今年はそれらを海外に送り出した「森村組」が東京銀座に創業してから150年の記念の年でもあります。
米国東部から持ち帰った約100点を用意しました。

オールド・ノリタケの華〜森村組創業150年記念〜◆会期 2026年5月14日(木)~20日(水)※最終日は午後4時閉廊◆会場 京成百貨店 4階アートギャラリーhttps://www.mitokeisei.co.jp/◆協力  KAERU美術...
06/05/2026

オールド・ノリタケの華
〜森村組創業150年記念〜

◆会期 2026年5月14日(木)~20日(水)
※最終日は午後4時閉廊

◆会場 京成百貨店 4階アートギャラリー
https://www.mitokeisei.co.jp/

◆協力 KAERU美術館

根気よく探し続けていると思いもよらない美しい作品に出会うことがあります。7月の米国東部の片田舎の夕暮れ、1日走って得るものが無かった末に出会った「水注」は今でも宝物です。
明治期の工藝品の中でも、オールド・ノリタケは一社がほぼ半世紀に亘って米国を主な市場として(政府の援助を受けずに)独自に販路を拡げてきた稀少な品々です。今年はそれらを海外に送り出した「森村組」が東京銀座に創業して150年の記念の年でもあります。米国からの里帰り品100点余を用意しました。

◇◇ 明治陶磁の華 ◇◇◆会期 2026年4月24日(金)~30日(木)◆時間 10:00~17:00 ※入場無料◆会場 上野邸(鶴岡市)「降る雪や 明治は遠く なりにけり」 中村草田男令和の時代に入り八年となりました。昨今の急速なデジタル...
05/04/2026

◇◇ 明治陶磁の華 ◇◇

◆会期 2026年4月24日(金)~30日(木)

◆時間 10:00~17:00 ※入場無料

◆会場 上野邸(鶴岡市)

「降る雪や 明治は遠く なりにけり」 中村草田男

令和の時代に入り八年となりました。昨今の急速なデジタル化の中で、日本の職人による「手ワザ」が再び注目されています。そこで転じて目を外に向けてみると、今から160年以上前から日本の美術工芸品は海外から高く評価をされてきたことが判ります。
この企画展では明治時代に海を渡り、世界から喝采を受けた陶磁器に光を当てます。貿易元年の品がどういうものであったか。開国当時の「音」「明るさ」「匂い」「温度」に思いを馳せていただければ幸です。
米国東海岸から持ち帰った60点余りを展観します。ご期待ください。

※一般のご家庭ですので住所はここでは掲載しません。ご興味のある方は以下にご連絡ください。

Mail : [email protected]
Mobile : 090-6155-3614

オールド・ノリタケの華◆会期 2026年4月9日㈭~15日㈬◆時間 10:00~18:00◆会場 曹洞宗 来迎山 天性寺 第二集会場 ※入場無料〒963-0102 福島県郡山市安積町笹川御所前28本展では新興港町YOKOHAMAから太平洋を...
22/03/2026

オールド・ノリタケの華

◆会期 2026年4月9日㈭~15日㈬

◆時間 10:00~18:00

◆会場 曹洞宗 来迎山 天性寺 第二集会場 ※入場無料
〒963-0102 福島県郡山市安積町笹川御所前28

本展では新興港町YOKOHAMAから太平洋を渡ったオールド・ノリタケを始めとした美術工芸品約100点を米国から持ち帰り、山内のお部屋を飾ります。百貨店や美術館などの無機質な空間の中でご覧になるのと違って、畳の上に並んだ作品のひとつひとつがご自身に近く見えるに違いありません。
ご住職のご理解があって実現した企画です。ご期待ください。

オールド・ノリタケの華◆会期 : 2026年3月26日(木)〜29日(日)◆時間 : 10:00〜18:00◆会場 : 富山県民会館 ギャラリーA ※入場無料              富山市新総曲輪4-18https://www.bunk...
08/03/2026

オールド・ノリタケの華

◆会期 : 2026年3月26日(木)〜29日(日)

◆時間 : 10:00〜18:00

◆会場 : 富山県民会館 ギャラリーA ※入場無料
富山市新総曲輪4-18
https://www.bunka-toyama.jp/kenminkaikan/

根気よく探していると、思いもよらない美しい作品に出会うことがあります。
7月の米国東北部の片田舎の夕暮れ、1日走って得る物が無かった末に出会った「水注」は今でも宝物です。
ここでは世間から忘れ去られてきた海を渡った工藝品のひとつ、オールド・ノリタケに光を当てます。多くの工藝品の中でもオールド・ノリタケは一社がほぼ半世紀に亘って米国を主な市場として(政府の援助を受けずに)独自に販路を拡げてきた稀少な品々です。今年はそれらを海外に送り出した「森村組」が東京銀座に創業してから150年の記念の年です。
米国東部から持ち帰った約100点を展観します。

花・はな・ハナ 展◇会期 2026年2月11日(水)〜16日(月)◇時間 10:00〜17:00◇会場 山形県芸文美術館 ギャラリー4山形市七日町1-2-39 AZ 七日町2階https://yamagata-geibun.jp/北風はまだ...
06/02/2026

花・はな・ハナ 展

◇会期 2026年2月11日(水)〜16日(月)

◇時間 10:00〜17:00

◇会場 山形県芸文美術館 ギャラリー4
山形市七日町1-2-39 AZ 七日町2階
https://yamagata-geibun.jp/

北風はまだ雪を含んで冷たいままですが、時折やわらかい東風の吹く夕方があります。お変わりなくお過ごしでしょうか?
恒例となった「花」を特集した展示会も、十字屋時代の企画を含めると25回を数えます。会場には華やかな花の絵をはじめ、小さな花をあしらった漆工芸、吉兆を招く書などの作品が並びます。
春はもうそこまで来ています。みなさま、連れ立ってお出かけください。

石の風景 -静寂からの声-◇会期 2026年1月22日(木)〜27日(火)◇会場 京成百貨店 6階 アートギャラリー2https://www.mitokeisei.co.jp/◇時間 10:30〜19:00◇協力 KAERU美術館梅の古木に...
18/01/2026

石の風景 -静寂からの声-

◇会期 2026年1月22日(木)〜27日(火)

◇会場 京成百貨店 6階 アートギャラリー2
https://www.mitokeisei.co.jp/

◇時間 10:30〜19:00

◇協力 KAERU美術館

梅の古木に、枝ぶりの良い黒松がそれぞれ程よく配置され、躑躅の刈込みに苔の青さが美しい日本庭園。一方、白い玉砂利の上に大小幾つかの石が組まれただけの枯山水。そこには四季はなく、人の歩く跳び石もありません。
ここでは石庭(枯山水)に惹かれて50年、黙々と器の上に石を置き、静寂の声を形にしようとしている作家を取り上げます。森洗(もりきよし)の京成では初の作品展です。

工藝の輝き -明治・大正・昭和の匠-◇会期 2026年1月22日(木)〜27日(火)◇会場 京成百貨店 6階 アートギャラリー1https://www.mitokeisei.co.jp/◇時間 10:30〜19:00◇協力 KAERU美術館...
18/01/2026

工藝の輝き -明治・大正・昭和の匠-

◇会期 2026年1月22日(木)〜27日(火)

◇会場 京成百貨店 6階 アートギャラリー1
https://www.mitokeisei.co.jp/

◇時間 10:30〜19:00

◇協力 KAERU美術館

「明治は遠く なりにけり」
令和の時代に入り八年が経ちました。昨今の急速なデジタル化の中で、日本の職人による「手ワザ」が再び注目されています。ところが、転じて目を外に向けてみると今から160年以上前から日本の美術工芸品は海外から高く評価をされてきたことが判ります。
この企画展ではそれら明治から昭和にかけての美術工芸品に光を当てます。ご期待ください。

大江戸コレクション◇会期/ 2025年12月11日(木)~17日(水)◇時間/ 10:30~19:00※最終日は16:00閉廊◇会場/ 京成百貨店6階アートギャラリー1https://www.mitokeisei.co.jp/◇協力/ KA...
16/12/2025

大江戸コレクション

◇会期/ 2025年12月11日(木)~17日(水)

◇時間/ 10:30~19:00※最終日は16:00閉廊

◇会場/ 京成百貨店6階アートギャラリー1
https://www.mitokeisei.co.jp/

◇協力/ KAERU美術館

自動運転の車が公道を走る時代になりました。日本髪を蒔絵の櫛・筓で飾ったご婦人が紅い唐傘をさして歩いた時代からは隔世の感があります。
ここでは浮世絵の舞台になった江戸の町にタイムスリップし、往来を歩く人々のさんざめきに耳を清ませていただこう、という趣向です。
浮世絵、櫛、笄、塗り膳、型紙、そして刀剣などを用意しました。

オールド・ノリタケ逸品展〜〜明治を支えた陶磁器〜〜◇会期/ 2025年10月21日(火)~27日(月)◇時間/ 10:00~17:00※入場無料◇会場/ 上野邸(鶴岡市)明治の時代に、新興港町YOKOHAMAから太平洋を渡って米国人を虜にし...
22/10/2025

オールド・ノリタケ逸品展
〜〜明治を支えた陶磁器〜〜

◇会期/ 2025年10月21日(火)~27日(月)

◇時間/ 10:00~17:00※入場無料

◇会場/ 上野邸(鶴岡市)

明治の時代に、新興港町YOKOHAMAから太平洋を渡って米国人を虜にしたオールド・ノリタケの逸品約60点を持ち帰り、上野邸のお部屋を飾ります。
お庭を背景に並んだ作品は、百貨店や美術館などの無機質な空間の中でご覧になるのと違って、ひとつひとつが自然の光の中で輝いて見えます。
昨年に続いて2回目の企画です。ご期待ください。

一般のご家庭ですので住所はここでは掲載しません。ご興味のある方は以下にご連絡ください。

Mail : [email protected]

Mobile : 090-8721-7038

住所

北1-13/17
Okegawa-shi, Saitama
363-0011

電話番号

0487729455

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