アートスペース 油亀

アートスペース 油亀 アートスペース油亀は2007年に設立したギャラリー。「視点が変わる展覧会

アートスペース油亀(あぶらかめと読みます。)

<営業日のご案内>
月に1~2回のペースで、油亀スタッフが企画する展覧会を開いております。※展覧会と展覧会の間は、準備期間のためお休みです。

展覧会の開催日程は、油亀のウェブサイトをご覧ください。
https://www.aburakame.com

「油亀のweb通販」はこちらから
https://aburakame.ocnk.net

「油亀の最新情報」はこちらから
https://www.instagram.com/aburakame



<駐車場のご案内>
専用駐車場はございません。
公共交通機関をご利用いただくか、近隣のコインパーキングをご利用ください。
※油亀にて近隣の駐車場案内を配布しております。油亀スタッフにお気軽にお声掛けください。

<油亀の展覧会>
「視点が変わる展覧会」を合言葉に
普段見過ごしていたことが楽しくなる

ような。
油亀ならではの企画展を毎月開催しています。

選ぶということが楽しくなる。
毎日使ってワクワクする。
そんな作品たちに出会ってもらえれば幸せです。

<油亀の建物>
2007年岡山後楽園の門前、出石町に残る築140年の旧油屋さんをギャラリーとして再生させました。
土間、ブリキ貼りの油の貯蔵庫、中庭、うなぎの寝床のように奥に伸びる屋敷。建物だけでも一見の価値ありです!

Art space ABURAKAME
2-3-1 Izushi-cho, Kita-ku, Okayama-city,Okayama, 700-0812 Japan
phone +81-(0)86-201-8884

https://www.aburakame.com
https://aburakame.ocnk.net
https://www.instagram.com/aburakame

30/07/2026

【テーブルキャッスルパワー・ライトアップ:増田光のうつわ展「よんでる よんでる」8/3(月)19時WEB通販スタート:vol.25】

夜のおともはきらりんライト。

ピカリンピカリン照らすんだ。

テーブルキャッスル、ライトアップ、ピカンカン。

ページをめくる、指さきひとつ

物語の世界へ、はい出発。

文字の森をぬける旅へ、小さなともしび、ピカンカン。

夜ふかし探偵、まほう使い。

みんな本の中で待っている。

最後のページをとじるまで、 そっと照らすよ、ピカンカン。

夜の相棒、ぱらきゅんライト。

ぱらきゅんぱらきゅん、照らすんだ。

テーブルキャッスルにあかりがともる、ぱらきゅるりん。

図鑑をひろげる真夜中に!

ふしぎの秘密へ、はい探検。

星の海をわたる船、 ピカッとひらめく、ぱらきゅるりん。

はるかなコスモ、恐竜アイランド。

みんな本の中で待っている。

おやすみの合図が鳴るまでに、 夢を照らすよ、ぱらきゅるりん。

眠れぬ夜の冒険者。

みんな影の向こうで待っている。

夜をてらすよ、ピカンキュルリンパラパラン!!

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アートスペース油亀企画展
#増田光 のうつわ展 「よんでる よんでる」

オンライン展は8月3日(月)19時スタート!
「FUHENT」

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#うつわ #陶磁器

ETHICUS euphrainoo にてアートスペース油亀と共に開催しているキョウエンカイより
〈全国からお招きしたロースター厳選のコーヒー豆・アートスペース油亀の豆皿・むらいふみのアートワーク〉
をセットにしました。
「signs of...
27/07/2026

ETHICUS euphrainoo にてアートスペース油亀と共に開催しているキョウエンカイより
〈全国からお招きしたロースター厳選のコーヒー豆・アートスペース油亀の豆皿・むらいふみのアートワーク〉
をセットにしました。
「signs of nature」をテーマに、皆様へここだけのボックスをお届けします。
第一週目はaoma coffee(大阪)です。
——
aoma coffee 
RAUL DURAN-Castillo
ジューシーで地味深い晩柑や、ストーンフルーツの風味。
後味はキャラメルを舐めたような、しっかりとした甘さが続きます。
ガイタニアから南へ40分、標高1650メートルの緑豊かなエル・ホルダンの集落。この地でドニャ・ヒルマ・グティエレスとドン・ラウル・ドゥラン夫妻は、2つの農園フィンカ・ ラ・エスペランサとフィンカ・エル・ポルベニールでコーヒー栽培を営んでいます。
今回のロットは、ラウルさんの農園のカスティージョ種です。 フィンカ・ラ・エスペランサとフィンカ・エル・ポルベニールは、伝統的なウェットミル設備を使用しています。発酵槽は、マジョリカという素材のタイルが敷かれており、各バッチのユニークなテロワールを表現する素材として、コーヒーの品質を高めると信じられています。コーヒーの果肉を取り除いたあと、水を使わずに発酵させます。その後、農園内の小川から汲んだきれいな水で2回洗浄され乾燥工程に進みます。
家族で試行錯誤を重ねながら、堅実な味わいのコーヒーを毎年生産しているラウル・ドゥランさんのコーヒーをどうぞ。
Variety : Castillo
Process : Washed
Roast profile:Light roast
Tasting notes_Kawachi Bankan, stone fruit, caramel
——
アートスペース油亀 アートスペース油亀
田川亞希(たがわ・あき) Aki Tagawa 田川亞希 
1978年、静岡県浜松市生まれ。2002年、武蔵野美術大学油学科卒業。2004年、イギリス・ロンドン「Mazehill Pottery」リサ・ハモンド氏に師事。2008年、CCAA 四谷にて親子の陶芸教室で活動。2011年、2013年、国際陶芸フェスティバルささま出展。2014年、陶イズム笠間出展。2014年、すみだ川アートプロジェクト出展。現在、東京都目黒区在住。
講談社モーニングの「へうげもの」の企画である「へうげ十作」として活動
※豆皿はランダムでのお届けとなりますこと、ご了承ください。
——
むらいふみ
今まで記録してきた写真を複写し、一つの作品にしました
ちょうどこの作品づくりと同じ時期に毎朝狩猟のために山へ入っていました
山に入ると、あらゆる生きものの気配を感じます
木々の隙間や地面の変化を目で確かめ
風にのって漂うにおいを感じ
動物の声、虫の動きや羽音、風で葉がゆれる音に耳を澄ませ
手をつないだ娘の手の感触や体温が
子鹿をさばいたときの、まだ生温かいからだと重なる
自然の中に身を置くと、自分もまた自然の一部なのだとわかります
人間は決してその頂点でも、支配する立場でもありません
あらゆる生きものと対等な存在なのだと、この作品をつくりながら、あらためてわかったのです
※アートワークは毎週変わります。
——
キョウエンカイ -signs of nature-
日程:2026年8月1日(土)~2026年9月13日(日)
時間:10:00~17:00(※休憩時間13:00~14:00)
場所:ETHICUS euphrainoo 静岡県静岡市葵区鷹匠2-20-10
詳しい情報はETHICUS instagram( ETHICUS coffee roasters )をご覧ください。

21/07/2026

【二つの「木綿」が織り成す夏:「ORINASU '26 Summer」COFFEE COUNTY×アートスペース油亀】

彼は味わいを「サラッとした木綿(もめん)のようななんとも爽やかな木綿のような飲み心地」と表現した。それは味わう者の感覚の眼を呼び覚ますような、鮮烈なアイオープナーだった。

よく晴れた夏の朝、洗いたての白いシャツに袖を通したときのような、爽涼感。肌に触れた瞬間の清々しさ、軽快さ、暮らしの輪郭へ自然に馴染んでいく優しさ。珈琲で表現しようとした夏の情緒が、パノラマのように映し出されていた。何より、そこからさらに私たちの視界を押し広げてくれる余韻に触れたとき、この珈琲の核心に出会った気がした。

木綿の爽やかさをベースに感じながらも、奥から立ち昇ってきたのは、透き通る世界へ引き込まれるような圧倒的な涼やかさだった。まるで無抵抗の空間をすり抜けるように、目の前の液体が喉を滑り落ちていく瞬間、私の脳裏には、彼が思い描いたものとは違う、もうひとつの木綿の景色、中国の南国にそびえ立つ、巨大な「木棉(キワタ)」の姿が出現していた。

本来なら、中国の木綿の花は春に咲くもので、光の眩しい夏に見ることはできない。だが、夏の「ORINASU」は、現実には決して重ね合わせることのできない、本来なら見ることができないはずの景色を宿していた。木綿の軽やかさに導かれるようにして、目の前には白昼夢のように真夏の太陽が昇っていく。吸い込まれそうなほどに突き抜けた、真っ青な夏空。そこに向かって、力強く、どこまでも高く咲き誇る真っ赤な大輪の木綿の花。鮮烈な赤を、どこまでも軽やかな風が優しく揺らしていた。

現実の季節の巡りを超えて、存在しないはずの「夏の青空に向かって咲く赤い木綿の花を、風が揺らす姿」を目の前に出現させてし�

14/07/2026

【生きている言葉が生まれる場所:増田光のうつわ展「よんでる よんでる」vol.10】

「生命を吹き込む」という言葉がある。 ドキュメンタリー番組のナレーションなどでよく見かける、耳慣れた言葉だ。どこかドラマチックでもあり、現実離れしているようでもあり、美しく整えられた言葉の飾りのようにも感じられる。ずっと、そう思っていた。彼女に出会うまでは。そして工房で、彼女がクマのオブジェに色を塗る様子を目の当たりにしたときは、まさにこの瞬間、生命が生まれているのだと、静かに心が震えていた。

工房にあるのは形こそできあがっているものの、まだどこか物静かで、ただ佇んでいるだけのクマだった。しかし、彼女が筆を手に取り、色をのせ始めた瞬間から、音なき魔法が始まった。迷いのない筆使い。身体に色彩がのせられていく。筆のリズムに合わせて、焼き物だったはずのそれが、みるみるうちに温かみと柔らかさをまとっていくのを目にする中で、私は中国の古い故事を思い出していた。絵の達人が壁に描いた竜に「瞳」を書き入れた途端、竜に本物の命が宿り、雷鳴とともに天へ飛び去ってしまったという『画竜点睛』の逸話だ。子どもの頃に本で読んだときは、大昔の人が考えた、ただの荒唐無稽なファンタジーにすぎなかった。

でも、違う。今ならはっきりと断言できる。あれは寓話などではない。創作の現場で起きる「事実」を描いたものだったのだと、目の前の景色が教えてくれた。

静止しているはずの輪郭から、トクトクと鼓動が聞こえてくるような、あるいは小さくふぅと息を吐き出したような、瑞々しい存在感があふれ出していた。決して単なる錯覚ではない。色をのせていくなかで、確かな「意思」が宿り、ひとつのオブジェは、一つの生命、一つの魂を持ったクマ�

02/06/2026

【カウントダウンは先駆けお届け八木橋 昇のうつわ展「佳日を綴る」vol. 25】

八木橋昇のうつわ展「佳日を綴る」

先日、感動のフィナーレを迎えた本展。

その熱気は冷めない。

まだまだ冷めない。

いやこれからますます燃え上がる!?

6月5日(金)19時より油亀のweb通販サイトで!!

作品披露。

デビューにむけて、油亀店長にしてwebu通販チームのリーダ!!!

ナカムラが準備を進めているのだけれど、今日は少々フライング。

八木橋さんの作品のなかでも、特に人気のアレ。

耐熱の片手鍋やミルクパン。

常日頃から、お問い合わせを多数いただく作品なのだは、今回、満を持してのデビュー、オンライン。

そのお知らせを飾るはムービー。

ショートムービー。

今回の個展の開催にあたって、八木橋さんの工房を訪問した際の秘蔵映像。

片手鍋が生み出されるまでの物語。

金曜日までのカウントダウン。

まずはこちらを先駆けとしてお届お届け、乞うご期待。

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アートスペース油亀企画展
#八木橋昇 のうつわ展 「佳日を綴る」
オンライン展は6月5日(金)19時スタート!
「FUHENT」

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#うつわ #陶磁器

22/05/2026

【反復なくして生まれない:八木橋 昇のうつわ展「佳日を綴る」vol. 16】

八木橋昇のうつわ展「佳日を綴る」

本日初日、5月23日(土)は八木橋さんが油亀に在廊。

会場では制作の様子をショートムービーで!

放映も大決定しておりまして、おそらく3本。

合計3本。

普段は目にすることができない舞台裏。

どのような想いで土と向き合い、釉薬と向き合い、うつわを作り続けているのか。

ムービーでご覧いただけるだけではありません。

八木橋さんにもお話を伺える、またとない機会。

そんな貴重な時間、希少なる一日を記念して!!

放送予定のムービーより、先行特別公開。

ひとつのうつわがこの世界に誕生するまでの物語。

ろくろの上で、土が吸い付くように形を変えていく。

迷いのない動きは、まるで魔法のようだった。

卓越した技術は、すべてを「当たり前」に見せるとはこのことか。

いとも容易くやっているように見える裏には、何万回もの反復があることを、痛感した。

土から形を、土からうつわを生み出す、作り手の確かな熱量が、うつわのなかで脈打っている気がしてならない。

そこには、一人の陶芸家が歩んできた歳月が確かに息づいている。

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アートスペース油亀企画展
#八木橋昇 のうつわ展 「佳日を綴る」

2026年5月23日(土)→5月31日(日)
open10:00→18:00
会期中は木曜・金曜休廊
会場アートスペース油亀
岡山県岡山市北区出石町2丁目3-1
086-201-8884


オンライン展は6月5日(金)19時スタート!
「FUHENT」

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#うつわ #陶磁器

19/05/2026
01/05/2026

【豆皿、美酒、黄金週間「豆皿だけのうつわ展ー小さいけど、すごいやつ。小さいから、すごいやつ。ー」vol.46】

ゴールデンウィーク、黄金週間。

休みを潤すためにスタンバイ。

豆皿、ばっちり準備完了!

そのカタチと模様とすべてが美しい。

そしてその美しさにはアレです、アレ。

美しい酒。

そう!!

美酒がふさわしいと思うわけだ。

一献一献、さあ一献。

美酒を豆皿に注ぎましょう。

春の息吹、初夏への始まり。

季節の光とともに味わうお酒は格別なり。

夜は、星を観て、月を観て!!!

美酒とともに、深遠なる宇宙について、想いをはせてみるのもいいかもしれません。

豆皿が誘う、美酒への扉。

開いたなら、戻れない。

黄金週間は美しい豆皿を相棒に♪

美酒を堪能、ついついお酒がすすみそうなので、呑みすぎにだけはご用心。

#江口誠基( .potterylion )

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アートスペース油亀企画展
「 #豆皿だけのうつわ展 ー小さいけど、すごいやつ。小さいから、すごいやつ。ー」

2026年4月18日(土)→5月10日(日)
open10:00→18:00
会期中は火曜休廊
会場アートスペース油亀
岡山県岡山市北区出石町2丁目3-1
086-201-8884


【特別販売】COFFEE COUNTY森崇顕氏による限定ブレンド春の「ORINASU」

季節は巡り、また新しい春がやってくる。一年間、365日。分に直せば、52万5600分。何気なく過ごすその一分一秒は、本来、かけがえのない輝きに満ちている。けれど、忙しない日々のなかで、その輝きをふと見失ってしまうこともある。だからこそ、油亀はこの「春」に、ひとつの指標を用意しました。COFFEE COUNTY森崇顕氏による限定ブレンド、春の「ORINASU」。油亀のためだけに特別に用意されたこのブレンドは、4月18日(土)より、「豆皿だけのうつわ展」の会場にて販売開始。目覚めたばかりの草花の息吹。柔らかな陽だまり。桜の情景、初夏への胎動。次の季節への予兆すらも、静かに織り成される珈琲で春を体現したそれは、瑞々しい光に満ちている。( )

【特別販売】Awäito菓子店✕豆皿
「このお菓子には、どの豆皿を合わせよう?」そんな贅沢な悩みから、今日のご褒美が始まる。Awäito菓子店さんが届けてくれるのは、豆皿にのせた時の「愛らしいおさまり」を大切にした焼菓子。8,000点を超える豆皿から見つけた「運命の一枚」に、とっておきの一粒を!( )

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#うつわ #うつわ好き #器のある暮らし #豆皿 #豆皿好き #豆皿のある暮らし #陶器 #磁器 #クラフト #丁寧な暮らし #アートスペース油亀 #油亀 #岡山観光 #岡山イベント #うつわの旅 #手仕事 #工芸

【手のひらの庭園「豆皿だけのうつわ展ー小さいけど、すごいやつ。小さいから、すごいやつ。ー」vol.45】油亀までの通勤路。歩けば野の花、満開中。色とりどりに咲き誇る姿を見ては!?今まで、目にしていたはずなのに、観ていなかった花々の愛らしさを...
29/04/2026

【手のひらの庭園「豆皿だけのうつわ展ー小さいけど、すごいやつ。小さいから、すごいやつ。ー」vol.45】

油亀までの通勤路。

歩けば野の花、満開中。

色とりどりに咲き誇る姿を見ては!?

今まで、目にしていたはずなのに、観ていなかった花々の愛らしさを発見中。

そしてウキウキとした気持ちになって油亀に到着したなら!

展示室にも咲いている。

小さな花が咲いている。

可憐な花が豆皿になりました。

もしもそう言われたなら!!

思わず信じてしまいそうな、すごいやつ。

これぞまさに百花繚乱。

油亀の展示室に、花にあふれる庭園ができました。

ついつい香りをかぎそうになった、すごいやつに!!!

すっかり夢中、もう夢中。

#東絵理( .eri )

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アートスペース油亀企画展
「 #豆皿だけのうつわ展 ー小さいけど、すごいやつ。小さいから、すごいやつ。ー」

2026年4月18日(土)→5月10日(日)
open10:00→18:00
会期中は火曜休廊
会場アートスペース油亀
岡山県岡山市北区出石町2丁目3-1
086-201-8884


【特別販売】COFFEE COUNTY森崇顕氏による限定ブレンド春の「ORINASU」

季節は巡り、また新しい春がやってくる。一年間、365日。分に直せば、52万5600分。何気なく過ごすその一分一秒は、本来、かけがえのない輝きに満ちている。けれど、忙しない日々のなかで、その輝きをふと見失ってしまうこともある。だからこそ、油亀はこの「春」に、ひとつの指標を用意しました。COFFEE COUNTY森崇顕氏による限定ブレンド、春の「ORINASU」。油亀のためだけに特別に用意されたこのブレンドは、4月18日(土)より、「豆皿だけのうつわ展」の会場にて販売開始。目覚めたばかりの草花の息吹。柔らかな陽だまり。桜の情景、初夏への胎動。次の季節への予兆すらも、静かに織り成される珈琲で春を体現したそれは、瑞々しい光に満ちている。( )

【特別販売】Awäito菓子店✕豆皿
「このお菓子には、どの豆皿を合わせよう?」そんな贅沢な悩みから、今日のご褒美が始まる。Awäito菓子店さんが届けてくれるのは、豆皿にのせた時の「愛らしいおさまり」を大切にした焼菓子。8,000点を超える豆皿から見つけた「運命の一枚」に、とっておきの一粒を!( )

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#うつわ #うつわ好き #器のある暮らし #豆皿 #豆皿好き #豆皿のある暮らし #陶器 #磁器 #クラフト #丁寧な暮らし #アートスペース油亀 #油亀 #岡山観光 #岡山イベント #うつわの旅 #手仕事 #工芸

【豆皿は食べすぎロードへの案内人「豆皿だけのうつわ展ー小さいけど、すごいやつ。小さいから、すごいやつ。ー」vol.44】明日から本格的な黄金週間。英気を養うグッドコーヒータイムのおともは!?やっぱりお菓子。やっぱり豆皿。手のひらサイズのすご...
27/04/2026

【豆皿は食べすぎロードへの案内人「豆皿だけのうつわ展ー小さいけど、すごいやつ。小さいから、すごいやつ。ー」vol.44】

明日から本格的な黄金週間。

英気を養うグッドコーヒータイムのおともは!?

やっぱりお菓子。

やっぱり豆皿。

手のひらサイズのすごいやつに!

お菓子を乗せたら、コーヒーは!!

「珈琲のための器」に注いでパーフェクト。

さてさて、こちらの豆皿の魅力は、そのカタチ。

小さいからこそ、色んなカタチが楽しめる。

豆皿の可能性を感じるすごいやつ♪

黒にはなかなか映える焼菓子、お菓子。

いやいや、なかなかどころではありません。

非常に映えるぞ、マーベラス。

これは食欲が刺激されて止まらない,

ついつい、食べすぎちゃうロードへ突入だ!!!

#北側雄一( )

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アートスペース油亀企画展
「 #豆皿だけのうつわ展 ー小さいけど、すごいやつ。小さいから、すごいやつ。ー」

2026年4月18日(土)→5月10日(日)
open10:00→18:00
会期中は火曜休廊
会場アートスペース油亀
岡山県岡山市北区出石町2丁目3-1
086-201-8884


【特別販売】COFFEE COUNTY森崇顕氏による限定ブレンド春の「ORINASU」

季節は巡り、また新しい春がやってくる。一年間、365日。分に直せば、52万5600分。何気なく過ごすその一分一秒は、本来、かけがえのない輝きに満ちている。けれど、忙しない日々のなかで、その輝きをふと見失ってしまうこともある。だからこそ、油亀はこの「春」に、ひとつの指標を用意しました。COFFEE COUNTY森崇顕氏による限定ブレンド、春の「ORINASU」。油亀のためだけに特別に用意されたこのブレンドは、4月18日(土)より、「豆皿だけのうつわ展」の会場にて販売開始。目覚めたばかりの草花の息吹。柔らかな陽だまり。桜の情景、初夏への胎動。次の季節への予兆すらも、静かに織り成される珈琲で春を体現したそれは、瑞々しい光に満ちている。( )

【特別販売】Awäito菓子店✕豆皿
「このお菓子には、どの豆皿を合わせよう?」そんな贅沢な悩みから、今日のご褒美が始まる。Awäito菓子店さんが届けてくれるのは、豆皿にのせた時の「愛らしいおさまり」を大切にした焼菓子。8,000点を超える豆皿から見つけた「運命の一枚」に、とっておきの一粒を!( )

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#うつわ #うつわ好き #器のある暮らし #豆皿 #豆皿好き #豆皿のある暮らし #陶器 #磁器 #クラフト #丁寧な暮らし #アートスペース油亀 #油亀 #岡山観光 #岡山イベント #うつわの旅 #手仕事 #工芸

住所

北区出石町2-3/1
Okayama-shi, Okayama
700-0812

営業時間

月曜日 11:00 - 19:00
水曜日 11:00 - 19:00
木曜日 11:00 - 19:00
金曜日 11:00 - 19:00
土曜日 11:00 - 19:00
日曜日 11:00 - 19:00

電話番号

+81862018884

ウェブサイト

アラート

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