黒川古文化研究所 Kurokawa Institute of Ancient Cultures

黒川古文化研究所 Kurokawa Institute of Ancient Cultures 西宮市にある中国と日本を主とした東洋の古文化を調査研究している研究所

黒川古文化研究所2026年春季展観「文字の博物誌 書文化のマテリアル」は本日開幕です。皆様のご来所をお待ちしております!https://www.kurokawa-institute.or.jp/pages/49/
18/04/2026

黒川古文化研究所2026年春季展観「文字の博物誌 書文化のマテリアル」は本日開幕です。皆様のご来所をお待ちしております!
https://www.kurokawa-institute.or.jp/pages/49/

「文字の博物誌−書文化のマテリアル」展の詳細情報を更新しました。皆様ぜひご覧ください! #黒川古文化研究所https://kurokawa-institute.or.jp/pages/49/
09/04/2026

「文字の博物誌−書文化のマテリアル」展の詳細情報を更新しました。皆様ぜひご覧ください! #黒川古文化研究所
https://kurokawa-institute.or.jp/pages/49/

4月18日より春季展観「文字の博物誌―書文化のマテリアル」を開催します。東洋の文字文化は書道作品のみならず、骨や金属、瓦など様々な素材に記され、受け継がれてきました。これらを読む対象としてでなく、かたちある“もの”として見つめ直すと、文字と...
24/03/2026

4月18日より春季展観「文字の博物誌―書文化のマテリアル」を開催します。
東洋の文字文化は書道作品のみならず、骨や金属、瓦など様々な素材に記され、受け継がれてきました。これらを読む対象としてでなく、かたちある“もの”として見つめ直すと、文字と素材の織りなす新たな世界が見えてきます。

第134回展観「倭国の遺宝 古墳時代の舶来文化」は閉幕しました。多くの方にお越しいただき、誠にありがとうございました。 次回展観は2026年4月を予定しております。無事閉幕した安堵と、少し寂しい気持ちで研究員たちは展示品を片付けております。
02/12/2025

第134回展観「倭国の遺宝 古墳時代の舶来文化」は閉幕しました。
多くの方にお越しいただき、誠にありがとうございました。 次回展観は2026年4月を予定しております。

無事閉幕した安堵と、少し寂しい気持ちで研究員たちは展示品を片付けております。

27/11/2025

✨展示終了まで残りわずか!!✨
黒川古文化研究所秋季展観「倭国の遺宝-古墳時代の舶来文化」は、今週末の11/30(日)が展示最終日です。古墳時代の優品をぜひお見逃しなく!!
#黒川古文化研究所  #古墳

18/11/2025

展示紹介のショート動画を作成してみました。会期は11月30日までなので、来所予定の皆様は忘れずにお越しください!!

鑑賞講座のご案内】11月15日(土)13:30~15:00「刀剣が語る古墳時代」講師:川見典久(当研究所研究員)古墳時代にはどのような  #刀剣 があったのでしょうか?各時期の特徴とその変遷をたどります。#上古刀 #装飾付大刀
14/11/2025

鑑賞講座のご案内】
11月15日(土)13:30~15:00
「刀剣が語る古墳時代」
講師:川見典久(当研究所研究員)
古墳時代にはどのような #刀剣 があったのでしょうか?各時期の特徴とその変遷をたどります。
#上古刀 #装飾付大刀

【講演会のお知らせ】11月13日(木)13時30分~大手前大学史学研究所にて飛田研究員が講演します。明代文人を熱狂させた伝説の絵の模本で、昨年秋季展観に出陳した際は海外の研究者の間でも大いに話題となった(伝)王維「江山雪霽図」について研究成...
05/11/2025

【講演会のお知らせ】
11月13日(木)13時30分~
大手前大学史学研究所にて飛田研究員が講演します。
明代文人を熱狂させた伝説の絵の模本で、昨年秋季展観に出陳した際は海外の研究者の間でも大いに話題となった(伝)王維「江山雪霽図」について研究成果をお話しします。

このホームページではJavaScriptを使用しています。JavaScriptの使用を有効にしていない場合は、一部の機能が正確に動作しない恐れがあります。お手数ですがJavaScriptの使用を有効にしてください。

うれしいおしらせです。当研究所研究員、伊藤啓介の著作『日本中世の貨幣と信用・流通』(吉川弘文館、2024)が、2025年度日経・経済図書文化賞を受賞しました。書評と受賞の言葉は、こちらからご覧いただけます。書評https://www.jce...
05/11/2025

うれしいおしらせです。

当研究所研究員、伊藤啓介の著作
『日本中世の貨幣と信用・流通』(吉川弘文館、2024)
が、2025年度日経・経済図書文化賞を受賞しました。

書評と受賞の言葉は、こちらからご覧いただけます。

書評
https://www.jcer.or.jp/jcer_download_log.php?f=eyJwb3N0X2lkIjozNzQ4MiwiZmlsZV9wb3N0X2lkIjoiMTMyMjI0In0=&post_id=37482&file_post_id=132224

受賞の言葉
https://www.jcer.or.jp/jcer_download_log.php?f=eyJwb3N0X2lkIjozNzQ4MiwiZmlsZV9wb3N0X2lkIjoiMTMyMjI2In0=&post_id=37482&file_post_id=132226

公益社団法人 日本経済研究センター JCER概要、経済予測や研究レポート。出版物、学術誌や会報の案内。

【鑑賞講座のご案内】11月1日(土)13:30〜15:00「和同開珎と古代の貨幣経済」講師:伊藤啓介(当研究所研究員)和同開珎1枚で何が買えたでしょうか?奈良時代の貨幣政策を通じて、当時の和同開珎の価値について考えます。是非ご参加ください!
31/10/2025

【鑑賞講座のご案内】
11月1日(土)13:30〜15:00
「和同開珎と古代の貨幣経済」
講師:伊藤啓介(当研究所研究員)

和同開珎1枚で何が買えたでしょうか?
奈良時代の貨幣政策を通じて、当時の和同開珎の価値について考えます。
是非ご参加ください!

今回展観では羽曳野市教育委員会さまより貴重なお品をお借りしています!ぜひこの機会に他の関連遺物とあわせてご覧ください。
30/10/2025

今回展観では羽曳野市教育委員会さまより貴重なお品をお借りしています!ぜひこの機会に他の関連遺物とあわせてご覧ください。

住所

苦楽園三番町14/50
Nishinomiya-shi, Hyogo
662-0081

電話番号

+81798711205

アラート

黒川古文化研究所 Kurokawa Institute of Ancient Culturesがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

黒川古文化研究所 Kurokawa Institute of Ancient Culturesにメッセージを送信:

共有する

カテゴリー