Analogue Life

Analogue Life Analogue Life is an online shop featuring Japanese designed and artisan made housewares. We are based in Nagoya, Japan and ship our products internationally.

Analogue Life × Sゝゝ(エス) 合同展2026 4.25sat > 5.3sun[CLOSED:4/28(火)]・・・“現代における日本の文化創造”を掲げ、建築・インテリア・プロダクトなど多岐にわたるデザイン活動を行うSIM...
02/04/2026

Analogue Life × Sゝゝ(エス) 合同展
2026 4.25sat > 5.3sun[CLOSED:4/28(火)]
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“現代における日本の文化創造”を掲げ、建築・インテリア・プロダクトなど多岐にわたるデザイン活動を行うSIMPLICITYが、2003年に設立したプロダクトブランド「Sゝゝ」。
日本の伝統技術をもつ職人とともに、現代の暮らしに寄り添う生活道具の創造に取り組む「Sゝゝ」と、Analogue Lifeによる合同展を開催いたします。

Analogue Lifeでは長年にわたり「Sゝゝ」の製品をご紹介してまいりましたが、実店舗15周年の節目にあたり、今回の展示が実現いたしました。
本展では『香』『茶』『菓』をテーマに、それぞれにまつわる「Sゝゝ」の道具をご紹介いたします。「YOKA」の香り、「T., Collection」の茶、
「HIGASHIYA」の〈ひと口羊羹〉とともに、Analogue Lifeでは通常ご紹介していない器や道具を中心に展示いたします。また、「Sゝゝ」の代表作〈高台深皿〉をもとに、5月の八雲茶寮(東京)での展示に参加する作家のうち数名が、素材違いで制作した作品も特別にご覧いただけます。
|高台深皿制作作家|大山求・川合優・杉島大樹・八代淳子

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5月に八雲茶寮で開催する展示では、
Analogue Lifeが見立てた茶道具や空間のアクセントとなる作品を
作家に依頼し制作いただいたものを展示いたします。
また「Sゝゝ」の代表作〈高台深皿〉のかたちを模した木や漆、
鉄や銅などの素材による新作をご紹介いたします。
| 参加作家|會田竜也・大山求・川合優・小西光裕・杉島大樹・田村文宏・宮下香代・八代淳子・analogue+オリジナルケトル
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香-YOKA-
上質な天然由来の原料を独自の製法で調合した香り。
火を使わず、そのままお愉しみいただけます。

茶-T., Collection-
日本茶の個性を引き出した独自製法によるブレンド。
香り、味わい、余韻までご堪能ください。

菓-HIGASHIYA-
素材の風味が際立つ、控えめな甘さの羊羹。
ひと口サイズで5種の味わいをお愉しみいただけます。
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Analogue Life
〒467-0004
名古屋市瑞穂区松月町4-9-2,2F
Tel 090-9948-7163
https://analoguelife.com

〈展示期間中〉
Open 12:00〜18:00 Closed 4/28(火)のみ
〈駐車場〉
店舗斜め向かい8番スペースのみ。近隣にコインパーキング有り
〈交通〉
地下鉄桜通線「桜山」駅4番出口より東南へ徒歩約15分

【 次回展示予定 】
Analogue Life × Sゝゝ(エス)合同展:5/19(火)〜30(土) 於 八雲茶寮(東京)
西山芳浩 展:5/30(土)〜6/7(日) 於 Analogue Life 実店舗

paisano 小河眞平 展Shimpei Ogawa Exhibition2026 3.21sat > 29sun[ 作家在廊: 21(土)/Closed: 24(火) ]・・・大分・竹田を拠点に、革やリネンを用いた鞄や革小物を製作する ...
15/03/2026

paisano 小河眞平 展
Shimpei Ogawa Exhibition
2026 3.21sat > 29sun[ 作家在廊: 21(土)/Closed: 24(火) ]
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大分・竹田を拠点に、革やリネンを用いた鞄や革小物を製作する paisano 小河眞平さん。
今展では、これまで大切にしてきた「素材を活かす」という姿勢はそのままに、より日本的な感覚へと意識を深めた仕事をご覧いただきます。

日本で獲れた野生の鹿革や古い帯芯を用い、和裁の特徴を活かしながら、素材そのものに寄り添うかたちへと仕上げています。
とりわけ、帯に包まれ日の目を見ずに眠っていた帯芯の凹凸に宿る美しさをすくい上げ、日々の道具としてあらためて息を吹き込んでいます。

Analogue Life での二人展から約6年ぶりとなる展覧会では、
ナッパネビアや古布で製作した鞄や小物を中心にご紹介いたします。
ぜひ会場で手に取り、その質感を感じていただけましたら幸いです。

〈 展示予定 〉
ナッパネビアのかばんや財布・キーケースなどの革小物・野生の鹿革を使った一頭仕立てのかばん・
古布を使ったかばんや小物・蝋引き帆布のリュックサック など
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小河眞平
Shimpei Ogawa
1978年 東京都生まれ
8年間ランドセル製造工場に勤務後独立
2017年に大分県竹田市に移住し、
atelier galleryを構え活動中

使い込むほどに豊かな表情になる素材に手を添え、
簡素な佇まいのカバンや財布などの生活道具を
製作しています
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Analogue Life
〒467-0004 名古屋市瑞穂区松月町4-9-2,2F
Tel 090-9948-7163 https://analoguelife.com
〈 展示期間中 〉Open 12:00〜18:00 Closed 3/24(火)のみ
〈 駐車場 〉店舗斜め向かい8番スペースのみ。近隣にコインパーキング有り
〈 ご来店いただく際の注意事項 〉エコバッグの持参にご協力いただけますと幸いです。

荒川蓮太郎×鏡原愛莉 二人展Rentaro Arakawa × Airi Kagamihara2026 2.21sat > 3.1sun[ 作家在廊 : 2/21(土) /CLOSED : 2/24(火) ]・・・2月の展覧会は、荒川蓮太郎...
06/02/2026

荒川蓮太郎×鏡原愛莉 二人展
Rentaro Arakawa × Airi Kagamihara
2026 2.21sat > 3.1sun[ 作家在廊 : 2/21(土) /CLOSED : 2/24(火) ]
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2月の展覧会は、荒川蓮太郎さんと鏡原愛莉さんによる二人展を開催いたします。

荒川蓮太郎さんのこれまでの塗りは、
朽ちゆく時間の中から再び息を吹き返すような力強さを感じさせるものでした。
しかし今回の制作では、そこからさらに歩みを進め、
より深い「静けさ」へと向かっています。
動きを内包した静ではなく、ただそこに在り、留まり続ける静。
一見すると大きな変化は感じられないかもしれませんが、
わずかな違いのなかに新たな表情が宿っています。
新たな塗りの試みを、ぜひ手に取ってご覧ください。

一方、香川県で作陶する鏡原愛莉さんは、土に過度な手を加えず、
素材そのものが持つ質感や景色を静かに引き出すことを大切にしています。
古い器や自然の経年変化へのまなざしは作品にも息づき、
素朴でありながら奥行きのある佇まいを生み出しています。
本展では、急須や片口などの注ぐ器を中心に、蓋物、壺、花器など、造形や細部をあらためて見直して制作された作品が並びます。

互いに引き立て合い、ときに対照的な表情を見せるお二人の作品を、
Analogue Lifeの空間にてご覧いただけましたら幸いです。

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荒川蓮太郎
Rentaro Arakawa
1983年 東京都立川市生まれ
1988年 静岡県南伊豆町へ移住し、自然に囲まれた環境で育つ
2012年 独学で木工を始める
2016年 使い込まれた漆器の美に魅了され漆の制作を開始
現在、都内を中心にギャラリーやクラフトフェアで活動

鏡原愛莉
Airi Kagamihara
1997年 香川県出身
2020年 京都府立陶工高等技術専門校卒業
2023年 多治見市陶磁器意匠研究所卒業
現在、香川県にて制作
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Analogue Life
〒467-0004
名古屋市瑞穂区松月町4-9-2,2F
Tel 090-9948-7163
https://analoguelife.com

〈展示期間中〉
Open 12:00〜18:00 Closed 2/24(火)のみ

〈駐車場〉
店舗斜め向かい8番スペースのみ。近隣にコインパーキング有り

〈交通〉
地下鉄桜通線「桜山」駅4番出口より東南へ徒歩約15分

〈ご来店いただく際の注意事項〉
エコバッグの持参にご協力いただけますと幸いです。

【 次回展示予定 : paisano 小河眞平展/3月21日(土)〜29日(日) 】

服部竜也 展Tatsuya Hattori Exhibition2026 1.24sat > 2.1sun[ 作家在廊:1/24(土) /Closed:1/27(火) ]・・・今年最初の展覧会は、岐阜県で作陶する服部竜也さんの個展からとなり...
13/01/2026

服部竜也 展
Tatsuya Hattori Exhibition
2026 1.24sat > 2.1sun[ 作家在廊:1/24(土) /Closed:1/27(火) ]
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今年最初の展覧会は、岐阜県で作陶する服部竜也さんの個展からとなります。

近年、服部さんは急須やポット、蓋物など、いくつもの工程を重ねてかたちづくられる器に多く取り組まれています。
幅広い作品を手がけるよりも、一つのかたちと向き合い、
時間をかけて少しずつ精度を高めていく制作に、確かな手応えを感じていると服部さんは語ります。
本展に並ぶのは、日々の暮らしの中で使われることを大切にしながら、
造形としての美しさにも意識を向けた作品です。
細やかな手作業を重ねて生まれる服部竜也さんの作品を、会場でご覧いただければ幸いです。
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服部竜也 Tatsuya Hattori
1978年 岐阜県多治見市生まれ
2004年 多治見市陶磁器意匠研究所 修了
2012年 岐阜県土岐市に工房を構え制作。 以降、国内外で展示開催
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Analogue Life
〒467-0004
名古屋市瑞穂区松月町4-9-2,2F
Tel 090-9948-7163
https://analoguelife.com

| 展示期間中 |
Open 12:00〜18:00 Closed 1/27(火)のみ

| ご来店いただく際の注意事項 |
*エコバッグの持参にご協力いただけますと幸いです。
*お子様連れのお客様は、必ずお子様の手を繋いでください。

| お知らせ |
DM送付の停止を希望される方は、お手数ですが、
[email protected]までご連絡ください。

「層景-Sokei-」荒川蓮太郎 × 渡辺林平 二人展Rentaro Arakawa × Rimpei Watanabe2025 11.8sat > 16sun[作家在廊予定:8(土)/CLOSED:11(火)]・・・今展のタイトル「層景(...
27/10/2025

「層景-Sokei-」
荒川蓮太郎 × 渡辺林平 二人展
Rentaro Arakawa × Rimpei Watanabe
2025 11.8sat > 16sun[作家在廊予定:8(土)/CLOSED:11(火)]

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今展のタイトル「層景(そうけい)」は、
荒川蓮太郎さんと渡辺林平さんの作品に通じる、
“層”として積み重ねられた風景や時間の経過を表しています。

荒川さんは、倒木や立ち枯れた木々、風化してゆく石の肌など、
自然が刻んできた時間の痕跡を木という素材を通してすくい取り、
漆や顔料を重ねることでその質感を表現されています。
一方、渡辺さんは、原土を練り、穴窯で焼成することで
土の持つ素朴な力強さと繊細な表情を引き出しています。
異なる素材と手法でありながらも、どちらの作品にも
積み重ねられた記憶や景色が静かに層を成して姿を見せます。

荒川さんは樹木の皮に見られる虫喰いを図案化し
文様として彫刻した新作の角膳や丸膳を、
渡辺さんは粉引の表情豊かな景色を引き出した皿や焼締の壺などを展示予定です。

直接ご覧いただくことでしか味わえない作品の放つ空気を
ぜひ会場で感じていただければ幸いです。

| 展示作品 |
荒川蓮太郎:角膳・丸膳・蓋物・盆皿 etc.
渡辺林平:皿・高台皿・片口・碗・壺 etc.

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荒川蓮太郎
Rentaro Arakawa
1983年 東京都立川市生まれ
1988年 静岡県南伊豆町へ移住し、自然に囲まれた環境で育つ
2012年 独学で木工を始める
2016年 使い込まれた漆器の美に魅了され漆の制作を開始
現在、都内を中心にギャラリーやクラフトフェアで活動

渡辺林平
Rimpei Watanabe
1974年 岡山市生まれ
2001年 備前陶芸センター修了
2002年 全地下式穴窯築窯

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Analogue Life
〒467-0004 名古屋市瑞穂区松月町4-9-2,2F
Tel 090-9948-7163
https://www.analoguelife.com

〈展示期間中〉
Open 12:00〜18:00, Closed 11/11(火)のみ

〈ご来店いただく際の注意事項〉
*店内でお客様が重なった際は少しお待ちいただくこともございます。予めご了承ください。
*お子様連れのお客様は、必ずお子様の手を繋いでください。
*エコバッグの持参にご協力いただけますと幸いです。
*変更もございますので、必ずお越しいただく前にサイトのnewsをご確認ください。

伊藤 環 展Kan Ito Exhibition2025 10.18sat > 26sun[作家在廊予定:10/18(土) / CLOSED:10/21(火) ]約4年ぶりに伊藤環さんの個展を開催いたします。この間、作り手を取り巻く環境や器...
01/10/2025

伊藤 環 展
Kan Ito Exhibition
2025 10.18sat > 26sun[作家在廊予定:10/18(土) / CLOSED:10/21(火) ]

約4年ぶりに伊藤環さんの個展を開催いたします。
この間、作り手を取り巻く環境や器へのまなざしは静かに変化を重ね、
余分な痕跡を削ぎ落とし、より簡素で本質的な器へと歩みを進めてきました。
近年は、土のやわらかさに呼応して生まれる形を好み、表層的なデザインではなく、身体性を伴ったうつわの存在感を大切にしています。

今展では、白磁や枯淡釉、柞灰の器に加え、17~19世紀のヨーロッパの素朴な土ものに学んだ〈PAYSAN(農夫)〉シリーズもご紹介いたします。

日常に自然に馴染み、実用的かつ機能的で、ほんの少しのユーモアを兼ね備えた伊藤環さんの作品をこの機会にぜひご覧ください。
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伊藤 環 Kan Ito
1971年生まれ
大阪芸術大学卒業後、京都にて山田光氏(走泥社創始)に師事
信楽“陶芸の森”にて各国若手作家と競作の後、郷里秋月へ戻り
父 橘日東士氏と共に作陶
2006年 神奈川県三浦市三崎に開窯
2012年 岡山県岡山市に移住
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Analogue Life
〒467-0004 名古屋市瑞穂区松月町4-9-2,2F
Tel 090-9948-7163
www.analoguelife.com

〈展示期間中〉
Open 12:00〜18:00,
Closed 10/21(火)のみ

〈ご来店いただく際の注意事項〉
*店内でお客様が重なった際は少しお待ちいただくこともございます。予めご了承ください。
*お子様連れのお客様は、必ずお子様の手を繋いでください。
*エコバッグの持参にご協力いただけますと幸いです。
*変更もございますので、必ずお越しいただく前にサイトのnewsをご確認ください。

【 次回展示予定:荒川蓮太郎×渡辺林平 二人展「層景-Sokei-」/ 11月8日(土)〜16日(日) 】

大村 剛×宮下香代 二人展Takeshi Omura × Kayo Miyash*ta2025 9.13sat > 21sun[ 作家在廊予定:13(土)/CLOSED:16(火) ]今回の二人展は、異なる素材と手法で作品を作るお二人の展覧...
28/08/2025

大村 剛×宮下香代 二人展
Takeshi Omura × Kayo Miyash*ta
2025 9.13sat > 21sun[ 作家在廊予定:13(土)/CLOSED:16(火) ]

今回の二人展は、異なる素材と手法で作品を作るお二人の展覧会となります。宮下さんのオブジェやモビールと大村さんが時折作るオブジェの造形の面白さに注目し、大村さんにはオブジェと器を制作していただきました。さらに大村さんの作品で使われる、「赤茶」を取り入れた作品もお二人に作っていただきました。

愛知を拠点に活動する紙造形作家・宮下香代さんは、和紙と針金を用いてモビールやオブジェを制作しています。丸・三角・四角といった
基本のかたちを起点に、日常目にする構造物や重力の作用で生まれるたわみや線の動きなど、ふと心に残る形を作品へと昇華させています。
感覚を頼りに形を記憶し生まれる造形は、私たちが見過ごしてしまう瞬間を新たな風景へと変えてくれます。

福岡で作陶する陶芸家の大村剛さん。
普段はお茶道具など、テーブル周りのものを中心に制作をされていますが、今展ではオブジェに着目しています。
大村さんのオブジェは、器づくりのための試作のような役割を持っており、積み木のようなパーツを組み合わせ、そこから生まれる形を手がかりに器へと発想を広げています。
情報があふれる現代に、自分だけの形を見出すための大切な過程で生まれた造形は、意図的な部分もありながら、それだけでは到達できない面白さを宿しています。それぞれの視点や思考から生まれる作品の魅力に触れていただければ幸いです。

| 展示作品 |モビール、オブジェ、花器、皿、急須、マグetc.
・・・
大村 剛
Takeshi Omura
1977年 福岡県に生まれる
1998年 陶芸家・岩田圭介氏に師事
2001年 岐阜県立多治見工業高等学校陶磁科学芸術科 卒業
多治見の工房「studio MAVO」にて製作開始
2007年 福岡県うきは市に開窯
   現在 国内外で展示を行う

・・・
宮下香代
Kayo Miyash*ta
1964年 名古屋市に生まれる
1985年 愛知県立芸術大学美術学部デザイン専攻卒業。各地で展示開催
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Analogue Life
〒467-0004 名古屋市瑞穂区松月町4-9-2,2F
Tel 090-9948-7163
〈展示期間中〉Open 12:00〜18:00, Closed 9/16(火)のみ
〈駐車場〉店舗斜め向かい8番スペースのみ/近隣にコインパーキング有り
〈交通〉地下鉄桜通線「桜山」駅4番出口より東南へ徒歩約15分

〈ご来店いただく際の注意事項〉
*お子様連れのお客様は、必ずお子様の手を繋いでください。
*エコバッグの持参にご協力いただけますと幸いです。
*変更もございますので、必ずお越しいただく前にサイトのnewsをご確認ください。

住所

松月町4-9-2-2F
Nagoya-shi, Aichi
467-0004

アラート

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