みんなでときめいた個人美術館

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🏛️【8/1 〜 8/31 開催中・祝50周年!】THE 50TH ANNIVERSARY OSAMU GOODS展(併催:そごう美術館所蔵品 鈴木信太郎コーナー)横浜・みなとみらいの新しいカルチャーの拠点として、1985年にそごう横浜店内...
09/08/2026

🏛️【8/1 〜 8/31 開催中・祝50周年!】
THE 50TH ANNIVERSARY OSAMU GOODS展
(併催:そごう美術館所蔵品 鈴木信太郎コーナー)

横浜・みなとみらいの新しいカルチャーの拠点として、1985年にそごう横浜店内に日本で初めて博物館法に基づく登録を行った本格派美術館そごう美術館様。

8月1日からイラストレーター原田治氏(1946-2016)が生み出した伝説的ブランドの軌跡をたどる「OSAMU GOODS展」がスタートしています。

1976年、イギリスの伝承童話「マザーグース」や1960年代のアメリカンカルチャーから着想を得て誕生したOSAMU GOODS。

「明るく、くったくがなく、健康的な表情であること。そこにわずかな淋しさや切なさを隠し味にすること」——原田治氏が掲げたこの唯一無二の“カワイイ”の哲学は、世代を超えて今も私たちの胸をときめかせ続けています✨

誕生50周年を記念する本展では、貴重な当時の資料とともに時代を超えて愛されるデザインの秘密に迫ります。
さらに併催として、原田氏が深く敬愛していた洋画家・鈴木信太郎氏の選りすぐりの作品(そごう美術館コレクション)も特別展示!

ポップでレトロなデザインのルーツと、温もりあふれる絵画世界が響き合う、今だけの贅沢な空間で心ゆくまでお楽しみいただけます☺️

【美術館の成り立ちと歴史】
1985(昭和60)年9月、横浜の「みなとみらい21計画」の先駆的役割を担い、そごう横浜店6階に開館したそごう美術館様。
百貨店内の美術館としては日本で初めて博物館法に基づく登録を受けた本格的な美術館として、洋画・日本画・工芸など国内外の多彩な芸術品を幅広く展示。地域文化の発信基地として、また身近な美のオアシスとして長年愛され続けています。

【English View】
"THE 50TH ANNIVERSARY OSAMU GOODS" Exhibition at Sogo Museum of Art in Yokohama.
Celebrating 50 years of Osamu Harada's iconic "OSAMU GOODS"—inspired by Mother Goose and 1960s American pop culture. Explore his design philosophy alongside paintings by Shintaro Suzuki, an artist Harada deeply admired.

• 会期 (Dates): 2026年8月1日(土)~ 8月31日(月) ※会期中無休
• 会場 (Venue): そごう美術館(そごう横浜店6階)
• 開館時間 (Hours): 10:00 ~ 20:00(入館は閉館の30分前まで)
• 入館料 (Admission):
一般 1,400円(前売・優待 1,200円)/ 大学・高校生 1,200円(1,000円)/ 中学生以下 無料

【併催コーナー】
• そごう美術館所蔵品 鈴木信太郎コーナー
原田治氏が敬愛した洋画家・鈴木信太郎の風景画や静物画など、そごう美術館の誇る選りすぐりのコレクションを展示。

• 会場・所在地 (Venue & Location):
一般財団法人 そごう美術館 / Sogo Museum of Art
〒220-8510 神奈川県横浜市西区高島2-18-1 そごう横浜店6階
(tel. 045-465-2111 大代表)
🔗 https://sogo-museum.jp/
アクセス: JR・私鉄各線「横浜駅」東口より徒歩約3分(ポルタ地下街直結)

#そごう美術館 様

#横浜の街に寄り添い洗練されたカルチャーとアートの歴史を鮮やかに紡ぎ続ける美術館様
#昭和から令和へと受け継がれる原田治のポップで甘酸っぱいカワイイの世界観に心がときめく休日
#みんなでときめく日本の私設美術館

【7/31 〜 8/30 開催中・平和への祈りを込めて】宮角孝雄 写真展GROUND ZERO HIROSHIMA LOVE and PEACE豊かな自然と歴史が息づく広島県三次市に位置し、芸術を通じて平和の尊さを伝え続ける三良坂平和美術館...
09/08/2026

【7/31 〜 8/30 開催中・平和への祈りを込めて】
宮角孝雄 写真展
GROUND ZERO HIROSHIMA LOVE and PEACE

豊かな自然と歴史が息づく広島県三次市に位置し、芸術を通じて平和の尊さを伝え続ける三良坂平和美術館様。

7月31日(金)より、写真家・宮角孝雄氏が描き出す平和へのメッセージ展「GROUND ZERO HIROSHIMA LOVE and PEACE」が開催されています。

被爆2世として生まれた宮角孝雄氏。真珠湾攻撃の際にハワイで戦死された叔父様たちの記憶、そして広島の路面電車の中で被爆されたお父様の想いを背負いながら、ハワイ、広島、長崎、ニューヨークを巡りレンズを向けてきました。

原爆ドームを背景に佇む人々や、無垢な笑顔を見せる子どもたち。作品の一枚一枚には「すべての国や人々が相手を思いやり、愛を持って接することが平和につながる」という宮角氏の強い願いと切なる祈りが宿っています。

静謐な写真作品の数々と向き合い、命の尊さと愛について静かに想いを馳せる、心揺さぶるアート体験をぜひ三良坂の地でお過ごしください✨

【美術館の成り立ちと歴史】
1999(平成11)年、旧三良坂町が「平和のまちづくり」の一環として開館した「三良坂平和美術館」。
地域にゆかりのある芸術家・柿手春三氏の作品寄贈を大きな礎とし、文化芸術の振興と平和への祈りを次世代へと継承する拠点として誕生しました。三良坂の心地よい自然に抱かれながら、絵画や写真など多角的なアプローチで“平和”の尊さを問いかけ続けています。

【English View】
"GROUND ZERO HIROSHIMA LOVE and PEACE" Photo Exhibition by Takao Miyakado at Mirasaka Peace Museum in Miyoshi, Hiroshima.
Featuring powerful photographs taken in Hawaii, Hiroshima, Nagasaki, and New York. As a second-generation A-bomb survivor, Miyakado conveys a heartfelt message of love, empathy, and a world without war.

• 会期 (Dates): 2026年7月31日(金)~ 8月30日(日)
• 会場 (Venue): 三良坂平和美術館 / Mirasaka Peace Museum
• 開館時間 (Hours): 9:00 ~ 17:00(入館は16:30まで)
• 休館日 (Closed): 月曜日(祝日の場合は翌日)
• 入館料 (Admission):
一般 400円(300円)/ 高校生 200円(150円)/ 中学生以下 無料
※( )内は20名以上の団体料金
※高校生以下および障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方は無料

【本展の見どころ】
• 平和への願いを紡ぐ写真作品: ハワイ、広島、長崎、ニューヨークで撮影された平和と愛のドキュメント

• 被爆2世としての祈り: 家族の記憶と生命への愛を慈しむ宮角孝雄氏の世界観

• 会場・所在地 (Venue & Location):
三良坂平和美術館
〒729-4304 広島県三次市三良坂町三良坂852
(tel. 0824-44-3214)
🔗 https://www.mirasaka-heiwa.jp/
アクセス:
・JR福塩線「三良坂駅」より徒歩約15分
三良坂平和美術館

#三良坂平和美術館 様

#三良坂の豊かな自然の中でアートを通じて平和の尊さと愛の温もりを静かに語り継ぐ美術館様
#レンズ越しに響く被爆2世の祈りと人々を包み込む優しい愛の眼差しに心が深く洗われる夏の日のひととき
#みんなでときめく日本の私設美術館

【8/10本日開催・開館30周年!煌めく庭園に響き渡る馬頭琴の優しい調べ】馬頭琴の日コンサート ~箱根に響く草原の音色~緑豊かな箱根仙石原の自然に囲まれ、水と光が織りなすヴェネチアン・グラスの輝きとともに優雅な美の世界を演出する箱根ガラスの...
09/08/2026

【8/10本日開催・開館30周年!煌めく庭園に響き渡る馬頭琴の優しい調べ】

馬頭琴の日コンサート ~箱根に響く草原の音色~

緑豊かな箱根仙石原の自然に囲まれ、水と光が織りなすヴェネチアン・グラスの輝きとともに優雅な美の世界を演出する箱根ガラスの森美術館様。

本日8月10日(馬頭琴の日)、開館30周年を記念する特別イベント「馬頭琴の日コンサート ~箱根に響く草原の音色~」が開催されます。

「草原のチェロ」とも称され、ユネスコ無形文化遺産にも登録されているモンゴルの伝統楽器・馬頭琴。箱根ガラスの森美術館様で10年以上にわたり演奏を続けている第一人者の馬頭琴奏者・賽音吉雅(セーンジャー)氏が、力強くも優しい旋律を響かせます。

今回は東京富士大学でイベントプロデュースを学ぶ学生たちが演出を担当!開館30周年の節目にふさわしい、フレッシュな情熱とアイデアが詰まった特別なステージをお届けします。

さらに演奏終了後には、普段触れる機会の少ない馬頭琴を実際に手にとっていただけるお子さま対象の「馬頭琴ふれあいワークショップ」も開催。

四季のバラが咲き誇るローズガーデンで、悠久の大地へと誘われる癒やしの音色に耳を澄ませてご覧になりませんか?☺️

【美術館の成り立ちと魅力】
1996(平成8)年8月、日本初のヴェネチアン・グラス専門美術館として開館。
15世紀から19世紀にかけてヨーロッパの王侯貴族を魅了した繊細優美なヴェネチアン・グラスの名品から、現代作家によるダイナミックなガラス現代アートまで多数所蔵。クリスタルガラスの樹木が輝く広大な庭園やカフェレストランも併設され、五感で至福のロマンを感じられる文化拠点です。

【English View】
"Morin Khuur (Horse Harp) Day Concert" today, Aug 10th, at Hakone Venetian Glass Museum in Kanagawa.
Celebrate the museum's 30th anniversary with the soul-stirring melodies of Mongolian traditional music performed by master player Senjiya in the beautiful Rose Garden.

• 日時 (Date & Time): 2026年8月10日(月・祝)
・① 11:30~ / ② 13:30~ / ③ 15:30~(各回約15分)
• 会場 (Venue): 箱根ガラスの森美術館 ローズガーデン
(※荒天・雨天時はヴェネチアン・グラス美術館内 ガラスの泉前)
• 出演 (Performer): 賽音吉雅(セーンジャー)氏(馬頭琴奏者・東京富士大学准教授)
• 料金 (Fee): 参加無料(※別途入館料が必要となります)

【本日の特別企画&見どころ】
• 開館30周年記念 学生プロデュース演習: 東京富士大学でイベントプロデュースを学ぶ学生たちが本イベントの演出を担当

• 馬頭琴ふれあいワークショップ: 各回演奏終了後、お子さまを対象に実際の馬頭琴に触れて魅力を体験できる体験企画を開催

• 演奏曲目例: モンゴル古典、オリジナル曲、『スーホの白い馬』 ほか

• 会場・所在地 (Venue & Location):
箱根ガラスの森美術館 / Hakone Venetian Glass Museum
〒250-0631 神奈川県足柄下郡箱根町仙石原940-48
(TEL 0460-86-3111)
🔗 https://www.hakone-garasunomori.jp/
アクセス:
・JR「小田原駅」または箱根登山鉄道「箱根湯本駅」より箱根登山バス(桃源台行き)で「箱根ガラスの森」バス停下車すぐ
・東名高速道路「御殿場IC」より車で約20分(有料駐車場完備)
@箱根ガラスの森美術館

#箱根ガラスの森美術館 様
#馬頭琴の日コンサート箱根に響く草原の音色
#開館30周年の光きらめく庭園で馬頭琴の優しい調べと悠久のロマンを奏で届けてくださる美術館様
#ヴェネチアの情緒とモンゴルの清らかな音色が美しく響き合い心の奥まで深く癒やされる夏の特別な休日
#みんなでときめく日本の私設美術館

🏛️【7/17 〜 8/30 開催中・小説『国宝』挿絵全500点の一堂展示!】束芋画 国宝銀座の街で「美容・美術・美食」という3つの美を紡ぎ、アートを通じて感性を磨く豊かな時間を届けてくださるポーラ ミュージアム アネックス様。現在、国際展...
06/08/2026

🏛️【7/17 〜 8/30 開催中・小説『国宝』挿絵全500点の一堂展示!】

束芋画 国宝

銀座の街で「美容・美術・美食」という3つの美を紡ぎ、アートを通じて感性を磨く豊かな時間を届けてくださるポーラ ミュージアム アネックス様。

現在、国際展やヴェネツィア・ビエンナーレ等で世界的に高い評価を受ける現代美術作家・束芋(たばいも)氏の注目の展覧会「束芋画 国宝」が開催されています!

本展では、2017〜2018年に朝日新聞で連載された吉田修一氏の小説『国宝』のために描かれた挿絵全500点を、前後期にわけて一挙公開。

新聞連載当時、一定の細さを保った繊細な線で描き出された和紙の上の挿絵。今回、連載時にはデータ処理されていた色彩を、束芋氏が約10年の時を経て「現在の身体感覚」と「物質的な絵具」を用いて和紙の上に直接重ね合わせ、作品として完成させました。

文学と美術、過去と現在、そして作家の身体性が交差し、紙面から飛び出してきたような力強い物語世界。静かな銀座の画廊で、圧倒的な熱量と繊細さが共存する「束芋独自のアート」に包まれてみませんか?☺️

【ギャラリーのコンセプトと魅力】
ポーラ銀座ビル3階に位置し、ポーラ・コレクションから気鋭の現代アートまで、年間を通じて洗練された展覧会を「入場無料」で発信し続けるポーラ ミュージアム アネックス。
「銀座という街で気軽に本物のアートに触れ、生きいきと輝いてほしい」という温かな想いのもと、美意識と感性を優しく刺激する癒やしの場を提供し続けています。

【English View】
"TABAIMO / KOKUHO" Exhibition at POLA MUSEUM ANNEX in Ginza.
Featuring all 500 newspaper illustrations created by contemporary artist Tabaimo for Shuichi Yoshida's novel "Kokuho." 10 years after the serial, Tabaimo has freshly hand-painted colors onto the original Japanese paper line drawings, bringing the powerful narrative back to life.

• 会期 (Dates):
・前期: 2026年7月17日(金)~ 8月9日(日)
・後期: 2026年8月11日(火・祝)~ 8月30日(日)
• 会場 (Venue): POLA MUSEUM ANNEX(ポーラ ミュージアム アネックス)
• 開館時間 (Hours): 11:00 ~ 19:00(入場は18:30まで)
• 休館日 (Closed): 8月10日(月) ※展示替えのため
• 入場料 (Admission): 無料 (Free Entrance)

【本展の大きな見どころ】
• 挿絵全500点を一堂に展示: 吉田修一氏の小説『国宝』の世界をリアルに追体験

• 時を超えた「色」の定着: 連載から10年を経て、デジタルではなく実物の絵具で重ねられた鮮烈な色彩

• 線と色の役割分担: 一定の細さで描かれた線と、登場人物の感情や空気感を映し出す繊細かつ大胆な画面構成

• 会場・所在地 (Venue & Location):
ポーラ ミュージアム アネックス / POLA MUSEUM ANNEX
〒104-0061 東京都中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階
(TEL 050-5541-8600 ハローダイヤル)
🔗 https://www.po-holdings.co.jp/m-annex/
アクセス:
・東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」7番出口すぐ
・東京メトロ銀座線・日比谷線「銀座駅」A9出口より徒歩約6分
ポーラ ミュージアム アネックス/POLA MUSEUM

#ポーラミュージアムアネックス 様
#束芋画国宝
#銀座の街で美とアートの感動を年間通して届けてくださる洗練された文化の発信拠点様
#10年の時を超えて和紙の上に情熱の色彩が宿る挿絵の世界と物語の深みに心地よく引き込まれる休日
#みんなでときめく日本の私設美術館

🏛️【8/1 〜 8/30 開催中・戦国浪漫へタイムスリップ!夏休みの4大特別企画】泰巖歴史美術館様の夏休みイベント小田急線町田駅からほど近い街中にありながら、織田信長公を中心に戦国武将たちの真筆の古文書や甲冑、歴史的遺品を一堂に収蔵し、歴...
06/08/2026

🏛️【8/1 〜 8/30 開催中・戦国浪漫へタイムスリップ!夏休みの4大特別企画】

泰巖歴史美術館様の夏休みイベント

小田急線町田駅からほど近い街中にありながら、織田信長公を中心に戦国武将たちの真筆の古文書や甲冑、歴史的遺品を一堂に収蔵し、歴史ファンを魅了し続ける泰巖歴史美術館様。

現在、大人から子どもまで誰もが楽しみながら戦国歴史の世界に親しめる「2026年夏休みイベント」が開催されています!
期間中は、胸踊る4つの限定企画が目白押し。

ご来館されたお客様全員へ数量限定で贈られる「天下布武ステッカー」をはじめ、信長公の「天下布武」印や花押、秀吉公の「糸印」を記念台紙に押してお土産にできるスタンプコーナーが設置されています。

さらに、受付近くで配布されるクイズシートを持って館内をめぐり、答えを探す「織田信長クイズチャレンジ」に参加すると、ここでしか手に入らない当館オリジナルしおりをプレゼント。
ミュージアムショップで書籍やグッズをご購入の方には、秀吉公のドラマチックな生涯をモチーフにした「秀吉すごろく」も進呈されます。

8月1日より新発売となったリクエスト多数の「織田信長 クリアファイル」など、魅力的な新グッズも要チェック。戦国の英傑たちが駆け抜けた時代へ思いを馳せる、知的好奇心あふれる夏の旅へ出かけてみませんか?☺️

【美術館の成り立ちと魅力】
2020年3月、東京都町田市に開館。泰巖(たいがん)とは織田信長公の戒名「総見院殿贈一品泰巖大居士」に由来します。
織田信長公を中心とする戦国〜安土桃山時代の貴重な一次史料や武具、茶道具等を多数所蔵。一連の展示室では安土城天主の一角を実物大復元した展示空間もあり、迫力の空間で歴史の息吹を全身で体感できる至高の私設歴史美術館です。

【English View】
"Summer Vacation Event 2026" at Taigan Historical Museum in Machida, Tokyo.
Enjoy 4 special summer activities from Aug 1 to Aug 30, including a free "Tenka Fubu" sticker, historical stamp corner, "Hideyoshi Sugoroku" novelty with shop purchases, and the Nobunaga Oda Quiz Challenge for original bookmarks.

• 会期 (Dates): 2026年8月1日(土)~ 8月30日(日)
• 会場 (Venue): 泰巖歴史美術館
• 開館時間 (Hours): 10:00 ~ 17:00(最終入館 16:30)
• 休館日 (Closed): 月曜日(※祝日の場合は翌平日休館)
• 入館料 (Admission): 一般 1,500円 / 高校・大学生 1,000円 / 小・中学生 500円(※未就学児無料)

【夏休みイベント 4つの特別企画】
1. 天下布武ステッカー配布: ご来館者全員に数量限定(先着順)でプレゼント!

2. 天下布武&花押&糸印スタンプ設置: 織田信長の「天下布武」印・花押、豊臣秀吉の「糸印」を模した記念スタンプ(台紙に押してお土産に!)

3. ノベルティ「秀吉すごろく」配布: ミュージアムショップで書籍・グッズを購入された方限定でプレゼント(※無くなり次第終了)

4. 織田信長クイズチャレンジ: 受付近くでクイズシートを配布。館内を巡って答えを探した参加者全員にオリジナルしおりを景品としてプレゼント!(※予定枚数配布次第終了)

★8/1新発売グッズ: 織田信長 クリアファイル

• 会場・所在地 (Venue & Location):
泰巖歴史美術館 / Taigan Historical Museum
〒194-0021 東京都町田市中町1丁目4-10
(TEL 042-723-5353)
🔗 https://www.taiyo-collection.or.jp/
アクセス:
・小田急小田原線「町田駅」北口より徒歩約5分
・JR横浜線「町田駅」北口より徒歩約10分

#泰巖歴史美術館 様
#泰巖歴史美術館様の夏休みイベント
#信長公の戒名を戴き戦国英傑たちの真筆史料と天下布武の浪漫を現代に伝え続けてくださる美術館様
#信長クイズやすごろくにときめき歴史の深遠な物語に思いを馳せる夏休みの特別な休日
#みんなでときめく日本の私設美術館

🏛️【7/22 〜 8/28 開催中・約3000年前の奇跡の造形!】THE こぶ牛となかまたち Returns東中野の閑静な地に佇み、人間にとっての美の尊さを静かに伝え続ける東京黎明アートルーム様。現在、大人気の企画展「THE こぶ牛となか...
06/08/2026

🏛️【7/22 〜 8/28 開催中・約3000年前の奇跡の造形!】

THE こぶ牛となかまたち Returns
東中野の閑静な地に佇み、人間にとっての美の尊さを静かに伝え続ける東京黎明アートルーム様。
現在、大人気の企画展「THE こぶ牛となかまたち Returns」が開催されています。

一番の注目は、古代イランで作られた「こぶ牛(偶蹄目ウシ科)」をモデルにした愛らしい土器の水差し。背中の大きなコブを誇張した極限のデフォルメは、現代アートも顔負けの研ぎ澄まされたセンスを放ち、約3000年前の造形美に思わず脱帽させられます。
3点それぞれが放つ唯一無二のシルエットに加え、山羊や鳥、靴などをかたどった古代の作品たちがずらり。

さらに会場では、柴田是真や椿椿山、富岡鉄斎など19世紀生まれの天才絵師たちによる、圧倒的な画力とエネルギーが爆発する絵画作品も併せて楽しめます。

時代も国境も越えて届く「美への情熱」に包まれる、心ときめく夏のひとときを過ごしてご覧になりませんか?☺️

【美術館の成り立ちと歴史】
美や芸術が人々の心に与える潤いを説き、美術の普及に力を尽くした岡田茂吉氏(1882-1955)。その「美を尊び、愛し、生かす」という想いを受け継ぎ、2005年に「TOREK Art Room」として東中野の地に開室されました。
2015年には「東京黎明アートルーム」として装いを新たに再開。岡田茂吉氏の書画をはじめ、やきものや彫刻、日本・アジア諸国の多彩な美術品を温かな空間で公開し、訪れる人の心をやさしく潤しています。

【English View】
"THE Hu**ed Cattle and Friends Returns" at TOREK Museum of Art in Higashi-Nakano.
Marvel at adorable, modern-looking Iranian terracotta vessels shaped like hu**ed cattle and animals from around 3,000 years ago, exhibited alongside energetic 19th-century Japanese paintings.

• 開室期間 (Dates): 2026年7月22日(水)~ 8月28日(金)
• 会場 (Venue): 東京黎明アートルーム / TOREK Museum of Art
• 開室時間 (Hours): 10:00 ~ 16:00(最終入室 15:30)
• 休室日 (Closed): 8月3日(月)、8月16日(日)
• 入室料金 (Admission):
一般 600円 / 20歳未満 無料
(※障害者手帳をお持ちの方および介護者の方は300円引き)

【本展の大きな見どころ】
• 古代イランの土器名品: 約3000年前の「こぶ牛」水差しや山羊・鳥・靴型土器の洗練された造形美
• 19世紀の天才絵師たち: 柴田是真、椿椿山、滝和亭、岡本秋暉、富岡鉄斎、川端玉章らの絵画作品
• 多様なコレクション: アジアの彫刻や岡田茂吉作品などの特別展示

• 会場・所在地 (Venue & Location):
東京黎明アートルーム / TOREK Museum of Art
〒164-0003 東京都中野区東中野2-10-13
(TEL 03-3369-1868)
🔗 https://www.museum-art.torek.jp/
アクセス:
・JR中央・総武線/都営大江戸線「東中野駅」より徒歩約6分
東京黎明アートルーム

#東京黎明アートルーム 様

#東中野の閑静な街並みの中で美の慈しみと人々の心に寄り添う潤いを届けるアートルーム様
#三千年の時を超えて語りかけるこぶ牛の愛らしい造形と天才絵師たちの溢れ出るエネルギーに心が解き放たれるひととき
#みんなでときめく日本の私設美術館

🏛️【7/11 〜 8/16 開催中・風とインクが紡ぐ世界に一つだけの美!】Alcohol ink Art展 〜心の色〜(De tout coeur art)良質な米と水に恵まれ、江戸時代後期から城下町として酒造業が大きく発展した宮城県大崎...
05/08/2026

🏛️【7/11 〜 8/16 開催中・風とインクが紡ぐ世界に一つだけの美!】

Alcohol ink Art展 〜心の色〜(De tout coeur art)

良質な米と水に恵まれ、江戸時代後期から城下町として酒造業が大きく発展した宮城県大崎市松山地区。この地で酒造りの歴史と技を伝える松山酒ミュージアム様にて、心癒やされる特別展が開催されています。

今回のテーマは「アルコールインクアート」。

アルコールインクを垂らし、ドライヤーなどの風を当てて色をなぞるように動かして描くアートです。その時の感情や偶然の重なりによって生まれる表情は、二度と同じ作品を作ることができない世界に一つだけの唯一無二の輝き。
宮城県在住のアーティスト「Detoutcoeurart(デ トゥ クール アート)」様が描く繊細で豊かな色彩は、見る人の心にそっと寄り添い、日々の日常に優しい安らぎと彩りを届けてくれます。

歴史ある酒蔵の薫り漂うミュージアムで、風とインクが偶然織りなす「心の色」にじっくりと耳を澄ませてみませんか?☺️

【美術館の成り立ちと歴史】
1995(平成7)年3月、旧松山町が地域の個性あるまちづくり事業の一環として創立された「松山酒ミュージアム(旧・松山町酒ミュージアム)」。
江戸時代から脈々と受け継がれてきた地場産業である「酒造り」の歴史と伝統文化を後世に伝えるべく開設され、現在は地元の銘酒「一ノ蔵」の手によって温かく管理運営されています。職人たちの手仕事の歴史が息づく、地域に愛される文化の拠点です。

【English View】
"Alcohol ink Art Exhibition Colors of the Heart" at Matsuyama Sake Museum in Miyagi.
Explore mesmerising, one-of-a-kind fluid art created by manipulating alcohol inks with wind. Experience these organic, emotional colors set within a historic museum dedicated to the traditional art of sake brewing.

• 会期 (Dates): 2026年7月11日(土)~ 8月16日(日) ※最終日は15:00まで
• 会場 (Venue): 松山酒ミュージアム
• 開館時間 (Hours): 9:30 ~ 17:00(入館受付は16:30まで)
• 休館日 (Closed): 毎週月曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始
• 入館料 (Admission):
大人 300円 / 高校生以下 150円(大人20名以上の団体 250円)
(※身体障がい者手帳・療育手帳・精神障がい者保健福祉手帳をお持ちのご本人様および同伴者1名様は無料)

【本展の大きな見どころ】
• 風で描く瞬間の記録: 偶然が生み出す二度と再現できないグラデーションと美しさ
• 心に寄り添うアート: 宮城県在住・Detoutcoeurart氏による彩りと安らぎに満ちた作品群
• 酒造りの歴史との共演: 伝統ある一ノ蔵の歴史と職人技を感じる空間での鑑賞体験

• 会場・所在地 (Venue & Location):
松山酒ミュージアム / Matsuyama Sake Museum
〒989-4103 宮城県大崎市松山千石字松山242-1
(TEL 0229-55-2770)
🔗 https://hiroshige-ena.jp/


#松山酒ミュージアム 様

#城下町の面影と一ノ蔵の酒造りの伝統を未来へ伝え続ける情緒溢れるミュージアム様
#風とインクが奇跡のように織りなすグラデーションと自分の心の色に出会う優しく愛おしい時間
#みんなでときめく日本の私設美術館

🏛️【8/14限定ミュージアムナイト開催!広重が描く青き山海と浮世絵夜の旅】企画展「浮世絵山海名所尽くし」& ミュージアムナイトかつて旅人たちが行き交った歴史ある中山道・大井宿の面影を現代に残し、歌川広重をはじめとする浮世絵の名品を今に伝え...
05/08/2026

🏛️【8/14限定ミュージアムナイト開催!広重が描く青き山海と浮世絵夜の旅】

企画展「浮世絵山海名所尽くし」& ミュージアムナイト

かつて旅人たちが行き交った歴史ある中山道・大井宿の面影を現代に残し、歌川広重をはじめとする浮世絵の名品を今に伝える中山道広重美術館様。

現在、広重が手掛けた日本の美しき山と海の絶景を一堂に紹介する企画展「浮世絵山海名所尽くし」が開催されています。

「山海見立相撲」や「冨士三十六景」などの傑作風景画シリーズから、富士山や金刀比羅宮といった江戸の人々が憧れた聖地、そして躍動感あふれる海の景色や「魚づくし」の豊かな恵みまでがずらり。広重独特のみずみずしい色彩と構図で描かれた自然の美に包まれます。

さらに、8月14日(金)は恵那駅周辺で開催される「恵那納涼夏祭り」にあわせ、一夜限りの【ミュージアムナイト】を実施!
当日は【終日観覧無料】となり、通常より延長して【午後8時まで特別開館(入館は19:30まで)】されます。

賑やかな夏祭りの余韻とともに、夜の美術館で広重の描く情緒豊かな浮世絵の世界へ浸る、一年に一度の特別な夏の夜を過ごしてご覧になりませんか?☺️

【美術館の成り立ちと魅力】
地元実業家・田中春雄氏から寄贈された「田中コレクション」を中心に、歌川広重の『東海道五拾三次』や『木曽海道六拾九次』など世界的な浮世絵名品約1,500点を収蔵。
重ね摺り体験コーナーコーナーなど浮世絵の技法を楽しく学べる展示もあり、中山道の宿場町の歴史と江戸芸術の粋を体感できる至高の文化拠点です。

【English View】
Exhibition "Ukiyo-e: Famous Landscapes of Mountains and the Sea" at Nakasendo Hiroshige Museum of Art in Ena, Gifu.
Special Event "Museum Night" on Friday, August 14th: FREE Admission all day & open until 8:00 PM in conjunction with the Ena Summer Festival! Experience Hiroshige's stunning landscapes in a unique evening atmosphere.

• 会期 (Dates): 2026年6月18日(木)~ 8月23日(日)
・後期: 7月24日(金)~ 8月23日(日)
• 会場 (Venue): 中山道広重美術館 2階 展示室2
• 開館時間 (Hours): 9:30 ~ 17:00(最終入館 16:30)

★8月14日(金)「ミュージアムナイト」は20:00まで延長開館!(最終入館 19:30)

• 休館日 (Closed): 毎週月曜日、8月12日(水)
• 観覧料 (Admission): 一般 520円(団体420円)/ 18歳以下無料
★8月14日(金)は「恵那納涼夏祭り」にあわせ【終日観覧無料】!
(※毎週水曜・金曜もフリーウエンズデー/フリーフライデーで観覧無料)

【主な展示内容&イベント】
• 展示作品: 広重が描いた『山海見立相撲』『冨士三十六景』『魚づくし』などの風景画・珍品多数
• 特別イベント「ミュージアムナイト」: 8月14日(金)限定。恵那納涼夏祭りにあわせ終日観覧無料&20:00まで夜間開館!

• 会場・所在地 (Venue & Location):
中山道広重美術館 / Nakasendo Hiroshige Museum of Art
〒509-7201 岐阜県恵那市大井町176-1
(TEL 0573-20-0522)
🔗 https://hiroshige-ena.jp/
アクセス:
・JR中央本線・明知鉄道「恵那駅」より徒歩約3分
・中央自動車道「恵那IC」より車で約5分(駐車場完備)
中山道広重美術館

#中山道広重美術館 様
#浮世絵山海名所尽くし
#中山道大井宿の歴史が息づく街で広重の情熱と至高の浮世絵文化を守り伝え続けてくださる美術館様
#夏の夜祭の熱気とともに広重の青き山海の世界を無料で愛でる夢のようなミュージアムナイトの特別な休日
#みんなでときめく日本の私設美術館

🏛️【6/18 〜 8/23 開催中・広重が描く山海の絶景と粋な味覚の世界へ】企画展「浮世絵 山海名所尽くし」かつて中山道の大井宿として栄え、広重浮世絵の美と街道文化の歴史をいまに受け継ぐ中山道広重美術館様。現在、日本各地の壮大な山と海の風...
05/08/2026

🏛️【6/18 〜 8/23 開催中・広重が描く山海の絶景と粋な味覚の世界へ】

企画展「浮世絵 山海名所尽くし」

かつて中山道の大井宿として栄え、広重浮世絵の美と街道文化の歴史をいまに受け継ぐ中山道広重美術館様。
現在、日本各地の壮大な山と海の風景、そして豊かな食文化の魅力に迫る企画展「浮世絵 山海名所尽くし」が開催されています。

江戸時代、参詣や物見遊山の旅が広がる中で、人々にとって畏敬と憧れの対象であった自然の絶景。本展では、広重最晩年の傑作シリーズ「山海見立相撲」や、富士山と海の抒情豊かな共演を描いた「不二三十六景」「冨士三十六景」から選りすぐりの作品が一堂に会します。

さらに、当時の旬の味覚文化を伝える「魚づくし」より、生き生きとした魚介の描写も紹介!浮世絵を通して、自然への感謝と旅の胸の高鳴りを感じていただけます。

会期中は作品ガイドやワークショップ、8月14日(金)の「恵那納涼夏祭り」に合わせた夜間開館&終日観覧無料の「ミュージアムナイト」など、楽しい関連イベントも目白押しです。
歌川広重の描くダイナミックで情緒あふれる山海の美の世界へ、ぜひ出かけてみませんか?✨

【美術館の成り立ちと歴史】

2001(平成13)年9月開館(平成24年より公益財団法人化)。中山道大井宿の歴史的風情が残る恵那市に位置します。
地元実業家・田中春雄氏から寄贈された貴重な「田中コレクション」を中心に、歌川広重の風景画をはじめとする質の高い浮世絵版画を多数収蔵。中山道が育んだ地域文化を未来へ継承し、浮世絵の魅力を世界へ発信し続けています。

【English View】
Exhibition "Ukiyo-e: Famous Landscapes of Mountains and the Sea" at Nakasendo Hiroshige Museum of Art in Ena, Gifu.
Explore dynamic landscapes and vibrant seafood prints by Utagawa Hiroshige, including masterpieces from "Thirty-Six Views of Mount Fuji" and "Fish Series".

• 会期 (Dates): 2026年6月18日(木)~ 8月23日(日)
・【前期】6月18日(木)~ 7月20日(月・祝)
・【後期】7月24日(金)~ 8月23日(日)
※前後期で全点展示替えを行います。
• 会場 (Venue): 中山道広重美術館 展示室2(2階)
• 開館時間 (Hours): 9:30 ~ 17:00(入館は16:30まで)
※8月14日(金)は恵那納涼夏祭りに合わせ20:00まで開館(入館19:30まで)
• 休館日 (Closed): 毎週月曜日(※7月20日は開館)、7月21日(火)~23日(木)、8月12日(水)
• 観覧料 (Admission): 一般 520円(団体420円)/ 18歳以下無料
※障がい者手帳をお持ちの方と付き添い1名無料
※毎週水曜日(フリーウエンズデー)、毎週金曜日(フリーフライデー)は観覧無料!
※8月14日(金)は終日観覧無料!

【関連イベント&お楽しみ企画】
• 学芸員による作品ガイド: 【後期】8月2日(日)10:30~(約30分/要観覧料)
• ミュージアムナイト: 8月14日(金)終日観覧無料&20:00まで開館!
• ワークショップ「“魚づくし”にしおりを作ろう」: 8月14日(金)10:00~12:00 / 13:00~15:00(1F閲覧コーナー/参加費100円)

• 新商品のお知らせ: 広重の描く個性的で愛らしい人物をデザインした「広重おじさんTシャツ」(バニラホワイト/アッシュカラー/各2,800円)ショップにて販売中

• 会場・所在地 (Venue & Location):
中山道広重美術館 / Nakasendo Hiroshige Museum of Art
〒509-7201 岐阜県恵那市大井町176-1
(TEL 0573-20-0522)
🔗 https://hiroshige-ena.jp/
アクセス:
・JR中央本線・明知鉄道「恵那駅」より徒歩約2分
・中央自動車道「恵那IC」より車で約5分
中山道広重美術館

#中山道広重美術館 様
#浮世絵山海名所尽くし
#宿場町の情緒漂う恵那の地で広重が描いた富士の雄姿と旅の浪漫を未来へ伝え続けてくださる美術館様
#山海のダイナミックな風景と江戸っ子のいなせな美意識に触れ心解き放たれる夏の特別な休日
#みんなでときめく日本の私設美術館

🏛️【作品募集中&冬の街頭展示!白壁の街がアートに染まる地域一体の美の祭典】第14回 商店街まるごと美術館 アート・コンテスト倉敷川の柳並木と美しい白壁の街並みにたたずみ、ギリシャ神殿風の重厚な建築とともに日本初の私立西洋美術館として歴史を...
05/08/2026

🏛️【作品募集中&冬の街頭展示!白壁の街がアートに染まる地域一体の美の祭典】

第14回 商店街まるごと美術館 アート・コンテスト

倉敷川の柳並木と美しい白壁の街並みにたたずみ、ギリシャ神殿風の重厚な建築とともに日本初の私立西洋美術館として歴史を刻む大原美術館様。

現在、大原美術館様と地元の倉敷商店街振興連盟様がタッグを組んだ大人気地域参加型イベント「第14回 商店街まるごと美術館 アート・コンテスト」の作品募集が行われています。

本イベントは、大原美術館様本館および児島虎次郎記念館様が所蔵する5つの名画(エル・グレコ《受胎告知》、ラウル・デュフィ《ドーヴィルの競馬場》、ジャクソン・ポロック《カット・アウト》、藤島武二《耕到天》、児島虎次郎《初秋》)を題材に、見たまま・感じたままの自由で創造力豊かな絵画作品を公募するもの。

応募された作品の中から選ばれた約100点の秀作が、冬の会期中(2026年12月1日〜2027年1月31日)、倉敷駅から美観地区へと続く商店街約100店舗の店頭にずらりと展示されます。

本物の名画から受け取った情熱のバトンが、子どもから大人までの豊かな感性によって新たなアートへと生まれ変わり、街全体をあたたかく彩る物語。名画を観て、描いて、街を歩きながら楽しむアートの旅に出かけてご覧になりませんか?☺️

【大原美術館様と地域が織りなす絆】
1930(昭和5)年、実業家・大原孫三郎が亡き友であり画家の児島虎次郎を偲んで創立。
文化・芸術を通じて街を豊かにしたいという創立以来の温かな志は、2013年から始まったこの「商店街まるごと美術館」にも深く受け継がれています。美観地区の歴史ある風情と商店街の活気がアートでひとつに結ばれる、倉敷ならではの至高の取り組み路です。

【English View】
"14th Shopping Street Whole Museum Art Contest" in Kurashiki, Okayama.
Featuring art inspired by 5 famous masterpieces from the Ohara Museum of Art (El Greco, Dufy, Po***ck, etc.). Selected works created by citizens and kids will be displayed at around 100 shops from Kurashiki Station to the Bikan Historical Quarter!

• 作品募集期間 (Application Period): 2026年7月1日(水)~ 10月7日(水)※当日消印有効
• 作品展示期間 (Exhibition Period): 2026年12月1日(火)~ 2027年1月31日(日)
• 展示場所 (Exhibition Venue): 倉敷商店街(倉敷駅から美観地区までの約100店舗の店頭)
• 主催 (Organizer): 倉敷商店街振興連盟
• 協力 (Cooperation): 公益財団法人大原美術館、倉敷芸術科学大学 ほか

🖼️【題材となる5つの所蔵名画】
1. エル・グレコ 《受胎告知》
2. ラウル・デュフィ 《ドーヴィルの競馬場》
3. ジャクソン・ポロック 《カット・アウト》
4. 藤島武二 《耕到天》
5. 児島虎次郎 《初秋》
(※小・中学生は倉敷市発行の「いきいきパスポート」提示で大原美術館・児島虎次郎記念館へ無料入館可能!)

【応募要項のポイント】
• 応募資格: 倉敷市内の幼稚園・保育園児、小学生、中学生、高校生、大学生、一般
• 規格・画材: 八つ切り(270×380mm)紙を基本に縦横自由(水彩、油彩、クレヨン、色鉛筆等)
• 表彰: グランプリ1名、金賞3名、銀賞5名、銅賞10名、特別賞 ほか(11月中旬発表/11月15日表彰式予定)

• 事務局・所在地 (Contact & Location):
倉敷商店街振興連盟事務局
〒710-0055 岡山県倉敷市阿知2丁目6番25号(阿知ビル3F)
(TEL 086-426-1822)
🔗 https://www.ohara.or.jp/
アクセス:
・JR「倉敷駅」南口より徒歩すぐ(商店街〜美観地区エリア)
大原美術館|岡山県倉敷市

#大原美術館 様
#商店街まるごと美術館
#ギリシャ神殿風の美しき館で名画を守り伝え倉敷の街全体を豊かなアートの情熱で包み込んでくださる美術館様
#グレコやポロックの名画に思いを馳せ自由な感性で描かれた子供たちの絵とともに白壁の街を散策する特別な休日
#みんなでときめく日本の私設美術館

住所

Nagano-shi, Nagano

ウェブサイト

アラート

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