Diginner Gallery

Diginner Gallery 自由が丘駅から徒歩1分という環境で気軽に足を運べるアートギャラリーで

本日から5/5(火・祝)まで会期延長してます。お客様からご注文いただいた作品を額装し、少し配置変えをしました。紙単体の作品は額縁のオーダーも承りますので、お気軽にご相談ください。-「夜の花に露|Dew upon the Night Flow...
02/05/2026

本日から5/5(火・祝)まで会期延長してます。
お客様からご注文いただいた作品を額装し、少し配置変えをしました。紙単体の作品は額縁のオーダーも承りますので、お気軽にご相談ください。
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「夜の花に露|Dew upon the Night Flower」by Rebecka Tollens
開催期間 2026/5/2(土)-5/5(火・祝)
時間 11:00-19:00/最終日17:00迄

皆様のお越しをお待ちしております。

【会期延長のお知らせ】「夜の花に露|Dew upon the Night Flower」by Rebecka Tollens   は下記日程でGW中も開催する運びとなりました。開催期間 2026/5/2(土)-5/5(火・祝)時間 11:0...
25/04/2026

【会期延長のお知らせ】

「夜の花に露|Dew upon the Night Flower」by Rebecka Tollens は下記日程でGW中も開催する運びとなりました。

開催期間 2026/5/2(土)-5/5(火・祝)
時間 11:00-19:00/最終日17:00迄

GW期間中に東京にお越しになる方は、この機会に是非お立ち寄り下さい。

“Dew upon the Night Flower” by Rebecka Tollens will be extended and held throughout the Golden Week period on the following dates:

Dates: May 2 (Sat) – May 5 (Tue, National Holiday), 2026
Hours: 11:00–19:00 (until 17:00 on the final day)

If you are visiting Tokyo during Golden Week, we warmly invite you to take this opportunity to stop by.


 画像(1,2)は限定30枚のプリント作品です。こちらは残り1枚となりました。ご興味のある方はDMもしくは会場でお求めください。エントランス横のディスプレイもお忘れなくご覧下さい。—Rebecka Tollens「夜の花に露|Dew upo...
22/04/2026

画像(1,2)は限定30枚のプリント作品です。こちらは残り1枚となりました。ご興味のある方はDMもしくは会場でお求めください。
エントランス横のディスプレイもお忘れなくご覧下さい。

Rebecka Tollens

「夜の花に露|Dew upon the Night Flower」

会期:4 月4 日( 土)~26 日( 日)

時間:11:00-19:00/ 最終日17:00

【UPCOMING EXHIBITION】DIGINNER GALLERYでは、フランスを拠点に活動するアーティスト、アレクサンドラ・デュプレ   の個展「Les mains intérieures|内なる手」を開催いたします。デュプレは1...
21/04/2026

【UPCOMING EXHIBITION】

DIGINNER GALLERYでは、フランスを拠点に活動するアーティスト、アレクサンドラ・デュプレ の個展「Les mains intérieures|内なる手」を開催いたします。

デュプレは1990年代半ばより、直感的なアプローチによるドローイングとペインティングを軸に制作を続けてきました。アウトサイダー・アートやフォークアートに影響を受けながら、夢のような幻想世界を画面上に立ち上げます。そこでは、複数の視線や絡み合う形態が交錯し、具象と抽象の境界が揺らぎます。

彼女の作品において中心的なモチーフとなるのは「身体」です。分裂や変容を繰り返す身体は、動物や植物の要素を内包しながら、固定されたかたちを持たない存在として描かれます。描き加え、覆い重ねるというプロセスを通して生まれるイメージの断片は、連続的に更新される物語の一部として画面に蓄積されていきます。

本展では、近作を中心に構成され、作家の内的なイメージの生成プロセスと、その視覚的展開を紹介します。層を重ねることで立ち上がる画面は、鑑賞者の視線を誘導しながら、個々の解釈へと開かれた空間を形成します。

初日は作家を囲んだレセプションを開催いたします。なお本展では、twelvebooks の協力のもと、アーティストが参加する書籍『Clin d’œil』の販売も行います。皆様お誘い合わせの上、ぜひご来場ください。

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Biography



1990年代半ばの活動初期より、アレクサンドラ・デュプレは直感的なアプローチによるドローイングとペインティングを展開してきた。彼女のインスピレーションの源には、アウトサイダー・アートやフォークアートがある。

1974年、フランス・カンペール生まれ。長年にわたりドゥアルヌネで制作活動を行う。1995年より本格的に絵画制作に専念。現在は、カナダのCOAギャラリー、デンマークのHAGDギャラリー、ベルギーのDYSギャラリー、アメリカのPulpギャラリー、ベルリンのSuzanne Albrecht、オランダのMovingギャラリーなどに所属している。

2015年にはドゥアルヌネにてギャラリー「Plein-Jour」の設立に関わり、現在も共同ディレクターを務める。また、ベルギーのEsperluèteやフランスのChose Communeといった出版社とも協働している。




2週目に入りました。本日もよろしくお願いします。-Rebecka Tollens  「夜の花に露|Dew upon the Night Flower」会期:4 月4 日( 土)~26 日( 日)時間:11:00-19:00/ 最終日17:0...
15/04/2026

2週目に入りました。

本日もよろしくお願いします。

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Rebecka Tollens

「夜の花に露|Dew upon the Night Flower」

会期:4 月4 日( 土)~26 日( 日)

時間:11:00-19:00/ 最終日17:00

休廊日:4/20( 月)


.Open until 7pm-Rebecka Tollens  「夜の花に露|Dew upon the Night Flower」会期:4 月4 日( 土)~26 日( 日)時間:11:00-19:00/ 最終日17:00休廊日:4/13...
09/04/2026

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Open until 7pm
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Rebecka Tollens

「夜の花に露|Dew upon the Night Flower」

会期:4 月4 日( 土)~26 日( 日)

時間:11:00-19:00/ 最終日17:00

休廊日:4/13( 月), 20( 月)

さてさて、明後日からは大阪の阪神梅田で開催のイベントにDIGINNERクラフト部門が参加します!実用的な品品ですが、エンドユーザー向けの逸品ばかりを引っ提げて参りますのでお楽しみに!お近くの方は是非お越しください。以下詳細です。-【いりこの...
06/04/2026

さてさて、明後日からは大阪の阪神梅田で開催のイベントにDIGINNERクラフト部門が参加します!
実用的な品品ですが、エンドユーザー向けの逸品ばかりを引っ提げて参りますのでお楽しみに!お近くの方は是非お越しください。以下詳細です。
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【いりこのおっちゃんと仲間たちの食と道具のマーケット vol.2】

日時:2026.4.8(水)〜13(月)
営業時間:10:00-20:00
場所:阪神梅田本店 食彩テラス

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ギャラリーからこちらの商品をお持ちします。

奥田早織(tissue case)
LO(革製品)
佐々木毅 (木工)
en plus (バスケット)

美味しいもの、ワークショップで連日イベント目白押しです。
関西の方、ピンポイントで大阪にお越しの方、お待ちしています。

限定出展のお店や予約優先のワークショップなどあります。
詳細は阪神梅田本店 をご覧ください。

お待ちしています。

#阪神梅田本店 #阪神百貨店 #食彩テラス #いりこのおっちゃん diginnersection

所変わって山梨県のGASBON METABOLISM  では、先日3日(金)よりSarfo Emmanuel Annor  写真展「AFRICOLOUR Ⅲ」が開催中です!入口から廊下を抜けて一室目の空間を贅沢に使わせていただきました。他各...
05/04/2026

所変わって山梨県のGASBON METABOLISM では、先日3日(金)よりSarfo Emmanuel Annor 写真展「AFRICOLOUR Ⅲ」が開催中です!
入口から廊下を抜けて一室目の空間を贅沢に使わせていただきました。他各室でも様々な展示が実施中で、Usgrow や、藤原彩人 の彫刻、Takuro Tamayama のインスタレーション、そして我らがSONY SUZUKI の作品も数点展示しています。Sarfoの強烈なヴィジュアルからスタートして、ゆっくり各室を巡って下さい。素晴らしい体験が待ってますよ!
GASBON METABOLISMは、毎週金曜日〜月曜日まで開館しております。よろしくお願いします。
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展覧会情報日時 : 2026年4月3日(金)– 終了日未定
   11:00 ~ 17:00 (火・水・木曜休館)

場所 : GASBON METABOLISM(山梨県北杜市明野町浅尾新田12)

はじまりました!初日にお集まりくださった皆様有難うございました。アーティスト率高めで、プロ達が口を揃えて素晴らしいと評価してくださり、レベッカも大満足のオープニングを迎えることができました。天気も回復して暖かい日曜日、本日も19時までオープ...
05/04/2026

はじまりました!

初日にお集まりくださった皆様有難うございました。

アーティスト率高めで、プロ達が口を揃えて素晴らしいと評価してくださり、レベッカも大満足のオープニングを迎えることができました。

天気も回復して暖かい日曜日、本日も19時までオープンしております。是非お出かけください。

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Rebecka Tollens

「夜の花に露|Dew upon the Night Flower」

会期:4 月4 日( 土)~26 日( 日)

時間:11:00-19:00/ 最終日17:00

休廊日:4/7( 火), 13( 月), 20( 月)

Rebecka Tollens|レベッカ・トーレンス

レベッカ・トーレンス(1990年生まれ)は、ストックホルムを拠点に活動するスウェーデン=フランス人アーティスト。主にドローイングを制作し、木炭を主要なメディウムとする。2015年にパリのエコール・ド・コンデにて修士号を、2013年にLISAA(パリ)にて学士号を取得。

これまでヨーロッパおよび日本各地で広く作品を発表。主な個展にキルナ・コンストホール(スウェーデン、2025年)、ギャルリー・アーツ・ファクトリー(パリ、2022–24年)などがある。グループ展では、東京オペラシティ アートギャラリー(2024年)、熊本市現代美術館(2024年)、リリエヴァルクス春のサロン(2023年)など主要な美術館・会場に参加。2026年秋にはスウェーデン王立美術アカデミー(ストックホルム)での展覧会を予定している。DIGINNER GALLERY(東京、2026年)での展示は、日本での初個展となる。

ドローイングを通して、意識と無意識のあいだにある境界を探求している。木炭を出発点としながら、近年は木や有機素材の役割も増している。素材性、歴史性、象徴性の相互作用を探りながら、線・素材・身体が交差する場を創出し、夢や記憶、知覚の断片を可視化する。

これまでに、スウェーデン王立美術アカデミーとスウェーデン王室により授与される名誉あるドローイング賞「Den tänkande handen(思考する手)」を受賞。また、スウェーデン芸術助成委員会(Konstnärsnämnden)より制作助成を受けている。作品はスウェーデン公共芸術庁(Statens Konstråd)のパブリックコレクションにも収蔵されている。


いよいよ明日からRebecka Tollens  日本初個展「夜の花に露|Dew upon the Night Flower」を開催します!初日17:30〜19:00迄はレベッカを囲んでささやかなパーティーを行います。遠く離れたスウェーデン...
03/04/2026

いよいよ明日からRebecka Tollens 日本初個展「夜の花に露|Dew upon the Night Flower」を開催します!
初日17:30〜19:00迄はレベッカを囲んでささやかなパーティーを行います。遠く離れたスウェーデン🇸🇪から遥々いらした彼女も、皆さまに会えることを強く望んでおります。
是非お誘い合わせの上、会場までお出かけください。
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Rebecka Tollens

「夜の花に露|Dew upon the Night Flower」

会期:4 月4 日( 土)~26 日( 日)

時間:11:00-19:00/ 最終日17:00

休廊日:4/7( 火), 13( 月), 20( 月)
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Rebecka Tollens|レベッカ・トーレンス

レベッカ・トーレンス(1990年生まれ)は、ストックホルムを拠点に活動するスウェーデン=フランス人アーティスト。主にドローイングを制作し、木炭を主要なメディウムとする。2015年にパリのエコール・ド・コンデにて修士号を、2013年にLISAA(パリ)にて学士号を取得。

これまでヨーロッパおよび日本各地で広く作品を発表。主な個展にキルナ・コンストホール(スウェーデン、2025年)、ギャルリー・アーツ・ファクトリー(パリ、2022–24年)などがある。グループ展では、東京オペラシティ アートギャラリー(2024年)、熊本市現代美術館(2024年)、リリエヴァルクス春のサロン(2023年)など主要な美術館・会場に参加。2026年秋にはスウェーデン王立美術アカデミー(ストックホルム)での展覧会を予定している。DIGINNER GALLERY(東京、2026年)での展示は、日本での初個展となる。

ドローイングを通して、意識と無意識のあいだにある境界を探求している。木炭を出発点としながら、近年は木や有機素材の役割も増している。素材性、歴史性、象徴性の相互作用を探りながら、線・素材・身体が交差する場を創出し、夢や記憶、知覚の断片を可視化する。

これまでに、スウェーデン王立美術アカデミーとスウェーデン王室により授与される名誉あるドローイング賞「Den tänkande handen(思考する手)」を受賞。また、スウェーデン芸術助成委員会(Konstnärsnämnden)より制作助成を受けている。作品はスウェーデン公共芸術庁(Statens Konstråd)のパブリックコレクションにも収蔵されている。


01/04/2026

いよいよ今週末3日(金)から、GASBON METABOLISM にて、Sarfo Emmanuel Annor の個展を開催させていただきます。
GASBONに集う、アートにストイックな感性をお持ちのお客様方に、サルフォの写真をご紹介できる機会を与えてくださった西野さん 有難うございました!
会期終了日がTBAになりますが、およそ3ヶ月くらいの期間展示する模様です。本展以外にも、様々な展示が同時に行われている会場は、工場跡地をリノベした広いアート複合施設です。週末に予定を立てて、一度は行ってみて下さい!素晴らしい体験を持ち帰ることができます。
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展覧会情報日時 : 2026年4月3日(金)– 終了日未定
   11:00 ~ 17:00 (火・水・木曜休館)

場所 : GASBON METABOLISM(山梨県北杜市明野町浅尾新田12)

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◆Profile/作家プロフィール

Sarfo Emmanuel Annor(サルフォ・エマニュエル・アノー)

サルフォ・エマニュエル・アノー(2002年生まれ)は、ガーナのコフォリドゥアに住む若者たちの物語や夢を色彩で表現しているビジュアル・アーティスト。彼はスマートフォンを使って、地元の若者のカラフルなイメージを撮影し、現代のアフリカのダイナミックなストーリーに新たな解釈を与えることで、肖像画の芸術を復活させている。
サルフォは彼の作品を通して観客にセラピーを提供しながら、美しいアフリカの物語を伝えたいと願っている。サルフォはコフォリドゥアの子どもたちを描くことで、アフリカ大陸の未来を形づくる上でのアフリカの若者の持つ重要性と、その若者たちのもつパワーを示唆している。iPhoneのレンズと楽観的な目を通して、彼はアフリカ大陸のビジョンを表現する。
サルフォの作品は、彼の周囲のコミュニケーションに富んだエネルギーに触発され、日常生活の瞬間の美しさを明らかにし、特別なオブジェと一緒に撮影されたそれぞれの被写体の奥底にある本質を捉えている。
サルフォ・エマニュエル・アノーは、Fisheye Magazine、The Guardian、les Beaux Arts Magazine、Cultured Magazine、Le Quotidien de l’Artで紹介されている。また、i-D Magazineの「2022年の最もホットなクリエイティブ」にも選ばれ、最近ではPhotoVogue Festival 2023の助成対象者にも選ばれた。

住所

自由が丘1-11/2
Meguro-ku, Tokyo
152-0035

営業時間

火曜日 11:00 - 19:00
水曜日 11:00 - 19:00
木曜日 11:00 - 19:00
金曜日 11:00 - 19:00
土曜日 11:00 - 19:00
日曜日 11:00 - 19:00

電話番号

+81364211517

ウェブサイト

アラート

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