ギャラリー悠玄/京都

ギャラリー悠玄/京都 一階はシェリー酒とスペイン料理のお店「石塀小路しぇりークラブ」二階?

今週のギャラリー悠玄HOGEI  DOU ~捕鯨道~2026年2月20日(金)~2月22日(日)12:00~19:00最終日のみ 17:00迄----------------写真展 HOGEIDOU(捕鯨道) 本展は捕鯨という仕事に従事しな...
20/02/2026

今週のギャラリー悠玄
HOGEI DOU ~捕鯨道~
2026年2月20日(金)~2月22日(日)
12:00~19:00
最終日のみ 17:00迄
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写真展 HOGEIDOU(捕鯨道)

本展は捕鯨という仕事に従事しながら南氷洋や北西太平洋など行く先々の風景や捕鯨の現場を撮り続け、その情景をモノクローム写真で表現した捕鯨船員による写真展です。

捕鯨道の「道」という言葉には捕鯨という産業がこれまでに歩んできた「過去の道」。捕鯨がこれから歩む「未来の道」の意味と共に、それに携わる鯨捕りたちの生き方や精神に通ずる「道」を表わしています。

捕鯨という言葉は知っていても実際にどのような事が行われているのか、モノクロームの写真だからこそ想像力を搔き立て、そんな興味にもきっと応えられる写真展となると思います。

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プロフィール
津田 憲二 1979年生まれ 京都府舞鶴市出身
現役捕鯨船員 現在の役職は 鯨探士(ソナーのオペレーター)兼 通信長

1998年4月 捕鯨会社「共同船舶(株)」に入社。同年に南氷洋へ行くのをきっかけに写真を撮り始める。
2014年10月 神奈川県横浜市で自身初めての写真展(グループ展)を行う。
2019年6月 調査捕鯨が終了し商業捕鯨へ移行する事を機に東京新宿にて「(一財)日本鯨類研究所」主催の元、大規模な写真展「捕鯨道」を開催。
2019年10月 捕鯨ゆかりの地、山口県下関市で「下関くじら食文化を守る会」主催の元同タイトル写真展「捕鯨道」を開催。

#ギャラリー悠玄 #写真 #モノクローム #京都 #個展

今週のギャラリー悠玄変わらぬもの 尊し 中島通善 版木画展2025年11月26日(木)~11月30日(日)11:00~19:00最終日のみ 17:00迄----------------通善先生のお病気、ご逝去を経て京都では6年ぶりとなる「版...
27/11/2025

今週のギャラリー悠玄

変わらぬもの 尊し 中島通善 版木画展
2025年11月26日(木)~11月30日(日)
11:00~19:00
最終日のみ 17:00迄

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通善先生のお病気、ご逝去を経て
京都では6年ぶりとなる「版木画展」を開催致します。
描く・彫る・摺る 版画制作すべての工程を
独学で昇華、完結させた  
中島通善 唯一無二の 「版木画」
現存限りの希少な作品を 一人でも多くの方にご覧いただきたく 
石畳の小路でお待ちしております。

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中島通善 略歴 1944年3月~2024年5月 東京生まれ。
自画・自刻・自摺で木目を摺り出す独自の木版画を確立。「版木画Ⓡ」と名づける。
江戸浮世絵を超える版画として英・米・仏・豪・国内外で個展を開催。
2011年、150年の歴史を誇る仏最高画壇ソシエテ・ナショナル・デ・ボザール(SNBA)に招かれ
ルーヴル美術館カルーセル・ド・ルーヴルにて展覧。木版画として初の銀賞を受賞。
2013年サロン特別賞も受賞しパリ美術界の話題をさらう。
2012年サンモール市長賞、2014年グレ市長賞、2015年ウクライナ招聘、キーウ市立美術館にて個展開催。
2015年SNBAウジェーヌ・ヴーダン賞受賞。
2018年SNBA2度目の銀賞受賞。2019年SNBA金賞受賞。
2024年版画家に敬意を表し創立されたSNBAフェリックス・ブラックモン賞受賞。

#ギャラリー悠玄 #版画 #版木画 #京都 #個展

今週のギャラリー悠玄靄路の小景2025年9月2日(火)~9月7日(日) 月曜日休廊12:00~19:00最終日のみ 17:00迄-----------------------本展示『靄路の小景』では、靄のなかに浮かび上がる"道中の絶景”をカ...
02/09/2025

今週のギャラリー悠玄

靄路の小景
2025年9月2日(火)~9月7日(日) 月曜日休廊
12:00~19:00
最終日のみ 17:00迄
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本展示『靄路の小景』では、
靄のなかに浮かび上がる"道中の絶景”をカメラで記録したシリーズを構成している。
2018年から2024年にかけて出会い、制作してきた風景の断片をひとつの空間として再現した。

ある山行のこと。
雨が降り出し、辺りには靄がかかり始めていた。
景色が見られず残念に思っていたそのとき、目の前に現れた靄に包まれる一角に、ふと心を打たれた。
靄の道に現れた、小さな絶景。
それが、この作品のテーマでもある「靄路の小景」である。
それ以降、雨や湿度の高い休日には、カメラを手に滋賀県と三重県をまたぐ鈴鹿山脈へ足を運び、靄路の小景を探して歩くようになった。

ご覧いただいた方にとっても、道の途中で出会う風景の魅力を感じていただければ嬉しく思います。

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プロフィール
YUYA SHIMIZU
2017年より、登山をきっかけに自然風景の撮影を開始。
山岳の雄大な光景から、道の途中でふと出会う小さな情景まで、自然の中にある一瞬の美しさをテーマに撮影を続けている。

1993年 京都府生まれ。滋賀県在住。
2017年 登山とカメラによる作品制作を開始。
2025年 個展『靄路の小景』開催。

#ギャラリー悠玄  #靄  #写真  #京都    #個展

住所

京都市東山区下河原町489/2
Kyoto-shi, Kyoto
6050825

営業時間

火曜日 12:00 - 19:00
水曜日 12:00 - 19:00
木曜日 12:00 - 19:00
金曜日 12:00 - 19:00
土曜日 12:00 - 19:00
日曜日 12:00 - 19:00

電話番号

+81755252410

ウェブサイト

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