パープル / PURPLE

パープル / PURPLE 「PURPLE」 は、本と展示とイベントが循環し、さまざまな混ざり合いと協働によって生まれる新たな表現の場であり、出会いの場です。

【EVENT】🍷Bar赤姫×田川基成2026年5月30日(土)17:00-20:00 場所: PURPLE※お申し込み不要でご参加いただけます。  PURPLE幻の名(迷)店 Bar 赤姫を開催します!今回はマスターに、写真家・田川基成さん...
16/05/2026

【EVENT】
🍷Bar赤姫×田川基成
2026年5月30日(土)17:00-20:00
場所: PURPLE

※お申し込み不要でご参加いただけます。


PURPLE幻の名(迷)店 Bar 赤姫を開催します!
今回はマスターに、写真家・田川基成さんをお招きしての開催です。
そしてスペシャルゲストとして、LIBRIS KOBACOの増田みささんもご参加いただきます。

お申込等はございません。17時以降お好きな時間に、ぜひふらっとお越しください🍷
ノンアルコールドリンクもご用意しています。



_____

【プロフィール】

田川基成|Motonari Tagawa
写真家。1985年生まれ、長崎県出身。2010年、北海道大学農学部森林科学科卒業。離島出身のルーツと移り暮らしてきた土地の経験を通し、移民と文化、風景・土地と記憶などを題材に、地域の歴史と個人の記憶を行き来しながら制作する。第20回三木淳賞(2018年)、日本写真協会新人賞(2022年)、第42回写真の町東川賞 飛彈野数右衛門賞(2026年)を受賞。
主な展覧会に「ジャシム一家」(ニコンサロン銀座/大阪、札幌市教育文化会館)、「見果てぬ海」(ニコンサロン東京、伊都郷土美術館、コクラヤギャラリーほか)、「土地の教会」(EUREKA)、「海の記憶」(LIBRIS KOBACO、Gallery Y)、「北海道」(ニコンサロン東京)。主な写真集に『見果てぬ海』(2020年、赤々舎)と『北海道』(2026年、赤々舎)がある。福岡県糸島市在住。


LIBRIS KOBACO
LIBRIS KOBACOは、 「本と写真」をコンセプトにしたブックストア&フォトギャラリーです。
同時にオープンするのではなく、ブックストアとフォトギャラリーを互い違いにオープンするスタイルです。
ブックストアのときには
店主自らセレクトした写真集を中心としてオープンし、写真に関連した本にまつわるイベントも行います。
フォトギャラリーのときには
写真を存分に見ていただきたいため展示のみのスタイルとしてオープンします。
写真家の方に在廊していただき、トークイベントなども開催いたします。
LIBRIS KOBACOのある田中ビルは、築30年以上経過したヴィンテージビルですがフルリノベーションを行い新しさと懐かしさが混在するビルです。
そんなヴィンテージビルの一室で
ひっそりとみなさまをお待ちしております。

【Talk Event】田川基成×姫野希美「HOKKAIDO PROSPECTS」トークイベント⁡⁡日時: 2026年5月30日[土] 15:00-16:30場所: PURPLE (30名、予約優先)料金: 1,000円⁡⁡🔗ご予約はプロフ...
13/05/2026

【Talk Event】
田川基成×姫野希美
「HOKKAIDO PROSPECTS」トークイベント⁡

日時: 2026年5月30日[土] 15:00-16:30
場所: PURPLE (30名、予約優先)
料金: 1,000円⁡

🔗ご予約はプロフィールリンクより
______________

このたびPURPLEでは、写真家・田川基成と、赤々舎代表の姫野希美によるトークイベントを開催いたします。

現在開催中の展覧会「HOKKAIDO PROSPECTS」にも触れながら、北海道という土地をめぐるリサーチや撮影の背景、写真集制作、写真と社会との関わりについて、お二人にお話を伺います。

田川さんが長年向き合ってきた「土地に刻まれた記憶」や「移動する人々の歴史」、そして写真というメディアを通して何を見つめようとしているのか。本展とあわせて、作品世界をより深く味わっていただける機会となれば幸いです。

ぜひ展示とあわせてご参加ください。


【登壇者プロフィール】

田川基成| Motonari Tagawa

写真家。1985年生まれ、長崎県出身。2010年、北海道大学農学部森林科学科卒業。離島出身のルーツと移り暮らしてきた土地の経験を通し、移民と文化、風景・土地と記憶などを題材に、地域の歴史と個人の記憶を行き来しながら制作する。第 20 回三木淳賞、2022 年日本写真協会新人賞、2026年 第42回写真の町東川賞 飛彈野数右衛門賞を受賞。主な展覧会に「ジャシム一家」(ニコンサロン銀座 / 大阪、札幌市教育文化会館)、「見果てぬ海」(ニコンサロン東京、伊都郷土美術館、コクラヤギャラリーほか)、「土地の教会」(EUREKA)、「海の記憶」(LIBRIS KOBACO、Gallery Y)、主な写真集に『見果てぬ海』(2020 年、赤々舎)がある。福岡県糸島市在住。

姫野希美|Kimi Himeno

2006 年に赤々舎を設立。写真集、美術書を中心に200冊余りの書籍を刊行。第33回木村伊兵衛写真賞の志賀理江子『CANARY』、岡田敦『I am』、第34回同賞の 浅田政志『浅田家』、第35回同賞の高木こずえ『MID』『GROUND』、第38回同賞の百々新『対岸』、第40回同賞の石川竜一『絶景のポリフォニー』『okinawan portraits 2010-2012』、第43 回同賞の藤岡亜弥『川はゆく』などがある。

【NEXT EXHIBITION】田川基成 「HOKKAIDO PROSPECTS」⁡2026年5月20日[水]-6月7日[日]時間:13:00-19:00休廊:月・火_______⁡十七歳の春に北海道へ渡った時、まだ一面の雪に覆われた都市...
13/05/2026

【NEXT EXHIBITION】
田川基成 「HOKKAIDO PROSPECTS」

2026年5月20日[水]-6月7日[日]
時間:13:00-19:00
休廊:月・火
_______

十七歳の春に北海道へ渡った時、まだ一面の雪に覆われた都市を眺め、地上に降りそそぐ柔らかな光を感じ、はじめて訪れた異国のように鮮烈な印象を受けた。やがて札幌での生活をはじめると、その違和感ともいえる残像は少しづつ日常に溶け込んでいった。

大学卒業後は東京へ移り、写真を撮り始めた。北海道からはしばらく離れていたのだが、後に写真家となって北の地を再訪した私にとって、目の前の景色はひときわ鮮やかに立ち上がり、広がった。

先住民族アイヌが自然とともに暮らしていたその島では、明治政府による急速な植民と開発が推し進められた。近代的領域としての北海道は、その成立過程において同じく植民地であったアメリカの影響を強く受けている。

全道で当時の最新技術による測量調査が行われ、札幌をはじめとする都市計画や農地開拓にはアメリカのタウンシップ制を模し、基線を中心に碁盤の目の区画や道路網が形成された。産業やインフラ整備、資源開発でも西洋式の技術がいちはやく取り入れられてきた。

北海道においては雪景色や雄大な自然風景だけでなく、農場や道路、都市、家屋の造りに至るまで本州以南の日本とは異質で、時に北米の景色とも重なって映るのは、そうした理由によるものだ。しかし、入植者が原野を開拓し造った町や農地も、今は人口減少が進み、都心部でまだ開発が進む一方、過疎地では土地が自然に還る過程が静かに進んでいる。

約十年をかけて北海道を旅し、特に主題やコンセプトを定めずに撮影を続けてきた。写真を見返すと、人の営みと関わりのある被写体が目立ち、たとえ自然風景を撮っていても、何かしらの人工物が写り込んでいることが多い。私が写真で捉えているものは、自然と関わった人間が風景の中に残してきた爪痕、あるいは近代という時間の痕跡だったのかもしれない。
_______

田川基成|Motonari Tagawa

写真家。1985年生まれ、長崎県出身。2010年、北海道大学農学部森林科学科卒業。離島出身のルーツと移り暮らしてきた土地の経験を通し、移民と文化、風景・土地と記憶などを題材に、地域の歴史と個人の記憶を行き来しながら制作する。第 20 回三木淳賞、2022 年日本写真協会新人賞、2026年 第42回写真の町東川賞 飛彈野数右衛門賞を受賞。主な展覧会に「ジャシム一家」(ニコンサロン銀座 / 大阪、札幌市教育文化会館)、「見果てぬ海」(ニコンサロン東京、伊都郷土美術館、コクラヤギャラリーほか)、「土地の教会」(EUREKA)、「海の記憶」(LIBRIS KOBACO、Gallery Y)、主な写真集に『見果てぬ海』(2020 年、赤々舎)がある。福岡県糸島市在住。

_______

【関連イベント】

5月30日(土) 15:00〜16:30
田川基成×姫野希美によるトークイベントを開催。
詳細は随時WEB、およびSNSでお知らせいたします。

【CINEMA】『春原さんのうた』上映会と話す会⁡⁡日時: 2026年5月16日[土] 開場|18:30 スタート|19:00上映時間:120分場所: PURPLE (30名、要予約)料金: 1,200円(ワンドリンク付)⁡⁡_______...
08/05/2026

【CINEMA】
『春原さんのうた』上映会と話す会⁡

日時: 2026年5月16日[土] 
開場|18:30 スタート|19:00
上映時間:120分
場所: PURPLE (30名、要予約)
料金: 1,200円(ワンドリンク付)⁡

_______

この度PURPLEでは、杉田協士監督『春原さんのうた』 の上映会を開催いたします。
上映後には、写真家の古里裕美 を聞き手にお迎えし、本作について話す会を設けます。
今回は杉田協士監督ご本人のご登壇は叶いませんが、映画を観終えたあとに、それぞれの心に残った風景や言葉、感情を、みなさんとゆっくり共有できる場になればと思っています。

_____________

こんなにも見えないものが写ってる映画はないのではないか。まるで一冊の写真集をめくっているような映画です。
──── 古里裕美


【聞き手】
古里裕美|Hiromi Furusato

1987年生まれ。2018年よりフォトアーキペラゴ写真学校に参加。
主な受賞に、APAアワード2019〈写真作品部門〉佳作(2019)、IMA next #24「MEMORIES」ティム・バーバー選(2021)、塩竈フォトフェスティバル2024 特別賞(2024)。2024年に個展「光になって会いに来て、光になって会いに行く」(WORK CINEMA Paradise)を開催。現在は東京と宮城を拠点に活動中。

【PUBLICATIONS】大野咲子「家族のあとさき」¥4,400-_______⁡PURPLEで「家族のあとさき」をご出版された大野咲子さんが、第3回GRAPHGATE 優秀賞を受賞されました㊗️おめでとうございます!⁡個展キヤノンギャラ...
04/05/2026

【PUBLICATIONS】
大野咲子
「家族のあとさき」
¥4,400-
_______

PURPLEで「家族のあとさき」をご出版された大野咲子さんが、第3回GRAPHGATE 優秀賞を受賞されました㊗️おめでとうございます!

⁡個展
キヤノンギャラリー銀座 8/18(火) - 8/22(土)
キヤノンギャラリー大阪 10/6(火) - 10/10(土)
詳細は大野咲子さんのInstagramをご確認ください


_______

家族のかたちを探る、不妊治療の日々のアルバム⁡

大野咲子の初写真集『家族のあとさき』は、3年余りにわたって取り組んだ不妊治療の日々に撮影されました。
孤独感を伴う時間のなかで、視覚感覚が変わり、身のまわりの些細なものが生殖や血に関わるものに思えてくる体験もあったと言います。⁡

自己と他者、内と外、心象と風景が互いを映し出しながら、「家族」という存在を問いかけ、その多様で、変わり得る、選び得る可能性を浮き彫りにします。

店頭・オンラインにて販売中!

「TIDE」オリジナルプリント古里裕美さんが今回の展示に合わせて制作された、スペシャルエディションを販売しています!プリントの種類がいくつかあり、さらにペイントもそれぞれオリジナルなので、ぜひお気に入りの一枚を持ち帰ってくださいね。この写真...
03/05/2026

「TIDE」オリジナルプリント

古里裕美さんが今回の展示に合わせて制作された、スペシャルエディションを販売しています!

プリントの種類がいくつかあり、さらにペイントもそれぞれオリジナルなので、ぜひお気に入りの一枚を持ち帰ってくださいね。

この写真の売り上げは、設営などをともにするチーム「TIDE」の写真展ツアーの皆さんに繋がります。(このあとも「TIDE」は続いていく)
遠方の方で気になっている方がおられましたらDMやメールからも承りますので、お気軽にご連絡くださいね!

本日もオープンしました!PURPLEでは、古里裕美の関西初となる個展「TIDE」を開催しています。「TIDE」は、古里裕美が2015年から現在に至るまでの約10年間、宮城県石巻市に住むひとりの女性を中心に、同時代を生きる人々や広がる光景、風...
03/05/2026

本日もオープンしました!

PURPLEでは、古里裕美の関西初となる個展「TIDE」を開催しています。

「TIDE」は、古里裕美が2015年から現在に至るまでの約10年間、宮城県石巻市に住むひとりの女性を中心に、同時代を生きる人々や広がる光景、風景へとカメラを向け続けてきた作品群です。

壁面には、写真とともに古里さん手書きのタイトルと線も引かれていいて、先日わたしも辿るように見ていました。

5月6日には、映画監督の杉田協士さんと古里さんのトークイベントも開催します。まだお席ご用意できるので、お気軽にご連絡くださいね。WEBもしくはDMからもご予約受けつけております。

古里裕美×杉田協士 「TIDE」トークイベント
日時: 2026年5月6日[水・祝] 15:00-16:30
場所: PURPLE (30名、要予約)
料金: 1,000円

【EVENT】写真について話す会⁡日時:2026年5月5日(火・祝)14:00-16:00場所: PURPLE入場無料、入退場自由⁡⁡メンバー(五十音順):きりとりめでる(美術批評家)、久後香純(美術史研究者、京都大学人間・環境学研究科日本...
27/04/2026

【EVENT】
写真について話す会

日時:2026年5月5日(火・祝)14:00-16:00
場所: PURPLE
入場無料、入退場自由⁡

メンバー(五十音順):きりとりめでる(美術批評家)、久後香純(美術史研究者、京都大学人間・環境学研究科日本学術振興会特別研究員PD)、小林麻衣子(芦屋市立美術博物館学芸員)、吉田志穂(写真家)ほか
協力:PURPLE
企画:小林麻衣子

_______

さまざまな立場や角度から写真を見つめている人たちで集まって「写真について話す会」を行います。
この会は、何かの答えを導いたり見つけるための会ではありません。写真について、あるいはまったく関係がないように思われる話でも構いません。
まずは企画メンバーたちから、それぞれの写真に関わる関心を共有し、参加者のみなさんとも対話を広げていきます。
ポートフォリオや文章をこのメンバーや参加者に見せていただきながらお話をしたい方は、ぜひお持ちください。
答えが出ないたわいもない話や、メンバーやお越しくださった方々と一緒に話してみたいことについて、対話しながら、自由に語り合います。


【ご参加にあたっての注意事項(ハラスメント防止ガイドライン)】
本会では、自由な対話の場をかたちづくるため、また、参加者を守るために、ハラスメント防止ガイドラインを定めています。ご参加に際しては、以下のハラスメント防止ガイドラインにご承諾ください。

本会では、いかなる人権侵害も許容しません。以下の行為について、これをハラスメントとみなします。
本会の質疑応答や対話に際し、扱われた内容について、文化的特徴(宗教的慣習などを含む)を否定・侮辱・軽視・揶揄する。
本会の質疑応答や対話に際し、公然と他人を侮辱したり、傷つけたりする言動をする。
本会の質疑応答や対話に際し、参加者の人格や尊厳を侵害し、精神的に追い詰める言動をする。

【ご参加にあたっての注意事項(ハラスメント防止ガイドライン)】
本会では、自由な対話の場をかたちづくるため、また、参加者を守るために、ハラスメント防止ガイドラインを定めています。ご参加に際しては、以下のハラスメント防止ガイドラインにご承諾ください。

本会では、いかなる人権侵害も許容しません。以下の行為について、これをハラスメントとみなします。
本会の質疑応答や対話に際し、扱われた内容について、文化的特徴(宗教的慣習などを含む)を否定・侮辱・軽視・揶揄する。
本会の質疑応答や対話に際し、公然と他人を侮辱したり、傷つけたりする言動をする。
本会の質疑応答や対話に際し、参加者の人格や尊厳を侵害し、精神的に追い詰める言動をする。

※ハラスメントとは、広義には人権の侵害であり、性別、宗教、社会的出自、人種、民族、国籍、信条、年齢、職業、身体的特徴、セクシュアリティなどの属性、あるいは、広く人格に関する言動などによって、相手に不利益を与え、その尊厳や人格を傷つけることをいいます。
※人権とは、人間が人間として決して侵されてはならない権利のことです。日本国憲法は法の下の平等や思想・良心の自由、学問の自由などを定めており、世界人権宣言においても、「すべて人は、人種、皮膚の色、性、言語、宗教、政治上その他の意見、国民的若しくは社会的出身、財産、門地その他の地位又はこれに類するいかなる事由による差別をも受けることなく、この宣言に掲げるすべての権利と自由とを享有することができる」と記されています。

【Talk Event】古里裕美×杉田協士 「TIDE」トークイベント⁡⁡日時: 2026年5月6日[水・祝] 15:00-16:30場所: PURPLE (30名、要予約)料金: 1,000円⁡⁡🔗ご予約はプロフィールリンクより⁡____...
26/04/2026

【Talk Event】
古里裕美×杉田協士 「TIDE」トークイベント⁡

日時: 2026年5月6日[水・祝] 15:00-16:30
場所: PURPLE (30名、要予約)
料金: 1,000円⁡

🔗ご予約はプロフィールリンクより

_______

この度PURPLEでは、古里裕美個展「TIDE」開催にあわせて写真家・古里裕美と、映画監督・杉田協士によるトークイベントを開催します。
本展「TIDE」にも触れながら、これまでの活動や作品制作の背景、写真表現についてゆったりとお話を伺える機会になると思います。展示とあわせて、ぜひご参加ください。⁡



【登壇者プロフィール】

古里裕美| Furusato Hiromi

1987年生まれ。2018年よりフォトアーキペラゴ写真学校に参加。
主な受賞に、APAアワード2019〈写真作品部門〉佳作(2019)、IMA next #24「MEMORIES」ティム・バーバー選(2021)、塩竈フォトフェスティバル2024 特別賞(2024)。2024年に個展「光になって会いに来て、光になって会いに行く」(WORK CINEMA Paradise)を開催。現在は東京と宮城県を拠点に活動中。


杉田協士|Kyoshi Sugita
映画監督。『春原さんのうた』が第32回マルセイユ国際映画祭にてグランプリ・最優秀俳優賞・観客賞、第70回マンハイム=ハイデルベルク国際映画祭にてライナー・ヴェルナー・ファスビンダー賞特別賞、第36回高崎映画祭にて最優秀監督賞を受賞。『彼方のうた』が第80回ヴェネチア国際映画祭のヴェニス・デイズ部門などに出品。歌人の枡野浩一との共著である写真短歌集『歌 ロングロングショートソングロング』(雷鳥社)では写真を担当。

住所

中京区式阿弥町122-1 式阿弥町ビル3F
Kyoto-shi, Kyoto
6048261

営業時間

火曜日 13:00 - 20:00
水曜日 13:00 - 20:00
木曜日 13:00 - 20:00
金曜日 13:00 - 20:00
土曜日 11:00 - 19:00
日曜日 11:00 - 19:00

ウェブサイト

アラート

パープル / PURPLEがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

パープル / PURPLEにメッセージを送信:

共有する

カテゴリー