2008年の設立以来、私たちKAPL(カプル)は、アートプロジェクト、造形ワークショップ、展覧会などの企画を行ってきました。その中で、ゲストの皆様と一緒に、アイデアが生まれてくるわくわくした気持ちや、新たなものの見方、工夫することの面白さ等々を生み出すことを、私たちの「アート」とし活動しています。
●KAPL主な沿革
・2008年7月:設立(越谷を美術館にしよう!というMAP
(まちアートプロジェクト)の活動が母体となる)
・2009年10月~2010年3月:越谷市しらこばと基金助成
事業に認定され企画を開催。
・2009年11月〜現在:SMF(サイタマミューズフォーラム)
協力委員として連携事業を展開
・2010年9月:大学美術教育学会にて取り組みを発表。
・2015年5月:リニューアルオープン。
・2015年〜2016年:『変換と転換』をテーマに企画を実施
・2016
年:「さいたまトリエンナーレ2016・SMF学校」でKAPLのメンバーが多数講師を務める。
・2020年:「さいたま国際芸術祭2020」さいたまアートセンタープロジェクト企画「さいたまアートアクション展」に活動展示
連携:SMF(サイタマミューズフォーラム)という埼玉県の様々なジャンルのアートが集まるプロジェクトにも参加しています。
助成:2009年10月~2010年3月は越谷市しらこばと基金の助成を受け活動。
月によってイベントの開催日は異なります。ホームページやブログをご参照ください。
お問い合わせは、[email protected] までご連絡をお願いします。