高知県立美術館

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\やってるよ/四国は梅雨入りし、しばらくすっきりしない天気が続きそう☔そんな日は美術館でゆっくりするのもいいかも🌹「レオ・レオーニと仲間たち」開催中✨じっくり見るなら平日がおススメです👀https://moak.jp/event/exhib...
04/06/2026

\やってるよ/四国は梅雨入りし、しばらくすっきりしない天気が続きそう☔そんな日は美術館でゆっくりするのもいいかも🌹「レオ・レオーニと仲間たち」開催中✨じっくり見るなら平日がおススメです👀
https://moak.jp/event/exhibitions/post_569.html

🇬🇧『Love Beyond』日本ツアー 🇯🇵\応援メッセージ第6弾/映画作家・演出家であり、昨年開催された「手話のまち東京国際ろう芸術祭」でディレクターを務められた牧原依里さんから、『ラブ・ビヨンド』への応援メッセージが届きました✨牧原さ...
03/06/2026

🇬🇧『Love Beyond』日本ツアー 🇯🇵
\応援メッセージ第6弾/

映画作家・演出家であり、昨年開催された「手話のまち東京国際ろう芸術祭」でディレクターを務められた牧原依里さんから、『ラブ・ビヨンド』への応援メッセージが届きました✨

牧原さんは、作・主演を務めるラメシュ・メイヤッパンさんの表現に注目し、その才能に強く惹かれてきたお一人です。

ラメシュさんの舞台を実際にご覧になった牧原さんならではのメッセージ全文でご覧ください。

❖ ───────────────── ❖

2019年、フランスの国際ろう芸術祭「クラン・ドゥイユ(Clin d'Œil)」にて、『Off Kilter』で彼の演技を初めて観た。その類まれな身体表現と空間の使い方に、一瞬で魅了された。
彼の存在は世界中の人々に知られるべきだと思い、手話のまち東京国際ろう芸術祭への招聘を試みたが、タイミングが合わず叶わなかった。
それがまさか今回、KAATと高知県立美術館が招聘するとは!悔しさを感じながらも、こうして生の舞台を観られることを素直に喜んでいる。世界がその才能を求めている、ということだろう。
今回の新作はまだ観ていない。どんな世界を見せてくれるのか、私自身も心から楽しみにしている。ろう者アーティスト、ラメシュ・メイヤッパン——その才能をこの舞台を通して、しっかりと目に焼き付けてほしい。

牧原依里(映画作家、演出家、手話のまち東京国際ろう芸術祭ディレクター)

❖ ───────────────── ❖

A Raw Material & Vanishing Point Co-Production
『Love Beyond(Act of Remembrance)』高知公演
日時:2026年6月19日(金) 19:00 / 20日(土) 14:00
会場:高知県立美術館ホール
前売:一般3000円、学生2000円(当日券は各券500円増)
🎫 チケット好評発売中!

💡ツアー情報

<神奈川公演> 6/12(金)−14(日)
KAAT神奈川芸術劇場 大スタジオ


<東京ワークショップ> 6/16(火)
※定員に達しました。ご応募ありがとうございました。
東京芸術劇場 リハーサルルームL


<高知公演>6/19(金)−20(土) 
高知県立美術館ホール


#ラブビヨンド #手話演劇 #イギリス手話 #高知県立美術館 #東京芸術劇場 #牧原依里

02/06/2026

✧・゚ Message Video ・゚✧

『ラブ・ビヨンド / Love Beyond』作・出演のラメシュ・メイヤッパンさんから、観客の皆さまへメッセージ動画が届きました✨

この動画では、ラメシュさん自身のイギリス手話に日英字幕を添えて、『ラブ・ビヨンド / Love Beyond』がどのような思いから生まれたのかを紹介しています。

ろう者であるラメシュさんが、演劇をつくるうえで大切にしてきたのは、手話、身体、表情、空間を通して物語を伝える「視覚的な言語」です。

手話が分かる人だけではなく、
聞こえない人、聞こえにくい人、聞こえる人が、
同じ客席で同じ物語を分かち合うには、どのような表現があり得るのか。

『ラブ・ビヨンド / Love Beyond』は、その問いから生まれた舞台作品でもあります。

本作で描かれるのは、
認知症によって記憶や言語が少しずつ遠ざかっていくこと。
そして、手話がろう者のアイデンティティと深く結びついていることです。

舞台芸術、演劇、手話、身体表現、ケアや認知症に関心のある方に、ぜひご覧いただきたい作品です。

まずは、ラメシュさんのメッセージ動画から、この舞台の創作背景にぜひ触れてみてください👀💕

『ラブ・ビヨンド / Love Beyond』
6/19(金)19:00 *アフタートーク有
6/20(土)14:00
会場|高知県立美術館ホール
前売|一般 3,000円/学生 2,000円

チケット取扱い|
・高知県立美術館ミュージアムショップ
・金高堂書店本店
・ローソンチケット(Lコード:63208)

手話通訳あり(受付対応、上演前後、6/19アフタートーク)
車いす席・補助犬スペースあり
託児サービスあり(要事前申込)

詳細|
https://moak.jp/event/performing_arts/lovebeyond_kochi.html

▼日本ツアー
6月12日–14日 KAAT神奈川芸術劇場 公演
6月16日 東京芸術劇場 ワークショップ
6月19日–20日 高知県立美術館 公演

助成|
ブリティッシュ・カウンシル
Daiwa Anglo-Japanese Foundation
The Great Britain Sasakawa Foundation
Made in Scotland
文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業)|独立行政法人日本芸術文化振興会
宣伝デザイン|江野耕治
Photo|Tommy Ga-Ken-Wan
Image Design|Niall Walker
よさこい高知文化祭2026応援事業

共同製作|
作|ラメシュ・メイヤッパン
演出|マシュー・レントン
出演|リンクー・バーパガ、エリシア・ダリ、エイミー・ケネディ、ラメシュ・メイヤッパン
舞台美術・衣裳|ベッキー・ミント
照明|シモン・ウィルキンソン
音響|デイヴィッド・ポール・ジョーンズ

#ラブビヨンド

#手話
#イギリス手話


#高知演劇
#高知手話
#高知県立美術館

🇬🇧『Love Beyond』日本ツアー 🇯🇵\応援メッセージ第5弾/高知公演の開幕まで3週間を切りました💨第5弾のメッセージは、ろう者のアーティスト、詩人、研究者として活動されているSasa_Marie(ササ・マリー)さんからのメッセージ...
01/06/2026

🇬🇧『Love Beyond』日本ツアー 🇯🇵
\応援メッセージ第5弾/

高知公演の開幕まで3週間を切りました💨
第5弾のメッセージは、ろう者のアーティスト、詩人、研究者として活動されているSasa_Marie(ササ・マリー)さんからのメッセージです✨

Sasa_Marieさんは、手話や身体表現を通して、音楽や言葉を「見えるかたち」にしていく表現に取り組まれています。
演劇公演『Love Beyond』へ一篇の詩のように美しく、深く響く言葉を寄せてくださいました。
ぜひ、メッセージ全文をご一読ください!

❖ ───────────────── ❖

これこそが、目で生きる人が主体となって作られた舞台だ。
わたしたちは、誰かの見ている、その目の世界の中に吸い込まれる。
目で見る世界では、記憶もまた目でたどられる。
時間の中に流れていく、形をとどめない言葉の重なりを引き受ける生でもある。
生きてきた道のりが違えば、同じものは見えない。
最後まで突きつける、その鮮やかさ。
孤独である自分のことや、意味というものさえ忘れてしまったとき、
人は何を手がかりに、他者と共にあろうとするのか。
めざめ、まどい。
ながれ、ゆらぎ。
あわい、にじむ。
いつか誰にでも忍び寄る問いが、そっと気配を残す。
そのまなざしが、わたしたちの目の内側に、静かに深く刻まれていく。

― Sasa_Marie(ろう者/アーティスト/詩人/研究者)


❖ ───────────────── ❖

A Raw Material & Vanishing Point Co-Production
『Love Beyond(Act of Remembrance)』高知公演
日時:2026年6月19日(金) 19:00 / 20日(土) 14:00
会場:高知県立美術館ホール
前売:一般3000円、学生2000円(当日券は各券500円増)
🎫 チケット好評発売中!

💡ツアー情報

<神奈川公演> 6/12(金)−14(日)
KAAT神奈川芸術劇場 大スタジオ


<東京ワークショップ> 6/16(火)
※定員に達しました。ご応募ありがとうございました。
東京芸術劇場 リハーサルルームL


<高知公演>6/19(金)−20(土) 
高知県立美術館ホール


#ラブビヨンド #手話演劇 #イギリス手話 #高知県立美術館 #東京芸術劇場 -marie

\「レオ・レオーニと仲間たち」図録販売中📕/絵本だけでなくデザイン、絵画、彫刻など、レオーニの多彩な仕事の数々が載ってるよ👀税込3500円🍀レオーニの交友関係や作品調査についての文章も充実。見てみてね✨https://moak.jp/eve...
31/05/2026

\「レオ・レオーニと仲間たち」図録販売中📕/
絵本だけでなくデザイン、絵画、彫刻など、レオーニの多彩な仕事の数々が載ってるよ👀税込3500円🍀レオーニの交友関係や作品調査についての文章も充実。見てみてね✨
https://moak.jp/event/exhibitions/post_569.html

30/05/2026

\高知公演まであと3週間 /

🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿スコットランド発の注目の舞台『ラブ・ビヨンド』が、日本初上陸!

耳の聞こえないハリーが暮らす、ケアホームの一室。
認知症によって記憶が少しずつ揺らぐなか、看護師メイとのすれ違う現在と、亡き妻エリーズとの鮮やかな記憶が、舞台上で静かに交錯します。

本作を手がけるのは、手話や全身の動き、空間の使い方によって視覚的にストーリーを伝える手法で世界的に評価されている、ろうの演劇アーティスト、ラメシュ・メイヤッパン。
彼が描いたラブ・ストーリーを、受賞歴多数のマシュー・レントン(劇団ヴァニシング・ポイント)の演出でお届けします。

本作は、聞こえに関わらず、聴者・ろう者・難聴者が同じ瞬間に、同じ演劇体験を分かち合うことを目指してつくられた作品です。
そのアーティストたちの挑戦と表現意図を尊重し、日本公演でも字幕なしで上演します。

手話が分からない方にも、手や全身の動き、表情、空間の変化を通して物語を感じていただける作品です。
舞台上で紡がれる、かけがえのない愛の記憶をお楽しみください。

✦ 公演情報 ✦

A Raw Material & Vanishing Point Co-Production
Love Beyond (Act of Remembrance)

『ラブ・ビヨンド』
2026年6月19日(金)19:00 ※アフタートーク付き
 6月20日(土)14:00
高知県立美術館ホール

前売:一般 3,000円/学生 2,000円

チケット取扱い:
・当館ミュージアムショップ
・金高堂書店本店
・ローソンチケット(Lコード:63208)

手話通訳あり(受付対応、上演前後、6/19アフタートーク)
車いす席・補助犬スペースあり
託児サービスあり(要事前申込)

詳細:
https://moak.jp/event/performing_arts/lovebeyond_kochi.html

▼日本ツアー
6月12日–14日 KAAT神奈川芸術劇場 公演
6月16日 東京芸術劇場 ワークショップ
6月19日–20日 高知県立美術館 公演

主催・企画制作|高知県立美術館(公益財団法人高知県文化財団)

助成|
ブリティッシュ・カウンシル
Daiwa Anglo-Japanese Foundation
The Great Britain Sasakawa Foundation
Made in Scotland
文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業)|独立行政法人日本芸術文化振興会

宣伝デザイン|江野耕治
Photo|Tommy Ga-Ken-Wan
Image Design|Niall Walker
よさこい高知文化祭2026応援事業

共同製作|
作|ラメシュ・メイヤッパン
演出|マシュー・レントン
出演|リンクー・バーパガ、エリシア・ダリ、エイミー・ケネディ、ラメシュ・メイヤッパン
舞台美術・衣裳|ベッキー・ミント
照明|シモン・ウィルキンソン
音響|デイヴィッド・ポール・ジョーンズ

#ラブビヨンド

#手話
#イギリス手話


#高知演劇
#高知手話
#高知県立美術館

\明日開催/「レオ・レオーニと仲間たち」展🍒ギャラリートーク📝5月31日(日)10時~本展担当学芸員が、展覧会の見どころをお話しします。事前予約不要、お気軽にご参加ください👀✨https://moak.jp/event/exhibition...
30/05/2026

\明日開催/「レオ・レオーニと仲間たち」展🍒ギャラリートーク📝
5月31日(日)10時~本展担当学芸員が、展覧会の見どころをお話しします。事前予約不要、お気軽にご参加ください👀✨
https://moak.jp/event/exhibitions/post_569.html

🇬🇧『Love Beyond』日本ツアー 🇯🇵\応援コメント第4弾/劇作家・演出家・俳優として活躍される土田英生さんから『ラブ・ビヨンド』へ応援メッセージが届きました!作品をご覧になって思い出された、ご自身の体験。そして、コミュニケーション...
29/05/2026

🇬🇧『Love Beyond』日本ツアー 🇯🇵
\応援コメント第4弾/
劇作家・演出家・俳優として活躍される土田英生さんから
『ラブ・ビヨンド』へ応援メッセージが届きました!

作品をご覧になって思い出された、ご自身の体験。そして、コミュニケーションにおけるもどかしさや記憶へとつながる言葉を寄せてくださいました。
ぜひ、メッセージ全文をご一読ください。

❖ ───────────────── ❖

この作品の中ではろう者の方とのコミュニケーションがベースになっているけれど、高校生の時に体験したオーストラリアでのホームステイの記憶が当時の感覚を伴いながら鮮明に蘇ってきた。相手がなにを言っているのか理解できず、自分の言いたいことも伝えられない。気持ちだけが先走るあの心地。今回は字幕なしの上演と聞いているけれど、逆にそれが功を奏するのではないかと想像する。コミュニケーションにおけるもどかしさを追体験できるのではないか。
内容にも深い共感を覚えた。自分の年齢にも関係してくるのかもしれないが、生きてきた中での悔恨や、足取りに対する郷愁がダイレクトに伝わってくる。そして、ネタバレを避けるのではっきりとは書けないが、ある道具の使い方がとても効果的で、主人公が身体的に置かれている状況と、脳内で見えている景色の対比を絶妙に表現していた。
ぜひ多くの方に見て欲しい作品です。
――土田英生(劇作家・演出家・俳優/ MONO 代表)

❖ ───────────────── ❖

A Raw Material & Vanishing Point Co-Production
『Love Beyond(Act of Remembrance)』高知公演
日時:2026年6月19日(金) 19:00 / 20日(土) 14:00
会場:高知県立美術館ホール
前売:一般3000円、学生2000円(当日券は各券500円増)
🎫 チケット好評発売中!

💡ツアー情報

<神奈川公演> 6/12(金)−14(日)
KAAT神奈川芸術劇場 大スタジオ


<東京ワークショップ> 6/16(火)
※定員に達しました。ご応募ありがとうございました。
東京芸術劇場 リハーサルルームL


<高知公演>6/19(金)−20(土) 
高知県立美術館ホール


#ラブビヨンド #手話演劇 #イギリス手話 #高知県立美術館 #東京芸術劇場 #土田英生

🇬🇧『Love Beyond』日本ツアー 🇯🇵\応援コメント第3弾/POCチャンネル・長男の酒井冴輝さんから『ラブ・ビヨンド』へ応援メッセージが届きました!酒井冴輝さんは、手話やろう文化を発信する「POCチャンネル」での活動をはじめ、一般社...
26/05/2026

🇬🇧『Love Beyond』日本ツアー 🇯🇵
\応援コメント第3弾/
POCチャンネル・長男の酒井冴輝さんから『ラブ・ビヨンド』へ応援メッセージが届きました!

酒井冴輝さんは、手話やろう文化を発信する「POCチャンネル」での活動をはじめ、一般社団法人POCの代表理事、デフフェス実行委員会の委員長として、ろう者と聴者が出会い、ともに楽しめる場づくりに取り組まれています。

音や声だけではなく、身体、手話、視線、空間によって物語を立ち上げる演劇作品『ラブ・ビヨンド』に向けて、酒井さんならではの視点で寄せられたメッセージを、ぜひご一読ください!

❖ ───────────────── ❖

『Love Beyond』を観て、記憶を表現する演出方法がとても印象的で、最初から強く惹き込まれました。表現方法が非常に多彩で、役者の動きや手話一つひとつに自然とのめり込んでいく感覚があり、まるで夢の中に入り込んだような不思議な時間でした。特に、ストーリーの中で相手に「伝えたいのに伝わらない」というもどかしさの表現がリアルで、相手にどう伝えるかを模索する姿にも深く共感しました。作品の世界に入り込むことで、音がなくても人の感情や想いはここまで心に響くのだと強く感じました。聞こえない人も聞こえる人も是非一緒に観ていただきたい作品です。
――酒井冴輝(POCチャンネル・長男/一般社団法人POC・代表理事/デフフェス実行委員会・委員長)


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A Raw Material & Vanishing Point Co-Production
『Love Beyond(Act of Remembrance)』高知公演
日時:2026年6月19日(金) 19:00 / 20日(土) 14:00
会場:高知県立美術館ホール
前売:一般3000円、学生2000円(当日券は各券500円増)
🎫 チケット好評発売中!

💡ツアー情報

<神奈川公演> 6/12(金)−14(日)
KAAT神奈川芸術劇場 大スタジオ


<東京ワークショップ> 6/16(火)
※定員に達しました。ご応募ありがとうございました。
東京芸術劇場 リハーサルルームL


<高知公演>6/19(金)−20(土) 
高知県立美術館ホール


#ラブビヨンド #手話演劇 #イギリス手話 #高知県立美術館 #東京芸術劇場 #酒井冴輝 #日本手話

【予告】\手話とアートのおしゃべり時間/この初夏から、高知県立美術館が紹介するさまざまな作品や表現を「手話」でおしゃべりする新しい試みをスタートします。手話が初めての方も、どなたでも大歓迎!6月の開催回は、同月19日(金)・20日(土)に上...
24/05/2026

【予告】
\手話とアートのおしゃべり時間/

この初夏から、高知県立美術館が紹介するさまざまな作品や表現を「手話」でおしゃべりする新しい試みをスタートします。
手話が初めての方も、どなたでも大歓迎!
6月の開催回は、同月19日(金)・20日(土)に上演するイギリス手話を交えた演劇公演『Love Beyond(ラブ・ビヨンド)』にちなんで、プチアフタヌーンティーセットを楽しみながら手話でのおしゃべりを体験していきます。

日時
① 2026年6月7日(日) 14:00~15:30
② 2026年6月10日(水) 10:30~12:00
会場:高知県立美術館1階 ミュージアムカフェ「マルク」
参加料:1,050円(プチアフタヌーンティーセット代)
定員:各回10名程度
講師:尾﨑里美氏 (Rimi Osaki)

■お申し込み開始:2026.5.25(月)10:00から📝
専用フォーム googleform
FAX 088-866-8008(参加回、氏名、連絡先電話番号またはFAXをお書き添えください)
TEL 088-866-8000(9:00~17:00)

#高知県立美術館
#手話とアートのおしゃべり時間
#美術館で手話カフェ

#ラブビヨンド

住所

高須353/2
Kochi-shi, Kochi
781-8123

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00
土曜日 09:00 - 17:00
日曜日 09:00 - 17:00

電話番号

088-866-8000

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