セゾン現代美術館

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セゾン現代美術館ー再始動RE-OPEN2026.06.26 #セゾン現代美術館  #アート  #軽井沢
11/03/2026

セゾン現代美術館ー再始動
RE-OPEN
2026.06.26

#セゾン現代美術館 #アート #軽井沢

・・・・🍀来年のリニューアルオープンに向けて、改修工事が進んでいるセゾン現代美術館です。今月上旬、四国徳島県から阿波三松園の庭師の方々が庭の補習作業に来られ、連日作業されていました。シンボルツリーとなる山桜の木々を植栽し、庭園の中央を流れる...
30/10/2025





🍀来年のリニューアルオープンに向けて、改修工事が進んでいるセゾン現代美術館です。
今月上旬、四国徳島県から阿波三松園の庭師の方々が庭の補習作業に来られ、連日作業されていました。シンボルツリーとなる山桜の木々を植栽し、庭園の中央を流れる川の植物や木に生えた苔を大切にしつつ整備し、苔の階段の苔の状態がよくなるように、地面を改善したりと手間をかけ、整備してくださいました🌳🪾

 阿波三松園さんの庭づくりは、自然本来の姿を模索し、作為的ではなく自然へと近づいていく仕掛けをする。見えない部分に気を配り、五感で感じられる空間づくりをされているそうです。その思いは当館の庭園のそれと重なります。
来年のオープンの頃の庭の風景が今から楽しみです🌳🪾🌈
 
セゾン現代美術館
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庭園通信

阿波三松園
http://www.awasanshoen.com

■セゾン現代美術館
リニューアルオープンのご案内
軽井沢の森のなかアートと呼吸する「Art Breathing」をテーマとした、自然と共生する美術館。国内外の現代美術によるコレクション展と同時代の作家を紹介する企画展を開催。軽井沢の自然に溶け込む数奇家造りのような低層の佇まいの造りは、日本を代表する建築家菊竹清訓氏による設計。庭園は、緑の中を川のせせらぎを聴きながら、彫刻作品を巡る回遊式で、全体のプランは若林奮氏による構想。遠景の浅間山や四季折々の草花も楽しむことができる。2026年夏のリニューアルオープン・再始動に向けて準備中。

・・・ 美術館の庭園を流れる川辺に、夏から秋にかけて林間の湿地に生えるオタカラコウ(雄宝香)が満開です!若林奮作品の《五角形の鉄橋》を背景に黄色いオタカラコウがとても映えます。遊歩道には、キオンやソバナ、ノアザミなどの山野草があちこち顔を覗...
21/08/2025




 美術館の庭園を流れる川辺に、夏から秋にかけて林間の湿地に生えるオタカラコウ(雄宝香)が満開です!若林奮作品の《五角形の鉄橋》を背景に黄色いオタカラコウがとても映えます。遊歩道には、キオンやソバナ、ノアザミなどの山野草があちこち顔を覗かせています。
 
 夏の終わりと秋の入り口が、庭園の中でほんのり混ざり合うそんな季節が感じられる今日この頃、暦の上ではもう秋🍂静かな時間が流れる庭園です

キャプション 若林奮 《五角形の鉄橋》

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軽井沢の森のなかアートと呼吸する「Art Breathing」をテーマとした、自然と共生する美術館。国内外の現代美術によるコレクション展と同時代の作家を紹介する企画展を開催。軽井沢の自然に溶け込む数奇家造りのような低層の佇まいの造りは、日本を代表する建築家菊竹清訓氏による設計。庭園は、緑の中を川のせせらぎを聴きながら、彫刻作品を巡る回遊式で、全体のプランは若林奮氏による構想。遠景の浅間山や四季折々の草花も楽しむことができる。2026年夏のリニューアルオープン・再始動に向けて準備中。

#セゾン現代美術館#改修工事のため休館中#美術館庭園 #山野草 #季節の花 #秋の入口 #自然とともに #庭園便り#軽井沢便り#若林奮 #五角形の鉄橋#現代アート#庭園美術館

・・・・・連日の暑さからここ軽井沢も日中は30℃に迫る勢いですが朝夕は涼しくて過ごしやすい軽井沢ここ千ヶ滝エリアの庭園の苔達は朝露に濡れツヤツヤ、しっとりふっくら昨年樹木診断士の方に診ていただいた庭園の伐採作業が無事終了しました一週間ほどか...
30/07/2025






連日の暑さから
ここ軽井沢も日中は30℃に迫る勢いですが
朝夕は涼しくて過ごしやすい軽井沢
ここ千ヶ滝エリアの庭園の苔達は朝露に濡れ
ツヤツヤ、しっとりふっくら

昨年
樹木診断士の方に診ていただいた庭園の伐採作業が無事終了しました

一週間ほどかけて、ピンクのリボンの目印をかけられた木々達がいなくなり

また別の草木が成長して循環していく庭園です。来年のリニューアルオープンにも変わらず草木は成長をしていることと思います

長らくお休みをいただいておりますが、お楽しみに♪

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キャプション
井上武吉 《My Sky Hole 94-5 石のラビラント》

■セゾン現代美術館
リニューアルオープンのご案内
軽井沢の森のなかアートと呼吸する「Art Breathing」をテーマとした、自然と共生する美術館。国内外の現代美術によるコレクション展と同時代の作家を紹介する企画展を開催。軽井沢の自然に溶け込む数奇家造りのような低層の佇まいの造りは、日本を代表する建築家菊竹清訓氏による設計。庭園は、緑の中を川のせせらぎを聴きながら、彫刻作品を巡る回遊式で、全体のプランは若林奮氏による構想。遠景の浅間山や四季折々の草花も楽しむことができる。
2026年夏のリニューアルオープン・再始動に向けて準備中。

#セゾン現代美術館 #長期休館 #庭園美術館 #自然 #苔庭 #庭園通信 #自然と共生 #軽井沢

【一般財団法人セゾン現代美術館主催特別企画・米国出身の建築評論アーロン・ベツキー氏「"DON’T BUILD,REBUILD"刊行記念来日講演会」を開催】このたび、セゾン現代美術館では、世界を代表する建築評論家アーロン・ベツキー氏をお迎えし...
07/06/2025

【一般財団法人セゾン現代美術館主催特別企画・米国出身の建築評論アーロン・ベツキー氏「"DON’T BUILD,REBUILD"刊行記念来日講演会」を開催】

このたび、セゾン現代美術館では、世界を代表する建築評論家アーロン・ベツキー氏をお迎えし、「"DON’T BUILD,REBUILD"刊行記念 来日講演会」を開催いたします。

アーロン・ベツキーは、アメリカ出身の建築批評家、キュレーター、教育者、作家であり建築やデザインの分野で国際的に知られる思想家です。彼は建築の物理的な構築を超えた、より広範な文化的・社会的文脈での建築の意味を探究し続けています。建築を通じて社会や文化の在り方を問い直し、物語性や想像力を重視しするその眼差しは、現代建築業界に留まらず、広く文化や社会に関心を持つ方々にも影響を広くあたえております。

軽井沢において建築家菊竹請訓の設計した美術館を運営するセゾン現代美術館の文化イベントとして、特別来日講演となる貴重なこの機会にぜひご参加ください。

【講演概要】
■日 時: 2025年6月23日(月曜日) 18:00-19:30 受付開始時間 17時より
*18:00-19:20 アーロン・ベツキー氏講演
*19:20-19:45 同氏へのインタヴューと対談with團紀彦
*19:50-20:30 同バンケットにてワインパーティー
■会 場: 代官山ヒルサイドバンケット(ヒルサイドテラス内)〒150-0033東京都渋谷区猿楽町29-10

■主 催: 一般財団法人セゾン現代美術館
     モデレーター 團 紀彦(建築家/一般財団法人セゾン現代美術館理事)

■定 員: 80名      
■入場料: 無料(先着順)
■講演内容概要
現在軽井沢で改装中の、セゾン現代美術館は、休館中の文化イベントとして、米国の著名な建築評論家のアーロン・ベツキー氏をお招きし、氏の著 "DON’T BUILD,REBUILD "を通じて、開発から再生に向けた建築と都市の新しい流れについてお話をお伺いします。現代美術の視点からも、これから世界で起こるパラダイムシフトを考えることは重要であると考えます。(*英語による講演のため、日本語逐次通訳あり)
■参加申し込み
参加をご希望の方は、6月20日(金)迄に、下記メールアドレスまでお申し込みください。
・氏名・ご連絡先(当日連絡のつく電話番号とメールアドレス)をお知らせ下さい。
メールアドレス:[email protected] (アーロン・ベツキー講演会申し込み専用メール)
■講師プロフィール
Aaron Betsky(アーロン・ベツキー) 米国フィラデルフィアに在住 1958年 米国ミズーリ州生まれ
1983年 イェール大学建築学部卒業
1995-2001年 サンフランシスコ近代美術館 建築とデザイン部門のキュレーター
2001-2006年 オランダ建築研究所館長
2006-2014年 シンシナティ美術館館長
2008年  第11回ヴェネチア国際建築ビエンナーレディレクション
2015-2022年 タリアセン建築学部学長
2020-2022年 バージニア工科大学建築デザイン学部教授兼学部長

■モデレータープロフィール
團 紀彦(建築家/都市計画家)1956年、神奈川県生まれ
東京大学大学院修士課程修了
米イェール大学建築学部大学院修了
代表作:日月潭風景管理処
台湾桃園国際空港第1ターミナル
日本橋室町東地区再生計画「コレド室町」表参道HUGO BOSSなど。

■セゾン現代美術館リニューアルオープンのご案内
軽井沢の森のなかアートと呼吸する「Art Breathing」をテーマとした、自然と共生する美術館。国内外の現代美術によるコレクション展と同時代の作家を紹介する企画展を開催。軽井沢の自然に溶け込む数奇家造りのような低層の佇まいの造りは、日本を代表する建築家菊竹清訓氏による設計。庭園は、緑の中を川のせせらぎを聴きながら、彫刻作品を巡る回遊式で、全体のプランは若林奮氏による構想。遠景の浅間山や四季折々の草花も楽しむことができる。
2026年夏のリニューアルオープン・再始動に向けて準備中。

■その他
・お申し込みは、先着順に80名様限定とさせていただきます。満席になり次第、受付を終了いたします。
・座席は受付順にご案内させていただきます。予めご了承の上、お申し込みください。
・人数限定イベントにつき、当日のキャンセルはご遠慮ください。・未就学児のご参加はお控えください。

【セゾン現代美術館2026年4月(予定)まで長期休館】 軽井沢の秋も終わり、初冬となりました。庭園の作品達も冬支度です。今年の冬の雪はどんなふうになるのかそろそろ軽井沢は氷のシーズンですセゾン現代美術館https://smma.or.jp/...
05/12/2024

【セゾン現代美術館2026年4月(予定)まで長期休館】

軽井沢の秋も終わり、初冬となりました。
庭園の作品達も冬支度です。

今年の冬の雪はどんなふうになるのか
そろそろ軽井沢は氷のシーズンです

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#セゾン現代美術館 #長期休館 #庭園美術館 #自然 #苔庭 #庭園通信 #自然と共生 #軽井沢初冬

【セゾン現代美術館 2026年4月(予定)まで長期休館】先日、軽井沢東部小学校の生徒の皆様と一緒にワークショップを開催しました。今回はトリミング技法を活用した企画です。自分達で思い思いの絵を描き、トリミングして入場券を作成。普段教室では得ら...
21/10/2024

【セゾン現代美術館 2026年4月(予定)まで長期休館】

先日、軽井沢東部小学校の生徒の皆様と一緒にワークショップを開催しました。今回はトリミング技法を活用した企画です。自分達で思い思いの絵を描き、トリミングして入場券を作成。普段教室では得られない貴重な経験ができたと思います。今後も地域の皆様と連動できる活動を企画してまいります。

秋が深まる季節🍂
美術館は休館中ですが、
秋の軽井沢へお越し下さい🌳

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・・・・【セゾン現代美術館 2026年4月(予定)まで長期休館】休館中の美術館に迷い込んだ小さな動物ペタペタと歩く後ろ姿とフワフワとしたしっぽと毛並み写真を撮って調べてみると天然記念物のヤマネでした!どうしたものかとご近所のピッキオさんに電...
08/10/2024





【セゾン現代美術館 2026年4月(予定)まで長期休館】

休館中の美術館に迷い込んだ小さな動物

ペタペタと歩く後ろ姿と
フワフワとしたしっぽと毛並み

写真を撮って調べてみると
天然記念物のヤマネでした!

どうしたものかと
ご近所のピッキオさんに電話で相談
冬眠前に暖かい美術館に迷い込んだのではないかというお話
小さくても毛が生え揃っていれば、もう大人のヤマネだとのこと
疲れているようだったので
ピッキオさんのアドバイスのもと
砂糖水を吸わせたティッシュと一緒に
蓋の空いた箱に入れて木々の根元へ

しばらく砂糖水を堪能した後
森へと帰っていきました

”ヤマネがいる環境というのは素晴らしいことですよ!”

というピッキオスタッフさんの言葉に
軽井沢の森のなかアートと呼吸
自然と共生する美術館という
当館のコンセプトが
ピッキオさんの言葉と天然記念物のヤマネによって肯定されたようでした

”森と森を生きる動植物を未来に残していきたい”
というピッキオさん
本来、ピッキオさんはツキノワグマについての相談に対応していただけるとのこと
その他の野性動物については
町役場へ問合せが必要とのことです

館内整理の合間の
素敵なアクシデントでした

秋が深まります

美術館は休館中ですが、
秋の軽井沢へお越し下さい🌿

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#セゾン現代美術館 #長期休館 #庭園美術館 #自然 #ウバユリの葉 #カツラの木 #ハート型の葉 #苔庭 #庭園通信 #自然と共生 #天然記念物ヤマネ #天然記念物ヤマネに遭遇 #ピッキオ #ピッキオ野鳥の森ビジターセンター

【セゾン現代美術館 2026年4月(予定)まで長期休館】・・・・夏の終わりの季節になってきた軽井沢川沿いのオタカラコウの花が終えるとオカトラノオやツリフネソウセンキュウが咲き出しています夜になると降る連日の雨のおかげで苔達も生き生きとしてい...
12/09/2024

【セゾン現代美術館 2026年4月(予定)まで長期休館】




夏の終わりの季節になってきた軽井沢

川沿いのオタカラコウの花が終えると
オカトラノオやツリフネソウ
センキュウが咲き出しています

夜になると降る連日の雨のおかげで
苔達も生き生きとしています

そろそろと秋がやってきそうです

美術館は休館中ですが、
秋めいた軽井沢へ
お越し下さい🌿

セゾン現代美術館
https://smma.or.jp/
庭園通信

#セゾン現代美術館 #長期休館 #庭園美術館 #自然 #ウバユリの葉 #カツラの木 #ハート型の葉 #苔庭 #庭園通信 #自然と共生 #オカトラノオ #ツリガネソウ #センキュウ

【セゾン現代美術館 2026年4月(予定)まで長期休館】 苔がとってもみずみずしいしっとりとした雨の季節の庭園です。 長期休館に入ってから、庭園の樹木たちを専門の樹木診断の方に診ていただきました🌳ピンクのリボンが掛けられている木々は、伐採の...
09/07/2024

【セゾン現代美術館 2026年4月(予定)まで長期休館】

 苔がとってもみずみずしい
しっとりとした雨の季節の庭園です。

 長期休館に入ってから、庭園の樹木たちを専門の樹木診断の方に診ていただきました🌳
ピンクのリボンが掛けられている木々は、伐採の必要のある木々です。

様々な草⽊が成⻑と腐敗を繰り返しながら、年々その姿を変化する庭園構想は40 年前から。⾃然との共⽣をテーマに手を掛けすぎず、手間を惜しまず続いていきます。

美術館は休館中ですが、
シーズンはじめの軽井沢へ
お越し下さい🌿

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庭園通信

#セゾン現代美術館 #長期休館 #庭園美術館 #自然 #ウバユリの葉 #カツラの木 #ハート型の葉 #苔庭 #庭園通信 #自然と共生

住所

軽井沢町長倉芹ケ沢2140セゾン現代美術館内
Karuizawa-Machi Kitasaku-gun, Nagano
389-0111

営業時間

月曜日 10:00 - 18:00
火曜日 10:00 - 18:00
水曜日 10:00 - 18:00
金曜日 10:00 - 18:00
土曜日 10:00 - 18:00
日曜日 10:00 - 18:00

電話番号

+81267462020

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