金沢能楽美術館

金沢能楽美術館 世界で唯一の能楽専門美術館

https://www.youtube.com/watch?v=meYKzVj5N7s
加賀宝生に伝わる能装束や能面を展示・保存する、日本で唯一の、つまりは世界で唯一の能楽専門美術館です。
●1階(導入展示室)
能楽の基本的な説明や能面の作り方等を紹介しています。
床面で実際の能舞台の大きさと、演者の立ち位置を確認出来るようになっています。
能面と能装束の着装体験コーナーはこちらにあります。

●2階(メイン展示室)
能装束や能面を中心に展示をしています。
能にまつわる絵画等を展示する事もあります。
映像ギャラリー、能・狂言本コーナーも同じ階にあります。

●3階(研修室)
団体での体験・学習の際に利用、また貸出もしています。
利用料等詳細は当館ホームページでお確かめ下さい。

【入館料】
一般・310円
65歳以上(障害者手帳をお持ちの方)・210円
高校生以下・無料

【開館時間】
10:00~18:00
※最終入場は17:30となります。

【休館日】
月曜日(月曜が休日の場合は次の平日が休館日となります)

四月にはじまった『能面打ち講座』も、そろそろ完成へと近づいてまいりました。当館で実施している「初級『能面打ち講座』~小面を彫る~」では毎週日曜、約半年をかけ、能面「小面(こおもて)」を檜の角材からじっくりと制作していきます。今週から彩色の工...
12/08/2026

四月にはじまった『能面打ち講座』も、そろそろ完成へと近づいてまいりました。

当館で実施している「初級『能面打ち講座』~小面を彫る~」では毎週日曜、約半年をかけ、能面「小面(こおもて)」を檜の角材からじっくりと制作していきます。

今週から彩色の工程に入りました。
水に溶かした膠(写真4枚目)と胡粉を混ぜた下地(写真3枚目)を、平筆で薄く下塗りし、乾燥させます。そして再び下塗りをし、乾燥させる作業を三回繰り返して適当な厚みを作ります。
白い面と共に乾かしてある茶色い面は、その前の工程として、ニスを塗ったものです。

紙ヤスリで表面を磨いたら、自然な肌色になるよう朱や黄土を含む顔料を混ぜた上地で着彩します。
お化粧の日焼け止めに下地、ファンデーションを重ねるようでもありますね。

その後に、毛筆で髪や眉を墨で描いていく作業に入ります。口唇には朱墨を使用します。


神聖であり、なかなか身近なものではない面を実際に作る本講座は、特別な体験になることかと思います。
みなさんどのような小面が完成するのか、とても楽しみです☺️


当館では9月11日(金)から9月23日(水)まで、現代能面美術展を開催します。
アマ・プロ問わず日本中から募った新作能面が一同に展示されます。
ぜひ足をお運びいただけましたら幸いです🌱

本日はこどもまち博イベント「金銀キラキラな能装束文様のオリジナルトートバッグを作ろう」が当館研修室にて開催されました!能楽についてのレクチャーの後、シルクスクリーンという技法を用いて、気に入った能装束の文様を熱転写して、オリジナルトートバッ...
11/08/2026

本日はこどもまち博イベント
「金銀キラキラな能装束文様のオリジナルトートバッグを作ろう」
が当館研修室にて開催されました!

能楽についてのレクチャーの後、シルクスクリーンという技法を用いて、気に入った能装束の文様を熱転写して、オリジナルトートバッグを作っていただきました。

文様の細かい部分は糊を載せたり箔シートを剥がすのがとても難しいのですが、みなさんとても上手に箔プリントされて、素敵なトートバッグが完成しました!


ご参加いただきました皆様、ありがとうございました🌸

\「加賀宝生の誇り 佐野吉之助コレクション・前編」開催中!展示品紹介/若草のように生命力溢れる萌葱色と腰まわりの紅による大胆な配色が美しい一領。 萌葱地は檜垣の地紋に蒲公英(たんぽぽ)、紅地には石畳の地紋に芙蓉(ふよう)が織り出されています...
05/08/2026

\「加賀宝生の誇り 佐野吉之助コレクション・前編」開催中!展示品紹介/

若草のように生命力溢れる萌葱色と腰まわりの紅による大胆な配色が美しい一領。 
萌葱地は檜垣の地紋に蒲公英(たんぽぽ)、紅地には石畳の地紋に芙蓉(ふよう)が織り出されています。

萌葱紅腰替檜垣に蒲公英石畳に芙蓉文唐織(もえぎべにこしがわりひがきにたんぽぽいしだたみにふようもんからおり)
江戸時代・18~19世紀
Noh costume of Karaori(robe)type/ Edo period,18~19th Century

唐織とは金糸や多彩な絹糸を使い、草花などの文様を浮織にした小袖です。その名は唐(中国)から輸入された高級織物を意味し、やがてその織物で作る能装束を指すようになりました。能装束の中でもっとも豪華で、主に女役の表着(うわぎ)として用います。紅色の入ったものは紅入(いろいり)といって若い女役に、紅色のない装束は紅無(いろなし)といって年長の女役に使用されます。

Karaori is a brocade used in costumes for female roles in Noh theater; it is literally translated as “Chinese weave” and is also a general term for high-quality textiles originally imported from China (Tang). Pieces woven with red thread are called “iroiri” and are used for young female roles, while pieces without red thread are called “iro-nashi” and are used for older female roles. 

「加賀宝生の誇り 佐野吉之助コレクション・前編」は9月23日(水)まで開催!
金土日祝日は着装体験も実施中です🪭

猛暑の日が続きますが、当館で鑑賞とともに涼んでいかれてください❄️
皆様のご来館お待ちしております。

🌟8月は休館日、8/15(土)を除き、着装体験を毎日開催します🌟(都合により開催日が変更する場合があります)体験では、本物の能面と能装束(唐織)を、実際に着る事が出来ます。この体験では金沢の観光ボランティアガイド「まいどさん」がお手伝いしま...
02/08/2026

🌟8月は休館日、8/15(土)を除き、着装体験を毎日開催します🌟
(都合により開催日が変更する場合があります)

体験では、本物の能面と能装束(唐織)を、実際に着る事が出来ます。
この体験では金沢の観光ボランティアガイド「まいどさん」がお手伝いしますので、金沢の歴史や観光の見どころも聞けます。
記念撮影もOKです。旅の記念にいかがですか。
(体験は1人様ずつ行います)

●受付時間
10:00~16:00
(12:00~13:00は休止、最終受付は15:40ごろ)

●体験内容
唐織セット…A(紅色唐織+女面2種から)又はB(紅無唐織+女面3種から)
能面のみ…約20種から選べます

●所要時間
唐織セット…15~20分ほど
能面のみ…5~10分ほど

●体験料金
唐織セット…1回200円
能面のみ…1面100円、2面200円

!ご注意!
※唐織セットは寸法制限があります。
 身長:約145cm~175cm、腹囲:~約110cm
※能面は、お子様など顔が小さく紐での固定が難しい場合は顔にあてる状態までとなります。

皆様のご参加お待ちしております!🪭

8月の開館日をお知らせいたします🎋8月は休館日と8/15(土)を除き、着装体験を毎日開催します!ぜひご参加ください🪭(都合により開催日が変更する場合があります)◆展示・企画展「加賀宝生の誇り 佐野吉之助コレクション・前編」【期間】6月26日...
31/07/2026

8月の開館日をお知らせいたします🎋

8月は休館日と8/15(土)を除き、着装体験を毎日開催します!
ぜひご参加ください🪭
(都合により開催日が変更する場合があります)

◆展示
・企画展「加賀宝生の誇り 佐野吉之助コレクション・前編」
【期間】6月26日(金)~9月23日(水・祝)
【会場】2階展示室

◆イベント
・「観能の夕べ」プレ講座
第3回  8月15日(土)13:30~14:30
     講師:渡邊 茂人 師(シテ方宝生流)
     解説演目:是界(8/15)・紅葉狩(8/22)・半蔀 (8/29)
【会場】3階研修室
【定員】各回50名(申込優先)
【参加料】無料 ※ただし要観覧料(一般310円・65歳以上210円)
【予約方法】お電話またはweb申込
※web申込はハイライト「プレ講座」の添付リンクよりお願いします。

皆様のご来館お待ちしております。

🔹工芸展「~工芸の風姿花伝~ 《青》」展示&販売のお知らせ🔹⁡1階ミュージアムショップにて工芸展「~工芸の風姿花伝~ 《青》」が始まりました!今回は6点の作品が加わりまして、青がなんとも涼やかです🎐・写真二枚目【染色作品】手染めボカシストー...
24/07/2026

🔹工芸展「~工芸の風姿花伝~ 《青》」展示&販売のお知らせ🔹

1階ミュージアムショップにて工芸展「~工芸の風姿花伝~ 《青》」が始まりました!
今回は6点の作品が加わりまして、青がなんとも涼やかです🎐

・写真二枚目【染色作品】
手染めボカシストール(Hand-dyed stole)
作家名:鶴見 晋史(つるみ くにちか)
~ぼかし染めとは~
地色の一部または全体をぼかして染めることをいいます。
染める時に糊で境を作らず、色のにじんだ、あいまいな感じを利用するものです。
単色、または複数の色を使って、濃淡をつけて、色の美しい調和を表現します。

・写真三枚目【陶芸作品】
練込み青海波文花生(marbled flower vase)
作家名:増田 守世(ますだ しゅせ) 
猩々(乱)をモチーフにした一輪挿しの花生。
胴部分は「乱」の装束「青海波」、肩部分は赤頭をイメージしています。

・写真四枚目【染色作品】
手染めボカシストール「流水」(Hand-dyed stole “ryuusui”)
作家名:鶴見 晋史(つるみ くにちか)
こちらの作品は、水の流れを表現しています。
銀が入っているため、水のキラメキを感じられます。

・写真五、六枚目【金工作品】
象嵌ネックレス「井筒」(Inlaid necklace “Izutu”)
作家名:田中 いづみ
能「井筒」より、井戸をモチーフにした作品。
~能「井筒」~
世阿弥も「上花也」と自賛する、夢幻能の傑作。
在原業平と紀有常(きのありつね)の娘の恋物語を描いたもの。


⁡「工芸の風姿花伝」では2、3ヶ月ごとにテーマを変えつつ、能楽の世界観を伝統工芸に落とし込んだ作品を展示、販売しています。
ぜひお気軽にお立ち寄りください🌱

当館ミュージアムショップでは所蔵の鬘帯(かずらおび)より3種類のマスキングテープを販売しています。左から紅白段霞唐花唐草文鬘帯より「唐草」胴箔地桜文鬘帯より「桜」胴箔地鱗文鬘帯より「鱗」     各440円(税込み)鬘帯とは女役がかつらの上...
18/07/2026

当館ミュージアムショップでは所蔵の鬘帯(かずらおび)より3種類のマスキングテープを販売しています。

左から
紅白段霞唐花唐草文鬘帯より「唐草」
胴箔地桜文鬘帯より「桜」
胴箔地鱗文鬘帯より「鱗」     各440円(税込み)

鬘帯とは女役がかつらの上から鉢巻状に結び、背中へ垂らす装飾的な帯のことです。
幅4㎝ほどのなかには自然の文様が優美に連なります。一面に金箔を置いた生地を胴箔といい、上に施された細やかな刺繍からは能装束の華やかさが窺えます。
鱗文様は蛇を連想させることから鬼女の役に用いられます。

現在開催中の企画展「加賀宝生の誇り 佐野吉之助コレクション・前編」においても鬘帯の展示がございます。
舞台上ではなかなか解らない細部まで、近くからじっくりご覧いただけますので、ぜひご観覧ください。

鬘帯(Kazura-obi) 左から(from left to right)
紅白段霞唐花唐草文鬘帯 江戸~明治時代・19世紀 Edo~Meiji period, 19th century
胴箔地桜文鬘帯 江戸~明治時代・19世紀  Edo~Meiji period, 19th century
胴箔地鱗文鬘帯 江戸~明治時代・19世紀  Edo~Meiji period, 19th century

A “kazura-obi” is a decorative headband that female characters wrap around their heads on wig and tie at the back, allowing it to hang down.
Items with a gold-leaf background are called “douhaku” and are used for the main role, known as the “sh*te.”
The triangular pattern symbolizes a serpent and is used in the role of the jealous female demon.

「加賀宝生の誇り 佐野吉之助コレクション・前編」は9月23日(水)まで開催!
金土日祝日は着装体験も実施中です🪭

\グッズ販売のお知らせ/東京国立博物館にて開催された『東博能』、特設舞台にて加賀前田家ゆかりの宝生流による能楽公演が行われました。『東博能』は終わってしまいましたが、金沢能楽美術館では『東博能』と『刀剣乱舞ONLINE』のコラボレーショング...
17/07/2026

\グッズ販売のお知らせ/

東京国立博物館にて開催された『東博能』、
特設舞台にて加賀前田家ゆかりの宝生流による能楽公演が行われました。

『東博能』は終わってしまいましたが、金沢能楽美術館では『東博能』と『刀剣乱舞ONLINE』のコラボレーショングッズをお取扱いすることとなりました。
東博能メインビジュアル、宝生ご宗家の「翁」と刀剣男子が並び立つ2種類のクリアファイルは8月30日までの限定販売です。
当館発祥の写謡の会をお家で再現できる「おうちで写謡体験セット」のご用意もございます。
この機会にぜひ⚔️

クリアファイル〈能〉
能の演目『小鍛冶』『土蜘』『紅葉狩』ゆかりの刀剣男士、小狐丸・膝丸・小烏丸の三振りが登場。

クリアファイル〈加賀〉
前田家伝来の刀や、加賀ゆかりの刀工にちなむ刀剣男士、大典太光世・平野藤四郎・前田藤四郎・加州清光・白山吉光・五月雨江・村雲江・富田江の八振りが登場。

おうちで写謡体験セット
『刀剣乱舞ONLINE』の、能とゆかりの深い刀剣男士、小狐丸・膝丸・小烏丸 にちなみ、能の演目「小鍛冶」「土蜘」「紅葉狩」の詞章を用い、宝生流謡本の流麗な筆致をなぞって能の言葉や物語に親しんでいただけます。

\「加賀宝生の誇り 佐野吉之助コレクション・前編」開催中!展示品紹介/多くの人がお能ときいて、最初に思い浮かぶのは、般若の面かもしれません。女性の嫉妬、怒り、恨み、悲しみといった怨念がこめられています。角が生え、髪は乱れ、角や目、歯に見られ...
10/07/2026

\「加賀宝生の誇り 佐野吉之助コレクション・前編」開催中!展示品紹介/

多くの人がお能ときいて、最初に思い浮かぶのは、般若の面かもしれません。

女性の嫉妬、怒り、恨み、悲しみといった怨念がこめられています。
角が生え、髪は乱れ、角や目、歯に見られる金色はこの世ならざるものへ近づいていることを表します。

実は般若、女性の怨念の最終段階ではないのです。
怨念が極点に達すると、女性はもはや蛇となり、耳は取れ落ち、完全なる異界のものとして凶暴な形相へ。この段階の面が真蛇です。
それを踏まえると、般若の面に刻まれた人間的な憂いの部分が深く感じられます。

そして「道成寺」「葵上」「鉄輪」など鬼女となる女性の腰巻として着用されるのが写真2枚目の丸紋尽くしの縫箔。縫箔は刺繍と摺箔で模様を表した能装束です。変化に富んだ丸紋の内には、鱗や龍、桔梗などさまざまな文様が収められています。

展示では一級品の能面、能装束が並んでいます。演目へと想像を膨らませながら鑑賞いただきますとよりお楽しみいただけるかと思います。
7月と8月は石川県立能楽堂にて、気軽に能と狂言を楽しめる観能の夕べが毎週土曜に開催されていますので、この機会にぜひ観能にも行かれてください。

能面 般若 江戸前期・17世紀 
Noh mask of Hannya (jealous female demon)
Edo period, 17th century

能装束 黒地丸紋尽文縫箔 昭和時代・20世紀
Noh costume of Nuihaku (inner robe) type, with design of decorative roundels on a black ground.
Showa period, 20th century

For many people, the first thing that comes to mind when they hear “Noh” may be the Hannya mask.

It embodies the vengeful spirits of a woman—her jealousy, anger, resentment, and sorrow.
With horns sprouting from her head and her hair in disarray, the gold found in her horns, eyes, and teeth symbolizes that she is becoming more like a monster.

In fact, Hannya does not represent the final stage of a woman’s resentment.
When that resentment reaches its peak, the woman transforms into a serpent; her ears fall off, and she takes on a ferocious appearance as a being entirely of another world. The mask representing this stage is the Shinja (true Serpent).
With this in mind, one can deeply sense the human sorrow etched into the Hannya mask.

Every Saturday in July and August, the Ishikawa Prefectural Noh Theater hosts “Evening Noh Theater ” where you can casually enjoy Noh and Kyogen performances, so please take this opportunity to attend a performance👐

「加賀宝生の誇り 佐野吉之助コレクション・前編」は9月23日(水)まで開催。
金土日祝日は着装体験も実施中です。
般若の面もかけられますので是非ご参加ください😊

7月の開館日をお知らせいたします🎋◆展示・企画展「加賀宝生の誇り 佐野吉之助コレクション・前編」【期間】6月26日(金)~9月23日(水・祝)【会場】2階展示室◆イベント・写謡の会【日時】7月5日(日)10:15~11:15【講 師】佐野 ...
27/06/2026

7月の開館日をお知らせいたします🎋

◆展示
・企画展「加賀宝生の誇り 佐野吉之助コレクション・前編」
【期間】6月26日(金)~9月23日(水・祝)
【会場】2階展示室

◆イベント
・写謡の会
【日時】7月5日(日)10:15~11:15
【講 師】佐野 玄宜 師(シテ方宝生流)
【会 場】3階研修室
【参加料】500円+要観覧料
【定員】30名(予約優先)
【予約】お電話(TEL:076-220-2790)または、当館受付カウンターにてお申込ください。

・「観能の夕べ」プレ講座
第1回  7月4日(土)11:30~12:30
     講師:佐野 弘宜 師(シテ方宝生流)
     解説演目:鉄輪(7/4)・枕慈童(7/11)・須磨源氏(7/18)               

第2回  7月18日(土)13:30~14:30
     講師:髙橋 憲正 師(シテ方宝生流)
     解説演目:羽衣(7/25)・岩船(8/1)・経政 (8/8)

第3回  8月15日(土)13:30~14:30
     講師:渡邊 茂人 師(シテ方宝生流)
     解説演目:是界(8/15)・紅葉狩(8/22)・半蔀 (8/29)

【会場】3階研修室
【定員】各回50名(申込優先)
【参加料】無料 ※ただし要観覧料(一般310円・65歳以上210円)
【予約方法】お電話またはweb申込
※web申込はハイライト「プレ講座」の添付リンクよりお願いします。

・ギャラリートーク
会期中の第3日曜日に、学芸員が展示の見どころを紹介します。
【時間】各回14:00~(30分程度)
【場所】金沢能楽美術館 2階展示室
【料金】観覧料(一般310円・65歳以上210円)

住所

広坂1丁目2−25
Kanazawa-shi, Ishikawa
920-0962

営業時間

火曜日 10:00 - 18:00
水曜日 10:00 - 18:00
木曜日 10:00 - 18:00
金曜日 10:00 - 18:00
土曜日 10:00 - 18:00
日曜日 10:00 - 18:00

電話番号

076-220-2790

アラート

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