みずのき美術館

みずのき美術館 💈京都府亀岡市で小さな理髪店を改修し、2012年に開館。
🖼「みずのき絵画教室」の作品約2万点を収蔵しており、所蔵作品の研究のほか、アール・ブリュットの考察、アートプロジェクトを行なっています。

【かめおか みずのき ものづくり】\\\MONO JAPAN2026出展///亀岡のものづくり企業と協働している「かめおかみずのきものづくり」が、オランダのロッテルダムで開催されるMONO JAPAN2026に出展いたします!会期中に、奥山...
22/01/2026

【かめおか みずのき ものづくり】\\\MONO JAPAN2026出展///

亀岡のものづくり企業と協働している「かめおかみずのきものづくり」が、オランダのロッテルダムで開催されるMONO JAPAN2026に出展いたします!
会期中に、奥山理子が登壇するトークイベントも予定されています。

🇯🇵MONO JAPAN🇳🇱
日本のシンプルな美しさ、天然素材、コンテンポラリーさを孕んだ工芸品などの商品をセレクトし、現代の欧州人のライフスタイルにフィットし、日々の暮らしに喜びを与えてくれる日本プロダクトの浸透に貢献している。展示・即売会の開催のほか、ロッテルダムにて実店舗「MONO JAPAN STORE」を運営している。


https://www.monojapan.nl/


🌷

[Date/Time]
23 (Fri) - 25 (Sun) January, 2026
11:00 AM - 7:00 PM (Until 5PM on Sunday)

[Location]
Exhibit:Supernova Hotel
Cultural Program:Nieuwe Instituut

[Day Tickets]
Online Adult: €14.00 I Youth*: €12.00
At the door Adult: €15.00 I Youth: €13.00
*Youth tickets are for ages 13-18.

3-DAY Tickets
Online & At the Door €32.00

*Free admission for Children up to 12 years old.
*Workshop + Day Pass combo tickets coming soon!

▶︎かめおか みずのき ものづくり
みずのき美術館と、京都・亀岡の職人が出会い、はじまる新しいものづくり。
美術館が所蔵する絵のモチーフたちが飛びだして、バッグやタオルハンカチ、キッチンクロス、ワッペン付きポストカードやラスクになりました!
参画企業・団体:株式会社ドゥオモ、加藤良株式会社、ベーカリー&カフェぱすてる
 
https://www.kameokamizunokicrafts.jp/



※売上の一部は、「みずのき美術館」の収蔵作品をアーカイブ(保存と記録)する活動等のために使われます。

🛍️

#かめおかみずのきものづくり
#ものづくり

📣1月30日開幕*企画展「くるくるトオリニワ」\\\プロジェクト紹介///🎈ヤオロズノホコランタン・プロジェクト🎈亀岡の伝説にちなんだ桑のほか、桜やマリーゴールドなど地域で見つけたり育てたりした色々な植物で染めた紙を使って、市民のみなさんと...
20/01/2026

📣1月30日開幕*企画展「くるくるトオリニワ」

\\\プロジェクト紹介///

🎈ヤオロズノホコランタン・プロジェクト🎈

亀岡の伝説にちなんだ桑のほか、桜やマリーゴールドなど地域で見つけたり育てたりした色々な植物で染めた紙を使って、市民のみなさんとともに、たくさんのランタンを作ってきました。秋に点灯した様子とともに、プロジェクトを紹介します。

▶︎ヤオロズノホコランタン・プロジェクト
tanimoto.3

かつて、アーティストの谷本研、森太三、そしてプロジェクトに参加した市民の手によって、幻想的なランドスケープを作り上げたアートプロジェクト。
2025年に亀岡小学校が加わって12年ぶりに復活。2026年秋の「京都丹波みどりの里まつり」で、素敵なランドスケープを作り上げることが目標です。

▶︎亀岡市立亀岡小学校
2022年に150周年を迎えた歴史のある亀岡市立の小学校。みずんき美術館も同学区にある。「子どもは、子どもの中でこそ育つ」を教育理念とし、学外のさまざまな機関との連携も積極的に行っている。

♦︎♦︎ワークショップ♦︎♦︎

「四季折々の植物でランタンを作ろう!ワークショップ冬編(アカネ・クサギ)」

日程 2月11日(水・祝)、2月23日(月・祝)
料金 無料
予約 必要
*時間とお申し込みはQRコードの予約フォームをご覧ください。

[展覧会情報]
「くるくるトオリニワ」
出展|ノエミ・クル、ヤオロズノホコランタン・プロジェクト、
   亀岡市立亀岡小学校、学びの森ユーススクール
会期|2026年1月31日(金)〜3月31日(日)
開館|金・土・日・祝 10:00〜18:00
料金|無料
会場|みずのき美術館(京都府亀岡市北町18)
グラフィックデザイン|古玥(京都芸術大学大学院 文化デザイン・芸術教育領域2年生)
設営協力|ヤマサキエイスケ

#トオリニワ
#みずのき美術館


📣1月30日開幕*企画展「くるくるトオリニワ」\\\プロジェクト紹介///✈️エマ・ヒコーキ?✈️学びの森ユーススクールの生徒が中心となって、参加者とともに廃材やリユース画材を用いて作った無数のヒコーキを展示します。▶︎学びの森ユーススクー...
20/01/2026

📣1月30日開幕*企画展「くるくるトオリニワ」

\\\プロジェクト紹介///

✈️エマ・ヒコーキ?✈️

学びの森ユーススクールの生徒が中心となって、参加者とともに廃材やリユース画材を用いて作った無数のヒコーキを展示します。

▶︎学びの森ユーススクール 
京都府内の18歳以上の方を対象に、自分を捉え直し次のステップへ歩んでいくための様々な学び/活動を行っている。

♦︎♦︎ワークショップ♦︎♦︎

「絵馬飛行機をつくろう!」

主催 学びの森
日程 1月24日(土)、1月25日(日)
時間 13:00〜16:00
料金 無料
対象 誰でも参加できます
予約 不要(ただし、お待ちいただくことがあります)

[展覧会情報]

くるくるトオリニワ

出展|ノエミ・クル、ヤオロズノホコランタン・プロジェクト、
   亀岡市立亀岡小学校、学びの森ユーススクール
会期|2026年1月31日(金)〜3月31日(日)
開館|金・土・日・祝 10:00〜18:00
料金|無料
会場|みずのき美術館(京都府亀岡市北町18)
グラフィックデザイン|古玥(京都芸術大学大学院 文化デザイン・芸術教育領域2年生)
設営協力|ヤマサキエイスケ

#トオリニワ
#みずのき美術館


📣1月30日開幕*企画展「くるくるトオリニワ」\\\プロジェクト紹介///🎨Share Spaces,Share Drawings🎨まるやてんを即興的に組み合わせることで偶然生まれる形を楽しむドローイングシリーズ。これまで地域の子どもたちと...
20/01/2026

📣1月30日開幕*企画展「くるくるトオリニワ」

\\\プロジェクト紹介///

🎨Share Spaces,Share Drawings🎨

まるやてんを即興的に組み合わせることで偶然生まれる形を楽しむドローイングシリーズ。これまで地域の子どもたちと取り組んできたワークショップに加え、会期中の公開制作を通じて、刻々と変化する空間をお楽しみください。

▶︎ノエミ・クル/ Noemi Creux
スイス生まれ。アーティスト、イラストレーターとして活躍。公共施設での壁画制作や子ども向けワークショップなど、多方面にわたる芸術活動を行っている。

http://www.noemiecreux.com

♦︎♦︎公開制作♦︎♦︎
「Share Spaces,Share Drawings」

ノエミ・クルが滞在し、作品制作を行います。

日程 2月1日(日)、2月15日(日)、3月1日(日)
時間 だいたい 14:00〜15:00 *時間は変わることがあります

[展覧会情報]

くるくるトオリニワ

出展|ノエミ・クル、ヤオロズノホコランタン・プロジェクト、
   亀岡市立亀岡小学校、学びの森ユーススクール
会期|2026年1月31日(金)〜3月31日(日)
開館|金・土・日・祝 10:00〜18:00
料金|無料
会場|みずのき美術館(京都府亀岡市北町18)
グラフィックデザイン|古玥(京都芸術大学大学院 文化デザイン・芸術教育領域2年生)
設営協力|ヤマサキエイスケ

#トオリニワ
#みずのき美術館


📣1月30日開幕 *企画展「くるくるトオリニワ」\\\開催内容///🌀【展示と公開制作】「Share Spaces,Share Drawings」まるやてんを即興的に組み合わせることで偶然生まれる形を楽しむドローイングシリーズ。これまで地域...
18/01/2026

📣1月30日開幕 *企画展「くるくるトオリニワ」

\\\開催内容///

🌀

【展示と公開制作】
「Share Spaces,Share Drawings」

まるやてんを即興的に組み合わせることで偶然生まれる形を楽しむドローイングシリーズ。これまで地域の子どもたちと取り組んできたワークショップに加え、会期中の公開制作を通じて、刻々と変化する空間をお楽しみください。

▶︎ノエミ・クル
スイス生まれ。アーティスト、イラストレーターとして活躍。公共施設での壁画制作や子ども向けワークショップなど、多方面にわたる芸術活動を行っている。


▶︎公開制作
2月1日(日)、2月15日(日)、3月1日(日)
だいたい 14:00〜15:00
※時間は変わることがあります

🌀🌀

【ワークショップのち展示】
「エマ・ヒコーキ?」

学びの森ユーススクールの生徒が中心となって、参加者とともに廃材やリユース画材を用いて作った無数のヒコーキを展示します。

▶︎学びの森ユーススクール
京都府内の18歳以上の方を対象に、自分を捉え直し次のステップへ歩んでいくための様々な学び/活動を行っている。


▶︎ワークショップ 「絵馬飛行機をつくろう!」
日程 1月24日(土)、1月25日(日)
時間 13:00〜16:00
料金 無料
対象 誰でも参加できます
予約 不要(ただし、お待ちいただくことがあります)
主催 学びの森

🌀🌀🌀

連携企画【展示とワークショップ】
「ヤオロズノホコランタン・プロジェクト」

亀岡の伝説にちなんだ桑のほか、桜やマリーゴールドなど地域で見つけたり育てたりした色々な植物で染めた紙を使って、市民のみなさんとともに、たくさんのランタンを作ってきました。秋に点灯した様子とともに、プロジェクトを紹介します。

▶︎ヤオロズノホコランタン・プロジェクト
かつて、アーティストの谷本研、森太三、そしてプロジェクトに参加した市民の手によって、幻想的なランドスケープを作り上げたアートプロジェクト。
2025年に亀岡小学校が加わって12年ぶりに復活。2026年秋の「京都丹波みどりの里まつり」で、素敵なランドスケープを作り上げることが目標です。
tanimoto.3

▶︎亀岡市立亀岡小学校
2022年に150周年を迎えた歴史のある亀岡市立の小学校。みずんき美術館も同学区にある。「子どもは、子どもの中でこそ育つ」を教育理念とし、 学外のさまざまな機関との連携も積極的に行っている。

▶︎ワークショップ
「四季折々の植物でランタンを作ろう!ワークショップ冬編(アカネ・クサギ)」
日程 2月11日(水・祝)、2月23日(月・祝)
料金 無料
要予約 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdjrM1lW7SsDqvsMgveYf21nlvLajsDioQwf1EzTSCB2bzPTw/viewform

ランタン点灯の写真、撮影:麥生田兵吾

#トオリニワ

#みずのき美術館

【展覧会のお知らせ】人、作品、あそび心が自由に行き交う参加型展覧会💫くるくるトオリニワ💫みずのき美術館の展示室には、表と裏側に大きなガラス窓があります。デザインに取り入れられたのは、「トオリニワ(通り庭)」と呼ばれる京町家などに見られる土間...
18/01/2026

【展覧会のお知らせ】

人、作品、あそび心が自由に行き交う参加型展覧会
💫くるくるトオリニワ💫

みずのき美術館の展示室には、表と裏側に大きなガラス窓があります。デザインに取り入れられたのは、「トオリニワ(通り庭)」と呼ばれる京町家などに見られる土間状の通路。玄関から裏口まで続く「トオリニワ」は、人やものの出入りがしやすく、また奥行きのある建物にも、光や風と取り込みやすい効果があります。
みずのき美術館では、この「トオリニワ」をテーマに、新たな参加型展覧会を開催します。
この一年、みずのき美術館と通じて生まれたさまざまなプログラムが集結。
人もくる。作品もくる。遊び心もクルクルと自由に行き交います。
美術館のサインポールも、みなさんを歓迎しようと、
いつにも増してクルクルと回っているかもしれません。

💫🪴💫

[展覧会情報]

くるくるトオリニワ

出展|ノエミ・クル、ヤオロズノホコランタン・プロジェクト、
   亀岡市立亀岡小学校、学びの森ユーススクール
会期|2026年1月31日(金)〜3月31日(日)
開館|金・土・日・祝 10:00〜18:00
料金|無料
会場|みずのき美術館(京都府亀岡市北町18)
グラフィックデザイン|古玥(京都芸術大学大学院 文化デザイン・芸術教育領域2年生)
設営協力|ヤマサキエイスケ

#みずのき美術館


【謹賀新年】 English follows.明けましておめでとうございます。みずのき美術館では、作品の鑑賞や美術館で過ごすひと時を通じて、豊かな出会いが生まれるよう企画に努めて参ります。本年も、何卒よろしくお願い申し上げます。次回展につい...
04/01/2026

【謹賀新年】 English follows.

明けましておめでとうございます。

みずのき美術館では、作品の鑑賞や美術館で過ごすひと時を通じて、豊かな出会いが生まれるよう企画に努めて参ります。
本年も、何卒よろしくお願い申し上げます。

次回展についての詳細は後日お知らせいたします。
皆さまのご来館を心よりお待ち申し上げます。

2026年1月

*
*

Happy New Year!
Wishing you a wonderful 2026 from all of us.

We will strive to create variety of projects that you can have wonderful encounters at the museum.

We will inform a next exhibition soon.
We sincerely hope you all visit.

Warm regards,
MIZUNOKI MUSEUM of ART, KAMEOKA

*
*

《馬》
小笹 逸男
1999年制作
72.6x60.6cm
アクリル、木炭、キャンバス

《A horse》
Itsuo Ozasa
1996
72.6x60.6cm
acrylic, charcoal on canvas

#みずのき美術館
 

【年末のご挨拶】本年もみずのき美術館に格別のご厚情を賜り、心より感謝申し上げます。新年の開館は1月下旬を予定しておりますが、業務は1月4日(日)より開始いたします。なお現在、ブライトカーテンの修理中につき、窓にブルーシートを掛けております。...
30/12/2025

【年末のご挨拶】

本年もみずのき美術館に格別のご厚情を賜り、心より感謝申し上げます。

新年の開館は1月下旬を予定しておりますが、業務は1月4日(日)より開始いたします。

なお現在、ブライトカーテンの修理中につき、窓にブルーシートを掛けております。近隣のみなさまには何卒ご理解賜りますよう、お願い申し上げます。

どうぞみなさま良いお年をお迎えください。

【掲載情報 | KYOTOHOOP 『展覧会「作業する場がある」』レポート公開】京都府地域文化創造促進事業が運営する情報サイト「KYOTOHOOP  」さんより、昨年当館で開催した展覧会「作業する場がある」のイベントレポートが公開されました...
29/12/2025

【掲載情報 | KYOTOHOOP 『展覧会「作業する場がある」』レポート公開】

京都府地域文化創造促進事業が運営する情報サイト「KYOTOHOOP 」さんより、昨年当館で開催した展覧会「作業する場がある」のイベントレポートが公開されました。

レポートは、KYOTOHOOPのWebサイト内で公開中です。ぜひご覧ください。

with .repost
・・・
[文化力レポート]展覧会『作業する場がある』【前編】

2024年11月に開催された文化力チャレンジ補助金事業『作業する場がある』のイベントレポートを公開いたしました。

亀岡市にあるみずのき美術館()で開催された「HOZUNAG Mfg.(ホズバッグマニュファクチャリング)」()と同美術館の画材循環プロジェクト「巡り堂」()のバックヤードを紹介する展覧会『作業する場がある』。
レポート前編では、展覧会が開催されるまでの背景から、展覧会の様子について、地域アートマネージャー(南丹地域担当)杉愛がお届けします。

――――――――――――――――――――――――――

記事全文|KYOTOHOOPを深める(Reading)
[文化力レポート]展覧会『作業する場がある』前編
https://kyotohoop.jp/reading/nantan_251118_1/

プロフィールのURLに掲載
→KYOTOHOOPのメニュー内「KYOTOHOOPを深める」に掲載

――――――――――――――――――――――――――

主 催|みずのき美術館
共 催|HOZUBAG Mfg.
協 力|株式会社HOZUBAG 、THEATRE PRODUCTS、
    一般社団法人ALL JAPAN TRADING、学びの森、親谷茂

――――――――――――――――――――――――――

#京都 #亀岡 #京都丹波 #文化力チャレンジ 南丹地域を深める
地域振興 文化 アート アートプロジェクト 展示 展覧会 福祉
kyoto kameoka kyototamba art culture exhibit exhibition walfare kyotohoop南丹

【展覧会参加のお知らせ 】たんぽぽの家 アートセンターHANAにて開催中の「わからないけれども ・・・  I don’t understand, but ..」に当館の所蔵作品から、福村惣太夫の作品が展示されています。同展はOne Art ...
17/11/2025

【展覧会参加のお知らせ 】

たんぽぽの家 アートセンターHANAにて開催中の「わからないけれども ・・・  I don’t understand, but ..」に当館の所蔵作品から、福村惣太夫の作品が展示されています。

同展はOne Art Project様による企画で、過去に「SOU-JR総持寺駅アートプロジェクト」などで当館の所蔵作品をご紹介いただいた繋がりから、お声がけ頂きました。

会場では、企画者の方々が行った対話から生まれた「ことば」も、作品と共に展示されています。

ぜひご覧ください。





[展覧会情報] (たんぽぽの家アートセンターHANAギャラリー WEBサイトより)

「わからないけれども ・・・  I don’t understand, but ..」
https://tanpoponoye.org/category/hana/gallery/

言葉にできない何かをつかもうとするとき、『つくる』という行為は、それをかたちにするひとつの方法なのかもしれません。こどもやおとな、障害のあるなし、作家であるかそうでないか...。そのわからない何かを表現するとき、それらの立場は意味をなくし、作り手と鑑賞者という境も曖昧にします。本展はそんな『わからない』をみんなで感じて楽しむ展覧会です。

会 期:2025年11月4日(火)〜12月24日(水)
時 間:11時〜17時(日・月・祝日、11月8日、休み)
会 場:たんぽぽの家アートセンターHANAギャラリー
〒630-8044 奈良県奈良市六条西3-25-4 
https://maps.app.goo.gl/5GHLqsmJgyxPvvuq8

出展作家:
入口琉凪/貴島悠斗/澤井玲衣子/鋤柄ふくみ/常井陽太/冨倉崇嗣/中井浩史/野間こはる/福村惣太夫/松塚イェンセン哲子/矢尾琉稀

お問い合わせ:奈良県奈良市六条西3-25-4 /Tel:0742-43-7055
主催:社会福祉法人わたぼうしの会
企画:One Art Project
協力:茨木市

#たんぽぽの家


#みずのき美術館


当館キュレーター奥山理子も11/29(土) 10:40〜12:00 Talk DAY2 Session3にて登壇させていただきます。ぜひこの機会に足をお運びいただけますと幸いです🍁   with .repost・・・【Talk DAY 2|...
15/11/2025

当館キュレーター奥山理子も11/29(土) 10:40〜12:00
Talk DAY2 Session3にて登壇させていただきます。

ぜひこの機会に足をお運びいただけますと幸いです🍁

with .repost
・・・
【Talk DAY 2|豊かに生きるための技術】

11月29日(土)のテーマは「豊かに生きるための技術」です。

▼Session3「『傾き』に魅入られる私たち 」
セッション3は「『傾き』に魅入られる」をテーマとして、芸術家の支援をおこなう一般社団法人HAPS代表理事の奥山理子さん@rikookuyama 、医学書院でケアをひらくシリーズを手掛けてきた編集者の白石正明さんとともに、ケアを捉え直します。

▼Session4「表現とケアとテクノロジーのこれから」
セッション4は「表現とケアとテクノロジーのこれから」です。
デザインエンジニアの緒方壽人さん@hisato 、インタラクティブメディア研究者の筧康明さん、四天王寺和らぎ苑で作業療法士として活動する木村基さん@kamikamiclub75 、情報科学芸術大学院大学[IAMAS]教授の小林茂さん@mayfair たちと、表現のために、またケアのためにテクノロジーを活用するといった視点だけではなく、表現とケアの現場と技術者がかわるからこそ見えてくる新しい表現、ケア、テクノロジーの姿を探ります。

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エイブル・アート・ムーブメント30周年記念フォーラム
日程:2025年11月28日(金)〜30日(日)
場所:京都市京セラ美術館 講演室、光の広間

◆フォーラムのお申し込み
・定員:80名/1日
(先着順。各日定員に達し次第、申し込みを締め切ります)
・参加費:2,000円/1日あたり
*光の間での展示・交流は出入り自由、入場無料となります。
振込決済の場合は、11月21日(金)までに料金をご入金ください。
交流会へのご参加についても同様です。

◆主催情報
主催:一般財団法人たんぽぽの家
共催:NPO法人エイブル・アート・ジャパン
後援:京都市
協力:京都市京セラ美術館
助成:公益財団法人パブリックリソース財団「矢倉孝一「矢倉孝一 メモリアル基金」 「井上圭子 メモリアル基金」 「アート&ヘルス基金・Good Job!基金」 共同助成プログラム

デザイン:原田祐馬(UMA / desing farm)

◆お問い合わせ
〒630-8044 奈良市六条西3-25-4 たんぽぽの家(岡部、中島、森下)
電話 0742-43-7055 FAX 0742-49-5501
E-mail [email protected]
URL http://tanpoponoye.org

【エイブル・アート・ムーブメント30周年記念フォーラム Space for the Next Things】

1995年に始動したエイブル・アート・ムーブメント。
障害のあるなしにかかわらず、社会的に弱い立場にある人のニーズから社会を構想...
15/11/2025

【エイブル・アート・ムーブメント30周年記念フォーラム Space for the Next Things】

1995年に始動したエイブル・アート・ムーブメント。
障害のあるなしにかかわらず、社会的に弱い立場にある人のニーズから社会を構想し、オルタナティブな生のあり方を提案する市民芸術運動が、今年で30周年を迎えます。
このたび、30周年を記念して、エイブル・アート・ムーブメントの実践の今とこれからを共有する場を企画します。
全国に広がっている活動の中で培われてきた知恵や思想、経験、そして取り組みから見えてきた未来への芽をシェアすることで、あらためて人間らしく豊かに生きることができるアートの力を再確認する時間にしたいと考えています。これからの社会づくりにむけて対話し、学び合うこの機会に、ぜひご参加ください。

日程:2025年11月28日(金)〜30日(日)
場所:京都市京セラ美術館 講演室、光の広間

◆フォーラム(講演室)
3日間を通し、エイブル・アート・ムーブメントの現在とこれからの社会にとって必要なアートの力、文化についてさまざまな視点で考え、提案するセッションを行います。

◆展示・交流(光の広間)
エイブル・アート・ムーブメントの多様な活動を振り返るとともに、これまで協働してきた団体が各地で取り組んできた実践や培ってきた文化を共有し、さまざまな人が行きかい、交流できる場をつくります。
展示・交流の場は開催期間中、どなたでも無料で自由にご覧いただける形式で開催いたします。

◆フォーラムのお申し込み
・定員:80名/1日
(先着順。各日定員に達し次第、申し込みを締め切ります)
・参加費:2,000円/1日あたり
*光の間での展示・交流は出入り自由、入場無料となります。

◆主催情報
主催:一般財団法人たんぽぽの家
共催:NPO法人エイブル・アート・ジャパン
後援:京都市
協力:京都市京セラ美術館
助成:公益財団法人パブリックリソース財団「矢倉孝一「矢倉孝一 メモリアル基金」 「井上圭子 メモリアル基金」 「アート&ヘルス基金・Good Job!基金」 共同助成プログラム

デザイン:原田祐馬(UMA / desing farm)

◆お問い合わせ
〒630-8044 奈良市六条西3-25-4 たんぽぽの家(岡部、中島、森下)
電話 0742-43-7055 FAX 0742-49-5501
E-mail [email protected]
URL http://tanpoponoye.org

住所

北町18
Kameoka-shi, Kyoto
621-0861

電話番号

+81771201888

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