gallery yamahon/cafe noka

gallery yamahon/cafe noka 緑豊かな山里で現代の住空間の中で美しく、心地よいアート作品、工芸作?

gallery yamahonを始めてはや21年。多くのお客様や作家の皆様に支えられてきた事を心から実感しております。 僕たちのあわただしい日常生活の中で、少しだけでもゆっくりと落ち着いた時間をつくる事は本当に大切なことだと思います。そしてその一部としてgallery yamahonにお越し頂けることを本当にうれしく思っております。 これからも今まで以上にゆっくりとモノと対話できる空間と落ち着いた暮らしの中で使って頂きたいモノを展示していきたいと思っております。

【次回展覧会のご案内】会期|2026年4月25日(土)▷ 5月17日(日)開廊時間|11:00~17:30定休日|火曜・水曜(祝日除く)※但し 4月29日(水)、5月5日(火)、6日(水)は営業、5月7日(木)は休廊となります。場所|gal...
20/04/2026

【次回展覧会のご案内】
会期|2026年4月25日(土)▷ 5月17日(日)
開廊時間|11:00~17:30
定休日|火曜・水曜(祝日除く)
※但し 4月29日(水)、5月5日(火)、6日(水)は営業、5月7日(木)は休廊となります。
場所|gallery yamahon
在廊日|4月25日(土)
インドにアトリエを構え、手紡ぎの野蚕(タッサーシルク)や家蚕、ウール、各種の麻、木綿など、天然素材を用いた手織りの布づくりを行う真木テキスタイルスタジオの展覧会を開催いたします。
植物を育て、糸を紡ぎ、染め、そして織る――。こうした一連の手仕事から生まれる作品には、機械では決して再現できない豊かな表情と、手のぬくもりが宿っています。
本展では、洋服やストールといった実用的な布とは異なり、アートピースとしての作品を中心にご紹介いたします。糸そのものが持つ力や美しさを、ぜひご堪能ください。

真木 千秋 Chiaki Maki

経歴
1979 武蔵野美術短期大学にてデザインテキスタイルを学ぶ。
2004 アメリカ・ロードアイランド造形大学にてテキスタイルを学ぶ。BFA(芸術博士号)取得
1983 中南米、東欧、アジア諸国を訪れ、染織を見て歩く。
1985 ニューヨークにてフリーランス、テキスタイルデザインを手がける。
1989 インドにて創作活動をはじめる
1990 東京・あきる野に真木テキスタイルスタジオを設ける。
1994 セントルイス美術館、ミネアポリス美術館に作品所蔵。
1996~ 10年間南青山にて真木テキスタイルスタジオショップを運営。
2000 MOMAニューヨーク近代美術館Contemporay Japanese Textilesに出展。
2006 あきる野市、竹林shopオープン。
2009 北インド、デラドンにganga工房を立ち上げる。
2012 スタジオ・ムンバイのビジョイジェイン氏設計の新工房建設プロジェクト始動。
2017 Ganga Maki Textile Studio が完成
    新工房では半農半工を目指す人々とともに植物染料や繊維等の有用植物を育て、
    素材作りから、紡ぎ、染め、織り、仕上がりまでの布づくりをしている
2019 ミラノ、Art Galley ASSAB ONEにてChiaki Maki 「The Alchemy of Weaving」織りの錬金術 開催
2014年 2015年 2017年にうつわ京都やまほんにて展覧会を開催
2011年 2014年 2016年 2018年 2020年にgallery yamahonにて展覧会を開催

5月 営業日のご案内5月の営業日につきまして、一部変更がございますのでご案内申し上げます。5月5日(火)・6日(水)は営業、7日(木)は休廊日とさせていただきます。4月25日(土)より「真木テキスタイルスタジオ展」、5月30日(土)より「...
20/04/2026

5月 営業日のご案内
5月の営業日につきまして、一部変更がございますのでご案内申し上げます。
5月5日(火)・6日(水)は営業、7日(木)は休廊日とさせていただきます。
4月25日(土)より「真木テキスタイルスタジオ展」、5月30日(土)より「岸野寛展」を開催いたします。
なお、展示替え期間中は休廊となります。
ご来廊の際はお間違えのないよう、何卒ご確認くださいませ。
真木テキスタイルスタジオ展
会期|4月25日(土)▷ 5月17日(日)
岸野寛展
会期|5月30日(土)▷ 6月21日(日)

泥釉涼炉 丸 シンプル 脚付 (アルコールランプ付)土の表情をそのままに残した、素朴で力強い佇まい。ひびや欠けのように見えるかたちも、ひとつの景色として奥行きをもたらします。内側に灯るやわらかな光が、器の陰影を静かに浮かび上がらせ、空間に穏...
19/04/2026

泥釉涼炉 丸 シンプル 脚付 (アルコールランプ付)
土の表情をそのままに残した、素朴で力強い佇まい。
ひびや欠けのように見えるかたちも、ひとつの景色として奥行きをもたらします。
内側に灯るやわらかな光が、器の陰影を静かに浮かび上がらせ、空間に穏やかな時間を生み出します。
眺めるほどに表情が移ろい、日々の中でそっと寄り添う存在としてお楽しみいただけます。

安藤雅信展は本日最終日となります。
この機会にぜひお越しくださいませ。
オンラインストアにて、安藤雅信展の作品を一部掲載中です。
新たに作品を追加いたしましたので、ぜひご覧ください。

安藤雅信展
会期|2026年4月4日(土)▷ 4月19日(日)
開廊時間|11:00~17:30
定休日|火曜・水曜(祝日除く)
場所|gallery yamahon
在廊日|4月4日(土)
岐阜県多治見を拠点に制作を続ける安藤雅信さんの陶磁器展を開催いたします。

陶作家としての活動と並行し、多治見にて「ギャルリももぐさ」を主宰。
古民家という生活の空間を礎に、彫刻、茶道具、中国茶の道具、生活の器など、一見すると領域を越えた制作を重ねているようにも思えます。
しかしその根底には、「ももぐさ」という生活空間があり、日本の生活、あえて言えば文人的な暮らしの気配が静かに通っています。

今から24年前、やまほんの空間で安藤さんの彫刻を展示したことがありました。
そのとき空間に満ちていた、静かで確かに存在する気配は、今も鮮明に私の脳裏に残っています。
器においても、釉薬の重なりや焼成の揺らぎがあり、一点ごとに異なる表情があらわれます。
わずかな歪みや陰影が、モダンなかたちに、静かな情緒を与えています。

時を経て、あらためてこの場に響くものは何か。
どうぞ会場にて、その気配をご覧ください。

山本忠臣

.彫刻小さな粒のようなかたちを、ひとつひとつ重ねて生まれたフォルム。やわらかな白と陰影が、静かな存在感をつくり出しています。見る角度や光によって表情が変わり、手に取るたびに新しい印象を与えてくれる一点です。会期も残り2日となりました。ぜひこ...
18/04/2026

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彫刻
小さな粒のようなかたちを、ひとつひとつ重ねて生まれたフォルム。
やわらかな白と陰影が、静かな存在感をつくり出しています。

見る角度や光によって表情が変わり、手に取るたびに新しい印象を与えてくれる一点です。

会期も残り2日となりました。
ぜひこの機会にご覧ください。
オンラインストアでは安藤雅信展の作品の一部を掲載しております。
是非ご覧くださいませ。

安藤雅信展
会期|2026年4月4日(土)▷ 4月19日(日)
開廊時間|11:00~17:30
定休日|火曜・水曜(祝日除く)
場所|gallery yamahon
在廊日|4月4日(土)
岐阜県多治見を拠点に制作を続ける安藤雅信さんの陶磁器展を開催いたします。

陶作家としての活動と並行し、多治見にて「ギャルリももぐさ」を主宰。
古民家という生活の空間を礎に、彫刻、茶道具、中国茶の道具、生活の器など、一見すると領域を越えた制作を重ねているようにも思えます。
しかしその根底には、「ももぐさ」という生活空間があり、日本の生活、あえて言えば文人的な暮らしの気配が静かに通っています。

今から24年前、やまほんの空間で安藤さんの彫刻を展示したことがありました。
そのとき空間に満ちていた、静かで確かに存在する気配は、今も鮮明に私の脳裏に残っています。
器においても、釉薬の重なりや焼成の揺らぎがあり、一点ごとに異なる表情があらわれます。
わずかな歪みや陰影が、モダンなかたちに、静かな情緒を与えています。

時を経て、あらためてこの場に響くものは何か。
どうぞ会場にて、その気配をご覧ください。

山本忠臣

.銀彩ピューターリムオーバル深皿 M光を抑えた銀彩が、料理の色や質感を引き立てる器。リムの広がりが余白を生み、盛り付けに奥行きを与えます。使い重ねるほどに、表情の変化も楽しめる一枚です。オンラインストアにて、安藤雅信展の作品を一部掲載中です...
17/04/2026

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銀彩ピューターリムオーバル深皿 M
光を抑えた銀彩が、料理の色や質感を引き立てる器。
リムの広がりが余白を生み、盛り付けに奥行きを与えます。

使い重ねるほどに、表情の変化も楽しめる一枚です。
オンラインストアにて、安藤雅信展の作品を一部掲載中です。
新たに作品を追加いたしましたので、ぜひご覧ください。

安藤雅信展
会期|2026年4月4日(土)▷ 4月19日(日)
開廊時間|11:00~17:30
定休日|火曜・水曜(祝日除く)
場所|gallery yamahon
在廊日|4月4日(土)
岐阜県多治見を拠点に制作を続ける安藤雅信さんの陶磁器展を開催いたします。

陶作家としての活動と並行し、多治見にて「ギャルリももぐさ」を主宰。
古民家という生活の空間を礎に、彫刻、茶道具、中国茶の道具、生活の器など、一見すると領域を越えた制作を重ねているようにも思えます。
しかしその根底には、「ももぐさ」という生活空間があり、日本の生活、あえて言えば文人的な暮らしの気配が静かに通っています。

今から24年前、やまほんの空間で安藤さんの彫刻を展示したことがありました。
そのとき空間に満ちていた、静かで確かに存在する気配は、今も鮮明に私の脳裏に残っています。
器においても、釉薬の重なりや焼成の揺らぎがあり、一点ごとに異なる表情があらわれます。
わずかな歪みや陰影が、モダンなかたちに、静かな情緒を与えています。

時を経て、あらためてこの場に響くものは何か。
どうぞ会場にて、その気配をご覧ください。

山本忠臣

.安藤雅信展|中国茶会のご案内4月4日(土)より始まる安藤雅信展にあわせ、初日に中国茶会を開催いたします。当日は安藤雅信さんご本人がお茶を淹れ、ご自身の器を用いて、静かな時間をお楽しみいただきます。日時|2026年4月4日(土)① 12:3...
25/03/2026

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安藤雅信展|中国茶会のご案内

4月4日(土)より始まる安藤雅信展にあわせ、
初日に中国茶会を開催いたします。

当日は安藤雅信さんご本人がお茶を淹れ、
ご自身の器を用いて、静かな時間をお楽しみいただきます。

日時|2026年4月4日(土)
① 12:30–13:30
② 14:30–15:30
③ 16:30–17:30

会場|ギャラリーやまほん
住所|三重県伊賀市丸柱1650

定員|各回8名(計24名)
参加費|8,800円
菓子|中條順子

ご予約方法
プロフィールのオンラインショップからお申し込みください。
先着順にて受付いたします。
※お申し込み後のキャンセルはお受けいたしかねます。

安藤雅信展
会期|2026年4月4日(土)– 4月19日(日)
時間|11:00–17:30
定休|火曜・水曜(祝日除く)
会場|gallery yamahon
在廊|4月4日(土)

#安藤雅信
#安藤雅信展
#中国茶会
#ギャラリーやまほん

.石川智美 × ふじい製作所 × tomorka 展 開催中です。展覧会も、いよいよ残り2日となりました。本日・明日の2日間は、tomorkaさんの革靴の受注を承ります。今回お持ちいただいたのは、定番のスリッポン型「Thar shoes」と...
28/02/2026

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石川智美 × ふじい製作所 × tomorka 展 開催中です。
展覧会も、いよいよ残り2日となりました。
本日・明日の2日間は、tomorkaさんの革靴の受注を承ります。
今回お持ちいただいたのは、定番のスリッポン型「Thar shoes」と、
外羽根短靴型「Derby shoes」の2型。
“ちゃんとそこにあるもの” を大切に。
移ろい続ける日常のなかでも、変わらぬ愛着とともに履き続けられる一足を。
この機会に、ぜひお運びくださいませ。
tomorka 革靴受注会
今週末 2月28日(土)・3月1日(日)
tomorka 川本さんが在廊し、
革靴の受注会を行います。

革の質感、木型の佇まい、
履き心地の細やかな調整まで、
作り手と直接対話できる二日間です。
どうぞこの機会にお運びください。
________
会場:ギャラリーやまほん
日程:2/28(土)・3/1(日)
作家在廊
石川智美 × ふじい製作所 × tomorka展
会期|2026年2月7日(土)▷ 3月1日(日)
開廊時間|11:00~17:30
定休日|火曜・水曜(祝日除く) *2月11日は営業
場所|gallery yamahon
石川智美さん、ふじい製作所さん、tomorka さんによる三人展を開催いたします。
金属・木工・革という異なる素材を生かし、丁寧なものづくりを続ける三組の作り手をご紹介します。

広島の石川智美さんは、真鍮・銅・アルミを用いて、手仕事の気配が宿る端正なカトラリーや器を制作。
控えめで凛とした佇まいが魅力です。

兵庫・小野市のふじい製作所さんは、木工と乾漆の技法で、お盆や皿、カトラリーなど日々の食卓に寄り添う道具を手がけています。
素材の表情が豊かに立ち上がります。

和歌山のレザーブランド tomorka さんは、革の自然な質感と軽やかさを大切に、使うほど風合いが深まるバッグや小物を制作。
暮らしになじむ柔らかな表情が印象的です。

本展では、三者それぞれの素材がもつ魅力と、日常を豊かにするための確かな眼差しが同じ空間に集います。どうぞご覧くださいませ。

株式会社やまほんでは、「ギャラリーやまほん」「京都やまほん」「陶椀」の各店舗にて、共に働くアルバイトスタッフを募集しています。私たちは「日常に小さな感動を」という理念のもと、陶磁器・木工・漆芸・ガラス工芸など、日本を代表する工芸やアート作品...
13/01/2026

株式会社やまほんでは、「ギャラリーやまほん」「京都やまほん」「陶椀」の各店舗にて、共に働くアルバイトスタッフを募集しています。

私たちは「日常に小さな感動を」という理念のもと、陶磁器・木工・漆芸・ガラス工芸など、日本を代表する工芸やアート作品の展覧会を通じて、暮らしの美を伝える活動を行っています。

伝統と現代が調和する空間で、工芸やアートの魅力を伝える仕事に興味のある方を歓迎します。

接客・販売の経験は問いません。作品を大切に扱い、学び続ける姿勢を何より大切にしています。

工芸や作家、空間に関心のある方、
この場所で働いてみたいと感じた方は、メールまたはInstagramのDMよりご連絡ください。

【主な業務内容】
・店舗での接客販売
・展覧会準備
・在庫管理や受発注業務
・メール対応やWebサイトの更新
・SNS投稿やDM制作、作品撮影
・オンラインショップの運営・発送対応 など、ギャラリー運営全般

【雇用形態】
アルバイト(週3〜応相談)

【勤務時間】
京都 10:00-19:00
伊賀 9:00-18:00
*土日勤務必須
*京都勤務の場合、シフトによっては2店舗を兼務していただくことがあります。

20/10/2025
【次回展覧会のご案内】辻村史朗 展 内在の躍動  —  Gallery Yamahon 25周年記念会期|10月25日(土) ▷11月16日(日)
開廊時間|11:00~17:30
定休日|火曜・水曜(祝日除く)
場所|gallery ya...
07/10/2025

【次回展覧会のご案内】
辻村史朗 展 内在の躍動 — Gallery Yamahon 25周年記念
会期|10月25日(土) ▷11月16日(日)
開廊時間|11:00~17:30
定休日|火曜・水曜(祝日除く)
場所|gallery yamahon
在廊日|10月25日(土)
日本陶芸界、そして海外のアートシーンにおいても、その造形と活動に注目を集め続ける辻村史朗氏。本展では「内在の躍動」と題し、氏が生涯を通じて追い求めてきた“何か”──形を生み出さずにはいられない、内奥から溢れ出す創造の衝動をテーマに展観いたします。
辻村氏は、青年期に絵を志し、十七歳で禅寺の雲水となります。「がむしゃらに絵を描きつつも、何か自己の中から、自己追求する気持がつのってきて」と語るように、修行を通して自己の内奥に潜む“衝動”と向き合い続けました。やがて修行を終え、絵の世界へ戻るものの、画塾で出会った小さな窯が人生を大きく変える契機となります。やきものを焼く行為に、絵と同じ精神の昂ぶりを見出したのです。
その後、駒場の日本民藝館で出会った大井戸茶碗が、氏の生涯の指針を決定づけました。
「心にしみこむ大らかさ、何もかも善も悪もつつみこむ、それでいて気負いのない姿」
「茶碗ということより、人間と相対しているような状態、大母性大慈悲心と向かい合っているようなこころもち」氏はこの一碗に生命の根源的な躍動を感じ取ったといいます。
奈良の山中に自らの手で小屋を建て、居を構えた後も、その制作の根は変わることなく「内なる禅」とともにありました。
「それら小屋を造ることも、絵を描くことも、焼き物をすることも、売りにいくことも、自分にとっては同じ一つのことなのです。これからも内なる禅と、もの造りから発する何かを探し続けてゆきたい」と語る通り、氏の創作は常に動きの中に静けさを、静けさの中に命の息づきを見出そうとする探求にあります。
私がこの十数年にわたり垣間見てきた氏の姿は、まさにその“内在の衝動”を体現するものでした。止まることのない探究、絶えず変化しながらも揺るがぬ精神の核──それが辻村史朗の創作の原点であり続けています。本展では、最新作の粉吹茶盌を中心に酒器・向付・大壷さらには書や絵画までを一堂に紹介いたします。どうぞご高覧のうえ、皆様の中にも響く“何か”──形に宿る生命の躍動を感じ取っていただければ幸いです。

◉ 不二 開廊日のお知らせ
京都・寺町の静謐な和の空間にて、辻村史朗の茶盌・大壺・墨絵など、厳選した作品
を一堂に集めた場「不二  funi」。
今月は11月14日(金)・15日(土)・16日(日)の
3日間、公開いたします。詳しくは店頭にてお問合せください。


辻村 史朗 Shirō Tsujimura
略歴
1947年 奈良県御所市に生まれる
1965年 画家を志し、東京へ上京。井戸茶碗に魅せられ作陶を決意
1966年 奈良の禅寺三松寺(曹洞宗)にて修行
1969年 作陶をはじめる
1970年 奈良・水間に家を建てる
1977年 奈良市水間にて初個展
1993年 英国・ウエスト デボンに築窯

作品所蔵美術館
クリーブランド美術館・ミネアポリス美術館
ブルックリン美術館・フリーア美術館
メトロポリタン美術館・サンフランシスコ美術館
カンザス大学付属美術館・ノースカロライナ美術館
ボストン美術館・クラーク財団・パーク財団
フランクフルト工芸美術館・ストックホルム美術館
裏千家茶道資料館・MIHO MUSEUM

 #辻村史朗 #工芸 #皿 #うつわ #食

住所

丸柱1650
Iga-shi, Mie
518-1325

営業時間

月曜日 11:00 - 17:30
水曜日 11:00 - 17:30
木曜日 11:00 - 17:30
金曜日 11:00 - 17:30
土曜日 11:00 - 17:30
日曜日 11:00 - 17:30

電話番号

+81595441911

ウェブサイト

アラート

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