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This week's gallery G 七宝・染色・藍染三人展~響き合う彩り~加納由美子、天谷理彩、前垣佳代会期|2026/5/12(火) 〜 5/17(日)時間|12(火)16(土)10:30〜19:0013(水)14(木)15(金)...
13/05/2026

This week's gallery G 

七宝・染色・藍染三人展~響き合う彩り~
加納由美子、天谷理彩、前垣佳代

会期|2026/5/12(火) 〜 5/17(日)
時間|
12(火)16(土)10:30〜19:00
13(水)14(木)15(金)10:30〜17:30
17(日)10:30〜16:00
茶話会|5/16(土)16:30〜17:30

現代工芸美術家協会に所属し、「宙 そら」をテーマに美しい七宝の世界を魅せてくれる加納由美子、ちょっぴりサイケでメルヘンな天谷理彩、伝統的手法で醸し出すJAPAN BLUE(藍染)の前垣佳代の作品展です。
個々の個性が響き合う身近な小物たちもご覧いただければと思います。
ーーー
加納由美子
広島市生まれ
第34回日本現代工芸美術展初入選以後連続
第30回日展初入選(〜現在)
日本・フランス現代美術世界展
サロン・ドートンヌ2011
審査員 日本現代工芸美術展2回
現在 現代工芸美術家協会本会員、日展会友
http://yumikokano.com/

天谷理彩
広島市生まれ
広島女学院中学高等学校卒
多摩美術大学美術染織科卒
第41回日本現代工芸美術展初入選 以降毎年
第35回日展初入選(〜現在)
現在 現代工芸美術家協会本会員、日展会友
京都市在住
https://photos.app.goo.gl/tP2utiuKffXZ6qqU8

前垣佳代
広島市生まれ
武蔵野美術大学卒
第49回日本現代工芸美術展初入選
現在 現代工芸美術家協会本会員、阿波藍染織作家協会会員
https://www.instagram.com/aisennkann

\本日からスタート/日によってオープン時間が異なりますのでお気をつけてご来場ください。This week's gallery G 七宝・染色・藍染三人展~響き合う彩り~加納由美子、天谷理彩、前垣佳代会期|2026/5/12(火) 〜 5/1...
12/05/2026

\本日からスタート/
日によってオープン時間が異なりますのでお気をつけてご来場ください。

This week's gallery G 

七宝・染色・藍染三人展~響き合う彩り~
加納由美子、天谷理彩、前垣佳代

会期|2026/5/12(火) 〜 5/17(日)
時間|
12(火)16(土)10:30〜19:00
13(水)14(木)15(金)10:30〜17:30
17(日)10:30〜16:00
茶話会|5/16(土)16:30〜17:30

現代工芸美術家協会に所属し、「宙 そら」をテーマに美しい七宝の世界を魅せてくれる加納由美子、ちょっぴりサイケでメルヘンな天谷理彩、伝統的手法で醸し出すJAPAN BLUE(藍染)の前垣佳代の作品展です。
個々の個性が響き合う身近な小物たちもご覧いただければと思います。
ーーー
加納由美子
広島市生まれ
第34回日本現代工芸美術展初入選以後連続
第30回日展初入選(〜現在)
日本・フランス現代美術世界展
サロン・ドートンヌ2011
審査員 日本現代工芸美術展2回
現在 現代工芸美術家協会本会員、日展会友
http://yumikokano.com/

天谷理彩
広島市生まれ
広島女学院中学高等学校卒
多摩美術大学美術染織科卒
第41回日本現代工芸美術展初入選 以降毎年
第35回日展初入選(〜現在)
現在 現代工芸美術家協会本会員、日展会友
京都市在住
https://photos.app.goo.gl/tP2utiuKffXZ6qqU8

前垣佳代
広島市生まれ
武蔵野美術大学卒
第49回日本現代工芸美術展初入選
現在 現代工芸美術家協会本会員、阿波藍染織作家協会会員
https://www.instagram.com/aisennkann

【告知】山本じん 個展 1996会期|2026/05/26(火)〜2026/06/07(日)月曜休廊 時間|11:00〜19:00(最終日は16:00まで)会期中のイベント銀筆画ワークショップ5/30(土)14:00-17:00要予約定員|...
11/05/2026

【告知】
山本じん 個展 1996
会期|2026/05/26(火)〜2026/06/07(日)月曜休廊 
時間|11:00〜19:00(最終日は16:00まで)

会期中のイベント
銀筆画ワークショップ
5/30(土)14:00-17:00
要予約
定員|5名
参加費|7000円(材料費込み、銀筆はお持ち帰りいただけます)
お申し込みはgallery G(082-211-3260、[email protected])まで

ギャラリートーク
5/30(土)18:00-
予約不要・無料

1996年〜2010年ごろまでの鉛筆画・銀筆画・銅版画のほか、2004年に放映された故・実相寺昭雄監督「ウルトラQ・ヒトガタ」にヒロインとして出演した人形ミニヨンなどを展示。
宮島大聖院(2023)『絵本古事記よみがえり』原画展以来、広島での2回目の個展となる。

山本じん YAMAMOTO Jin
岡山生まれ。独学で芸術を学ぶ。
1980年銀座での初個展以降、東京を中心に国内外各地で作品を発表する。
ルネサンス以前からの技法・銀筆画を日本に甦らせた第一人者としても知られる。
『絵本古事記よみがえり』(寮美千子・文、山本じん・画/国書刊行会)ほか、大江健三郎、沼正三、井上雅彦など、書籍装画多数。イベントや映画にも参加。2016年東京より広島に移住。jin.37

\明日まで!/This week's gallery G 黒住 奏 個展ハマアツァへーto Hamaatsaー会期|2026/4/28(火) → 2026/5/10(日)会期中無休時間|11:00~19:00(最終日は16:00まで)オープ...
09/05/2026

\明日まで!/

This week's gallery G 

黒住 奏 個展
ハマアツァへーto Hamaatsaー

会期|2026/4/28(火) → 2026/5/10(日)会期中無休
時間|11:00~19:00(最終日は16:00まで)

オープニングパーティ|4/28(火)18:00~
ギャラリートーク|5/2(土)14:00~

写真集『ハマアツァへ―to Hamaatsa―』の刊行にあわせ、本展ではその制作の背景に流れていた時間と物語を、あらためて空間にひらく。出発点は、2021年の個展「from where I am」。作者自身が立つ場所から土地と向き合い、アメリカ南西部で聞いた物語を、写真と言葉でたどった。その経験は一冊の本となり、さらに本作『ハマアツァへ―to Hamaatsa―』へと続いていく。「from」と「to」のあいだには、語りが受け渡され、物語が次の場所へと向かっていく時間が流れている。

本作で捉えられる土地は、ただのランドスケープではなく、ひとつの存在として向き合ってきたポートレイトである。そこに息づくのは、土地の表情や沈黙、そしてアメリカ先住民のストリーテラーたちによって受け継がれてきた声の気配だ。
土地は背景ではなく、記憶を抱え、物語を語る存在である。写真は「見るための像」ではなく、「語りに立ち会うためのかたち」としてそこに置かれる。

ーーー
写真集『ハマアツァへ -to Hamaatsa-』 2026年4月20日左右社より刊行

ニューメキシコの高原沙漠、この上なく清浄な大地。ひとりそこを旅する彼女が
見出したのは物語の回帰だった。彼女の写真が、循環する時の窓になる。
ー管啓次郎(詩人)
写真集 『ハマアツァへ -toHamaatsaa-』帯文より

ーーー

黒住 奏 Kanade Kurozumi 
写真家、文筆家
広島生まれ。ニューヨークで映像を学び、メディア業界に携わった後、帰国。その後、アメリカ先住民文学へと関心を深め、広島大学大学院にてアメリカ文学を研究する。
土地·記憶·物語の関係性をテーマに、写真と言葉のあいだを往復しながら表現を続けている。
現在は広島の大学で教えながら、温泉の湧く里山で家族と暮らす。文学研究と実践が響き合う暮らしの中で、土地が語る声に耳を澄まし、日々の物語を紡いでいる。

This week's gallery G 黒住 奏 個展ハマアツァへーto Hamaatsaー会期|2026/4/28(火) → 2026/5/10(日)会期中無休時間|11:00~19:00(最終日は16:00まで)オープニングパーティ...
06/05/2026

This week's gallery G 

黒住 奏 個展
ハマアツァへーto Hamaatsaー

会期|2026/4/28(火) → 2026/5/10(日)会期中無休
時間|11:00~19:00(最終日は16:00まで)

オープニングパーティ|4/28(火)18:00~
ギャラリートーク|5/2(土)14:00~

写真集『ハマアツァへ―to Hamaatsa―』の刊行にあわせ、本展ではその制作の背景に流れていた時間と物語を、あらためて空間にひらく。出発点は、2021年の個展「from where I am」。作者自身が立つ場所から土地と向き合い、アメリカ南西部で聞いた物語を、写真と言葉でたどった。その経験は一冊の本となり、さらに本作『ハマアツァへ―to Hamaatsa―』へと続いていく。「from」と「to」のあいだには、語りが受け渡され、物語が次の場所へと向かっていく時間が流れている。

本作で捉えられる土地は、ただのランドスケープではなく、ひとつの存在として向き合ってきたポートレイトである。そこに息づくのは、土地の表情や沈黙、そしてアメリカ先住民のストリーテラーたちによって受け継がれてきた声の気配だ。
土地は背景ではなく、記憶を抱え、物語を語る存在である。写真は「見るための像」ではなく、「語りに立ち会うためのかたち」としてそこに置かれる。

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写真集『ハマアツァへ -to Hamaatsa-』 2026年4月20日左右社より刊行

ニューメキシコの高原沙漠、この上なく清浄な大地。ひとりそこを旅する彼女が
見出したのは物語の回帰だった。彼女の写真が、循環する時の窓になる。
ー管啓次郎(詩人)
写真集 『ハマアツァへ -toHamaatsaa-』帯文より

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黒住 奏 Kanade Kurozumi 
写真家、文筆家
広島生まれ。ニューヨークで映像を学び、メディア業界に携わった後、帰国。その後、アメリカ先住民文学へと関心を深め、広島大学大学院にてアメリカ文学を研究する。
土地·記憶·物語の関係性をテーマに、写真と言葉のあいだを往復しながら表現を続けている。
現在は広島の大学で教えながら、温泉の湧く里山で家族と暮らす。文学研究と実践が響き合う暮らしの中で、土地が語る声に耳を澄まし、日々の物語を紡いでいる。

05/05/2026
\本日もオープンしてます!/This week's gallery G 黒住 奏 個展ハマアツァへーto Hamaatsaー会期|2026/4/28(火) → 2026/5/10(日)会期中無休時間|11:00~19:00(最終日は16:0...
04/05/2026

\本日もオープンしてます!/

This week's gallery G 

黒住 奏 個展
ハマアツァへーto Hamaatsaー

会期|2026/4/28(火) → 2026/5/10(日)会期中無休
時間|11:00~19:00(最終日は16:00まで)

オープニングパーティ|4/28(火)18:00~
ギャラリートーク|5/2(土)14:00~

写真集『ハマアツァへ―to Hamaatsa―』の刊行にあわせ、本展ではその制作の背景に流れていた時間と物語を、あらためて空間にひらく。出発点は、2021年の個展「from where I am」。作者自身が立つ場所から土地と向き合い、アメリカ南西部で聞いた物語を、写真と言葉でたどった。その経験は一冊の本となり、さらに本作『ハマアツァへ―to Hamaatsa―』へと続いていく。「from」と「to」のあいだには、語りが受け渡され、物語が次の場所へと向かっていく時間が流れている。

本作で捉えられる土地は、ただのランドスケープではなく、ひとつの存在として向き合ってきたポートレイトである。そこに息づくのは、土地の表情や沈黙、そしてアメリカ先住民のストリーテラーたちによって受け継がれてきた声の気配だ。
土地は背景ではなく、記憶を抱え、物語を語る存在である。写真は「見るための像」ではなく、「語りに立ち会うためのかたち」としてそこに置かれる。

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写真集『ハマアツァへ -to Hamaatsa-』 2026年4月20日左右社より刊行

ニューメキシコの高原沙漠、この上なく清浄な大地。ひとりそこを旅する彼女が
見出したのは物語の回帰だった。彼女の写真が、循環する時の窓になる。
ー管啓次郎(詩人)
写真集 『ハマアツァへ -toHamaatsaa-』帯文より

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黒住 奏 Kanade Kurozumi 
写真家、文筆家
広島生まれ。ニューヨークで映像を学び、メディア業界に携わった後、帰国。その後、アメリカ先住民文学へと関心を深め、広島大学大学院にてアメリカ文学を研究する。
土地·記憶·物語の関係性をテーマに、写真と言葉のあいだを往復しながら表現を続けている。
現在は広島の大学で教えながら、温泉の湧く里山で家族と暮らす。文学研究と実践が響き合う暮らしの中で、土地が語る声に耳を澄まし、日々の物語を紡いでいる。

\本日、14時からギャラリートーク/ご予約不要です。ぜひお越しください。This week's gallery G 黒住 奏 個展ハマアツァへーto Hamaatsaー会期|2026/4/28(火) → 2026/5/10(日)会期中無休時...
02/05/2026

\本日、14時からギャラリートーク/
ご予約不要です。ぜひお越しください。

This week's gallery G 

黒住 奏 個展
ハマアツァへーto Hamaatsaー

会期|2026/4/28(火) → 2026/5/10(日)会期中無休
時間|11:00~19:00(最終日は16:00まで)

オープニングパーティ|4/28(火)18:00~
ギャラリートーク|5/2(土)14:00~

写真集『ハマアツァへ―to Hamaatsa―』の刊行にあわせ、本展ではその制作の背景に流れていた時間と物語を、あらためて空間にひらく。出発点は、2021年の個展「from where I am」。作者自身が立つ場所から土地と向き合い、アメリカ南西部で聞いた物語を、写真と言葉でたどった。その経験は一冊の本となり、さらに本作『ハマアツァへ―to Hamaatsa―』へと続いていく。「from」と「to」のあいだには、語りが受け渡され、物語が次の場所へと向かっていく時間が流れている。

本作で捉えられる土地は、ただのランドスケープではなく、ひとつの存在として向き合ってきたポートレイトである。そこに息づくのは、土地の表情や沈黙、そしてアメリカ先住民のストリーテラーたちによって受け継がれてきた声の気配だ。
土地は背景ではなく、記憶を抱え、物語を語る存在である。写真は「見るための像」ではなく、「語りに立ち会うためのかたち」としてそこに置かれる。

ーーー
写真集『ハマアツァへ -to Hamaatsa-』 2026年4月20日左右社より刊行

ニューメキシコの高原沙漠、この上なく清浄な大地。ひとりそこを旅する彼女が
見出したのは物語の回帰だった。彼女の写真が、循環する時の窓になる。
ー管啓次郎(詩人)
写真集 『ハマアツァへ -toHamaatsaa-』帯文より

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黒住 奏 Kanade Kurozumi 
写真家、文筆家
広島生まれ。ニューヨークで映像を学び、メディア業界に携わった後、帰国。その後、アメリカ先住民文学へと関心を深め、広島大学大学院にてアメリカ文学を研究する。
土地·記憶·物語の関係性をテーマに、写真と言葉のあいだを往復しながら表現を続けている。
現在は広島の大学で教えながら、温泉の湧く里山で家族と暮らす。文学研究と実践が響き合う暮らしの中で、土地が語る声に耳を澄まし、日々の物語を紡いでいる。

住所

中区上八丁堀4-1 アーバンビューグランドタワー公開空地内
Hiroshima, Hiroshima
7300012

電話番号

+81822113260

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