滝の上の美術館

滝の上の美術館 古い旅館活用

画家松島理恵子が2015より滝の上の美術館として、ギャラリー、アートスペースとして、1階部を開放中。現在OPENは3カ月ごとに企画展やEVENTにて連日開館。他日は予約に入館可能。長崎県東彼杵町(ヒガシソノギチョウ)を横切る千綿川(チワタガワ)の渓谷、千綿渓谷またの名を龍頭泉峡(リュウトウセンキョウ)と呼び江戸時代・儒学者広瀬淡窓が48の滝・淵に名を付け千綿川を龍の身体と呼んだ。秘境千綿川・龍頭泉峡の白木淵(シラキブチ)の名の滝の上に建つ美術館。築70年程の元旅館「白龍仙(ハクリュウセン)」空家時代を経て龍頭泉の主こと、故田中正秀さんにより大々的改修の末、作家小崎侃さんの侃美術館(カンビジュツカンン)とし開館しておりました。NPO法人コミュニティコミッションの中のアートコミッション・ナガサキ事業の拠点でもあります。http://artcommission.jp/

住所

長崎県東彼杵郡東彼杵町瀬戸郷1より100m先(千綿川渓谷、県道190号線沿い)
Higashisonogi-gun, Nagasaki
859-3924

ウェブサイト

アラート

滝の上の美術館がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

共有する

カテゴリー

Our Story

画家MATSUSHIMA Riekoが2015-2019.09まで滝の上の美術館の名で、ギャラリー、アートスペースとして時折、企画展・EVENT・音楽ライブにて1階部分を開放。長崎県東彼杵町(ヒガシソノギチョウ)を横切る千綿川(チワタガワ)の渓谷、千綿渓谷またの名を龍頭泉峡(リュウトウセンキョウ)と呼び江戸時代・儒学者広瀬淡窓が48の滝・淵に名を付け千綿川を龍の身体と呼んだ。秘境千綿川・龍頭泉峡の白木淵(シラキブチ)の名の滝の上に建つ美術館。築65年程の元旅館「白龍仙(ハクリュウセン)」空家時代を経て龍頭泉の主こと、故田中正秀さんにより大々的改修の末、作家小崎侃さんの侃美術館(カンビジュツカンン)とし以前は開館しておりました。現在は・・・