アートギャラリーミヤウチ

アートギャラリーミヤウチ 広島県廿日市市にあるアートスペース
現代美術の企画を中心に、広島にゆかりある作家や若手作家を紹介する展覧会、トークイベント、児童・幼児向けの体験展示や創作ワークショップなどを開催。

アートギャラリーミヤウチ  / Art Gallery Miyauchi
開館時間:10:00-17:00 / Open: 10:00-17:00
休館日:火・水曜日、年末年始 / Closed on Tue., Wed. and New Year's holiday
※展示替え期間中は不定休(展覧会ページをご確認ください)
※展覧会やイベントによって、開館時間及び休館日を変更する場合があります。

2013年9月1日に開館。
広島県西部の廿日市市(はつかいちし)にある私設の美術館/ギャラリー。2020年に博物館相当施設に認定され美術館のような役割も担いながら、時代やご縁によって柔軟に多様な事業を展開しています。 この施設へ訪れてくださる方々、創作活動を行うアーティスト、アートを愛する人たちとの交流を大事にし、子どもも大人も皆さんの人生における思考のスパイスとなる場所を目指します。 近隣に

は世界遺産の厳島神社、そして特色の異なる美術館やギャラリーが複数点在し、文化やアートを巡る旅路の一つとしてお楽しみください。 当館は、医療法人みやうちグループの一つとして公益財団法人みやうち芸術文化振興財団が運営しています。

【活動報告】8/9(土) ワークショップの様子⚱️2026年8月9日(土)、ワークショップ【昔の人もつくっていた!ミニチュアサイズでつくる「好きなもの」コレクション】を開催しました!ゲスト講師に上田直弥先生(広島大学文学部准教授)、造形講師...
13/08/2026

【活動報告】8/9(土) ワークショップの様子⚱️
2026年8月9日(土)、ワークショップ【昔の人もつくっていた!ミニチュアサイズでつくる「好きなもの」コレクション】を開催しました!

ゲスト講師に上田直弥先生(広島大学文学部准教授)、造形講師に篠藤碧空(企画展の参加作家)さんをお迎えし、レクチャーと制作を行いました。

本イベントは、開催中の企画展の展示作品で、「篠藤さんが古墳の調査からヒントを得て制作した作品」にちなんだ企画でした。

*当日は、古墳に置かれていた手のひらサイズのツボや馬などの「土製品(どせいひん)」をテーマに、参加者の皆さんもミニチュアサイズで自分の「好きなもの」づくりに挑戦。

*レクチャーでは、上田先生から「古墳」や「土製品」についてお話しいただきました。「写実的でなくても、特徴を捉えれば伝わる」というお話は、作品づくりのヒントに💡

* 乾燥すると陶芸のような質感になる粘土を使い、篠藤さんが実演しながらコツを伝授。約2時間、お子さまから大人の方まで、とても集中して制作されていました🎨

ズラリと並んだ完成作品は十人十色で、小さいサイズは難しかった面もあったと思われますが、どの作品も丁寧につくられていました。
ご参加いただいた皆様、講師の皆様、ありがとうございました!
なお、当ワークショップは子どもゆめ基金の助成を受けて「1日ジュニア研究員 しる・つくる・はなす」のプログラムとして開催しました。

📢 企画展【夏休みプロジェクト KIT Miyauchi 02 篠藤碧空「シノトー・イモータル・センター 死ぬのがこわい!美術研究所」】は9月6日(日)まで開催中!
作品鑑賞はもちろん、展示とあわせてお楽しみいただけます。引き続き、皆様のご来館を心よりお待ちしております。

📸 写真1〜7枚目:撮影 五十嵐ヨウ

#アートギャラリーミヤウチ #広島 #廿日市 #アート
#上田直弥 #篠藤碧空 #ワークショップ #活動報告

【造形ワークショップ|要予約】1時間で体験できるワークショップです🎨●カラフルバディをつくろう・開催日:8/13(木)、8/14(金)、8/16(日)、8/22(土)・時間:11:30〜12:30、14:30〜15:30・会場:アートギャラ...
11/08/2026

【造形ワークショップ|要予約】1時間で体験できるワークショップです🎨

●カラフルバディをつくろう
・開催日:8/13(木)、8/14(金)、8/16(日)、8/22(土)
・時間:11:30〜12:30、14:30〜15:30
・会場:アートギャラリーミヤウチ2F展示室
・対象:どなたでも
・参加費:500円+入館料(18歳以上の方)*企画展の案内付き*
・定員:各回6名ほど
・講師:藤田えりか(アートギャラリーミヤウチ学芸員)
・参加方法:申し込みフォーム、メール、電話にて受け付けております
お申し込みフォームは@artgallerymiyauchi のプロフィールにリンクがございます🔗

カラースポンジや毛糸、木材、カラーモールなど、さまざまな素材で人の形のような作品をつくるワークショップです。
つくる順番をお伝えしながら、学芸員が制作をサポートします。
また、開催中の企画展【KIT Miyauchi 02 篠藤碧空「シノトー・イモータル・センター 死ぬのがこわい!美術研究所」】の展示案内も一緒に行いますので、作品鑑賞と造形を同時に体験いただけます。

お気軽にご参加ください🎵

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夏休みプロジェクト KIT Miyauchi 02 篠藤碧空「シノトー・イモータル・センター 死ぬのがこわい!美術研究所」
・会期:2026年7月24日(金)-9月6日(日)
・開館時間:10:00-17:00(最終入館は閉館30分前まで)8/11、8/15は19:00まで開館
・休館日:火曜・水曜日(ただし8/11は開館)
・入館料:一般500円(400円)、学生300円(240円)
 ※チケットの再提示により、企画展期間中は何度でも入館可能
 ※( )内は10名以上の団体料金。高校生以下又は18歳未満、各種障がい者手帳をお持ちの方と介助者1名は無料
・助成:エネルギア文化・スポーツ財団、(一部のプログラム・ワークショップ)子どもゆめ基金
・後援:広島県教育委員会、廿日市市教育委員会、FMはつかいち76.1MHz
・同時開催:コレクション展「あしあとをあるく」9/6まで共通チケット
https://miyauchiaf.or.jp/exhibition/kitmiyauchi02/
Instagramの方は のプロフィールにリンク🔗がございます

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「KIT Miyauchi」は、お子さまから大人の方まで地域の方が集まり、継続的なアート体験の創出を目指す夏休みプロジェクトです。
3回目となる今回は、広島在住のアーティスト・篠藤碧空さん()をゲストに迎え、作品展示を中心に、ワークショップやトークイベントを開催します。

企画展のタイトル「シノトー・イモータル・センター」は、「不死(ずっと生きつづけること)を研究するところ」をイメージした造語です。篠藤さんは「いつかは死んでしまうことが怖い」という気持ちから、昔の人の死生観や地域に伝わる葬儀の方法を調べて作品につなげています。
これまでの作品には、単管パイプで組まれた空間の中で針金の骨たちが動き、生き返りの儀式を思わせる《Skullpture (Funeral Play)》(2023)や、幽霊になる方法を実践する映像作品《幽霊の作り方》(2024)などがあります。それらの死を迎えてもなお生き続けようとする表現は、私たちに「生きつづけるってなんだろう?」という問いを投げかけているようでもあります。
今回は、そうした作品たちから、会場を篠藤さんが所長を務める「美術研究所」に見立てます。会場では、所長のこれまでの作品や新作、公募で集まった「ジュニア研究員」の子どもたちの作品発表、ご家族で参加できるワークショップや工作体験、トークイベントなどもおこないます。

お子さまから大人の方まで、本展でのアート体験が「生きつづけるってなんだろう」と楽しみつつも考えるきっかけになりますと幸いです。

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今週【8/15(土)】開催👻オリジナルの「おまもり妖怪」をつくろう🎨講師に画家の佐藤麗生さんを迎え、怖いものや苦手なものに一緒に向き合ってくれる妖怪を想像してつくるワークショップです。・開催日時:8月15日(土)13:30〜15:30 ・会...
11/08/2026

今週【8/15(土)】開催👻オリジナルの「おまもり妖怪」をつくろう🎨
講師に画家の佐藤麗生さんを迎え、怖いものや苦手なものに一緒に向き合ってくれる妖怪を想像してつくるワークショップです。

・開催日時:8月15日(土)13:30〜15:30
 ・会場:アートギャラリーミヤウチ2F展示室
 ・対象:小学1年生〜6年生
 ・参加方法:申し込みフォーム、メール、電話にて予約
 ・参加費:1,500円+同伴の方は入館料が別途必要
お申し込みフォームは@artgallerymiyauchi のプロフィールにリンクがございます🔗

●つくるもの:自分が「怖い」と感じるもの(水がこわい、夜の道がこわいなど)と一緒に向き合ってくれる「おまもり」のような存在の妖怪を想像してつくってみよう
●つかう素材:アルミホイルで土台をつくり、やわらかくて軽い樹脂粘土をつけていきます
●つくった作品はみんなで共有しよう!
●作品はクリアキューブに入れてお持ち帰りいただけます。

*小学生が対象ですが、中学生以上の方もお申し込みいただけます。ご家族、お友達同士で、大人の方も一緒に作品づくりを体験してみませんか。

●講師プロフィール
画家。青森県出身、現在は広島県在住。2015年広島市立大学大学院芸術学研究科修了。幽霊や怪獣、夢などを主題に、絵画や立体作品、フリーペーパーなどを制作するほか、ぬいぐるみブランド「ぬい天」も弟と手がける。近年の主な展示歴に2025年個展「ともし火は目」(オルタナティブスペースコア、広島)、2025年「ガタロ/佐藤麗生 二人展『川のほとりの小さな画廊で』」(Gallery+Cafe カモメのばぁばぁ、広島)など。

*当ワークショップは夏休みプロジェクト KIT Miyauchi 02 篠藤碧空「シノトー・イモータル・センター 死ぬのがこわい!美術研究所」の関連イベントです
*当ワークショップは子どもゆめ基金の助成を受けて「1日ジュニア研究員 しる・つくる・はなす」のプログラムとして開催いたします。

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夏休みプロジェクト KIT Miyauchi 02 篠藤碧空「シノトー・イモータル・センター 死ぬのがこわい!美術研究所」
・会期:開催中-9月6日(日)
・開館時間:10:00-17:00(最終入館は閉館30分前まで)8/11、8/15は19:00まで開館
・休館日:火曜・水曜日(ただし8/11は開館)
・入館料:一般500円(400円)、学生300円(240円)
 ※チケットの再提示により、企画展期間中は何度でも入館可能
 ※( )内は10名以上の団体料金。高校生以下又は18歳未満、各種障がい者手帳をお持ちの方と介助者1名は無料
・助成:エネルギア文化・スポーツ財団、(一部のプログラム・ワークショップ)子どもゆめ基金
・後援:広島県教育委員会、廿日市市教育委員会、FMはつかいち76.1MHz
・同時開催:コレクション展「あしあとをあるく」9/6まで共通チケット
https://miyauchiaf.or.jp/exhibition/kitmiyauchi02/
Instagramの方は のプロフィールにリンク🔗がございます

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「KIT Miyauchi」は、お子さまから大人の方まで地域の方が集まり、継続的なアート体験の創出を目指す夏休みプロジェクトです。
3回目となる今回は、広島在住のアーティスト・篠藤碧空さん()をゲストに迎え、作品展示を中心に、ワークショップやトークイベントを開催します。

企画展のタイトル「シノトー・イモータル・センター」は、「不死(ずっと生きつづけること)を研究するところ」をイメージした造語です。篠藤さんは「いつかは死んでしまうことが怖い」という気持ちから、昔の人の死生観や地域に伝わる葬儀の方法を調べて作品につなげています。
これまでの作品には、単管パイプで組まれた空間の中で針金の骨たちが動き、生き返りの儀式を思わせる《Skullpture (Funeral Play)》(2023)や、幽霊になる方法を実践する映像作品《幽霊の作り方》(2024)などがあります。それらの死を迎えてもなお生き続けようとする表現は、私たちに「生きつづけるってなんだろう?」という問いを投げかけているようでもあります。
今回は、そうした作品たちから、会場を篠藤さんが所長を務める「美術研究所」に見立てます。会場では、所長のこれまでの作品や新作、公募で集まった「ジュニア研究員」の子どもたちの作品発表、ご家族で参加できるワークショップや工作体験、トークイベントなどもおこないます。

お子さまから大人の方まで、本展でのアート体験が「生きつづけるってなんだろう」と楽しみつつも考えるきっかけになりますと幸いです。

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【8/23(日)開催】作品ガイドの原稿を一緒に作りませんか📝・開催日時:8月23日(日)13:30〜15:30・対象:アートに関心がある方、アートに関わる活動をしてみたい方・会場:アートギャラリーミヤウチ2F・3F展示室・ゲスト:松尾亜希(...
10/08/2026

【8/23(日)開催】作品ガイドの原稿を一緒に作りませんか📝

・開催日時:8月23日(日)13:30〜15:30
・対象:アートに関心がある方、アートに関わる活動をしてみたい方
・会場:アートギャラリーミヤウチ2F・3F展示室
・ゲスト:松尾亜希(アートナビゲーター)
・参加費:無料、但し要入館料
・参加方法:申し込みフォーム、メール、電話にて予約

お申し込みフォーム:https://forms.gle/ETxwpzCUfGUf1APo8
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*コレクション展との共同イベントです

【内容】
当館で開催中の企画展・コレクション展を対象に、「大人向け」「お子さま向け」の2種類の原稿をつくります。ゲストに、広島市現代美術館でアートナビゲーターとして活動される松尾亜希さんをお迎えします。

1. 学芸員による展覧会・作品の説明
2. 参加者同士で作品の感想を共有しながら原稿を作成
3. 完成した原稿を松尾さんが読み上げ、みんなで聞いた感想を共有

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夏休みプロジェクト「KIT Miyauchi」では、アートや地域の活動に関心がある方が参加できる仕組みづくりを目指す活動を2025年から始めました。

第2弾となる今回は、来館者の方へ作品の魅力を届ける「作品案内(ガイド)」をするための原稿づくりを参加者さんと一緒につくるワークショプです。
作品ガイドの経験・未経験は問いません。
「アートに関わってみたいけれどきっかけがない」「地域や子どもたちと関わる活動に興味がある」など、アートや地域活動に関心のある方は、ぜひお気軽にご参加ください🚩

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夏休みプロジェクト KIT Miyauchi 02 篠藤碧空「シノトー・イモータル・センター 死ぬのがこわい!美術研究所」
・会期:2026年7月24日(金)-9月6日(日)
・開館時間:10:00-17:00(最終入館は閉館30分前まで)8/11、8/15は19:00まで開館
・休館日:火曜・水曜日(ただし8/11は開館)
・入館料:一般500円(400円)、学生300円(240円)
 ※チケットの再提示により、企画展期間中は何度でも入館可能
 ※( )内は10名以上の団体料金。高校生以下又は18歳未満、各種障がい者手帳をお持ちの方と介助者1名は無料
・助成:エネルギア文化・スポーツ財団、(一部のプログラム・ワークショップ)子どもゆめ基金
・後援:広島県教育委員会、廿日市市教育委員会、FMはつかいち76.1MHz
・同時開催:コレクション展「あしあとをあるく」9/6まで共通チケット
https://miyauchiaf.or.jp/exhibition/kitmiyauchi02/
Instagramの方は のプロフィールにリンク🔗がございます

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「KIT Miyauchi」は、お子さまから大人の方まで地域の方が集まり、継続的なアート体験の創出を目指す夏休みプロジェクトです。
3回目となる今回は、広島在住のアーティスト・篠藤碧空さん()をゲストに迎え、作品展示を中心に、ワークショップやトークイベントを開催します。

企画展のタイトル「シノトー・イモータル・センター」は、「不死(ずっと生きつづけること)を研究するところ」をイメージした造語です。篠藤さんは「いつかは死んでしまうことが怖い」という気持ちから、昔の人の死生観や地域に伝わる葬儀の方法を調べて作品につなげています。
これまでの作品には、単管パイプで組まれた空間の中で針金の骨たちが動き、生き返りの儀式を思わせる《Skullpture (Funeral Play)》(2023)や、幽霊になる方法を実践する映像作品《幽霊の作り方》(2024)などがあります。それらの死を迎えてもなお生き続けようとする表現は、私たちに「生きつづけるってなんだろう?」という問いを投げかけているようでもあります。
今回は、そうした作品たちから、会場を篠藤さんが所長を務める「美術研究所」に見立てます。会場では、所長のこれまでの作品や新作、公募で集まった「ジュニア研究員」の子どもたちの作品発表、ご家族で参加できるワークショップや工作体験、トークイベントなどもおこないます。

お子さまから大人の方まで、本展でのアート体験が「生きつづけるってなんだろう」と楽しみつつも考えるきっかけになりますと幸いです。

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【会場様子②】造形コーナーの様子🎨造形キット¥500/¥1,000のご購入でご利用いただけます。※18歳以上の方は入館料(一般500円、学生300円)も必要です。・開館日は毎日ご利用可能・開館日:開催中-9月6日(日)まで・開館時間:10:...
09/08/2026

【会場様子②】造形コーナーの様子🎨
造形キット¥500/¥1,000のご購入でご利用いただけます。
※18歳以上の方は入館料(一般500円、学生300円)も必要です。

・開館日は毎日ご利用可能
・開館日:開催中-9月6日(日)まで
・開館時間:10:00-17:00(最終入館は閉館30分前まで)8/11、8/15は19:00まで開館
・休館日:火曜・水曜日(ただし8/11は開館)

色画用紙やカラースポンジ、カラーモールなどを詰め合わせたキットと、造形コーナーの木材などを組み合わせて、ご家族で工作をお楽しみいただけます。
展示作品の鑑賞と合わせてお楽しみください🎵

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夏休みプロジェクト KIT Miyauchi 02 篠藤碧空「シノトー・イモータル・センター 死ぬのがこわい!美術研究所」
・会期:2026年7月24日(金)-9月6日(日)
・開館時間:10:00-17:00(最終入館は閉館30分前まで)8/11、8/15は19:00まで開館
・休館日:火曜・水曜日(ただし8/11は開館)
・入館料:一般500円(400円)、学生300円(240円)
 ※チケットの再提示により、企画展期間中は何度でも入館可能
 ※( )内は10名以上の団体料金。高校生以下又は18歳未満、各種障がい者手帳をお持ちの方と介助者1名は無料
・助成:エネルギア文化・スポーツ財団、(一部のプログラム・ワークショップ)子どもゆめ基金
・後援:広島県教育委員会、廿日市市教育委員会、FMはつかいち76.1MHz
・同時開催:コレクション展「あしあとをあるく」9/6まで共通チケット
https://miyauchiaf.or.jp/exhibition/kitmiyauchi02/
Instagramの方は のプロフィールにリンク🔗がございます

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「KIT Miyauchi」は、お子さまから大人の方まで地域の方が集まり、継続的なアート体験の創出を目指す夏休みプロジェクトです。
3回目となる今回は、広島在住のアーティスト・篠藤碧空さん()をゲストに迎え、作品展示を中心に、ワークショップやトークイベントを開催します。

企画展のタイトル「シノトー・イモータル・センター」は、「不死(ずっと生きつづけること)を研究するところ」をイメージした造語です。篠藤さんは「いつかは死んでしまうことが怖い」という気持ちから、昔の人の死生観や地域に伝わる葬儀の方法を調べて作品につなげています。
これまでの作品には、単管パイプで組まれた空間の中で針金の骨たちが動き、生き返りの儀式を思わせる《Skullpture (Funeral Play)》(2023)や、幽霊になる方法を実践する映像作品《幽霊の作り方》(2024)などがあります。それらの死を迎えてもなお生き続けようとする表現は、私たちに「生きつづけるってなんだろう?」という問いを投げかけているようでもあります。
今回は、そうした作品たちから、会場を篠藤さんが所長を務める「美術研究所」に見立てます。会場では、所長のこれまでの作品や新作、公募で集まった「ジュニア研究員」の子どもたちの作品発表、ご家族で参加できるワークショップや工作体験、トークイベントなどもおこないます。

お子さまから大人の方まで、本展でのアート体験が「生きつづけるってなんだろう」と楽しみつつも考えるきっかけになりますと幸いです。

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【会場の様子①】開催中の企画展【KIT Miyauchi 02 篠藤碧空「シノトー・イモータル・センター 死ぬのがこわい!美術研究所」】ではアーティスト・篠藤碧空さんの作品をご覧いただけます。・会期:開催中-9月6日(日)・開館時間:10:...
08/08/2026

【会場の様子①】開催中の企画展【KIT Miyauchi 02 篠藤碧空「シノトー・イモータル・センター 死ぬのがこわい!美術研究所」】ではアーティスト・篠藤碧空さんの作品をご覧いただけます。

・会期:開催中-9月6日(日)
・開館時間:10:00-17:00(最終入館は閉館30分前まで)8/11、8/15は19:00まで開館
・休館日:火曜・水曜日(ただし8/11は開館)
・入館料:一般500円(400円)、学生300円(240円)
 ※チケットの再提示により、企画展期間中は何度でも入館可能
 ※( )内は10名以上の団体料金。高校生以下又は18歳未満、各種障がい者手帳をお持ちの方と介助者1名は無料
・同時開催:コレクション展「あしあとをあるく」9/6まで共通チケット
https://miyauchiaf.or.jp/exhibition/kitmiyauchi02/
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篠藤さんは、「死ぬのがこわい」という気持ちを起点に、不死になる方法を考え・調べたことをアート作品につなげています。
会場では、針金でできた骸骨が動き出す作品や、幽霊をテーマにした作品、古代エジプトの死生観からモチーフを抽出した作品などを展示しています。

鑑賞体験を楽しくするワークシートも用意しております📝

お子さま、ご家族、大人の方同士、お気軽にご来館くださいませ。
皆様のご来館お待ちしております。

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「KIT Miyauchi」は、お子さまから大人の方まで地域の方が集まり、継続的なアート体験の創出を目指す夏休みプロジェクトです。
3回目となる今回は、広島在住のアーティスト・篠藤碧空さん()をゲストに迎え、作品展示を中心に、ワークショップやトークイベントを開催します。

企画展のタイトル「シノトー・イモータル・センター」は、「不死(ずっと生きつづけること)を研究するところ」をイメージした造語です。篠藤さんは「いつかは死んでしまうことが怖い」という気持ちから、昔の人の死生観や地域に伝わる葬儀の方法を調べて作品につなげています。
これまでの作品には、単管パイプで組まれた空間の中で針金の骨たちが動き、生き返りの儀式を思わせる《Skullpture (Funeral Play)》(2023)や、幽霊になる方法を実践する映像作品《幽霊の作り方》(2024)などがあります。それらの死を迎えてもなお生き続けようとする表現は、私たちに「生きつづけるってなんだろう?」という問いを投げかけているようでもあります。
今回は、そうした作品たちから、会場を篠藤さんが所長を務める「美術研究所」に見立てます。会場では、所長のこれまでの作品や新作、公募で集まった「ジュニア研究員」の子どもたちの作品発表、ご家族で参加できるワークショップや工作体験、トークイベントなどもおこないます。

お子さまから大人の方まで、本展でのアート体験が「生きつづけるってなんだろう」と楽しみつつも考えるきっかけになりますと幸いです。

・企画展の助成:エネルギア文化・スポーツ財団、(一部のプログラム・ワークショップ)子どもゆめ基金
・企画展の後援:広島県教育委員会、廿日市市教育委員会、FMはつかいち76.1MHz

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【8/15(土)18:00〜】画家・佐藤麗生が集めてきた怖い話を聞く会を開催します🌝・開催日時:2026年8月15日(土)18:00〜・会場:アートギャラリーミヤウチ2F展示室・対象:怖い話が好きな方・参加方法:予約不要・参加費:ワンドリン...
07/08/2026

【8/15(土)18:00〜】画家・佐藤麗生が集めてきた怖い話を聞く会を開催します🌝

・開催日時:2026年8月15日(土)18:00〜
・会場:アートギャラリーミヤウチ2F展示室
・対象:怖い話が好きな方
・参加方法:予約不要
・参加費:ワンドリンク+入館料

開催中の企画展、KIT Miyauchi 02 篠藤碧空「シノトー・イモータル・センター 死ぬのがこわい!美術研究所」の展示作品に「幽霊」をテーマにした作品があることと関連したイベントです。

佐藤氏は、心霊現象や生身の人の怖さなどを感じる怖い実話を、人から聞いて集める、SNSで呼びかけるという方法で集めています。
また、10年以上前からは、佐藤氏が怖い話を話す又は参加者も話す・聞くという集まりを毎年1回以上は継続的に実施されています。

今回は、展示作家の篠藤氏が聞き手として参加し、展示作品と関連する対話を挟みながら、広島や佐藤氏の出身地である青森などを舞台にした怖い話を聞いていきます。

当日は19:00まで開館を延長するナイトミュージアムと同時開催🌝
作品鑑賞も通常より遅くまでお楽しみいただけます。

怖い話がお好きな方、怖い話が気になる方、どうぞお気軽にご参加くださいませ。

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夏休みプロジェクト KIT Miyauchi 02 篠藤碧空「シノトー・イモータル・センター 死ぬのがこわい!美術研究所」
・会期:2026年7月24日(金)-9月6日(日)
・開館時間:10:00-17:00(最終入館は閉館30分前まで)8/11、8/15は19:00まで開館
・休館日:火曜・水曜日(ただし8/11は開館)
・入館料:一般500円(400円)、学生300円(240円)
 ※チケットの再提示により、企画展期間中は何度でも入館可能
 ※( )内は10名以上の団体料金。高校生以下又は18歳未満、各種障がい者手帳をお持ちの方と介助者1名は無料
・助成:エネルギア文化・スポーツ財団、(一部のプログラム・ワークショップ)子どもゆめ基金
・後援:広島県教育委員会、廿日市市教育委員会、FMはつかいち76.1MHz
・同時開催:コレクション展「あしあとをあるく」9/6まで共通チケット
https://miyauchiaf.or.jp/exhibition/kitmiyauchi02/
Instagramの方は のプロフィールにリンク🔗がございます

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「KIT Miyauchi」は、お子さまから大人の方まで地域の方が集まり、継続的なアート体験の創出を目指す夏休みプロジェクトです。
3回目となる今回は、広島在住のアーティスト・篠藤碧空さん()をゲストに迎え、作品展示を中心に、ワークショップやトークイベントを開催します。

企画展のタイトル「シノトー・イモータル・センター」は、「不死(ずっと生きつづけること)を研究するところ」をイメージした造語です。篠藤さんは「いつかは死んでしまうことが怖い」という気持ちから、昔の人の死生観や地域に伝わる葬儀の方法を調べて作品につなげています。
これまでの作品には、単管パイプで組まれた空間の中で針金の骨たちが動き、生き返りの儀式を思わせる《Skullpture (Funeral Play)》(2023)や、幽霊になる方法を実践する映像作品《幽霊の作り方》(2024)などがあります。それらの死を迎えてもなお生き続けようとする表現は、私たちに「生きつづけるってなんだろう?」という問いを投げかけているようでもあります。
今回は、そうした作品たちから、会場を篠藤さんが所長を務める「美術研究所」に見立てます。会場では、所長のこれまでの作品や新作、公募で集まった「ジュニア研究員」の子どもたちの作品発表、ご家族で参加できるワークショップや工作体験、トークイベントなどもおこないます。

お子さまから大人の方まで、本展でのアート体験が「生きつづけるってなんだろう」と楽しみつつも考えるきっかけになりますと幸いです。

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【造形コーナーのお知らせ】お子さまご家族で工作体験🎨造形キットのご購入で、開館日はいつでも造形コーナーをご利用いただけます。 ・開催日:開館日は毎日(火曜・水曜日は休館、※8/11(火祝)は開館) ・時間:10:00〜17:00(最終入館は...
06/08/2026

【造形コーナーのお知らせ】お子さまご家族で工作体験🎨
造形キットのご購入で、開館日はいつでも造形コーナーをご利用いただけます。

 ・開催日:開館日は毎日(火曜・水曜日は休館、※8/11(火祝)は開館)
 ・時間:10:00〜17:00(最終入館は閉館30分前です)※8/11、8/15は19:00まで開館
 ・会場:アートギャラリーミヤウチ2F展示室
 ・対象:どなたでも
 ・参加方法:造形KIT ¥500または¥1,000をご購入(1組1点〜OKです)
 ※18歳以上の方・同伴の保護者様は入館料が別途必要
 ★ご予約不要です
 ・ウェブサイト:https://miyauchiaf.or.jp/exhibition/kit02-kousaku/

現在開催中の企画展【KIT Miyauchi 02 篠藤碧空「シノトー・イモータル・センター 死ぬのがこわい!美術研究所」】の会場では、造形キットのご購入でご利用可能な造形コーナーもございます。
造形キットは、カラースポンジ、わた、ミニねんど、カラーモールなど色とりどりの素材を詰め合わせています。作品例も参考にしながら、つくれるもの、素材を活かした作品づくりを、つくりながら研究してみませんか🔍

造形コーナーには木材や端材、工具も用意していますので、造形キットと組み合わせながら工作を思いっきりお楽しみください🔨✨

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夏休みプロジェクト KIT Miyauchi 02 篠藤碧空「シノトー・イモータル・センター 死ぬのがこわい!美術研究所」
・会期:開催中-9月6日(日)
・開館時間:10:00-17:00(最終入館は閉館30分前まで)8/11、8/15は19:00まで開館
・休館日:火曜・水曜日(ただし8/11は開館)
・入館料:一般500円(400円)、学生300円(240円)
 ※チケットの再提示により、企画展期間中は何度でも入館可能
 ※( )内は10名以上の団体料金。高校生以下又は18歳未満、各種障がい者手帳をお持ちの方と介助者1名は無料
・助成:エネルギア文化・スポーツ財団、(一部のプログラム・ワークショップ)子どもゆめ基金
・後援:広島県教育委員会、廿日市市教育委員会、FMはつかいち76.1MHz
・同時開催:コレクション展「あしあとをあるく」9/6まで共通チケット
https://miyauchiaf.or.jp/exhibition/kitmiyauchi02/
Instagramの方は のプロフィールにリンク🔗がございます

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「KIT Miyauchi」は、お子さまから大人の方まで地域の方が集まり、継続的なアート体験の創出を目指す夏休みプロジェクトです。
3回目となる今回は、広島在住のアーティスト・篠藤碧空さん()をゲストに迎え、作品展示を中心に、ワークショップやトークイベントを開催します。

企画展のタイトル「シノトー・イモータル・センター」は、「不死(ずっと生きつづけること)を研究するところ」をイメージした造語です。篠藤さんは「いつかは死んでしまうことが怖い」という気持ちから、昔の人の死生観や地域に伝わる葬儀の方法を調べて作品につなげています。
これまでの作品には、単管パイプで組まれた空間の中で針金の骨たちが動き、生き返りの儀式を思わせる《Skullpture (Funeral Play)》(2023)や、幽霊になる方法を実践する映像作品《幽霊の作り方》(2024)などがあります。それらの死を迎えてもなお生き続けようとする表現は、私たちに「生きつづけるってなんだろう?」という問いを投げかけているようでもあります。
今回は、そうした作品たちから、会場を篠藤さんが所長を務める「美術研究所」に見立てます。会場では、所長のこれまでの作品や新作、公募で集まった「ジュニア研究員」の子どもたちの作品発表、ご家族で参加できるワークショップや工作体験、トークイベントなどもおこないます。

お子さまから大人の方まで、本展でのアート体験が「生きつづけるってなんだろう」と楽しみつつも考えるきっかけになりますと幸いです。

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【8/15(土)開催】オリジナルの「おまもり妖怪」をつくろう🎨講師に画家の佐藤麗生さんを迎え、怖いものや苦手なものに一緒に向き合ってくれる妖怪を想像してつくってみるワークショップです。 ・開催日時:8月15日(土)13:30〜15:30 ・...
04/08/2026

【8/15(土)開催】オリジナルの「おまもり妖怪」をつくろう🎨
講師に画家の佐藤麗生さんを迎え、怖いものや苦手なものに一緒に向き合ってくれる妖怪を想像してつくってみるワークショップです。

 ・開催日時:8月15日(土)13:30〜15:30
 ・会場:アートギャラリーミヤウチ2F展示室
 ・対象:小学1年生〜6年生
※中学生以上の方もお申し込み受付中です
 ・参加方法:申し込みフォーム、メール、電話にて予約
 ・参加費:1,500円+同伴の方は入館料が別途必要
フォームのURL
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScYyE-0ce8jJlfoqILA9O3zOkHsfCZv3vE1BZsw0hvlbuT_1g/viewform?usp=dialog

ワークショップのウェブサイト
https://miyauchiaf.or.jp/exhibition/kit02-ws02/

●つくるもの:自分が「怖い」と感じるもの(水がこわい、夜の道がこわいなど)と一緒に向き合ってくれる「おまもり」のような存在の妖怪を想像してつくってみよう
●つかう素材:アルミホイルで土台をつくり、やわらかくて軽い樹脂粘土をつけていきます
●佐藤さんは、夢で見た風景/各地域の民芸品/怪獣/妖怪などをモチーフに、平面作品や立体作品を制作しています。そうした佐藤さんの作品世界や、本などを参考に妖怪の姿を考えます。

●ワークショップの流れ(予定)
1.講師の紹介
2.妖怪の形を紙に下描き
*佐藤さんのアドバイスを受けながら、妖怪にまつわる本なども参考に考えてみよう
3.制作
4.発表シート記入(名前や設定など)
5.参加者さん同士で発表しよう

●講師プロフィール
画家。青森県出身、現在は広島県在住。2015年広島市立大学大学院芸術学研究科修了。幽霊や怪獣、夢などを主題に、絵画や立体作品、フリーペーパーなどを制作するほか、ぬいぐるみブランド「ぬい天」も弟と手がける。近年の主な展示歴に2025年個展「ともし火は目」(オルタナティブスペースコア、広島)、2025年「ガタロ/佐藤麗生 二人展『川のほとりの小さな画廊で』」(Gallery+Cafe カモメのばぁばぁ、広島)など。

*当ワークショップは夏休みプロジェクト KIT Miyauchi 02 篠藤碧空「シノトー・イモータル・センター 死ぬのがこわい!美術研究所」の関連イベントです
*当ワークショップは子どもゆめ基金の助成を受けて「1日ジュニア研究員 しる・つくる・はなす」のプログラムとして開催いたします。

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夏休みプロジェクト KIT Miyauchi 02 篠藤碧空「シノトー・イモータル・センター 死ぬのがこわい!美術研究所」
・会期:2026年7月24日(金)-9月6日(日)
・開館時間:10:00-17:00(最終入館は閉館30分前まで)8/11、8/15は19:00まで開館
・休館日:火曜・水曜日(ただし8/11は開館)
・入館料:一般500円(400円)、学生300円(240円)
 ※チケットの再提示により、企画展期間中は何度でも入館可能
 ※( )内は10名以上の団体料金。高校生以下又は18歳未満、各種障がい者手帳をお持ちの方と介助者1名は無料
・助成:エネルギア文化・スポーツ財団、(一部のプログラム・ワークショップ)子どもゆめ基金
・後援:広島県教育委員会、廿日市市教育委員会、FMはつかいち76.1MHz
・同時開催:コレクション展「あしあとをあるく」9/6まで共通チケット
https://miyauchiaf.or.jp/exhibition/kitmiyauchi02/
Instagramの方は のプロフィールにリンク🔗がございます

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「KIT Miyauchi」は、お子さまから大人の方まで地域の方が集まり、継続的なアート体験の創出を目指す夏休みプロジェクトです。
3回目となる今回は、広島在住のアーティスト・篠藤碧空さん()をゲストに迎え、作品展示を中心に、ワークショップやトークイベントを開催します。

企画展のタイトル「シノトー・イモータル・センター」は、「不死(ずっと生きつづけること)を研究するところ」をイメージした造語です。篠藤さんは「いつかは死んでしまうことが怖い」という気持ちから、昔の人の死生観や地域に伝わる葬儀の方法を調べて作品につなげています。
これまでの作品には、単管パイプで組まれた空間の中で針金の骨たちが動き、生き返りの儀式を思わせる《Skullpture (Funeral Play)》(2023)や、幽霊になる方法を実践する映像作品《幽霊の作り方》(2024)などがあります。それらの死を迎えてもなお生き続けようとする表現は、私たちに「生きつづけるってなんだろう?」という問いを投げかけているようでもあります。
今回は、そうした作品たちから、会場を篠藤さんが所長を務める「美術研究所」に見立てます。会場では、所長のこれまでの作品や新作、公募で集まった「ジュニア研究員」の子どもたちの作品発表、ご家族で参加できるワークショップや工作体験、トークイベントなどもおこないます。

お子さまから大人の方まで、本展でのアート体験が「生きつづけるってなんだろう」と楽しみつつも考えるきっかけになりますと幸いです。

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#アートギャラリーミヤウチ #広島 #廿日市 #アート
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⚱️今週【8/9(日)開催】大人の方もお申し込みいただけます⚱️お話を聞いた後に、手のひらサイズの動物やお花など、自分の好きなものを沢山つくってみよう! ・開催日時:8月9日(日)13:30〜16:00 ・会場:アートギャラリーミヤウチ2F...
03/08/2026

⚱️今週【8/9(日)開催】大人の方もお申し込みいただけます⚱️
お話を聞いた後に、手のひらサイズの動物やお花など、自分の好きなものを沢山つくってみよう!

 ・開催日時:8月9日(日)13:30〜16:00
 ・会場:アートギャラリーミヤウチ2F展示室
 ・対象:小学1年生〜6年生、定員15名ほど
 ・参加方法:申し込みフォーム、メール、電話にて予約
 ・参加費:1,500円+同伴の方は入館料が別途必要
フォームのURL
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScoSCghNkmQ6aReZKkWTQ2BYh99b6M1vCm4AWKsWkBH7se4UQ/viewform?usp=dialog

ワークショップのウェブサイト
https://miyauchiaf.or.jp/exhibition/kit02-ws01/

●テーマ:古墳から見つかっているミニチュアサイズ(5〜7cmくらい)のツボや犬の形をした「土製品(どせいひん)」がテーマです。
●つかう素材:乾燥すると丈夫で、陶芸作品のようになる粘土を使います。
●つくるもの:自分の好きなもの(お花や動物、食べ物など)を手のひらサイズで沢山つくろう!(年齢によって大きいサイズがつくりやすい場合は、少し大きくなっても大丈夫です◎)

★「土製品」については、専門家の方からお話を聞く時間がありますので、歴史に関心のあるお子さまにもオススメです。
★作品づくりでは、アーティストさんが素材の使い方やつくり方のポイントをお伝えします。スタッフによる作品づくりのサポートも行います。

対象は小学生ですが、中学生以上の方もお申し込みいただけます。
ご家族、お友達同士で、大人の方も一緒に作品づくりを体験してみませんか。

●ワークショップの流れ
1. 上田先生(広島大学准教授)によるミニレクチャー
2. アーティストの篠藤さんによる、素材の使い方、つくるものについて説明
3. 作品づくり
4. 参加者さんがつくったものを参加者さん同士で共有

●ゲスト研究者:上田直弥 (うえだ・なおや)(広島大学文学部准教授) 作品づくり講師:篠藤碧空(しのとう・そら)(アーティスト)

⭐︎実際に見つかっている土製品についてはこちらをご覧ください:静岡県明ヶ島古墳群出土土製品https://online.bunka.go.jp/heritages/detail/277816

*当ワークショップは子どもゆめ基金の助成を受けて「1日ジュニア研究員 しる・つくる・はなす」のプログラムとして開催いたします。

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住所

宮内4347/2
Hatsukaichi-shi, Hiroshima
738-0034

営業時間

月曜日 10:00 - 17:00
木曜日 10:00 - 17:00
金曜日 10:00 - 17:00
土曜日 10:00 - 17:00
日曜日 10:00 - 17:00

電話番号

+81829308511

ウェブサイト

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