厳州ギャラリー

厳州ギャラリー 美術・音楽・古典芸能の企画展示 絵画、彫刻、工芸や演奏会、朗読会、各種ワークショップなどのイベント会場に使われています。軽食や喫茶なども期間限定で行います。

干し柿を使ったフルーツケーキドライフルーツを半年かけて作った後、ケーキを焼きました
18/04/2026

干し柿を使ったフルーツケーキ
ドライフルーツを半年かけて作った後、ケーキを焼きました

フルーツケーキドライフルーツをたっぷりとウィスキーに漬けひと月形を保てなくなったものが分量の半分後から干しブドウとナッツ系を加えましたいい感じの干し柿が出来たので次回はこれを使用の予定です干し柿を固く乾燥させるとラム酒漬けやオリーブオイル漬...
08/02/2026

フルーツケーキ
ドライフルーツをたっぷりとウィスキーに漬けひと月
形を保てなくなったものが分量の半分
後から干しブドウとナッツ系を加えました

いい感じの干し柿が出来たので次回はこれを使用の予定です
干し柿を固く乾燥させるとラム酒漬けやオリーブオイル漬けにするとかなりおいしくなります

ナッツ系はアーモンドとくるみはかかせないです

02/12/2025
パリ在住の友人、甲斐雅之さんの個展がギャラリーGであります。11月4日(火)〜11日(日)土に埋めるシリーズが並ぶと思います。彼の作品はヨーロッパ各地で作られた布地を彼独特の世界観で表現しています。参考に数年前の教会での個展の模様です ht...
27/10/2025

パリ在住の友人、甲斐雅之さんの個展がギャラリーGであります。
11月4日(火)〜11日(日)
土に埋めるシリーズが並ぶと思います。
彼の作品はヨーロッパ各地で作られた布地を彼独特の世界観で表現しています。
参考に数年前の教会での個展の模様です
https://youtu.be/t2Vyop0-vd8?si=rFZ5Zqtcahi0OOtG
彼からのメッセージ
「私の「土に埋める」シリーズは、大地と時間の記憶をキャンバスに造形として遺す試みです。南フランスや北フランスの大地に布を埋め、その布は時を経て土中の微生物や鉱物の痕跡をそのまま受け止めます。私はそれらの布を貼り付け、縫製し再構成し造形して行きます。離れて見れば一つの幾何学的、或いは有機的な塊の様に、近くで見ると自然の試みによる微細な変化や素材の存在そのものを感じる作品であることを目指しています。今回は1985年の大作から1990年代、2022年の作品を展示します。
ご高覧ください。甲斐雅之」

Exposition de Masayuki Kaï [ Les Weekends de la Chapelle ] Chapelle Sainte Croix, Josslin {France}. 5/septembre/2015 { by Joachim Gliem }

常設展示に宮島百景を展示しています。百景まではほど遠いのですが展示して客観的に見れるようにしました。数年前から水彩画を描き始めて、修行時代を思い起こしながら増やしています。工芸の道を歩んできましたが久しぶりの風景画は気分はらしにはいいようで...
17/08/2025

常設展示に宮島百景を展示しています。
百景まではほど遠いのですが展示して客観的に見れるようにしました。
数年前から水彩画を描き始めて、修行時代を思い起こしながら増やしています。
工芸の道を歩んできましたが久しぶりの風景画は気分はらしにはいいようです。
かつてチェコのプラハを訪ねたとき、お城の広場に地元の画学生が画いたエッチング版画を販売していました。自分たちで刷った版画をグループで観光客用に販売していて価格も手ごろな安価で売っていました。彼らの画材につながるのだろうと思い、お土産として持ち帰ったことを思い起こします。
宮島にも手書きで描く若者の絵画が販売できるような時が来るといいなと思っています。

24/07/2025

チャールズ・レイニー・マッキントッシュのデザインにずっと興味をもっていました。以前グラスゴーに行ったことがあります。当時この都市は街中が異臭を感じる工業都市だったと思います。あまりに異臭に耐え切れずエディンバラへと移動したのですが作品に触れることなく通り過ぎてしまいました。
元になったのはウィーンで起こったデザイン団体です。ウィーン工房という団体の中にマッキントッシュは影響を受けています。
また、クリムト、ホフマンその他ウィーンでの新デザイン運動。
バウハウスやアールデコ、アーツアンドクラフツのヨーロッパのデザイン革命がそこに見えます。
ウィーンには2度応用美術館や分離派会館など世紀末アートに触れることが出来ました。

旧暦の会で5年間行った後、宮島を知る会で5年間宮島に興味を持ってるメンバーの集まりがあります。現在は休会中ですが時より集まっては宮島の行事、お祭りなどに集まって参加しています。観光で知ることができない歴史を調べて次の段階に行くこをと考えてい...
24/07/2025

旧暦の会で5年間行った後、宮島を知る会で5年間宮島に興味を持ってるメンバーの集まりがあります。
現在は休会中ですが時より集まっては宮島の行事、お祭りなどに集まって参加しています。
観光で知ることができない歴史を調べて次の段階に行くこをと考えています。
現在消えつつある宮島の美術や工芸品について調べていこうと思いますが調べることと時間がかかりそうなのですが宮島歴史資料館や神社資料館など過去の絵画や工芸品などあり、工芸に携わっている自身の目で考察していこうと思います。

住所

宮島町魚之棚町657
Hatsukaichi-shi, Hiroshima
739-0515

電話番号

0829-44-0003

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