ポーラ美術館 polamuseumofart

ポーラ美術館 polamuseumofart 豊かな森に囲まれた箱根・仙石原の美術館。印象派を中心とした西洋絵画から日本画、東洋陶磁、化粧道具、現代アートまで幅広く体系的なコレクションをご覧頂けます。国立公園の自然を体感できる森の遊歩道も付帯。
(623)

箱根・仙石原の国立公園内という自然豊かな立地の美術館。
ポーラ・オルビスグループの2代目の会長・鈴木常司が収集したコレクション1万点を収蔵。質西洋絵画、日本画、日本の洋画、東洋陶磁、化粧道具など、コレクションが幅広くかつ体系的であることが特徴。

モネ没後100年・開館25周年記念「 #あたらしい目─モネと21世紀のアート」6月17日(水)開幕!アジア最大のモネ・コレクション19点を一挙公開✨ポーラ美術館が誇る印象派の巨匠クロード・モネの作品に、現代の作家18組による時代の感性を鋭く...
03/06/2026

モネ没後100年・開館25周年記念「 #あたらしい目─モネと21世紀のアート」6月17日(水)開幕!

アジア最大のモネ・コレクション19点を一挙公開✨ポーラ美術館が誇る印象派の巨匠クロード・モネの作品に、現代の作家18組による時代の感性を鋭く映し出す多様なまなざしを重ね、モネの芸術に新たな地平を拓きます。

📅2026.6.17-2027.4.7 会期中無休 ※12月1日は休館

展覧会特設ページ⇒https://www.polamuseum.or.jp/sp/the-new-vision/

画像:
クロード・モネ《睡蓮》 (部分)1907年、ポーラ美術館
今坂庸二朗《Wet Land #43》、《Wet Land #23》(部分)2021年 ©︎yojiro imasaka

02/06/2026

【ご案内⚠️】ポーラ美術館は6月16日まで臨時休館中です。あす6月3日は台風接近のため、箱根内の美術館開館状況や道路状況にも影響が出ることが予想されます。交通情報は箱根町のWebサイトよりご確認いただけます。

※箱根町観光協会公式サイトに繋がらない時は、以下からもご覧いただけます。(YouTube)

「SPRING わきあがる鼓動」、HIRAKU Project Vol.17 ヤマダカズキ「地に木霊す」は本日閉幕いたしました。昨年12月の開幕より春を経て新緑の5月まで、多くのお客様にご来館いただき誠にありがとうございました。6月17日(...
31/05/2026

「SPRING わきあがる鼓動」、HIRAKU Project Vol.17 ヤマダカズキ「地に木霊す」は本日閉幕いたしました。昨年12月の開幕より春を経て新緑の5月まで、多くのお客様にご来館いただき誠にありがとうございました。

6月17日(水)より「モネ没後100年・開館25周年記念 あたらしい目 ― モネと21世紀のアート」を開催いたします。次回展もどうぞご期待ください!

【臨時休館のご案内】
2026年6月1日(月)~16日(火)は展示替えのため全館臨時休館いたします。森の遊歩道、レストラン・カフェ、ミュージアムショップ、駐車場及びEV充電、無料送迎バスもご利用いただけませんのでご注意ください。

【6月17日(水)よりご覧いただける展覧会】
モネ没後100年・開館25周年記念 あたらしい目 ― モネと21世紀のアート
開館25周年記念プログラム コレクション・シネマ
セザンヌ・レジェンド

The museum is temporarily closed for display change from June 1-16, 2026.

[Upcoming Exhibitions]
The New Vision: Monet and the Contemporary Gaze
COLLECTION CINEMA
Cezanne Legend

#ポーラ美術館

【あす5月31日(日)閉幕】 ゴッホにゴーガン、ルソーによる油彩画4点から、アンゼルム・キーファーまで。私たちの感性をゆさぶる多彩な作品を紹介する本展では、西洋の絵画における表現の飛躍にも注目します🎨古来より旅人を惹きつけ続けてきた箱根の地...
30/05/2026

【あす5月31日(日)閉幕】
ゴッホにゴーガン、ルソーによる油彩画4点から、アンゼルム・キーファーまで。私たちの感性をゆさぶる多彩な作品を紹介する本展では、西洋の絵画における表現の飛躍にも注目します🎨

古来より旅人を惹きつけ続けてきた箱根の地を起点に、時代や国を超えて響きあう作品との出会いを、どうぞお見逃しなく!

おもな出品作家:
歌川広重、五姓田義松、青木美歌、名和晃平、大巻伸嗣、丸山直文、イケムラレイコ、小川待子、杉本博司、チャールズ・ワーグマン、クロード・モネ、ポール・ゴーガン、フィンセント・ファン・ゴッホ、アンリ・ルソー、ツェ・スーメイ、パット・ステア、アンゼルム・キーファーほか

アンリ・ルソー《エデンの園のエヴァ》1906‒1910年頃、ポーラ美術館

「SPRING わきあがる鼓動」
会期:2026年5月31日(日)まで
後援:箱根町、箱根町教育委員会

Photo: Ken Kato

#ポーラ美術館 #箱根

【間もなく閉幕】HIRAKU Project Vol.17 ヤマダカズキ「地に木霊す」モザイク作家ヤマダカズキによる美術館での初個展は5月31日(日)までの開催です!箱根の民話や伝承をテーマにした新作の数々とあわせて、随所にモザイクがあしら...
29/05/2026

【間もなく閉幕】HIRAKU Project Vol.17 ヤマダカズキ「地に木霊す」
モザイク作家ヤマダカズキによる美術館での初個展は5月31日(日)までの開催です!

箱根の民話や伝承をテーマにした新作の数々とあわせて、随所にモザイクがあしらわれた展示空間では、材料となる石やハンマーなどの道具、そしてモザイク作品の制作過程もご紹介しています🔨

古代から続く伝統的な技法と現代的な感覚を融合させた表現を、ぜひじっくりとご覧ください。
art

ヤマダカズキ《芦ノ湖の九頭龍》2025年、作家蔵

HIRAKU Project Vol.17 ヤマダカズキ「地に木霊す」
会期:2025年12月13日(土)~2026年5月31日(日)
会場デザイン:tandem

Photo: Ken Kato

#ポーラ美術館 #ヤマダカズキ #モザイク

【閉幕間近】企画展   は今週末5月31日(日)までの開催です!名和晃平による2体の《PixCell-Deer》が同じ展示空間で対峙するのは、作家にとっても初めての試みです。その間に立つと、自身の存在そのものを静かに問い返されるような感覚に...
29/05/2026

【閉幕間近】企画展 は今週末5月31日(日)までの開催です!

名和晃平による2体の《PixCell-Deer》が同じ展示空間で対峙するのは、作家にとっても初めての試みです。その間に立つと、自身の存在そのものを静かに問い返されるような感覚に包まれるかもしれません。

本展のエピローグののち、再び箱根の旅へ――
展示室での「内なる旅」を経たのち踏み出すその一歩には、どのような余韻が伴うでしょうか?

「SPRING わきあがる鼓動」
会期:2026年5月31日(日)まで

《PixCell-Deer #74》2024年、ポーラ美術館
《PixCell-Deer #72(Aurora)》2022年、個人蔵

Photo1-2:

#ポーラ美術館

【会期5月31日(日)まで】「箱根」の地を起点に、江戸時代から現代に至るまでの多彩な作品群を紹介する企画展「SPRING(スプリング)わきあがる鼓動」も閉幕間近。新緑鮮やかな箱根の自然を背景に展開するインスタレーション、東海道の風景から触発...
25/05/2026

【会期5月31日(日)まで】「箱根」の地を起点に、江戸時代から現代に至るまでの多彩な作品群を紹介する企画展「SPRING(スプリング)わきあがる鼓動」も閉幕間近。

新緑鮮やかな箱根の自然を背景に展開するインスタレーション、東海道の風景から触発された表現、絵画の表現に飛躍をもたらした西洋近代絵画コレクションまで、春の芽吹きのようにわきあがる鼓動を宿し、私たちの感性をゆさぶる作品の数々をどうぞお見逃しなく!

「SPRING わきあがる鼓動」
会期:2026年5月31日(日)まで
後援:箱根町、箱根町教育委員会

おもな出品作家:
歌川広重、五姓田義松、青木美歌、名和晃平、大巻伸嗣、丸山直文、イケムラレイコ、小川待子、杉本博司、チャールズ・ワーグマン、クロード・モネ、ポール・ゴーガン、フィンセント・ファン・ゴッホ、アンリ・ルソー、ツェ・スーメイ、パット・ステア、アンゼルム・キーファーほか

同時開催「日常のエレガンス ― 西洋近代の化粧セット」「ポーラ美術館コレクション選」も5月末までの開催です。

📢臨時休館のご案内
2026年6月1日(月)~16日(火)は次回展開幕準備のため全館臨時休館いたします。
森の遊歩道、レストラン・カフェ、ミュージアムショップ、駐車場及びEV充電、無料送迎バスもご利用いただけませんのでご注意ください。

新緑あざやかな5月の箱根🍃美術館と森をめぐる一日を、お子様と一緒に過ごしてみませんか?【5月24日(日)開催】小学生対象「たんけん おしゃべり ネイチャーウォーク」春のキッズプログラム美術館と森をめぐる わくわくの一日ゲームやクイズも楽しみ...
19/05/2026

新緑あざやかな5月の箱根🍃美術館と森をめぐる一日を、お子様と一緒に過ごしてみませんか?

【5月24日(日)開催】小学生対象「たんけん おしゃべり ネイチャーウォーク」

春のキッズプログラム
美術館と森をめぐる わくわくの一日
ゲームやクイズも楽しみながら、ここでしかできない、とっておきの体験がいっぱい! 

学芸員やガイドさんと一緒に #ポーラ美術館 を探検しよう
🎨3種のツアーを午前の部(10:00~)・午後の部(13:00~)でそれぞれ開催します👀✨

日時:2026年5月24日(日) 10:00~16:00
対象:小学校1年生~6年生 ※保護者の方は周囲でご鑑賞ください。

😊おしゃべりツアー
みんなでおしゃべりしながらわくわくするアートにであおう。

🔍美術館たんけんツアー
美術館のうらがわをめぐって、美術館のヒミツをさぐるよ。

🌱ネイチャーウォーク
森の遊歩道へ箱根ならではの春を見つけに行くよ。

詳細・お申込みはPeatixより⇒https://pmoa-event260524.peatix.com

会場:ポーラ美術館 講堂、展示室、森の遊歩道など
参加費:無料(中学生以下は入館料無料。保護者の方は1名につき入館料2,200円)
申込締切:5月22日(金)※定員になり次第、締め切らせていただきます。
協力:箱根ビジターセンター、ランドリー

・午前の部のみ、午後の部のみの参加も歓迎です。
・どちらも参加希望の方は、両方のチケットをお申込みください。
・歩きやすい靴、汚れてもよい服装でお越しください。

みなさまのお申し込み、ご参加をお待ちしております!

#ポーラ美術館 #箱根

  古くから人々の心身を癒し、感性を研ぎ澄ます場として旅人を惹きつけてきた箱根の地⛰️その険しい山並みは東海道の難所として知られ、歌川広重の「箱根越え」の浮世絵には、夜明け前に小田原を発ち、提灯やたいまつの灯火を頼りに急坂を進む旅の過酷さと...
13/05/2026

 古くから人々の心身を癒し、感性を研ぎ澄ます場として旅人を惹きつけてきた箱根の地⛰️
その険しい山並みは東海道の難所として知られ、歌川広重の「箱根越え」の浮世絵には、夜明け前に小田原を発ち、提灯やたいまつの灯火を頼りに急坂を進む旅の過酷さと緊張感が刻まれています。

<企画展関連イベント>

⛰️5月16日(土)13:20~13:50/ハコネ・トーク

企箱根の奥深い歴史をいきいきと現代に伝える活動に取り組み、第一線で活躍されている「箱根人」にお話をいただきます。第2回目となる今回は、箱根旧街道で400年以上にわたり旅人を迎えてきた箱根甘酒茶屋の十三代目山本聡さんにお話をいただきます。[聞き手:担当学芸員]

参加費:無料(要入館券)
定 員:30名(先着順)

🎨5月16日(土)14:00~14:40/「SPRING わきあがる鼓動」担当学芸員によるギャラリートーク

江戸時代から現代に至るまでの多彩な作品群を企画展を、担当学芸員とともにじっくり鑑賞してみましょう。会期中、最後のギャラリートークとなります。

参加費:無料(要入館券)
定 員:30名(先着順)

1-3:
歌川広重《五十三次名所図会 十一 はこね山中夜行の図》1855年(安政2)、箱根町立郷土資料館[展示期間:2026年3月6日‒5月31日]
4: photo by Ken Kato

#ポーラ美術館 #箱根 hakone

元気で健やかなこどもの象徴といえば「金太郎」🐻🪓山姥のもとに生まれ、超人的な力をもつ金太郎(のちの坂田公時)伝説の一場面を、モザイク作家ヤマダカズキは古代から伝わるモザイク技法で表現しました🔨象嵌(ぞうがん)モザイクによる様々な石の表情によ...
05/05/2026

元気で健やかなこどもの象徴といえば「金太郎」🐻🪓山姥のもとに生まれ、超人的な力をもつ金太郎(のちの坂田公時)伝説の一場面を、モザイク作家ヤマダカズキは古代から伝わるモザイク技法で表現しました🔨

象嵌(ぞうがん)モザイクによる様々な石の表情によって、時代や技法を超えてなお、私たちを惹きつけ続ける「物語」のもつ力が立ち現れてくるかのようです。
art
《熊と怪童丸》2025年

Photo: Ken Kato

\箱根にまつわる新作も!5月末まで/

HIRAKU Project Vol.17 ヤマダカズキ「地に木霊す」
会期:2025年12月13日(土)~2026年5月31日(日)
会場:ポーラ美術館1F アトリウム ギャラリー

HIRAKU Project Vol.17 Yamadakazuki Echoes in the Earth
Dates: Sat., December 13, 2025 – Sun., May 31, 2026 Open Daily
Venue: Atrium Gallery, Pola Museum of Art

#ポーラ美術館 #モザイク #箱根

住所

箱根町仙石原小塚山1285
Hakone-Machi Ashigarashimo-gun, Kanagawa
250-0631

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00
土曜日 09:00 - 17:00
日曜日 09:00 - 17:00

電話番号

0460-84-2111

ウェブサイト

アラート

ポーラ美術館 polamuseumofartがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

共有する