12/05/2026
たけだ美術では、移転後のオープニング展として、「MINI × MONO」を開催しております。
戦後日本美術における抽象表現の流れの中から、ミニマリズムおよびモノクロームの潮流に焦点をあて、斎藤義重、高松次郎、李禹煥、菅木志雄らによる平面・立体作品をご紹介いたします。
1960年代から1980年代にかけて展開された作品を通して、簡潔な造形の中にある思考や感覚、そして物質と空間へ向けられたまなざしをご覧いただけましたら幸いです。
MINI × MONO
新ギャラリー オープニング展
出品作家:斎藤義重、高松次郎、李禹煥、菅木志雄
詳細はHPのリンクより
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