Gallery Caption/ Ethica

Gallery Caption/ Ethica 1985年
岐阜市若宮町にて開廊
2003年
岐阜市玉姓町へ移転
2021年
「ETHICA」オープン
2022年
岐阜市明徳町へ移転

【ETHICA】JAMES LEE BYARS  日本での日々:ニューヨーク、エジプトからの報告2026年8月1日(土)14:00- 16:0010名(予約制)参加費:1,600円  (ドリンク付き)講師:坂上しのぶ(美術史家)会場:ETH...
27/06/2026

【ETHICA】

JAMES LEE BYARS
日本での日々:ニューヨーク、エジプトからの報告

2026年8月1日(土)
14:00- 16:00
10名(予約制)
参加費:1,600円 (ドリンク付き)
講師:坂上しのぶ(美術史家)

会場:ETHICA 
岐阜市八幡町14-3 三輪ビル2階<ラ・ぺスカ上>
tel 058-207-8899

申込み方法:お名前と当日連絡可能なご連絡先を添えて、e-mailにてお申し込みください。
[email protected]

キャンセルポリシー: 恐れ入りますが、当日のキャンセルは全額ご負担いただきます。

・・

美術史家 坂上しのぶさんによる、ジェイムズ・リー・バイヤーズ( James Lee Byars, 1932-1997) についてのレクチャー企画の第2弾です。

1972年、ハラルド・ゼーマンがコミッショナーを務めた「ドクメンタ5」で「ドクメンタ5の顔」としてヨーロッパ中の脚光を浴び、以降「ドクメンタ9」までプロジェクトの常連として、ヨーゼフ・ボイスと並び称され、世界に名を馳せたジェイムズ・リー・バイヤーズ。2024年にはイタリアの「Pirelli Hangar Bicocca」で大規模な回顧展が開催され、話題となりました。(その後「ソフィア王妃芸術センター」<マドリード、スペイン>へ巡回) 

バイヤーズが1993年、東京の「SCAI THE BATHHOUSE」のこけら落としの展覧会を担い、1996年には奈良ホテルで伝説的パフォーマンスを行ったことは、ご存知の方も多いと思いますが、それよりずっと以前、1958年から1967年までの10年間を日本で過ごしていたことを知る人は少ないのかもしれません。26歳で初来日し、東京で柳宗悦に会い、陶芸や和紙漉きなどを研究するため倉敷に滞在したバイヤーズは、その後、京都へ移り住み、多くの日本文化を更に吸収していきます。そして、パートナーの滝幸子さんの協力を得ながら、様々な場において展覧会や謎めいた儀式のようなパフォーマンスを行うなど精力的に活動をつづけていた最中、とある事情で大学での職を失ってしまいます。日本にいられなくなったバイヤーズは、1967年、母国アメリカへ止む無く帰国します。

今回は、バイヤーズの芸術にもっとも影響を与えた人物の一人で、同志社大学で英文学の教授を務めたリンドレイ・ウィリアムズ・ハブル(林秋石)の約3,000点にも及ぶ書簡資料のリサーチと、バイヤーズのエジプトでの最後の日々をともにした、タクシー運転手のマグディ・ハフェズと再会し、バイヤーズの足跡を再び辿り直したことによる、新たな調査報告会です。

是非ご参加くださいますよう、ご案内申し上げます。

【ETHICA】JAMES LEE BYARS  日本での日々:ニューヨーク、エジプトからの報告2026年8月1日(土)14:00- 16:0010名(予約制)参加費:1,600円  (ドリンク付き)講師:坂上しのぶ(美術史家)会場:ETH...
26/06/2026

【ETHICA】

JAMES LEE BYARS
日本での日々:ニューヨーク、エジプトからの報告

2026年8月1日(土)
14:00- 16:00
10名(予約制)
参加費:1,600円 (ドリンク付き)
講師:坂上しのぶ(美術史家)

会場:ETHICA 
岐阜市八幡町14-3 三輪ビル2階<ラ・ぺスカ上>
tel 058-207-8899
https://www.gallerycaption.info/byars

申込み方法:お名前と当日連絡可能なご連絡先を添えて、e-mailにてお申し込みください。
[email protected]

キャンセルポリシー: 恐れ入りますが、当日のキャンセルは全額ご負担いただきます。

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コロンビア大学バトラー図書館に所蔵されている「Lindey Williams Hubbel氏書簡」調査のため、わたしは昨年9月ニューヨークを訪れた。調査対象のハブル氏は1901年に米国で生まれ、53年に日本に渡り、60年に帰化した人物。ハブルがバイヤーズに出会ったのは60年代初頭で、勤務先の大学にバイヤーズが英語教師として働き始めたのがきっかけである。

以降バイヤーズから日々送られてくる書簡を、ハブルは芸術と認め、67年に京都のギャラリーで開催した1日だけの展覧会で紹介した。そのユニークな手紙、たとえば虫眼鏡で見ないと読めない小さな文字が暗号のように羅列されたものなどは、後年、河原温が「何故スパイの暗号の記述方法を知っているんだ」と疑問を呈したとか。何故河原温がそれを知っているんだと逆質問したいところではあるが・・・。

また2ヶ月後の11月にバイヤーズの死場所となったエジプトを10年ぶりに訪れたわたしは、晩年の彼を献身的に介護し、積極的に作品制作の手助けをしたタクシー運転手マグディに再会した。そこでさらに新たな疑問が湧き起こった。もしかしたらジョーカーがそこにいたのかもしれない。それを確認すべくわたしは、今年12月に再びかの地を訪れたいと考えている。昨年ニューヨークとエジプトで行った調査報告がてら、新たにうまれたバイヤーズの秘密?を、この度、ETHCAに集結する少人数でのみわかちあいたいと願っている。

坂上しのぶ(さかがみしのぶ)
1971年東京都に生まれる。
1997年京都市立芸術大学大学院美術研究科修了。
第二次大戦前後の京都における前衛美術運動の歴史調査を専門とする。
現在、ヤマザキマザック美術館学芸員。

・・・

美術史家 坂上しのぶさんによる、ジェイムズ・リー・バイヤーズ( James Lee Byars, 1932-1997) についてのレクチャー企画の第2弾です。

『1960年代後半、ニューヨークのアート・シーンに突如として出現したジェイムズ・リー・バイヤーズ。彼は、呪いの数字「666」が刻まれた紙をばら撒いたり、古い教会のてっぺんから意味不明な言葉を叫び続けたり、金箔をはりめぐらせた黄金の茶室を作ったりした。彼のパフォーマンスは、時にカルト的不気味さと終末論的な静謐さをただよわせ、今では美の異端者としてその名を世界で不動のものにしている。(中略)バイヤーズは、1958年から67年までの約10年間を日本で過ごしている。彼の芸術は禅や仏教思想、神道、能、茶道、書など、多岐にわたる日本文化から大きな影響を受けた、と多くの文献で語られながら、しかし、とりわけ彼の日本での生活についてはほとんど研究調査がなされておらず、美術関係者のあいだでさえ知られているところはきわめて少ないのが実情である。』
(坂上しのぶ著「ジェイムズ・リー・バイヤーズ 刹那の美」より抜粋)

1972年、ハラルド・ゼーマンがコミッショナーを務めた「ドクメンタ5」で「ドクメンタ5の顔」としてヨーロッパ中の脚光を浴び、以降「ドクメンタ9」までプロジェクトの常連として、ヨーゼフ・ボイスと並び称され、世界に名を馳せたジェイムズ・リー・バイヤーズ。2024年にはイタリアの「Pirelli Hangar Bicocca」で大規模な回顧展が開催され、話題となりました。(その後「ソフィア王妃芸術センター」<マドリード、スペイン>へ巡回) 
バイヤーズが1993年、東京の「SCAI THE BATHHOUSE」のこけら落としの展覧会を担い、1996年には奈良ホテルで伝説的パフォーマンスを行ったことは、ご存知の方も多いと思いますが、それよりずっと以前、1958年から1967年までの10年間を日本で過ごしていたことを知る人は少ないのかもしれません。26歳で初来日し、東京で柳宗悦に会い、陶芸や和紙漉きなどを研究するため倉敷に滞在したバイヤーズは、その後、京都へ移り住み、多くの日本文化を更に吸収していきます。そして、パートナーの滝幸子さんの協力を得ながら、様々な場において展覧会や謎めいた儀式のようなパフォーマンスを行うなど精力的に活動をつづけていた最中、とある事情で大学での職を失ってしまいます。日本にいられなくなったバイヤーズは、1967年、母国アメリカへ止む無く帰国します。

今回は、バイヤーズの芸術にもっとも影響を与えた人物の一人で、同志社大学で英文学の教授を務めたリンドレイ・ウィリアムズ・ハブル(林秋石)の約3,000点にも及ぶ書簡資料のリサーチと、バイヤーズのエジプトでの最後の日々をともにした、タクシー運転手のマグディ・ハフェズと再会し、バイヤーズの足跡を再び辿り直したことによる、新たな調査報告会です。

今年の岐阜も暑い夏になりそうですが、是非ご参加くださいますよう、ご案内申し上げます。

【寺田就子】寺田就子の個展が、京都のギャラリー16で開催されます。s h u k o t e r a d a 💧寺田就子眩しくゆらぐ陰Shuko TeradaShimmering Shadows 2026年7月7日(火)〜18日(土)12:...
24/06/2026

【寺田就子】

寺田就子の個展が、京都のギャラリー16で開催されます。
s h u k o t e r a d a

💧

寺田就子
眩しくゆらぐ陰

Shuko Terada
Shimmering Shadows

2026年7月7日(火)〜18日(土)
12:00- 18:00 (最終日は17:00まで)
月曜日休廊

ギャラリー16
京都市東山区三条通白川橋上ル石泉院町394kyoto

🎋

#寺田就子

【ETHICA】Spring 2026,ETHICA 相川風子 Aikawa Fuko河田政樹 Kawada Masaki木村彩子 Kimura Saiko源馬菜穂 Genma Naho牧野優希 Makino Yuki 2026年4月4日(...
10/04/2026

【ETHICA】

Spring 2026,
ETHICA

相川風子 Aikawa Fuko
河田政樹 Kawada Masaki
木村彩子 Kimura Saiko
源馬菜穂 Genma Naho
牧野優希 Makino Yuki

2026年4月4日(土)~4月19日(土)
木・金・土曜日 13:00- 19:00
日曜日 12:00-17:00
参加費:500円(ドリンクと「喫茶 さんとこ」のクッキー付)

ETHICA
岐阜市八幡町14-3 三輪ビル2F
058-207-8899




#牧野優希
#相川風子
#木村彩子
#源馬菜穂
#河田政樹

【ETHICA/ 次回展覧会の案内】Spring 2026 ETHICA 相川風子 Aikawa Fuko河田政樹 Kawada Masaki木村彩子 Kimura Saiko源馬菜穂 Genma Naho牧野優希 Makino Yuki​...
18/03/2026

【ETHICA/ 次回展覧会の案内】

Spring 2026
ETHICA

相川風子 Aikawa Fuko
河田政樹 Kawada Masaki
木村彩子 Kimura Saiko
源馬菜穂 Genma Naho
牧野優希 Makino Yuki

​​*出品作家は変更になる場合がございます

2026年4月4日(土)~4月19日(土)
木・金・土曜日 13:00- 19:00
日曜日 12:00-17:00
参加費:500円(ドリンクと「喫茶 さんとこ」のクッキー付)

ETHICA
岐阜市八幡町14-3 三輪ビル2F
058-207-8899



河田政樹 「Untitled(残るまで)」(部分)
紙にオフセット印刷、他
2025年- 2026年



#牧野優希
#相川風子
#木村彩子
#源馬菜穂
#河田政樹

【次回展覧会のご案内】Spring 2026 ETHICA 相川風子 Aikawa Fuko河田政樹 Kawada Masaki木村彩子 Kimura Saiko源馬菜穂 Genma Naho牧野優希 Makino Yuki​​​*出品作家...
16/03/2026

【次回展覧会のご案内】

Spring 2026
ETHICA

相川風子 Aikawa Fuko
河田政樹 Kawada Masaki
木村彩子 Kimura Saiko
源馬菜穂 Genma Naho
牧野優希 Makino Yuki

​​*出品作家は変更になる場合がございます

2026年4月4日(土)~4月19日(土)
木・金・土曜日 13:00- 19:00
日曜日 12:00-17:00
参加費:500円(ドリンク付)

ETHICA
岐阜市八幡町14-3 三輪ビル2F
058-207-8899



牧野優希「生命の花」
キャンバスに油彩
31.8×41(cm)
2022年



相川風子、河田政樹、木村彩子、源馬菜穂、牧野優希らの近作、新作を展示いたします。岐阜は今日、全国に先駆けて桜が開花しました。会期まではお花が持たないかも知れませんが… 4月のはじめに、是非お出かけください。

【河田政樹】河田政樹展残るまで2026年3月2日~3月7日藍画廊🌳📖🌲河田政樹さんとは、もう20年以上のお付き合いになる。初めて作品を見たのは、1999年に東京都現代美術館で開催された「ひそやかなラディカリズム」だった。この展覧会は『若手作...
10/03/2026

【河田政樹】

河田政樹展
残るまで

2026年3月2日~3月7日
藍画廊

🌳📖🌲

河田政樹さんとは、もう20年以上のお付き合いになる。初めて作品を見たのは、1999年に東京都現代美術館で開催された「ひそやかなラディカリズム」だった。この展覧会は『若手作家の作品を中心に現代美術の一側面をとらえ、問いかけや議論のはじまりを引き出すグループ展のシリーズ』として現在もつづく「MOTアニュアル」の記念すべき第1回目として開催され、参加作家は丸山直文、小沢剛、関口国雄、中沢研、杉戸洋、高柳恵里、内藤礼、吉田哲也 、内藤礼、小沢剛、そしてまだ多摩美術大学大学院に在学中だった河田さんというラインナップだった。 今からはとても想像がつかないかもしれないけれど、90年代後半、現代美術の若手作家を集めたグループ展というのは、まだ珍しかった。会場には観客もまばら、もしくは自分ひとり、という展覧会も珍しくなかった。『視覚的なボリュームの欠如や、生活に結びついた日常性などを特徴とする。小さい、細い、軽い、薄い、白っぽい、といった言葉で形容されるようなスタイルや素材、そして、つつましく、素朴で、ありふれた、身近な、語彙と主題』という、企画者の言葉以上に、まず現代美術の展覧会がひそやかな存在だった。

会場に、事もなげにピン止めされた1枚の写真に目が留まった。両手であふれる水を掬う一瞬をとらえた「プール」という作品だった。まるでゼリーか何かのように、かたちを持たないはずの水が凝固している(ように見える)。この世の、まだ見たことがない姿。新しい世界の存在は、そのまま生きるよろこびにつながる。その傍で、床から高く積み上げられていたカラフルなプラスチック・コップが、実は「底なし」だった、というのを後になって聞いて、その思いはより深まった。

2002年「かわだ新書プロジェクト」が展開された。このプロジェクトは本を媒体とし、架空の新書の形式にのっとり製作された書籍「アートする美術」を、全国の美術館や画廊、カフェ、書店等に配本するというもので、本の内容は自筆の文章のみ、挿絵も写真もなく、見た目も中身も「本」でしかないものが、それぞれの場において、それを手に取った人たちが、どのように受け留めるのかを確かめようとする、まさに「アートの境界線」を探る実験的な試みだった。



果たして「美術とは何か?」という問いに対して、どれくらいの人が答えることができるだろうか。
言葉を詰まらせる人、他の話題にすり替え答えを濁す人、雄弁に美術とは何かを語る人・・・。けれども、それら答えが、依然、身近な存在、近くにいる聞き手にしか届かないものであるならば、それは限りなく沈黙に近い語り、言葉でしかない。
もしそうであるならば、僕たちはそのような沈黙、言葉ではなく、より語ることとして、また身近な存在よりも、遠方にいる、名づけられながらも無名に近い存在に向けて語る必要がある。
そして、僕たちはそのような語りによって、「美術とは何か?」という問いに対する答えを導きだし、同時に、美術それ自体を常に捉え直していなかければならない_______

( 河田政樹著「アートする美術」 2002年、かわだ新書 )



そして今回の個展「残るまで」。
壁にぺらりと貼られた写真。窓際では、くしゃっと丸められたカラフルな透明のシートが、外からの光を透かしている。壁面に投影された映像は、開かれた本が時折、風にページをめくられながら、そよぐ木立の影を映している。ずっとフィルムで撮っていた写真も、さすがに最近はデジタルになったと言い、暗室作業が無くなった代わりに、パソコン上で図像を何枚か重ね合わせているという。しかし、加工された、如何にも作り込まれたような風情はなく、景色が水面に映り込むように、イメージが幾重に重なりながら、ひとつの表面に写しだされている。

『新しいことなど大したことはありません、古くならないものに触れる、それを探したらよいのです。』

個展を見た翌日に参加した、批評家・随筆家の若松英輔氏の「真善美を生きた人-久松真一の思想と境涯」(岐阜協立大学)での言葉。河田さんの美術に対する一貫した愚直とも言える真摯な姿勢は、確かに、いま求められるような新しさはないのかもしれない。それでも「美術とは何か」という問いは、古くなることはない。

『人間ははっきりと意識するとせぬにかかわらず、誰しも究極を求めてやまないものである。』(「学究生活以後」『久松真一著作集』第一巻)

極を究める。「究」という漢字は、穴の中にいる竜を表したものだと言う。穴の中とは、すなわち問いの中であり、竜はもがきながらもその答えを探している。「求めてやまない、とは、命を懸けることであって、損得に命は懸けられないでしょう?」という若松さんの言葉の端に「では、あなたはどう生きるのですか?」という問いが含まれているようで、身が刻まれた。

「ひそやかなラディカリズム」から27年。お互いに年を取りましたね、と笑いながら、この先、この時代をどう生きていくのか考える。まずは、このひそやなかな身振りのあとに、なお残るものを、受け取りたいと思った。



#河田政樹
#残るまで
#藍画廊
#若松英輔
#久松真一

【森山佐紀】森山佐紀が参加する展覧会が東京で開催されています。🏺夢の手触り:  森山佐紀   山本真実江2026年3月6日ー3月23日11:00- 19:00火・水・木曜日休廊ROD GALLERY 中央区京橋2-7-12・ #森山佐紀
08/03/2026

【森山佐紀】

森山佐紀が参加する展覧会が東京で開催されています。

🏺

夢の手触り: 森山佐紀 山本真実江
2026年3月6日ー3月23日
11:00- 19:00
火・水・木曜日休廊
ROD GALLERY
中央区京橋2-7-12



#森山佐紀

【河田政樹】河田政樹の個展が、藍画廊で開催されます。🌳河田政樹残るまで2026年3月2日ー3月7日11:30- 19:00 (最終日は17:00まで)藍画廊東京都中央区銀座1-9-8 奥野ビル502・ #河田政樹 #藍画廊
12/02/2026

【河田政樹】

河田政樹の個展が、藍画廊で開催されます。

🌳

河田政樹
残るまで
2026年3月2日ー3月7日
11:30- 19:00 (最終日は17:00まで)
藍画廊
東京都中央区銀座1-9-8 奥野ビル502



#河田政樹
#藍画廊

【藤本由紀夫】藤本由紀夫+永原康史互いに浸透しあっていること:  妨げられないことYukio Fujimoto+Yasuhito Nagaharainterpenetration: unimpededness2026🪐🌏鈴木大拙、ジョン・ケ...
04/02/2026

【藤本由紀夫】

藤本由紀夫+永原康史
互いに浸透しあっていること: 妨げられないこと

Yukio Fujimoto+Yasuhito Nagahara
interpenetration: unimpededness
2026

🪐🌏

鈴木大拙、ジョン・ケージ、ゴットフリート・ライプニッツからの引用による、多層テキスト越しに風景を眺める。

互いに浸透しあっていること: 妨げられないこと
事事無礙



ミッション∞インフィニティ|宇宙+量子+芸術
2026年1月31日-5月3日
東京都現代美術館
https://www.mot-art-museum.jp/



#藤本由紀夫
#永原康史
#ミッションインフィニティ
#東京都現代美術館

住所

岐阜市明徳町10 杉山ビル1F
Gifu-shi, Gifu
500-8813

ウェブサイト

アラート

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