アーツ&コミュニティふくい

アーツ&コミュニティふくい アーツ&コミュニティふくい(略称:AsC 呼称:アスク)

ステートメント
「この世界で生きている実感をもつために」

芸術文化を通して共に生きている実感を分かち合う
わたしが今ここに居るという自覚
この場所に立っている自分への信頼
自身と他者の多様性の喜び
美しさと対峙したときに気づく自身の存在
風景と自分が地続きになる感覚
街の隙間や自然の余白にも芸術文化の断片を見つける

アーツ&コミュニティふくい(略称:AsC 呼称:アスク)は、生活と共にある芸術文化のあり方を探求していきます。
ふくいには芸術文化の芽が多くあります。様々な芸術領域で活動する人々と対話し、思考を深め、小さなことからでもはじめていける、ふくいにおける芸術文化の土壌をよりよく、広く耕していきます。

[アーツ=美術・音楽・演劇・映像など様々な芸術文化領域の横断。
コミュニティ=アーティストや鑑賞者も含め、様々なバックボーンの人たちが交差し、豊かさを育み、分かち合う場所。]

目的>
アーツ&コミュニティふくいは、芸術文化を介して、この世界に生きる自身の存在を認め、この地域で生きている豊かさに触れられることを目的としています。
芸術文化に触れる様々な機会の創出やアート鑑賞者の育成、アート教育の場の構築、アーティストへの支援など、以下の事業を行います。

<事業内容>
(1)アーティストが継続的に創作活動を行える支援ならびに発表機会の創出
(2)地域内外の芸術文化活動を行う団体・個人のネットワーク
(3)芸術文化の理解を深める研修会ならびに芸術活動を行う人材育成の研修会の開催
(4)芸術文化に親しむアート教育のワークショップやイベントの開催
(5)芸術文化イベントやアーティストの活動の紹介、活動促進のための情報発信
(6)芸術文化活動や振興・普及などの調査研究

福井県立美術館で開催される「アートハンターワークショップ」のご案内です。【年4回開催 福井県美アートハンターワークショップ】絵を描くのは苦手だけど見るのは好き。難しい知識なしにアートを楽しみたい。そんな子どもたちや親子に参加して欲しいアート...
15/04/2026

福井県立美術館で開催される「アートハンターワークショップ」のご案内です。

【年4回開催 福井県美アートハンターワークショップ】

絵を描くのは苦手だけど見るのは好き。難しい知識なしにアートを楽しみたい。

そんな子どもたちや親子に参加して欲しいアートハンターワークショップでは、画伯役の人が想像した「気持ちカード」をみんなで想像して答え合わせをします。意外な答えや発想に驚くかも?

会期:①4/25(土)②5/23(土)③7/25(土)④10/24(土)
開催時間:各回午前10時~ 1時間程度
観覧料:参加費無料、但し各回の当日観覧券が必要です
①4/25(土)「風景画綺譚/残影ランドスケープ」 一般100円、高校生以下無料
②5/23(土)「昭和100年・生誕160年記念 島田墨仙」 一般100円、高校生以下無料
③7/25(土)「小野忠弘展」 一般1,400円、高校生900円、小中生600円
④10/24(土)「誕生70周年記念 ミッフィー展」 一般1,500円、高校生900円、小中生600円 
会場:福井県立美術館
対象:高校生以下
 ※小学生以下は、保護者との同時申込みとなります
 ※参加者、お付き添い共に当日観覧券が必要です
定員:各回6組程度
申込:美術館HP「お問い合わせフォーム」から受付(先着順)
https://fukui-kenbi.pref.fukui.lg.jp/contact/
受付期間 : ①4/14~ ②4/23~ ③6/25~ ④9/24~
 各回午前9時より受付開始、開催日前日午後3時まで(定員になり次第受付終了)
 空きがある場合には開催当日エントランスホールで午前9時半より受付を開始します

企画協力:川口洋一郎氏(ちゃがちゃがゲームズ)
協力:福井県立美術館ボランティアの会
主催・お問合せ:福井県立美術館(0776-25-0452)

詳細はこちら、福井県立美術館のホームページをご確認ください。
https://fukui-kenbi.pref.fukui.lg.jp/exhibition/exhibition/archives/144

(公社)敦賀法人会さまの定時総会記念講演会で、秋元雄史さんがご講演されます。金沢21世紀美術館の元館長、GO FOR KOGEIのアーティスティックディレクターなど、今なお北陸とは密接な関係を続けられています。ご興味ある方、ぜひお申込くださ...
08/04/2026

(公社)敦賀法人会さまの定時総会記念講演会で、秋元雄史さんがご講演されます。
金沢21世紀美術館の元館長、GO FOR KOGEIのアーティスティックディレクターなど、今なお北陸とは密接な関係を続けられています。
ご興味ある方、ぜひお申込ください。
なお、お申込には定員があるので、お早めにお申込ください。

--------------------------
主催:(公社)敦賀法人会
共催:(公社)福井県法人会連合会/敦賀税務連絡協議会

第16回定時総会記念講演会
「アートによる地域創生」
〜アートでよみがえった瀬戸内海、GO FOR KOGEIの事例を踏まえて〜

一般公開:入場無料、事前申し込み必要

【講師】
秋元雄史 氏
1955年東京生まれ。東京藝術大学美術学部絵画科卒業後、作家として制作を続けながらアートライターとして活動。1991年より、ベネッセアートサイト直島のアートプロジェクトに携わる。国内のみならず世界中から観光客が押し寄せる瀬戸内海に浮かぶ島・直島が「現代アートの聖地」として誕生!錚々たるアーティストたちの作品がひしめきあっている。

【日時・会場】
2026年6月10日(水)15:30〜17:00(15:15開場)
ニューサンピア敦賀(若狭の間)
住所:敦賀市呉羽町2番地

【お申込】締切5月27日(水)
締切日前でも、定員に達ししだい締切となります。
チラシのお申込記載の上、FAXでお送りいただくか、
メールで氏名・電話番号を記載の上お申込ください。
FAX: 0770-25-4720
E-mail: [email protected]

福井県より、「ふくいアートプロジェクト助成金」のご案内をいただきました。----------------------------------県では、文化芸術の自由で柔軟な視点や発想によって地域に新たな価値を創造するアートプロジェクトを支援す...
19/03/2026

福井県より、「ふくいアートプロジェクト助成金」のご案内をいただきました。

----------------------------------
県では、文化芸術の自由で柔軟な視点や発想によって地域に新たな価値を創造するアートプロジェクトを支援するため、「ふくいアートプロジェクト助成金」を実施しています。
 このたび、令和8年度ふくいアートプロジェクト助成金の募集を開始しましたので、たくさんのご応募をお待ちしております。
https://www.pref.fukui.lg.jp/doc/bunshin/artproject2026.html

1.対象者 
 福井県内に主たる活動拠点を置き、構成員が2名以上の団体(法人格の有無、種別は問いません)

2.対象事業
 以下の要件を満たすアートプロジェクト
 ・文化芸術の担い手が地域住民、団体等と協働する事業であること
 ・将来ビジョンが明確であり、次年度以降も継続的に取り組む意思があること

3.助成額
 10~200万円

4.募集期間
 令和8年3月19日(木)~令和8年4月9日(木)

5.募集説明会
 令和8年3月20日(金) 13:00~14:00
 福井県生活学習館 学習室101(福井市下六条町14-1)
 (申込受付は終了しました)

■主催・お問い合わせ先
福井県交流文化部 文化・スポーツ局 文化課
メール: [email protected]

研究会「文化施設のいまを知り、これからを考える― 連携とエコシステムから未来を展望する ―」を開催します!文化施設をめぐる環境はいま大きく変化しています。施設の老朽化や人口減少といった課題に直面する一方で、文化施設には、人々をつなぐハブとし...
24/02/2026

研究会「文化施設のいまを知り、これからを考える
― 連携とエコシステムから未来を展望する ―」を開催します!

文化施設をめぐる環境はいま大きく変化しています。施設の老朽化や人口減少といった課題に直面する一方で、文化施設には、人々をつなぐハブとしての役割や、生きがいの創出、地域の活性化などを通じて、地域の持続的な発展に寄与する可能性が期待されています。
各地で建て替えやリニューアルの議論が進むいま、従来の文化施設の枠組みを前提とするのではなく、個別の施設を超えて地域の文化全体を捉える視点が重要になっています。また、教育、福祉、まちづくりなど多様な分野とどのように連携し、価値の創出や文化創造の循環へとつなげていくのかが問われています。
本研究会では、文化政策および全国の最新動向について講師から話題提供をいただくとともに、福井における施設リニューアル議論の進展をひとつの契機として、具体的な地域や施設を想定しながら、文化施設の役割と連携の可能性について参加者とともに考えます。文化施設の「いま」を知り、これからを展望する機会とします。

日時:2026年3月22日(日)
   14:00~16:30
   
開催形式:対面開催、オンラインのハイブリッド形式
     (対面:定員30名、オンライン定員100名)
会場:LUFF FUKUI Work & Studio 3階
   https://maps.app.goo.gl/qEcaxFiBzpLW12gn9
参加費:無料

講師:佐々木秀彦(アーツカウンシル東京企画部企画課長、文化庁文化審議会文化施設部会博物館ワーキンググループ委員)
コーディネーター:朝倉由希

■プログラム
14:00~14:10 趣旨説明
14:10~15:10 佐々木秀彦氏講演
15:10~16:30 質疑応答、意見交換

■お申込み
 フォームより事前にお申込みください。定員に達し次第締め切ります。
https://forms.gle/zGsKwhHRqxsLGcAG6

■講師プロフィール
佐々木秀彦氏
1968年生まれ。江戸東京博物館、江戸東京たてもの園、東京都美術館の学芸員を経てアーツカウンシル東京企画部企画課長。所属する東京都歴史文化財団の経営企画、新規事業立ち上げに従事。専門は文化施設論、文化資源論。国や自治体の文化施策、文化施設にソーシャル・キュレーションの視点で関わる。著書に『コミュニティ・ミュージアムへ』(岩波書店)、『文化的コモンズ』(みすず書房)*全日本博物館学会賞受賞。

主催:公立小松大学国際文化交流学部朝倉由希研究室
運営協力:アーツ&コミュニティふくい(AsC)
本研究会はJSPS科研費JP22K00232の助成を受けたものです。

福井県内も卒制の時期がやって参りました!
30/01/2026

福井県内も卒制の時期がやって参りました!

\12/14 文化芸術ミーティング2025開催!/プログラムは「福井のアーツカウンシルこれまでとこれから」と助成事業の紹介、パネルディスカッションです。パネルディスカッションでは、アーツカウンシル東京の森司さん、沖縄アーツカウンシルの上地里...
28/11/2025

\12/14 文化芸術ミーティング2025開催!/

プログラムは「福井のアーツカウンシルこれまでとこれから」と助成事業の紹介、パネルディスカッションです。
パネルディスカッションでは、アーツカウンシル東京の森司さん、沖縄アーツカウンシルの上地里佳さんが、さばえまつりの中川晴香さん、ふくい文化創造センターの黒田光亮さんやディレクターの渡邉一孝さん、AsC理事の朝倉由希が参加します。
お申し込みは12/5(金)まで。アートに興味関心のある方はもちろんどなたでもご参加可能です。ぜひ皆さまごご参加ください。

【文化芸術ミーティング2025】
地域とアートプロジェクト 〜福井のアーツカウンシルの未来を考える〜
日時:12月14日(日)14:00〜17:00
場所:福井県繊協ビル ホールA
※参加無料
申し込み先や詳細はチラシをご確認ください。

22日(土)まで。福井大学卒業生と宮崎先生の展示会が開催されています。「Fusion+ home」日時:2025.11.9.sun - 22.sat12:00-19:00LAST DAY 17:30 closed会場:ART SITE25福...
19/11/2025

22日(土)まで。福井大学卒業生と宮崎先生の展示会が開催されています。

「Fusion+ home」
日時:2025.11.9.sun - 22.sat
12:00-19:00
LAST DAY 17:30 closed

会場:ART SITE25
福井市中央1-20-25 三井ビル 1F

福井大学で美術を学んだ卒業生たちと、恩師・宮崎光二氏による作品展。
東京での展示を経て、故郷・福井へと帰ってきます。
それぞれの時間を積み重ね、つくり続けてきた 11人の作家たち。
年齢も職業も、作品のかたちも異なる私たちの “今”を、ぜひその目で感じてください。

<参加アーティスト>
宮崎光二/カワイユミエ/小林歩実/重野加南子
武井文/反保千佳子/東郷拓日/中内亜由美
菜畑未来/福田裕理/松見知明

<今週11/7(金)・8(土)「アート・コミュニケータ講座」開催!>残席まだございますので、ぜひお申込ください!【お申込と詳細は以下のPeatixにて】https://artcom2025.peatix.com11月7日(金)【トーク&ダイ...
05/11/2025

<今週11/7(金)・8(土)「アート・コミュニケータ講座」開催!>
残席まだございますので、ぜひお申込ください!
【お申込と詳細は以下のPeatixにて】
https://artcom2025.peatix.com

11月7日(金)【トーク&ダイアローグ】
「アートコミュニケーションの現場から
ー東京都美術館と川崎市の事例を中心にー」

日 時:2025年11月7日(金) 18:30〜20:30
会 場:Luff Fukui Work & Studio 3階スタジオ
   (福井市順化1丁目15-29)
定 員:30名
参加費:500円

【概要】
「とびラー」は東京都美術館の企画展や敷地内を巡る建築ツアーを中心に、「ことラー」は川崎市内各区にある市民作品を含むアートを媒介に、活動しています。活動のフレームも対象とする作品も異なる、2つのアートコミュニケーション活動をご紹介するとともに、東京都や川崎市の文化政策との関連、各々の活動の意味や役割を考えます。

-----------
11月8日(土)【ワークショップ】
「対話型鑑賞を体験しよう
ーこの作品の中で何が起こっていますか?ー」

日 時:2025年11月8日(土) 13:00〜15:30
会 場:福井県立美術館 2階 第4研修室
   (福井市文京3丁目16-1)
定 員:15名
参加費:500円

【概要】
対話型鑑賞(Visual Thinking Strategies)は、ニューヨーク近代美術館(MoMA)で開発された、美術鑑賞のための教育プログラムです。「この作品の中で何が起こっていますか?」と案内役のファシリテーターが問いかけることで、鑑賞者の自発的なコメントを促すとともに、鑑賞者各々に異なる多様な視点を共有しながら鑑賞を深め、アートコミュニケーションを促します。

【全2回講師】
吉水 由美子 さん
アートコミュニケーション実践者&研究者

立教大学卒業後、マーケティング会社での生活者研究を経て、2021年立教大学大学院社会デザイン研究科修了。東京都美術館「とびラー」(2020~2023年)、こと!こと?かわさきプロジェクト「ことラー」(2024年~現在)として、アートコミュニケーション活動を実践、成果を日本文化政策学会・日本アートマネジメント学会で研究・発表している。

@フォロワー

\10月26日(日)Meet&Greet スロバキアの写真家との交流会/「日本に向けられたヨーロッパ人の眼・ジャパントゥデイ」のプロジェクトで、今年福井県が選ばれ、ヨーロッパからの写真家が福井に1ヶ月滞在制作を行います。3月〜4月は、フィン...
22/10/2025

\10月26日(日)Meet&Greet スロバキアの写真家との交流会/
「日本に向けられたヨーロッパ人の眼・ジャパントゥデイ」のプロジェクトで、今年福井県が選ばれ、ヨーロッパからの写真家が福井に1ヶ月滞在制作を行います。3月〜4月は、フィンランドの写真家・サンナさんが滞在制作にあたり交流会を開催いたしましたが、2人目のスロバキアの写真家・ドミニカさんが10月〜11月滞在制作いたします。
それにあたり、福井のみなさまとの出会いの場として、交流会を開催いたしますので、ぜひ、ご参加ください!

Meet & Greet
−スロバキアの写真家との交流会−

欧州文化首都のプロジェクトの一貫として、EU・ジャパンフェスト日本委員会がサポートする「European Eyes on Japan / Japan Today」の取組みで2025年福井県が選定され、ヨーロッパの写真家が福井に1ヶ月ほど滞在して作品制作が行われます。
3月には、フィンランドの写真家 Sannaさんが滞在し、1ヶ月制作を行っていました。
今回は、スロバキアのドミニカ・ジャクリャコバさんが1ヶ月滞在制作しますので、福井のみなさまとドミニカさんとの出会いの場として開催します。

【日時・会場】
日時:2025年10月26日(日)16:00〜18:00
会場:XSTAND
福井市中央1-9-24 福井中央ビル4F(「炭と肉」が入っているビル)
会場の地図はこちら
https://maps.app.goo.gl/PKPHjN3S84CAs88U6

【お申込は以下のフォームから】
https://forms.gle/1Di5NvCcLjQs7bjq8

【アーティスト・プロフィール】
Dominika Jackuliaková (Slovak Republic)
ドミニカ・ジャクリャコバ スロバキア共和国
https://jackuliakova.com

1989年、ルチェネツ(スロバキア)生まれ。2015年にブラスチラバ美術・デザインアカデミーで写真・ニューメディアの修士課程を修了。現在、同校で講師を務める。
南中部の小さな田舎町で育ったジャクリャコバは、この地域の地理的・歴史的な背景から得られる体験や感覚に重要な意味を見出し、この町と国外間の移動や、土地の移り変わりが生み出す変化に興味を寄せている。彼女の作品には常に自伝的要素が内在し、それが撮影対象となる場所や人物に影響を与えることが多い。
2019年にはフルブライト研究奨学金、スロバキア芸術評議会からも複数回(2017年、2020年、2023年)奨学金を受給し、2016年にはシカゴ(アメリカ)のLatitude アーティスト・イン・レジデンスに選出された。作品は、シカゴ現代写真美術館(アメリカ)、スロヴァキア国立美術館(ブラチスラバ)などに所蔵されている。

<European Eyes on Japan / Japan Todayについて>
https://www.eu-japanfest.org/

<「日本に向けられたヨーロッパ人の眼・ジャパントゥデイ」のプロジェクト>
https://www.eu-japanfest.org/report/photocollection-intro/

【主催】
アーツ&コミュニティふくい(AsC)

\11/7(金)・8(土)アート・コミュニケータ講座開催/継続して開催している「アート・コミュニケータ講座」今回はアートコミュニケーションの実践者でもあり、研究者でもある吉水由美子さんをお招きして、11月7日(金)は東京都美術館や川崎市のア...
21/10/2025

\11/7(金)・8(土)アート・コミュニケータ講座開催/
継続して開催している「アート・コミュニケータ講座」今回はアートコミュニケーションの実践者でもあり、研究者でもある吉水由美子さんをお招きして、11月7日(金)は東京都美術館や川崎市のアート・コミュニケータの活動事例についてのお話。
11月8日(土)は、実際に対話型鑑賞を体験します。ファシリテーターを吉水さんが務められるので、ファシリテーションの学びにもなります!
ぜひ、ご参加ください!

※<詳細と申込みはコメント欄のPeatixをご覧ください>

明日10/4(土)13:30〜開催「mishi-mash session」ー福井県立美術館のリニューアルを考える編ー将来的にリニューアルされる福井県立美術館について、幅広く意見交換する場として開催します。美術館を利用される方も芸術鑑賞を楽し...
03/10/2025

明日10/4(土)13:30〜開催「mishi-mash session」ー福井県立美術館のリニューアルを考える編ー
将来的にリニューアルされる福井県立美術館について、幅広く意見交換する場として開催します。美術館を利用される方も芸術鑑賞を楽しみに美術館に来られる方も、一緒にこれからの美術館について考えていければと思いますので、ぜひご参加ください。
席数の把握のため、お申込をお願いしております。コメント欄のお申込からご入力ください。

入場無料、どなたでも参加できます!
席数の把握のため、お申し込みお願いします。
<日時・会場>
日時:2025年10月4日(土)13:30〜16:30
会場:Luff Fukui Work & Studio 3階
(福井県福井市順化1丁目15−29)
会場に駐車場はございませんので、近隣のコインパーキングをご利用ください。

住所

福井県
Fukui-shi, Fukui

ウェブサイト

アラート

アーツ&コミュニティふくいがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

アーツ&コミュニティふくいにメッセージを送信:

共有する

カテゴリー