Tsubame Studio / ツバメスタジオ

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会期終了いたしました。ご来場ありがとうございました。JUN KANEKO、Veん「二人展」_______JUNKANEKO 金子潤金子潤1976年福島県生まれ。2004年より福島市を拠点に制作活動を開始。独自の技法である「描く・削る・擦る・...
13/07/2026

会期終了いたしました。

ご来場ありがとうございました。

JUN KANEKO、Veん「二人展」

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JUNKANEKO 金子潤
金子潤
1976年福島県生まれ。2004年より福島市を拠点に制作活動を開始。独自の技法である「描く・削る・擦る・消しとる」といった行為を重ねながら、モノクロームを基調とした作品を制作している。

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Veん(SYUNOVEN)

会津生まれ。仙台在住。菩遅(ぼっち)という呼び名の一連のかたちを軸にした作画活動を行う。ぼさつおくれ。おつとめ考古学サービス。

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#ツバメスタジオ
#金子潤

JUN KANEKO、Veん「二人展」archives_______JUNKANEKO 金子潤金子潤1976年福島県生まれ。2004年より福島市を拠点に制作活動を開始。独自の技法である「描く・削る・擦る・消しとる」といった行為を重ねながら、...
12/07/2026

JUN KANEKO、Veん「二人展」

archives

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JUNKANEKO 金子潤

金子潤

1976年福島県生まれ。2004年より福島市を拠点に制作活動を開始。独自の技法である「描く・削る・擦る・消しとる」といった行為を重ねながら、モノクロームを基調とした作品を制作している。

明日が最終日となります。夜はクロージングライヴイベントがありますので是非。17:00〜19:00はリハーサル時間の為、展示を観ることは出来ません。JUN KANEKO、Veん「二人展」会期2026年7月4日(土) 〜 7月12日(日)13:...
11/07/2026

明日が最終日となります。
夜はクロージングライヴイベントがありますので是非。
17:00〜19:00はリハーサル時間の為、展示を観ることは出来ません。

JUN KANEKO、Veん「二人展」

会期
2026年7月4日(土) 〜 7月12日(日)
13:00 〜 19:00
※最終日17:00まで

Closing live event
2026年7月12日
19:00 開場
19:30 開演
料金 3,000円+ 1drink

出演 Sebun & Shoei Ikeda

Shoei Ikeda

会場
ツバメスタジオ 3階
日本橋小伝馬町13-2 井川ビル3階

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Veん(SYUNOVEN)

会津生まれ。仙台在住。菩遅(ぼっち)という呼び名の一連のかたちを軸にした作画活動を行う。ぼさつおくれ。おつとめ考古学サービス。

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JUN KANEKO、Veん「二人展」

東北の風景には、独特の質感がある。
冬に磨かれた空気。風にさらされた壁や土。季節ごとに現れては消える色彩。
JUNKANEKOは、その過程や質感を描く。削る、消すという行為のなかで、痕跡は失われたようでいて、むしろ強く残っていく。作品はいつも途中にある。

東北にいると、何やらわからないことが多い。名前のつかない感情や、消えたはずなのに残る気配、まだ形にならない何か。
Veんは、その「わからなさ」を描く。答えを出すためではなく、探し続けるために。作品はやはり途中にある。

ひとりは痕跡を掘り起こし、
ひとりは見えないものに触れようとする。

東北の空気みたいに、
少し曖昧で、案外しぶとい。
そんな二人の展覧会です。

text by JUN KANEKO

会期残り2日となりました。土日とも作家在廊となります。この機会にどうぞ。JUN KANEKO、Veん「二人展」会期2026年7月4日(土) 〜 7月12日(日)13:00 〜 19:00※最終日17:00まで会場ツバメスタジオ 3階日本橋小...
10/07/2026

会期残り2日となりました。
土日とも作家在廊となります。
この機会にどうぞ。

JUN KANEKO、Veん「二人展」

会期
2026年7月4日(土) 〜 7月12日(日)
13:00 〜 19:00
※最終日17:00まで

会場
ツバメスタジオ 3階
日本橋小伝馬町13-2 井川ビル3階

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JUNKANEKO 金子潤
金子潤
1976年福島県生まれ。2004年より福島市を拠点に制作活動を開始。独自の技法である「描く・削る・擦る・消しとる」といった行為を重ねながら、モノクロームを基調とした作品を制作している。

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JUN KANEKO、Veん「二人展」

東北の風景には、独特の質感がある。
冬に磨かれた空気。風にさらされた壁や土。季節ごとに現れては消える色彩。
JUNKANEKOは、その過程や質感を描く。削る、消すという行為のなかで、痕跡は失われたようでいて、むしろ強く残っていく。作品はいつも途中にある。

東北にいると、何やらわからないことが多い。名前のつかない感情や、消えたはずなのに残る気配、まだ形にならない何か。
Veんは、その「わからなさ」を描く。答えを出すためではなく、探し続けるために。作品はやはり途中にある。

ひとりは痕跡を掘り起こし、
ひとりは見えないものに触れようとする。

東北の空気みたいに、
少し曖昧で、案外しぶとい。
そんな二人の展覧会です。

text by JUN KANEKO

会期は残り3日間となります。お見逃しなく。JUN KANEKO、Veん「二人展」会期2026年7月4日(土) 〜 7月12日(日)13:00 〜 19:00※最終日17:00まで会場ツバメスタジオ 3階日本橋小伝馬町13-2 井川ビル3階_...
09/07/2026

会期は残り3日間となります。
お見逃しなく。

JUN KANEKO、Veん「二人展」

会期
2026年7月4日(土) 〜 7月12日(日)
13:00 〜 19:00
※最終日17:00まで

会場
ツバメスタジオ 3階
日本橋小伝馬町13-2 井川ビル3階

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Veん(SYUNOVEN)

会津生まれ。仙台在住。菩遅(ぼっち)という呼び名の一連のかたちを軸にした作画活動を行う。ぼさつおくれ。おつとめ考古学サービス。

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JUN KANEKO、Veん「二人展」

東北の風景には、独特の質感がある。
冬に磨かれた空気。風にさらされた壁や土。季節ごとに現れては消える色彩。
JUNKANEKOは、その過程や質感を描く。削る、消すという行為のなかで、痕跡は失われたようでいて、むしろ強く残っていく。作品はいつも途中にある。

東北にいると、何やらわからないことが多い。名前のつかない感情や、消えたはずなのに残る気配、まだ形にならない何か。
Veんは、その「わからなさ」を描く。答えを出すためではなく、探し続けるために。作品はやはり途中にある。

ひとりは痕跡を掘り起こし、
ひとりは見えないものに触れようとする。

東北の空気みたいに、
少し曖昧で、案外しぶとい。
そんな二人の展覧会です。

text by JUN KANEKO

#ツバメスタジオ

JUN KANEKO、Veん「二人展」会期2026年7月4日(土) 〜 7月12日(日)13:00 〜 19:00※最終日17:00まで※水曜休廊会場ツバメスタジオ 3階日本橋小伝馬町13-2 井川ビル3階_______JUNKANEKO ...
08/07/2026

JUN KANEKO、Veん「二人展」

会期
2026年7月4日(土) 〜 7月12日(日)
13:00 〜 19:00
※最終日17:00まで
※水曜休廊

会場
ツバメスタジオ 3階
日本橋小伝馬町13-2 井川ビル3階

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JUNKANEKO 金子潤
金子潤
1976年福島県生まれ。2004年より福島市を拠点に制作活動を開始。独自の技法である「描く・削る・擦る・消しとる」といった行為を重ねながら、モノクロームを基調とした作品を制作している。

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明日から会期後半です。

JUN KANEKO、Veん「二人展」

東北の風景には、独特の質感がある。
冬に磨かれた空気。風にさらされた壁や土。季節ごとに現れては消える色彩。
JUNKANEKOは、その過程や質感を描く。削る、消すという行為のなかで、痕跡は失われたようでいて、むしろ強く残っていく。作品はいつも途中にある。

東北にいると、何やらわからないことが多い。名前のつかない感情や、消えたはずなのに残る気配、まだ形にならない何か。
Veんは、その「わからなさ」を描く。答えを出すためではなく、探し続けるために。作品はやはり途中にある。

ひとりは痕跡を掘り起こし、
ひとりは見えないものに触れようとする。

東北の空気みたいに、
少し曖昧で、案外しぶとい。
そんな二人の展覧会です。

text by JUN KANEKO

-開催中-JUN KANEKO、Veん「二人展」会期2026年7月4日(土) 〜 7月12日(日)13:00 〜 19:00※最終日17:00まで※水曜休廊会場ツバメスタジオ 3階日本橋小伝馬町13-2 井川ビル3階_______JUNKA...
07/07/2026

-開催中-

JUN KANEKO、Veん「二人展」

会期
2026年7月4日(土) 〜 7月12日(日)
13:00 〜 19:00
※最終日17:00まで
※水曜休廊

会場
ツバメスタジオ 3階
日本橋小伝馬町13-2 井川ビル3階

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JUNKANEKO 金子潤
金子潤
1976年福島県生まれ。2004年より福島市を拠点に制作活動を開始。独自の技法である「描く・削る・擦る・消しとる」といった行為を重ねながら、モノクロームを基調とした作品を制作している。

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Veん(SYUNOVEN)

会津生まれ。仙台在住。菩遅(ぼっち)という呼び名の一連のかたちを軸にした作画活動を行う。ぼさつおくれ。おつとめ考古学サービス。

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JUN KANEKO、Veん「二人展」

東北の風景には、独特の質感がある。
冬に磨かれた空気。風にさらされた壁や土。季節ごとに現れては消える色彩。
JUNKANEKOは、その過程や質感を描く。削る、消すという行為のなかで、痕跡は失われたようでいて、むしろ強く残っていく。作品はいつも途中にある。

東北にいると、何やらわからないことが多い。名前のつかない感情や、消えたはずなのに残る気配、まだ形にならない何か。
Veんは、その「わからなさ」を描く。答えを出すためではなく、探し続けるために。作品はやはり途中にある。

ひとりは痕跡を掘り起こし、
ひとりは見えないものに触れようとする。

東北の空気みたいに、
少し曖昧で、案外しぶとい。
そんな二人の展覧会です。

text by JUN KANEKO

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Closing live event
2026年7月12日
19:00 開場
19:30 開演
料金 3,000円+ 1drink

出演 Sebun & Shoei Ikeda


Shoei ikeda

-現在開催中-JUN KANEKO、Veん「二人展」会期2026年7月4日(土) 〜 7月12日(日)13:00 〜 19:00 最終日17:00まで※水曜休廊会場ツバメスタジオ 3階日本橋小伝馬町13-2 井川ビル3階_______JUN...
06/07/2026

-現在開催中-

JUN KANEKO、Veん「二人展」

会期
2026年7月4日(土) 〜 7月12日(日)
13:00 〜 19:00
最終日17:00まで
※水曜休廊

会場
ツバメスタジオ 3階
日本橋小伝馬町13-2 井川ビル3階

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JUNKANEKO 金子潤
金子潤
1976年福島県生まれ。2004年より福島市を拠点に制作活動を開始。独自の技法である「描く・削る・擦る・消しとる」といった行為を重ねながら、モノクロームを基調とした作品を制作している。

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Veん(SYUNOVEN)

会津生まれ。仙台在住。菩遅(ぼっち)という呼び名の一連のかたちを軸にした作画活動を行う。ぼさつおくれ。おつとめ考古学サービス。

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JUN KANEKO、Veん「二人展」

東北の風景には、独特の質感がある。
冬に磨かれた空気。風にさらされた壁や土。季節ごとに現れては消える色彩。
JUNKANEKOは、その過程や質感を描く。削る、消すという行為のなかで、痕跡は失われたようでいて、むしろ強く残っていく。作品はいつも途中にある。

東北にいると、何やらわからないことが多い。名前のつかない感情や、消えたはずなのに残る気配、まだ形にならない何か。
Veんは、その「わからなさ」を描く。答えを出すためではなく、探し続けるために。作品はやはり途中にある。

ひとりは痕跡を掘り起こし、
ひとりは見えないものに触れようとする。

東北の空気みたいに、
少し曖昧で、案外しぶとい。
そんな二人の展覧会です。

text by JUN KANEKO

たくさんのご来場ありがとうございました。2026.07.04JUN KANEKO、Veん「二人展」Opening Party ◎LIVEILLROMAN BRO(Veん & illllllllllluss)白井 與平◎DJパラクシュパラクシ...
05/07/2026

たくさんのご来場ありがとうございました。

2026.07.04

JUN KANEKO、Veん「二人展」

Opening Party

◎LIVE
ILLROMAN BRO(Veん & illllllllllluss)

白井 與平

◎DJ
パラクシュ
パラクシュ pall

#ツバメスタジオ

✦JUN KANEKO、Veん「二人展」Closing live event2026年7月12日19:00 開場19:30 開演料金 3,000円+ 1drink出演 Sebun & Shoei Ikeda ツバメスタジオ3階中央区日本橋小...
30/06/2026



JUN KANEKO、Veん「二人展」

Closing live event
2026年7月12日
19:00 開場
19:30 開演
料金 3,000円+ 1drink

出演 Sebun & Shoei Ikeda

ツバメスタジオ3階
中央区日本橋小伝馬町13-2

Sebun 世文

Guitarist / DJ
サイケデリック、エクスペリメンタルを通じてリスナーに内在するスピリチュアリティを模索する。
過去に、Tō Yōのギタリストとして30日間以上に渡るヨーロッパツアーを二度経験しFREAK VALLEY FESTIVALやSONICBLAST FESTに出演。2025年からは、アンビエント、アコースティック、ダブを軸にソロでのライブ活動と音源制作を行っている。
またDJでは、NUMMでの共催ecotoneを軸に活動。ジャズ、ワールドからダブ、ハウスへと選曲の幅を広げ、ダンスとリスニングの中庸を探り続ける。

Shoei Ikeda
Shoei ikeda
Maya ongakuの木管楽器、鍵盤楽器奏者として欧米やアジアでのツアー公演を行い、オランダのフェスLe guess whoやFuji rock、朝霧ジャムなどに出演。シアトルの非営利の公共ラジオ局、KEXPでのライブ収録が約1年前公開された。
共演ミュージシャンとしても国内外で作品を生み出しており、岡田拓郎やD.A.N.の桜木大悟のLiveや楽曲制作にも参加する。
また2025年には本バンドの活動と並行して、ソロの楽曲制作やライブ活動を始め、Spritual jazzやambient、電子音楽を基調にに新たな自己表現の形を追求している。

#ツバメスタジオ

住所

日本橋小伝馬町13-2 井川ビル3階、4階
Chuo-ku, Tokyo
1030001

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アラート

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