林田画廊

林田画廊 東京京橋にある大作が飾れる一階の大きなウィンドーの企画画廊です。作?

GW明け月曜日。おはようございます!今週は暑くなるそう。そろそろ熱中症や食中毒とか気をつけなきゃですね。先週日本画の岩絵具で爽やかな青空って表現しづらい旨書きましたが、巨匠を一人忘れていました。小野竹喬。昭和の京都画壇を代表する画家の一人で...
11/05/2026

GW明け月曜日。おはようございます!
今週は暑くなるそう。そろそろ熱中症や食中毒とか気をつけなきゃですね。

先週日本画の岩絵具で爽やかな青空って表現しづらい旨書きましたが、巨匠を一人忘れていました。

小野竹喬。
昭和の京都画壇を代表する画家の一人で、同時代に福田平八郎や徳岡神泉がおり三人とも文化勲章を受章しています。
風景を描く作家に東山魁夷がいますが、東山は木や山が主体の制作に見えますが、竹喬は空と雲がメインに来る作家と感じます。竹喬が印象的な空を描くようになったのは戦後からで、長男の戦死の報を受け、「その魂が空にあるような気がした。あのふわりとした雲に、その魂が乗っているのではないだろうかとよく想った」と後に語っているように空や雲に特別な感情を抱いていたことが伺えます。

画像の作品は晩年に取り組んだ芭蕉のおくのほそ道を訪ね描いた奥の細道句抄絵のうちの一枚。
以前扱わせていただいた木版画です。
若葉色の若い柳の隣で、田植えが終わったばかりの水田にのんびりと空を泳ぐ雲が映り込んだ、ちょうど今くらいの季節の風景です。
竹喬先生は今でもとっても評価が高いので版画でご勘弁ください。
本画をご覧になりたい方がいらっしゃったら、そーっとお声がけくださいませ。

#初夏の空 #風薫る  #田一枚  #芭蕉 #小野竹喬

空青いなぁーーーー!!って空ですね。まだお休みの方はおめでとうございます。お仕事始まった方は頑張りましょう。連休明け5/7です一昨日立夏を迎えて暦の上では夏です。日差しが強いです。連休中、納品とお墓参りで日中出歩いたので日焼けしました。この...
07/05/2026

空青いなぁーーーー!!って空ですね。
まだお休みの方はおめでとうございます。
お仕事始まった方は頑張りましょう。連休明け5/7です

一昨日立夏を迎えて暦の上では夏です。日差しが強いです。
連休中、納品とお墓参りで日中出歩いたので日焼けしました。

この時期の挨拶、青葉の候とか薫風の候とかとても好きです。
目に青葉 山ほととぎす 初鰹
山口素堂の有名な俳句ですがこの季節を、目で、耳で、舌で味わう感じがすごいなぁってこの時期になると思います。
昨日の北鎌倉の山の中はそんな鳥たちが沢山鳴いていました。

そんな素敵な季節の作品ないかなあと探した一作。

青木志子 
春告鳥 4号
sold

燕が巣を作る家は繁栄すると言われ、瑞鳥、益鳥としても知られます。
渡鳥なので、桜の頃やってきて秋になると巣立っていきます。

日本画の岩絵具って日中の強い日差しを浴びたまっっっっさおな空みたいな表現はあんまり得意じゃないところ、素敵な空にまとめた一作でした。
今月も頑張りまーす。

#瑞鳥 #青い空  #燕

[  #今日は満月 ]生誕百年松尾敏男展と東京アートアンティーク誠にありがとうございました。明日からGW、少しお休み致します。何卒よろしくお願いします。5/2今日は満月でして、東京はカラリと晴れて暑くなりそうな五月晴れでして、夜には綺麗なお...
02/05/2026

[ #今日は満月 ]
生誕百年松尾敏男展と東京アートアンティーク誠にありがとうございました。
明日からGW、少しお休み致します。何卒よろしくお願いします。

5/2今日は満月でして、東京はカラリと晴れて暑くなりそうな五月晴れでして、夜には綺麗なお月様が見えそうです。
この時期になると日の入りが遅いので、まだ明るくマジックアワーな濃紺の空に月が出てくるのがとっても綺麗です。
せっかくのお休み、是非空を見上げて見てみてくださいませ。

GWの頃の花といえばやっぱり薔薇かな。
我が家の薔薇も摘んできて画廊に飾りましたが綺麗なものです。

木下めいこ 
青い薔薇
24cm幅扇面

木下先生は今日から京都のアルテス エリュシオンさん で個展を開催しています
https://www.arteselysion.com/
私は面識はありませんが昨年出来た新しいギャラリーとのこと。週末は木下先生も在廊されるそうですので、お近くにお越しの際は是非いらしてみてください。

木下めいこ日本画展 花鏡 -風姿花伝によせて
5月2日-10日(5日.7日はお休み) 12:30-18:30
artes elysion
京都市中京区姉小路通寺町西入天性寺前町541-3
作家在廊5/2.3.9.10

#おでかけ日和 #京都のギャラリー  #木下めいこ  #薔薇

本日最終日18時まで生誕百年 松尾敏男展 本日最終日です。首夏(しゅか) 20号 紙本 彩色 額装 共シール 1976年 松尾敏男新作展(粟津画廊)早苗田に佇む一羽の白鷺。鷺もよく好んで描いたモチーフですが、この作品はパリのエトワール三越で...
30/04/2026

本日最終日18時まで
生誕百年 松尾敏男展 本日最終日です。

首夏(しゅか)
20号 紙本 彩色 額装 共シール 
1976年 松尾敏男新作展(粟津画廊)

早苗田に佇む一羽の白鷺。
鷺もよく好んで描いたモチーフですが、この作品はパリのエトワール三越での個展をはじめ殆どの回顧展に出品した作者も思い入れのある一作です。珍しく全面に箔を押していて単純化された稲と水面に映る影が静かに画面にリズムを整えています。
爽やかな初夏の風を感じますね。

最後に師の堅山南風が個展に寄せた松尾敏男についての一文を紹介したいと思います。

彼は、性情誠実で真摯である。非常な勉強家であり、進取の意気が熾烈であるから進歩も著しい。制作は深慮に出て、作次新風を出している。彼は、自然と人生の意義についての観念を持っている様である。夫れは、彼の制作に依って看取する事が出来る。(中略)私に出来なかった事を彼が行なって呉れたら、嬉しい事である。師匠が弟子を褒める。おかしいと思う人があるかも知れぬが、弟子であろうと、また他の輩であろうと優秀なる作者を推賞するものは、同じ軌を行く先輩として吝かであってはならぬと思う。(後略)

本日18時まで

生誕百年 松尾敏男展
林田画廊 東京都中央区京橋2-6-16 03-3567-7778

#松尾敏男  #生誕百年  #首夏  #早苗田  #皐月

昭和の日 本日も生誕百年松尾敏男展開催中です。いよいよ会期は明日までです。今回の会場は、春の院展や草々会の出品画、昭和の時代の作品群(祖父粟津の仕事)と平成の作品群(父の仕事)という3部構成になりました。松尾先生の生誕百年を記念するとともに...
29/04/2026

昭和の日 本日も生誕百年松尾敏男展開催中です。
いよいよ会期は明日までです。
今回の会場は、春の院展や草々会の出品画、昭和の時代の作品群(祖父粟津の仕事)と平成の作品群(父の仕事)という3部構成になりました。
松尾先生の生誕百年を記念するとともに、私にとって祖父や父を改めて感じるとても有り難い機会でした。
ご都合よろしければお出かけくださいませ。

今日の作品は今回唯一の絹本に描いた猿の作品です。

深山知秋
20号 絹本 彩色 額装 共シール

猿は松尾先生がよく好んで描かれたモチーフです。絹本に描く事で柔らかくしなやかな発色の作品となっています。
先生の画業60年(77歳)の時の言葉を紹介します。

自然は深く生命は高く、仲々自分の手のとどく所に存在してくれないのですが、いつの日か、その神秘の世界の一端に手をふれることが出来ればとの夢は失いません。(年々彩々松尾敏男新作展 2003年岡山天満屋)

自然は深く生命は高いんです。先生は届かないといつも表現されてましたが、画品溢れる作品はとても尊いと思います。

生誕百年 松尾敏男展
4/23-30 10:30-18:00 会期中無休
林田画廊 東京都中央区京橋2-6-16 03-3567-7778

#生命の輝き  #深山  #知秋 #松尾敏男  #猿

雨上がりの東京は色が濃くなってきた青葉が揺れる爽やかな朝となりました。(少しばかり風が強いのは置いといて笑)松尾敏男展も明後日までとなりました。今朝は少し気分を変えて飾っていなかった作品に飾り替えました。五浦月皎6号 紙本 彩色 額装 共シ...
28/04/2026

雨上がりの東京は色が濃くなってきた青葉が揺れる爽やかな朝となりました。(少しばかり風が強いのは置いといて笑)

松尾敏男展も明後日までとなりました。
今朝は少し気分を変えて飾っていなかった作品に飾り替えました。

五浦月皎
6号 紙本 彩色 額装 共シール

岡倉天心と共に移り住み大観らが研鑽を積んだ土地、茨城県五浦。
院展の聖地ともいえるこの地に天心は思索の場所として自ら設計した六角堂を建てました。

松尾先生は1970年代に五浦を訪れお堂の中に座らせてもらったそうです。そこから見た太平洋は天心や大観が海と違ったでしょうか?
1989年の院展に六曲の金屏風にこの六角堂を描いて出品しますが、この小品はそれとは違う趣きです。
お堂と波は着彩されてますが、ほとんどを墨で仕上げています。岩も木々も空も墨です。色って不思議ですよね。色を排除して白黒になった方が色が見えてきたりします。太平洋から顔を出した月がしっとりと照らす海と六角堂。
波の音が聞こえてきそうですね。

#六角堂  #五浦  #岡倉天心  #院展  #月皎波清

東京は朝から雨。北風が強くて寒いですね。日本って丁度寒い空気と暑い空気がせめぎ合ってる所に国土があるので、春や秋の寒暖差は激しくコロコロ変わりますね。松尾先生の描く花は瑞々しく潤いを湛えた作品が持ち味ですが、雨粒付きの作品をご紹介します。松...
27/04/2026

東京は朝から雨。北風が強くて寒いですね。
日本って丁度寒い空気と暑い空気がせめぎ合ってる所に国土があるので、春や秋の寒暖差は激しくコロコロ変わりますね。
松尾先生の描く花は瑞々しく潤いを湛えた作品が持ち味ですが、雨粒付きの作品をご紹介します。

松尾敏男
梅雨間 4号
紙本 彩色 額装 共シール

私が個人的に好きな花、紫陽花。
もの凄く刈り込まれても毎年大きく育って花を咲かせるところや、花の色が色々あったり、額紫陽花なんて洒落た種類があったりするところが好きです。
この作品も上品な花の色に惚れて仕入れたのを思い出します。特にこの作品は仕上げに鮮やかで粒子の粗めな群青をガサガサと塗っているのが目を惹きます。筆の跡が残る様な描き方はあまりなされないイメージなのですが、心変わりなんて花言葉をもつ紫陽花らしい微妙な色合いを絶妙に出していると思います。

あ、晴れたねぇ

なんて言ってそうな紫陽花でした。

生誕百年 松尾敏男展
4/23-30 10:30-18:00 会期中無休
林田画廊 東京都中央区京橋2-6-16 03-3567-7778

#松尾敏男  #紫陽花 

我々が伝えたい気持ちを代弁してくれてるいい文だなぁ。写真も素敵だし。皆様ありがとうございました。弊社は4/30まで展示中です。
26/04/2026

我々が伝えたい気持ちを代弁してくれてるいい文だなぁ。写真も素敵だし。
皆様ありがとうございました。弊社は4/30まで展示中です。

東京アートアンティークの3日間が閉幕いたしました。
お越しくださいました皆さま、ありがとうございました。
美術品やアートを身近に感じていただける機会となりましたでしょうか?

今回お越しになれなかった方々には、ぜひ会期中に限らず機会をお作りいただけますと幸いです。

まだしばらく展覧会が続くギャラリーもございます。

また、この期間に限らず、どのギャラリーも通常より営業しております。

気になったギャラリーやジャンルがあれば、足を運んでみてください。

「本物を手に取ってみる」、「生で観る」「生活に取り入れる」ことに勝る理解はありません。

美術商やギャラリストたちも、そうした積み重ねで知識と経験を蓄積して眼を養ってきました。

一朝一夕でそのようにはいきませんが、観る回数が増えれば増えるほど、わかることが増えるので面白くなりますよ!
ぜひ楽しみながら、深めていってください。

そしてあなたが受けた感動をぜひ身近な方やお子様にお伝えください。
そうした小さなことの積み重ねが、文化・芸術を次の世代に繋ぐ大きな役割を果たします。

美術商やギャラリストたちも、皆様にそれぞれのアートの楽しさと奥深さをお伝えできるよう、努力してまいります。

最後に東京アートアンティーク参加ギャラリー一同よりお礼申し上げます。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

おはようございます。穏やかに晴れた日曜の朝となりました。昨日までの東京アートアンティークには大勢のお客様にご来場賜り心から感謝申し上げます。ギャラリーが混み合った際も譲りあっていただき大変助かりました。重ねて御礼申し上げます。今日は日曜日で...
26/04/2026

おはようございます。穏やかに晴れた日曜の朝となりました。
昨日までの東京アートアンティークには大勢のお客様にご来場賜り心から感謝申し上げます。ギャラリーが混み合った際も譲りあっていただき大変助かりました。重ねて御礼申し上げます。
今日は日曜日ですが松尾敏男展開催中です。30日木曜日まで開催します。これからはゆっくりご覧いただけるかと存じます。

さて今日の作品はのんびりと寛ぐ猫の作品。

松尾敏男
春眠
40号
紙本 彩色 額装 共シール
第51回春の院展出品作品(1998年)

この作品を描く前年の個展の挨拶文にこの猫のことが書かれているので紹介します。

動物を描く
花を描くことかの多い私ですが、実は動物も大好きです。
写生をしながらその身体にふれてみると「いのち」というものをじかに掌に感じることが出来ます。その様な気持ちで写生を重ねた結果、今度は動物を主に描きました。
私の家も、庭に数匹の野良猫が常駐しています。最初は野鳥が来なくなるからと反対していた妻も今は毎日、残りものを無理にでもつくり出して食べさせているので一日中、庭でのんびりと寝ている怠け猫です。しかし野良の本性か手でふれ様とすると牙をむきます。そんな野良猫を相手に根気よく、今やっと二匹の猫が安心して私にさわらせる様になりました。大切な時間をそんな事に夢中になって消費してしまうのも、私にとっては手でふれるということが、描くことと同意義に感じるからだと思っています。(年々歳々 松尾敏男新作展 1997年 より)

愛情溢れる素敵な文章だなぁと思います。かまって欲しい先生の気持ちが絵に滲んでるような気にもなりますね。

生誕百年 松尾敏男展
4/23-30 10:30-18:00 会期中無休
林田画廊 東京都中央区京橋2-6-16 03-3567-7778

#にゃんすたぐらむ #猫かわいがり  #春眠  #野良猫  #院展

4/25 東京アートアンティーク最終日松尾先生は味わいのある書を書かれる事でも知られています。弊社も屋号を揮毫していただいてますが、ご近所の西邑画廊さんや酒井京清堂さん、銀座の鉄樹さんや名古屋のいづみ画廊さん、袴田画廊さんや和泉画廊さんも先...
25/04/2026

4/25 東京アートアンティーク最終日
松尾先生は味わいのある書を書かれる事でも知られています。
弊社も屋号を揮毫していただいてますが、ご近所の西邑画廊さんや酒井京清堂さん、銀座の鉄樹さんや名古屋のいづみ画廊さん、袴田画廊さんや和泉画廊さんも先生に揮毫していただいてますねー。
今回は京橋にあった和泉画廊さんで開催された書の新作展に出品されたものです。

松尾敏男 

39.5×45cm
紙本 墨 軸装 共箱

夢 というといつぞや学校で習ったキング牧師のI have a dream.のスピーチを思い出しますが、日本でも江戸時代に夢を辞世の句にした沢庵宗彭という禅僧がいます。

百年三万六千日
是亦夢非亦夢   (ぜもまたゆめ ひもまたゆめ)
弥勒夢観音亦夢 (みろくもゆめ、かんのんもまたゆめ)
仏云応作如是観  (ほとけいわく、おうさにょぜかんか)

この世の全ては是も非もない。人生全て夢だからとらわれてはいけない。とういう意味だとか。
執着し迷い悩む私は解脱は出来ないなぁ笑

生誕百年 松尾敏男展
4/23-30 10:30-18:00 会期中無休
林田画廊 中央区京橋2-6-16 03-3567-7778

#松尾敏男  #夢  #沢庵  #画家の書

[About MATSUO Toshio]松尾敏男ってどんな人?その5 黒と白の世界日本芸術院会員、文化功労者と評価を重ねていってもなお純粋に絵を愛した松尾先生。憧れのヨーロッパを題材にした風景画も愛らしい動物をモチーフにした作品も、もちろ...
23/04/2026

[About MATSUO Toshio]松尾敏男ってどんな人?
その5 黒と白の世界

日本芸術院会員、文化功労者と評価を重ねていってもなお純粋に絵を愛した松尾先生。
憧れのヨーロッパを題材にした風景画も愛らしい動物をモチーフにした作品も、もちろん花鳥も、幅広く様々な題材を作品にしてきました。そして多摩美大の教授として、院展の中心として、後進の育成にも力を注ぎました。
そんな画道に邁進する松尾先生ですが、晩年の活動で特筆すべきは「墨」です。
東洋で発展した水墨の世界は、墨に五彩ありと表されるように墨は何色にでもなる不思議な奥深さを持った画材です。
横山大観が晩年の頃、玄皎会(玄は黒=墨、皎は白)という墨の研究会があり、大観や師の南風と共に参加をしたそうで若き日の先生にとって、画壇の先頭をいく先輩たちの仕事はどれほど刺激的だったことか想像に難く無いですね。そこからとられたかわかりませんが先生の最後の院展出品作も「玄皎想」という墨の葉が美しい牡丹の作品です。
余談になりますが、大観所蔵だった程君房の名墨は南風から松尾先生へと受け継がれ大切に使われていたそうです。
いつだったか先生のお宅の応接間で、あとどれくらい描けるかわかりませんが今一度墨をやりたい、最後は墨を存分に描きたいと静かに熱くお話いただいた事は昨日の事の様に耳に残っています。
淡く絹の様な白と深く幽玄な墨の黒の世界。松尾先生の牡丹だなと今日も眺めています。

生誕百年 松尾敏男展
4/23-30 10:30-18:00 会期中無休
林田画廊 中央区京橋2-6-16 03-3567-7778

#水墨画 #墨  #墨に五彩あり #富貴花  #東京アートアンティーク

住所

京橋2-6/16
Chuo-ku, Tokyo
104-0031

営業時間

月曜日 10:30 - 18:00
火曜日 10:30 - 18:00
水曜日 10:30 - 18:00
木曜日 10:30 - 18:00
金曜日 10:30 - 18:00
土曜日 10:30 - 18:00

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