ROD GALLERY

ROD GALLERY April,2023 Grand Opening!Contemporary Art Gallery

・・・森山佐紀氏と山本真実江氏による2人展「夢の手触り」最終日です。記憶やイメージの手触りをめぐる試みが静かに幕を閉じようとしています。どこかで触れたような感覚や、かすかな気配が、かたちとして現れていた時間をどうぞお見逃しなく。お近くにお立...
23/03/2026





森山佐紀氏と山本真実江氏による2人展「夢の手触り」最終日です。

記憶やイメージの手触りをめぐる試みが静かに幕を閉じようとしています。

どこかで触れたような感覚や、かすかな気配が、かたちとして現れていた時間をどうぞお見逃しなく。お近くにお立ち寄りの際はご高覧いただけると幸いです🙇🙇

——
 
夢の中で触れたものに、たしかな手触りを感じることがあります。
 
本展は、そうした内的世界のかたちや手触りをテーマにした、森山佐紀氏と山本真実江氏による二人展です。
 
森山氏は、フラットなスクリーンの向こう側にあるような、近くて遠い景色が静かに広がるような様子を漆で表現しており、細やかな卵殻を緻密に並べた枠線が、こちらとあちらの景色の境界を指し示しています。
 
一方、山本氏は、物語や記憶、幻影といった一筋縄には捉えがたいものを、陶芸という重量のあるかたちへと物質化しているようにも感じられます。
 
揺らいでいるイメージが土という確かな素材を通して、この世界にそっと立ち上がってくるかのようです。
 
二人の作家の作品に共通しているのは、工芸という触れることのできる重量を持つ物質表現を用いながら、そのテーマがどこか夢のように捉えがたいものである点です。
 
《イメージ》は触覚を介して《物質》へと具現化されていきます。
 
本展における実験的な試みを、どうぞご高覧ください。

——

▶︎展覧会名
「夢の手触り」
 
▶︎開催期間
2026.3.6(金) - 3.23(月)
※会期中火-木曜休廊
※11:00 - 19:00まで
 
▶︎アーティスト
森山 佐紀(もりやま さき)

山本 真実江(やまもと まみえmamie

ーーーーーー

お近くにお越しの際はぜひご高覧ください🙇🙇

jp

・・・森山佐紀氏と山本真実江氏による2人展「夢の手触り」最終週3日目です。漆と陶による異なる技法で「夢の手触り」を表現しています。展覧会は明日にて終了となります。是非お近くにてご覧いただければと思います🙇🙇—— 
夢の中で触れたものに、たし...
22/03/2026





森山佐紀氏と山本真実江氏による2人展「夢の手触り」最終週3日目です。

漆と陶による異なる技法で「夢の手触り」を表現しています。

展覧会は明日にて終了となります。是非お近くにてご覧いただければと思います🙇🙇

——
 
夢の中で触れたものに、たしかな手触りを感じることがあります。
 
本展は、そうした内的世界のかたちや手触りをテーマにした、森山佐紀氏と山本真実江氏による二人展です。
 
森山氏は、フラットなスクリーンの向こう側にあるような、近くて遠い景色が静かに広がるような様子を漆で表現しており、細やかな卵殻を緻密に並べた枠線が、こちらとあちらの景色の境界を指し示しています。
 
一方、山本氏は、物語や記憶、幻影といった一筋縄には捉えがたいものを、陶芸という重量のあるかたちへと物質化しているようにも感じられます。
 
揺らいでいるイメージが土という確かな素材を通して、この世界にそっと立ち上がってくるかのようです。
 
二人の作家の作品に共通しているのは、工芸という触れることのできる重量を持つ物質表現を用いながら、そのテーマがどこか夢のように捉えがたいものである点です。
 
《イメージ》は触覚を介して《物質》へと具現化されていきます。
 
本展における実験的な試みを、どうぞご高覧ください。

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▶︎展覧会名
「夢の手触り」
 
▶︎開催期間
2026.3.6(金) - 3.23(月)
※会期中火-木曜休廊
※11:00 - 19:00まで
 
▶︎アーティスト
森山 佐紀(もりやま さき)

山本 真実江(やまもと まみえmamie

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お近くにお越しの際はぜひご高覧ください🙇🙇

jp

・・・森山佐紀氏と山本真実江氏による2人展「夢の手触り」最終週2日目です。どこかで触れたような気がする感覚や、記憶の奥に残る気配が静かにかたちを持ちはじめています。異なる技法を通して、かすかなイメージにそっと触れうるかたちが与えられ、作品と...
21/03/2026





森山佐紀氏と山本真実江氏による2人展「夢の手触り」最終週2日目です。

どこかで触れたような気がする感覚や、記憶の奥に残る気配が静かにかたちを持ちはじめています。

異なる技法を通して、かすかなイメージにそっと触れうるかたちが与えられ、作品として立ち上がっています。

会期が残りわずかとなりました。この機会にぜひご高覧ください🙇🙇

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夢の中で触れたものに、たしかな手触りを感じることがあります。
 
本展は、そうした内的世界のかたちや手触りをテーマにした、森山佐紀氏と山本真実江氏による二人展です。
 
森山氏は、フラットなスクリーンの向こう側にあるような、近くて遠い景色が静かに広がるような様子を漆で表現しており、細やかな卵殻を緻密に並べた枠線が、こちらとあちらの景色の境界を指し示しています。
 
一方、山本氏は、物語や記憶、幻影といった一筋縄には捉えがたいものを、陶芸という重量のあるかたちへと物質化しているようにも感じられます。
 
揺らいでいるイメージが土という確かな素材を通して、この世界にそっと立ち上がってくるかのようです。
 
二人の作家の作品に共通しているのは、工芸という触れることのできる重量を持つ物質表現を用いながら、そのテーマがどこか夢のように捉えがたいものである点です。
 
《イメージ》は触覚を介して《物質》へと具現化されていきます。
 
本展における実験的な試みを、どうぞご高覧ください。

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▶︎展覧会名
「夢の手触り」
 
▶︎開催期間
2026.3.6(金) - 3.23(月)
※会期中火-木曜休廊
※11:00 - 19:00まで
 
▶︎アーティスト
森山 佐紀(もりやま さき)

山本 真実江(やまもと まみえmamie

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お近くにお越しの際はぜひご高覧ください🙇🙇

jp

・・・森山佐紀氏と山本真実江氏による2人展「夢の手触り」最終週となりました。森山氏は漆の層から広がる景色を、山本氏は土に刻まれた線と色彩の重なりから、それぞれの内側にあるイメージをかたちにしています。夢の中で触れたような感覚が、素材を通して...
20/03/2026





森山佐紀氏と山本真実江氏による2人展「夢の手触り」最終週となりました。

森山氏は漆の層から広がる景色を、山本氏は土に刻まれた線と色彩の重なりから、それぞれの内側にあるイメージをかたちにしています。

夢の中で触れたような感覚が、素材を通して立ち上がる展示です。

この機会にぜひご高覧ください🙇✨

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夢の中で触れたものに、たしかな手触りを感じることがあります。
 
本展は、そうした内的世界のかたちや手触りをテーマにした、森山佐紀氏と山本真実江氏による二人展です。
 
森山氏は、フラットなスクリーンの向こう側にあるような、近くて遠い景色が静かに広がるような様子を漆で表現しており、細やかな卵殻を緻密に並べた枠線が、こちらとあちらの景色の境界を指し示しています。
 
一方、山本氏は、物語や記憶、幻影といった一筋縄には捉えがたいものを、陶芸という重量のあるかたちへと物質化しているようにも感じられます。
 
揺らいでいるイメージが土という確かな素材を通して、この世界にそっと立ち上がってくるかのようです。
 
二人の作家の作品に共通しているのは、工芸という触れることのできる重量を持つ物質表現を用いながら、そのテーマがどこか夢のように捉えがたいものである点です。
 
《イメージ》は触覚を介して《物質》へと具現化されていきます。
 
本展における実験的な試みを、どうぞご高覧ください。

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▶︎展覧会名
「夢の手触り」
 
▶︎開催期間
2026.3.6(金) - 3.23(月)
※会期中火-木曜休廊
※11:00 - 19:00まで
 
▶︎アーティスト
森山 佐紀(もりやま さき)

山本 真実江(やまもと まみえmamie

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お近くにお越しの際はぜひご高覧ください🙇🙇

jp

・・・森山佐紀氏と山本真実江氏による2人展「夢の手触り」2週目3日目です。漆の層から浮かび上がる静かな景色と土に刻まれた線と色彩の重なり。森山氏と山本氏が異なる素材を用いながら、それぞれの内側にあるイメージをかたちにしています。ぜひ会場でご...
15/03/2026





森山佐紀氏と山本真実江氏による2人展「夢の手触り」2週目3日目です。

漆の層から浮かび上がる静かな景色と土に刻まれた線と色彩の重なり。

森山氏と山本氏が異なる素材を用いながら、それぞれの内側にあるイメージをかたちにしています。

ぜひ会場でご覧ください🙇
 
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夢の中で触れたものに、たしかな手触りを感じることがあります。
 
本展は、そうした内的世界のかたちや手触りをテーマにした、森山佐紀氏と山本真実江氏による二人展です。
 
森山氏は、フラットなスクリーンの向こう側にあるような、近くて遠い景色が静かに広がるような様子を漆で表現しており、細やかな卵殻を緻密に並べた枠線が、こちらとあちらの景色の境界を指し示しています。
 
一方、山本氏は、物語や記憶、幻影といった一筋縄には捉えがたいものを、陶芸という重量のあるかたちへと物質化しているようにも感じられます。
 
揺らいでいるイメージが土という確かな素材を通して、この世界にそっと立ち上がってくるかのようです。
 
二人の作家の作品に共通しているのは、工芸という触れることのできる重量を持つ物質表現を用いながら、そのテーマがどこか夢のように捉えがたいものである点です。
 
《イメージ》は触覚を介して《物質》へと具現化されていきます。
 
本展における実験的な試みを、どうぞご高覧ください。

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▶︎展覧会名
「夢の手触り」
 
▶︎開催期間
2026.3.6(金) - 3.23(月)
※会期中火-木曜休廊
※11:00 - 19:00まで
 
▶︎アーティスト
森山 佐紀(もりやま さき)

山本 真実江(やまもと まみえmamie

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お近くにお越しの際はぜひご高覧ください🙇🙇

jp

・・・森山佐紀氏と山本真実江氏による2人展「夢の手触り」2週目2日目です。森山氏は漆の層を研ぎ出すことで現れる模様に時間と空間の広がりを重ねます。山本氏は、土に刻まれた線と色彩の重なりから、平面と立体のあいだにある造形を立ち上げます。それぞ...
14/03/2026





森山佐紀氏と山本真実江氏による2人展「夢の手触り」2週目2日目です。

森山氏は漆の層を研ぎ出すことで現れる模様に時間と空間の広がりを重ねます。

山本氏は、土に刻まれた線と色彩の重なりから、平面と立体のあいだにある造形を立ち上げます。

それぞれの素材から生まれるイメージが、静かに交差する展示となっております。

どうぞご高覧ください🙇

 
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夢の中で触れたものに、たしかな手触りを感じることがあります。
 
本展は、そうした内的世界のかたちや手触りをテーマにした、森山佐紀氏と山本真実江氏による二人展です。
 
森山氏は、フラットなスクリーンの向こう側にあるような、近くて遠い景色が静かに広がるような様子を漆で表現しており、細やかな卵殻を緻密に並べた枠線が、こちらとあちらの景色の境界を指し示しています。
 
一方、山本氏は、物語や記憶、幻影といった一筋縄には捉えがたいものを、陶芸という重量のあるかたちへと物質化しているようにも感じられます。
 
揺らいでいるイメージが土という確かな素材を通して、この世界にそっと立ち上がってくるかのようです。
 
二人の作家の作品に共通しているのは、工芸という触れることのできる重量を持つ物質表現を用いながら、そのテーマがどこか夢のように捉えがたいものである点です。
 
《イメージ》は触覚を介して《物質》へと具現化されていきます。
 
本展における実験的な試みを、どうぞご高覧ください。

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▶︎展覧会名
「夢の手触り」
 
▶︎開催期間
2026.3.6(金) - 3.23(月)
※会期中火-木曜休廊
※11:00 - 19:00まで
 
▶︎アーティスト
森山 佐紀(もりやま さき)

山本 真実江(やまもと まみえmamie

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お近くにお越しの際はぜひご高覧ください🙇🙇

jp

・・・森山佐紀氏と山本真実江氏による2人展「夢の手触り」2週目がスタートいたしました。夢の中で触れたような、輪郭の定まらないのに確かな感覚。それを漆と陶でかたちにした作品をどうぞご高覧ください🙇🙇
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夢の中で触れたものに、たしかな手...
13/03/2026





森山佐紀氏と山本真実江氏による2人展「夢の手触り」2週目がスタートいたしました。

夢の中で触れたような、輪郭の定まらないのに確かな感覚。

それを漆と陶でかたちにした作品をどうぞご高覧ください🙇🙇

 
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夢の中で触れたものに、たしかな手触りを感じることがあります。
 
本展は、そうした内的世界のかたちや手触りをテーマにした、森山佐紀氏と山本真実江氏による二人展です。
 
森山氏は、フラットなスクリーンの向こう側にあるような、近くて遠い景色が静かに広がるような様子を漆で表現しており、細やかな卵殻を緻密に並べた枠線が、こちらとあちらの景色の境界を指し示しています。
 
一方、山本氏は、物語や記憶、幻影といった一筋縄には捉えがたいものを、陶芸という重量のあるかたちへと物質化しているようにも感じられます。
 
揺らいでいるイメージが土という確かな素材を通して、この世界にそっと立ち上がってくるかのようです。
 
二人の作家の作品に共通しているのは、工芸という触れることのできる重量を持つ物質表現を用いながら、そのテーマがどこか夢のように捉えがたいものである点です。
 
《イメージ》は触覚を介して《物質》へと具現化されていきます。
 
本展における実験的な試みを、どうぞご高覧ください。

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▶︎展覧会名
「夢の手触り」
 
▶︎開催期間
2026.3.6(金) - 3.23(月)
※会期中火-木曜休廊
※11:00 - 19:00まで
 
▶︎アーティスト
森山 佐紀(もりやま さき)

山本 真実江(やまもと まみえmamie

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お近くにお越しの際はぜひご高覧ください🙇🙇

jp

・・・森山佐紀氏と山本真実江氏による2人展「夢の手触り」初週3日目です。夢の中で触れたような、かすかでありながら確かな感覚や存在を表現しております。それを漆と陶で立ち上げたそれぞれの作品をどうぞお近くでご高覧 ください🙇🙇
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夢の中...
08/03/2026





森山佐紀氏と山本真実江氏による2人展「夢の手触り」初週3日目です。

夢の中で触れたような、かすかでありながら確かな感覚や存在を表現しております。

それを漆と陶で立ち上げたそれぞれの作品をどうぞお近くでご高覧 ください🙇🙇

 
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夢の中で触れたものに、たしかな手触りを感じることがあります。
 
本展は、そうした内的世界のかたちや手触りをテーマにした、森山佐紀氏と山本真実江氏による二人展です。
 
森山氏は、フラットなスクリーンの向こう側にあるような、近くて遠い景色が静かに広がるような様子を漆で表現しており、細やかな卵殻を緻密に並べた枠線が、こちらとあちらの景色の境界を指し示しています。
 
一方、山本氏は、物語や記憶、幻影といった一筋縄には捉えがたいものを、陶芸という重量のあるかたちへと物質化しているようにも感じられます。
 
揺らいでいるイメージが土という確かな素材を通して、この世界にそっと立ち上がってくるかのようです。
 
二人の作家の作品に共通しているのは、工芸という触れることのできる重量を持つ物質表現を用いながら、そのテーマがどこか夢のように捉えがたいものである点です。
 
《イメージ》は触覚を介して《物質》へと具現化されていきます。
 
本展における実験的な試みを、どうぞご高覧ください。

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▶︎展覧会名
「夢の手触り」
 
▶︎開催期間
2026.3.6(金) - 3.23(月)
※会期中火-木曜休廊
※11:00 - 19:00まで
 
▶︎アーティスト
森山 佐紀(もりやま さき)

山本 真実江(やまもと まみえmamie

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お近くにお越しの際はぜひご高覧ください🙇🙇

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・・・森山佐紀氏と山本真実江氏による2人展「夢の手触り」初週2日目です。それぞれ異なるアプローチをもつ二人の作品が、静かに響き合う展示です。夢の中で触れたような、曖昧で確かな感覚を漆と陶で立ち上げた作品をどうぞご高覧ください🙇🙇
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07/03/2026





森山佐紀氏と山本真実江氏による2人展「夢の手触り」初週2日目です。

それぞれ異なるアプローチをもつ二人の作品が、静かに響き合う展示です。

夢の中で触れたような、曖昧で確かな感覚を漆と陶で立ち上げた作品をどうぞご高覧ください🙇🙇

 
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夢の中で触れたものに、たしかな手触りを感じることがあります。
 
本展は、そうした内的世界のかたちや手触りをテーマにした、森山佐紀氏と山本真実江氏による二人展です。
 
森山氏は、フラットなスクリーンの向こう側にあるような、近くて遠い景色が静かに広がるような様子を漆で表現しており、細やかな卵殻を緻密に並べた枠線が、こちらとあちらの景色の境界を指し示しています。
 
一方、山本氏は、物語や記憶、幻影といった一筋縄には捉えがたいものを、陶芸という重量のあるかたちへと物質化しているようにも感じられます。
 
揺らいでいるイメージが土という確かな素材を通して、この世界にそっと立ち上がってくるかのようです。
 
二人の作家の作品に共通しているのは、工芸という触れることのできる重量を持つ物質表現を用いながら、そのテーマがどこか夢のように捉えがたいものである点です。
 
《イメージ》は触覚を介して《物質》へと具現化されていきます。
 
本展における実験的な試みを、どうぞご高覧ください。

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▶︎展覧会名
「夢の手触り」
 
▶︎開催期間
2026.3.6(金) - 3.23(月)
※会期中火-木曜休廊
※11:00 - 19:00まで
 
▶︎アーティスト
森山 佐紀(もりやま さき)

山本 真実江(やまもと まみえmamie

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お近くにお越しの際はぜひご高覧ください🙇🙇

jp

・・・森山佐紀氏と山本真実江氏による2人展「夢の手触り」が本日よりスタートいたしました。夢のように捉えがたいイメージを、漆と陶という物質表現でかたちにしています⚱️🌱ぜひお近くでご高覧いただければと思います🙇
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夢の中で触れたものに...
06/03/2026





森山佐紀氏と山本真実江氏による2人展「夢の手触り」が本日よりスタートいたしました。

夢のように捉えがたいイメージを、漆と陶という物質表現でかたちにしています⚱️🌱

ぜひお近くでご高覧いただければと思います🙇
 
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夢の中で触れたものに、たしかな手触りを感じることがあります。
 
本展は、そうした内的世界のかたちや手触りをテーマにした、森山佐紀氏と山本真実江氏による二人展です。
 
森山氏は、フラットなスクリーンの向こう側にあるような、近くて遠い景色が静かに広がるような様子を漆で表現しており、細やかな卵殻を緻密に並べた枠線が、こちらとあちらの景色の境界を指し示しています。
 
一方、山本氏は、物語や記憶、幻影といった一筋縄には捉えがたいものを、陶芸という重量のあるかたちへと物質化しているようにも感じられます。
 
揺らいでいるイメージが土という確かな素材を通して、この世界にそっと立ち上がってくるかのようです。
 
二人の作家の作品に共通しているのは、工芸という触れることのできる重量を持つ物質表現を用いながら、そのテーマがどこか夢のように捉えがたいものである点です。
 
《イメージ》は触覚を介して《物質》へと具現化されていきます。
 
本展における実験的な試みを、どうぞご高覧ください。

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▶︎展覧会名
「夢の手触り」
 
▶︎開催期間
2026.3.6(金) - 3.23(月)
※会期中火-木曜休廊
※11:00 - 19:00まで
 
▶︎アーティスト
森山 佐紀(もりやま さき)

山本 真実江(やまもと まみえmamie

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お近くにお越しの際はぜひご高覧ください🙇🙇

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・・・小倉有加里個展「A PIECE OF CAKE」展が終了いたしました🍰🍓3日間の短い会期でございましたが、ご覧いただいたたくさんのお客様、深く感謝申し上げます🙇今後とも小倉さんのご活躍にご期待頂ければと思います⚓️🍰🚢どうもありがとう...
23/02/2026




小倉有加里個展「A PIECE OF CAKE」展が終了いたしました🍰🍓

3日間の短い会期でございましたが、ご覧いただいたたくさんのお客様、深く感謝申し上げます🙇

今後とも小倉さんのご活躍にご期待頂ければと思います⚓️🍰🚢

どうもありがとうございました🙇✨

——

このたびRODGALLERY では、小倉有加里氏による個展「A PIECE OF CAKE 」展をいたします。
 
本展では、コラージュによる表現を軸に展開されてきた〈PIECE OF CAKE〉シリーズを展示いたします。

小倉氏が日常的に手を動かし続けるなかで生まれた本シリーズは、身近な図形や断片を起点に一定のルールと自由な構成によって組み立てられてきました。
 
ケーキを想起させる画面構成は軽やかでありながら、形と形の関係性や配置のバランスに対する作家の思考を映し出しています。
 
本展では新たに展開される〈A PIECE OF CAKE〉シリーズを中心に、これまでの作品もあわせて展示いたします。

反復する制作のなかで蓄積された試行の痕跡と、偶発的に立ち現れる造形が並置されることで、作品群はひとつのリズムを持った空間を形づくります。
 
鑑賞者にとって本展が日常のなかに潜む形や構造をあらためて意識するきっかけとなり、視点を少しだけずらして世界を見る体験となれば幸いです。
 
ぜひご高覧賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
 
詳細は以下のとおり。
 
——
 
《A PIECE OF CAKE》は、日々の生活のなかで制作のを保つために始めたコラージュ作品のシリーズです。
 
「朝飯前」にケーキをつくるように、簡単な図形を組み合わせ、ケーキというモチーフに見立てています。
 
今回の展示では、新作の《A PIECE OF CAKE》シリーズを含め、既存作品も展示いたします。
 
鑑賞者のみなさまには、それぞれに想像しながら、日常に潜む形の発見や偶然生まれる組み合わせの妙を楽しんでいただけましたら幸いです。
 
小倉 有加里
 
——
 
▶︎展覧会名
小倉 有加里 個展「A PIECE OF CAKE 展」
 
▶︎開催期間
2026.2.21(土) - 2.23(月・祝)
※11:00 - 19:00まで
 
▶︎アーティスト
小倉 有加里(おぐら ゆかり)png

——

お近くにお越しの際は是非ご高覧ください🍰👀⛵️
jp

・・・小倉有加里個展「A PIECE OF CAKE」展2日目が終了いたしました。足を運んでいただいた大勢の皆様、どうもありがとうございました🍰💐展示期間中は作家の小倉さんがご在廊されています。貴重な機会ですのでお越しいただければと思います...
22/02/2026




小倉有加里個展「A PIECE OF CAKE」展2日目が終了いたしました。

足を運んでいただいた大勢の皆様、どうもありがとうございました🍰💐

展示期間中は作家の小倉さんがご在廊されています。貴重な機会ですのでお越しいただければと思います。

明日が最終日となります。是非お近くで作品をご覧いただければと思います🙇

——

このたびRODGALLERY では、小倉有加里氏による個展「A PIECE OF CAKE 」展をいたします。
 
本展では、コラージュによる表現を軸に展開されてきた〈PIECE OF CAKE〉シリーズを展示いたします。

小倉氏が日常的に手を動かし続けるなかで生まれた本シリーズは、身近な図形や断片を起点に一定のルールと自由な構成によって組み立てられてきました。
 
ケーキを想起させる画面構成は軽やかでありながら、形と形の関係性や配置のバランスに対する作家の思考を映し出しています。
 
本展では新たに展開される〈A PIECE OF CAKE〉シリーズを中心に、これまでの作品もあわせて展示いたします。

反復する制作のなかで蓄積された試行の痕跡と、偶発的に立ち現れる造形が並置されることで、作品群はひとつのリズムを持った空間を形づくります。
 
鑑賞者にとって本展が日常のなかに潜む形や構造をあらためて意識するきっかけとなり、視点を少しだけずらして世界を見る体験となれば幸いです。
 
ぜひご高覧賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
 
詳細は以下のとおり。
 
——
 
《A PIECE OF CAKE》は、日々の生活のなかで制作のを保つために始めたコラージュ作品のシリーズです。
 
「朝飯前」にケーキをつくるように、簡単な図形を組み合わせ、ケーキというモチーフに見立てています。
 
今回の展示では、新作の《A PIECE OF CAKE》シリーズを含め、既存作品も展示いたします。
 
鑑賞者のみなさまには、それぞれに想像しながら、日常に潜む形の発見や偶然生まれる組み合わせの妙を楽しんでいただけましたら幸いです。
 
小倉 有加里
 
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▶︎展覧会名
小倉 有加里 個展「A PIECE OF CAKE 展」
 
▶︎開催期間
2026.2.21(土) - 2.23(月・祝)
※11:00 - 19:00まで
 
▶︎アーティスト
小倉 有加里(おぐら ゆかり)png

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お近くにお越しの際は是非ご高覧ください🍰👀⛵️
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住所

東京都中央区京橋2-7/12
Chuo-ku, Tokyo
1040031

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アラート

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