ちちぶ銘仙館 - Chichibu Meisen Museum

ちちぶ銘仙館 - Chichibu Meisen Museum ちちぶ銘仙館公式フェイスブックページです。秩父市の伝統産業であり、国の伝統的工芸品に指定されている「秩父銘仙」に関する展示や銘仙着物の企画展示、染めと織りの体験のワークショップを行っております。秩父市にお越しの際はぜひお立ち寄りくださいませ。

大正から昭和初期にかけて流行した秩父銘仙着物や資料、その他織物を作る際に使用する機械を展示しています。
毎月第二土曜日にはすべての機械を動かし秩父銘仙ができるまでの全工程をご覧いただけます。

その他、手織り/型染め/藍染めの体験ができます。
【手織り】コースター:1,000円
【型染め】ハンカチ/巾着:1,000円
【藍染め】ハンカチ:1,300円
※事前にお電話でご予約いただけると確実です。

竹久夢二の叙情画に着想を得た装い。銘仙館玄関先の着姿を夏着物に衣替え。「叙情のメイセン展」 ― 叙情画と銘仙キモノの世界 ―より。令和8年5月31日(日)まで会期延長となりました。 #銘仙
12/05/2026

竹久夢二の叙情画に着想を得た装い。

銘仙館玄関先の着姿を夏着物に衣替え。

「叙情のメイセン展」
― 叙情画と銘仙キモノの世界 ―より。

令和8年5月31日(日)まで会期延長となりました。

#銘仙

【ちちぶ銘仙館よりご案内】令和8年4月18日より開催しております「叙情のメイセン展 ― 叙情画と銘仙キモノの世界 ―」は、ご好評を受け、会期を5月31日まで延長する運びとなりました。叙情画に通底する感性と、銘仙キモノに映し出された時代の美意...
06/05/2026

【ちちぶ銘仙館よりご案内】

令和8年4月18日より開催しております
「叙情のメイセン展 ― 叙情画と銘仙キモノの世界 ―」は、
ご好評を受け、会期を5月31日まで延長する運びとなりました。

叙情画に通底する感性と、銘仙キモノに映し出された時代の美意識。
その響き合いを、引き続きご高覧いただけましたら幸いに存じます。

皆さまのご来館を、心よりお待ち申し上げております。

「叙情のメイセン展」
叙情画家と銘仙キモノの世界

📍 ちちぶ銘仙館
🗓会期延長〜5月31日(日)

【ちちぶ銘仙館よりご案内】令和8年4月18日より開催しております「叙情のメイセン展 ― 叙情画と銘仙キモノの世界 ―」は、ご好評を受け、会期を5月31日(日)まで延長する運びとなりました。叙情画に通底する感性と、銘仙キモノに映し出された時代...
05/05/2026

【ちちぶ銘仙館よりご案内】

令和8年4月18日より開催しております
「叙情のメイセン展 ― 叙情画と銘仙キモノの世界 ―」は、
ご好評を受け、会期を5月31日(日)まで延長する運びとなりました。

叙情画に通底する感性と、銘仙キモノに映し出された時代の美意識。
その響き合いを、引き続きご高覧いただけましたら幸いに存じます。

皆さまのご来館を、心よりお待ち申し上げております。

#銘仙

竹久夢二の描いた叙情画。本展では大正期の『新少女』、『少女画報』から昭和十年代までに発行された、叙情画家の印刷作品をご覧いただけます。令和8年4月18日(土)から開催「叙情のメイセン展」 ― 叙情画と銘仙キモノの世界 ―より。 #竹久夢二
01/05/2026

竹久夢二の描いた叙情画。

本展では大正期の『新少女』、『少女画報』から昭和十年代までに発行された、叙情画家の印刷作品をご覧いただけます。

令和8年4月18日(土)から開催

「叙情のメイセン展」
― 叙情画と銘仙キモノの世界 ―より。

#竹久夢二

竹久夢二の叙情画に着想を得た装い。令和8年4月18日(土)から開催「叙情のメイセン展」 ― 叙情画と銘仙キモノの世界 ―より。 #銘仙
25/04/2026

竹久夢二の叙情画に着想を得た装い。

令和8年4月18日(土)から開催

「叙情のメイセン展」
― 叙情画と銘仙キモノの世界 ―より。

#銘仙

高畠華宵の叙情画に着想を得た装い。令和8年4月18日(土)から開催「叙情のメイセン展」 ― 叙情画と銘仙キモノの世界 ―より。 #銘仙
24/04/2026

高畠華宵の叙情画に着想を得た装い。

令和8年4月18日(土)から開催

「叙情のメイセン展」
― 叙情画と銘仙キモノの世界 ―より。

#銘仙

加藤まさをの叙情画に着想を得た装い。令和8年4月18日(土)から開催「叙情のメイセン展」 ― 叙情画と銘仙キモノの世界 ―より。 #銘仙
22/04/2026

加藤まさをの叙情画に着想を得た装い。

令和8年4月18日(土)から開催

「叙情のメイセン展」
― 叙情画と銘仙キモノの世界 ―より。

#銘仙

蕗谷虹児の叙情画に着想を得た装い。令和8年4月18日(土)から開催「叙情のメイセン展」 ― 叙情画と銘仙キモノの世界 ―より。 #銘仙
20/04/2026

蕗谷虹児の叙情画に着想を得た装い。

令和8年4月18日(土)から開催

「叙情のメイセン展」
― 叙情画と銘仙キモノの世界 ―より。

#銘仙

竹久夢二の描いた「夢占ひ」に着想を得た装い。令和8年4月18日(土)から開催「叙情のメイセン展」 ― 叙情画と銘仙キモノの世界 ―より。 #銘仙
18/04/2026

竹久夢二の描いた「夢占ひ」に着想を得た装い。

令和8年4月18日(土)から開催

「叙情のメイセン展」
― 叙情画と銘仙キモノの世界 ―より。

#銘仙

『淑女画報』は博文館により、明治45年(1912年)に創刊された月刊誌です。表紙や口絵の石版印刷には竹久夢二を起用するなど、明治38年(1905年)に刊行が開始された近事画報社(のちに婦人画報社、現・ハースト婦人画報社)の『婦人画報』の競合...
04/04/2026

『淑女画報』は博文館により、明治45年(1912年)に創刊された月刊誌です。

表紙や口絵の石版印刷には竹久夢二を起用するなど、明治38年(1905年)に刊行が開始された近事画報社(のちに婦人画報社、現・ハースト婦人画報社)の『婦人画報』の競合誌を目指したようです。

しかし、夢二の挿画を多用した婦人画報とは異なり、画報とは名ばかりで、グラビア写真も少なく小説に重きを置くなど、当時の一般婦人雑誌と変わり映えしない内容からか、創刊から十二年目の大正12年(1923年)の第十二巻第十号をもって廃刊となりました。

短期間の刊行ではありましたが、当初は美人画であった夢二の表紙絵も、年月と共にアール・デコ様式のモダンデザインによる動植物へと変わり、大判の石版印刷による口絵が挿入されるなど、魅力的な刊行物でした。

次回企画展には、『淑女画報』第四巻第六号から、夢二の描いた口絵「お伽話」を展示いたします。

──
「叙情のメイセン展」
4月18日(土)〜5月6日(水)
📍ちちぶ銘仙館ギャラリー

『昭和百年メイセン・クロニクル展』第2期と、寺内織物での『昭和百年メイセン・クロニクル サテライト展』の為、着付けをいたしました。昭和10年頃から昭和13年頃にかけての併用絣の銘仙です。華やかな色彩や模様の大胆な構図は、昭和10年代の特徴で...
14/10/2025

『昭和百年メイセン・クロニクル展』第2期と、寺内織物での『昭和百年メイセン・クロニクル サテライト展』の為、着付けをいたしました。

昭和10年頃から昭和13年頃にかけての併用絣の銘仙です。

華やかな色彩や模様の大胆な構図は、昭和10年代の特徴であり、中京地区や関西方面の好みを反映したものでした。

会期中に是非当館に足をお運びくださいませ。

住所

熊木町28/1
Chichibu-shi, Saitama
368-0032

営業時間

月曜日 09:00 - 16:00
火曜日 09:00 - 16:00
水曜日 09:00 - 16:00
木曜日 09:00 - 16:00
金曜日 09:00 - 16:00
土曜日 09:00 - 16:00
日曜日 09:00 - 16:00

電話番号

+81 494-21-2112

ウェブサイト

アラート

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