国際芸術センター青森

国際芸術センター青森 ACAC is an art institution located in Aomori city.

We organize artist in residence, exhibitions, education programs and so on.
国際芸術センター青森(ACAC)は青森公立大学が運営するアートセンターです。芸術家が滞在して作品を制作し発表するアーティスト・イン・レジデンスを中心に展覧会やワークショップなど多彩な事業を展開しています。

📚アーティスト・イン・レジデンス プログラム2025「CAMP」のカタログが完成しました。The catalogue for the Artist in Residence Program 2025 “CAMP” is now availa...
30/04/2026

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アーティスト・イン・レジデンス プログラム2025「CAMP」のカタログが完成しました。

The catalogue for the Artist in Residence Program 2025 “CAMP” is now available.

2025年度、ACACは施設の大規模改修に伴い長期間休館しました。制約のある状況の中で、どのようなプログラムができるのかを検討し、「CAMP」というテーマのもとで(災害ユートピア)、公募型AIR、海外連携AIRの3つの事業を実施しました。本カタログでは、記録写真に加え、事業に関わった方々やACACスタッフによるテキストを通じて、昨年度の取り組みをご覧いただけます。

アートディレクション・デザインは本庄浩剛さんに手掛けていただきました。同一のテーマのもとで異なるプロジェクトが展開された昨年度の様相を体現したデザインに仕上がっています。

カタログは、ウェブサイトのお問い合わせフォームからご連絡いただけますと、送料をご負担いただくかたちでお送りできます。ACACの事務室で直接お渡しすることも可能です。

また、ウェブサイト上でもご覧いただけますので、是非ご一読ください。
https://acac-aomori.jp/publication/2025_1/

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In 2025, ACAC was closed for an extended period due to large-scale renovations of the facility. In response to this exceptional situation, we explored what kinds of programs could be realized, and under the theme “CAMP”, we implemented three initiatives: (SAIGAI Utopia), the Open-call AIR and the International Exchange AIR. This catalogue presents an overview of last year’s programs through photographs, along with texts by participating artists, curators, contributors, and ACAC staff.

The art direction and design were led by Hirotaka Honjo. The design embodies the diverse projects developed under a shared theme throughout the year.

The catalogue can be ordered via the inquiry form on our website and will be sent upon payment of shipping costs. It is also available for pickup at the ACAC office.

The catalogue is now available to view online. Please take a look.
https://acac-aomori.jp/publication/2025_1/

📽️スタジオアーティスト公募 オンライン説明会のアーカイブを公開しました。スタジオアーティスト公募は、青森ゆかりのアーティスト向けの長期滞在型AIRです。先日のオンライン説明会にお越しいただいた皆様、ありがとうございました!YouTubeに...
24/04/2026

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スタジオアーティスト公募 オンライン説明会のアーカイブを公開しました。

スタジオアーティスト公募は、青森ゆかりのアーティスト向けの長期滞在型AIRです。

先日のオンライン説明会にお越しいただいた皆様、ありがとうございました!YouTubeにアーカイブ動画を公開しました。また、質疑応答で寄せられた質問と回答をテキストにまとめました。概要欄からご覧いただけますので、是非ご活用ください。👇
https://youtu.be/o6YomZvM-10

💫応募〆切は、2026年5月15日(金)日本時間17:00!ぜひ応募をご検討ください。

公募の詳細はこちら👇
https://acac-aomori.jp/program/%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%82%b8%e3%82%aa%e3%82%a2%e3%83%bc%e3%83%86%e3%82%a3%e3%82%b9%e3%83%88%e5%85%ac%e5%8b%9f/

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Call for a studio artist
The archive of the Online Information Session is now available.

The Studio Artist Open Call is a long-term residency program for artists with a connection to Aomori.

Thank you to everyone who joined the online session! The archived video is now available on our YouTube channel. While the video does not include English subtitles, we have prepared an English transcription along with a summary of the questions and answers from the Q&A session. You can access these from the video description. 👇
https://youtu.be/o6YomZvM-10

💫The application deadline is May 15, 2026 (Fri), 17:00 (JST).
Detail of the open call is here 👇
https://acac-aomori.jp/program/%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%82%b8%e3%82%aa%e3%82%a2%e3%83%bc%e3%83%86%e3%82%a3%e3%82%b9%e3%83%88%e5%85%ac%e5%8b%9f/

We look forward to your application!

📚定期刊行誌『AC2(エー・シー・ドゥー)』が完成しました!Our periodical publication “AC2” has been completed!https://acac-aomori.jp/publication/ac2...
22/04/2026

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定期刊行誌『AC2(エー・シー・ドゥー)』が完成しました!
Our periodical publication “AC2” has been completed!

https://acac-aomori.jp/publication/ac2-26/

ACACにて2024〜2025年度に実施してきた事業をまとめた定期刊行誌『AC2』が完成しました📖!
2年分のプログラムに対する充実したレビューに加え、カタログでは紹介しきれなかったアーティストの滞在の裏側や、教育普及にご協力いただいた方々の言葉、ACACの技術員による制作物など、言葉と写真でたっぷり収録しています🐿️🌳

ブックデザインは字と図さんに手がけていただきました。思わず手に取りたくなるような、温かみのある一冊に仕上がっています✨

こちらはウェブサイトのお問い合わせからご連絡いただけますと、送料をご負担いただくかたちでお送りできます。
ACACの事務室に直接お越しいただいても大丈夫です。

まだ、ウェブサイト上でもご覧いただけますので、ご一読いただけますと幸いです☺️

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*This publication is written only in Japanese.

We’re pleased to share that AC2, our periodical publication summarizing ACAC’s programs from 2024–2025, is now complete📖!

Alongside in-depth reviews of two years of programming, this issue also features behind-the-scenes glimpses of artists’ residencies that couldn’t be fully captured in exhibition catalogs, reflections from those who contributed to our education and outreach programs, and works created by ACAC’s technical staff—all richly presented through text and photographs🐿️🌳

The book design was created by Jitozu, resulting in a warm and inviting volume you’ll want to pick up and spend time with✨

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Book Design 字と図

青森公立大学 国際芸術センター青森[ACAC]は、八甲田山麓のダイナミックな自然と特徴的な建築が生み出す環境を活かし、アーティスト・イン・レジデンス(AIR)、展覧会、教育普及を3つの柱として、現代芸術の多様なプロ....

✍️AIR2025「CAMP」レビュー:境を越えてから、そして島になる 戴周杰AIR2025 “CAMP” Review: Crossing Boundaries and becoming islands by  DAI Zhoujieht...
22/04/2026

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AIR2025「CAMP」レビュー:境を越えてから、そして島になる 戴周杰
AIR2025 “CAMP” Review: Crossing Boundaries and becoming islands by DAI Zhoujie

https://acac-aomori.jp/report/campreview/

2025年のアーティスト・イン・レジデンスプログラム「CAMP」について、八戸工業大学感性デザイン学部助教の戴周杰さんにレビューを執筆していただきました。
ぜひご一読ください⛺️

DAI Zhoujie, assistant professor of Faculty of Kansei-Design, Hachinohe Institute of Technology, has contributed a review of the Artist in Residence program 2025 “CAMP.” The full text is available on our website. We warmly invite you to read and enjoy it⛺️

青森公立大学 国際芸術センター青森[ACAC]は、八甲田山麓のダイナミックな自然と特徴的な建築が生み出す環境を活かし、アーティスト・イン・レジデンス(AIR)、展覧会、教育普及を3つの柱として、現代芸術の多様なプロ....

✍️currents / undercurrents 展覧会レビュー:複数の時間、多元化する生命 「currents / undercurrentsーいま、めくるめく流れは出会って」をめぐって 石倉敏明currents / undercur...
22/04/2026

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currents / undercurrents 展覧会レビュー:複数の時間、多元化する生命 「currents / undercurrentsーいま、めくるめく流れは出会って」をめぐって 石倉敏明

currents / undercurrents Exhibition Review: Multiple Temporalities, Plural Lifeforms on “currents / undercurrentsーBringing together the endless flow” by ISHIKURA Toshiaki

https://acac-aomori.jp/report/currents-2024-2/

2024年に開催した展覧会「currents / undercurrentsーいま、めくるめく流れは出会って」について、人類学者・秋田公立美術大学アーツ&ルーツ専攻教授の石倉敏明さんにレビューを執筆していただきました。
ぜひご一読ください🌳

ISHIKURA Toshiaki, anthropologist and the professor of Arts & Roots Course, Akita University of Art has contributed a review of the 2024 exhibition “currents / undercurrentsーBringing together the endless flow.” The full text is available on our website. We warmly invite you to read and enjoy it🌳

青森公立大学 国際芸術センター青森[ACAC]は、八甲田山麓のダイナミックな自然と特徴的な建築が生み出す環境を活かし、アーティスト・イン・レジデンス(AIR)、展覧会、教育普及を3つの柱として、現代芸術の多様なプロ....

✍️currents / undercurrents 展覧会レビュー 「いま」 佐藤熊弥currents / undercurrents Exhibition Review: “Now” by SATO Kumayahttps://acac...
22/04/2026

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currents / undercurrents 展覧会レビュー 「いま」 佐藤熊弥
currents / undercurrents Exhibition Review: “Now” by SATO Kumaya

https://acac-aomori.jp/report/currents-2024-1/

2024年に開催した展覧会「currents / undercurrentsーいま、めくるめく流れは出会って」について、建築家・キュレーターの佐藤熊弥さんにレビューを執筆していただきました。
ぜひご一読ください👀!

Architect and curator SATO Kumaya has contributed a review of the 2024 exhibition “currents / undercurrentsーBringing together the endless flow.” The full text is available on our website. We warmly invite you to read and enjoy it👀

青森公立大学 国際芸術センター青森[ACAC]は、八甲田山麓のダイナミックな自然と特徴的な建築が生み出す環境を活かし、アーティスト・イン・レジデンス(AIR)、展覧会、教育普及を3つの柱として、現代芸術の多様なプロ....

本日17時〜開催🙌是非ご参加ください。参加登録後、まだzoomのURLが送られてきていない方は、お手数ですがACACのお問い合わせフォーム👇よりご連絡ください。https://acac-aomori.jp/inquiry/
18/04/2026

本日17時〜開催🙌是非ご参加ください。

参加登録後、まだzoomのURLが送られてきていない方は、お手数ですがACACのお問い合わせフォーム👇よりご連絡ください。
https://acac-aomori.jp/inquiry/

📢4月18日開催💫スタジオアーティスト公募 オンライン説明会ACACで6か月間~滞在制作を行う、青森ゆかりのアーティストを公募する「スタジオアーティスト公募」。オンライン説明会を今週末に開催します。公募の概要に加えて、本公募を始めた背景や、...
16/04/2026

📢4月18日開催💫
スタジオアーティスト公募 オンライン説明会

ACACで6か月間~滞在制作を行う、青森ゆかりのアーティストを公募する「スタジオアーティスト公募」。オンライン説明会を今週末に開催します。

公募の概要に加えて、本公募を始めた背景や、これまでアーティストがどのようにACACを使用してきたかについてもご紹介する予定です。質疑応答の時間も設けます。ぜひご参加ください。

📅オンライン説明会 
日時:4月18日(土)17時~ 1時間程度
こちらのフォームより参加登録ください👇
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdjZIMyS4OFV6SXETvOgJDSziiDBMSBfUlNlV1dR-6Er85K0w/viewform?usp=dialog

💡スタジオアーティスト公募とは
6か月〜9か月の長期間にわたりACACで制作活動を行う、青森ゆかりのアーティストを募集する公募です。今年度、ACACで新たにスタートしました。展覧会などの作品発表を目的として短期集中的に活動を行うのではなく、様々な試行錯誤を含む制作プロセスと時間をかけて向き合う場を設けることで、既に青森と関わりのあるアーティストが、自身の表現をさらに深められるよう支援することを目的としています。応募締め切りは、5月15日(金)日本時間17:00です。

詳細はこちら👇
https://acac-aomori.jp/public/%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%82%b8%e3%82%aa%e3%82%a2%e3%83%bc%e3%83%86%e3%82%a3%e3%82%b9%e3%83%88%e5%85%ac%e5%8b%9f/

写真:高野ユリカ

📢広報協力✨✨シンポジウム「八戸港から東南アジアへ 〜文化と芸術がひらく新たな航路〜」八戸工業大学感性デザイン学部感性デザイン学科 戴周杰研究室が主催するシンポジウムに当館学芸員が登壇します。シンガポールにおけるアートシーンの視察報告、ミニ...
13/04/2026

📢広報協力✨✨
シンポジウム「八戸港から東南アジアへ 〜文化と芸術がひらく新たな航路〜」

八戸工業大学感性デザイン学部感性デザイン学科 戴周杰研究室が主催するシンポジウムに当館学芸員が登壇します。シンガポールにおけるアートシーンの視察報告、ミニパフォーマンス、パネルセッションと盛りだくさんの内容。ぜひご来場ください!

📝以下、主催者からのご案内です👇(原文のまま掲載)

2026年は、日本とシンガポールの国交60周年にあたります。今年1月には、国立アートリサーチセンター(NCAR)が第6回NCARスタディ・ツアーとして、本学教員を含むキュレーターや研究者をシンガポールに派遣し、現地の文化機関の視察や専門家との交流を行いました。
 一方、本学のある八戸市は、日本有数の漁港・工業港・国際貿易港である八戸港を有し、1994年には東北で初めて東南アジア航路が開設されました。今日も国際物流拠点として発展を続け、東南アジアを中心に多くの外国人市民が暮らす北東北随一の工業都市です。こうした八戸と東南アジアのつながりを背景に、今回の視察で得た知見を地域に還元することを目的に、本シンポジウムを開催します。
 第1部では、本学教員による視察報告に続き、NCAR研究員をコメンテーターに迎えてツアーを振り返ります。第2部では、シンガポールにゆかりのある青森在住アーティストによるミニパフォーマンスを行います。第3部では、上記の登壇者に加え、多様な国・地域からアーティストを受け入れる国際芸術センター青森(ACAC)の学芸員を迎え、東南アジアの文化芸術の現状や地方都市における国際交流のあり方について議論します。
 本シンポジウムが、八戸港から東南アジアへとひらく新たな「文化と芸術の航路」を探る機会となれば幸いです。

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シンポジウム「八戸港から東南アジアへ 〜文化と芸術がひらく新たな航路〜」
<開催概要>
・日時:2026年4月19日(日)13:00~16:00(12:30開場)
・会場:八戸工業大学番町サテライトキャンパス「ばんらぼ」
   (青森県八戸市番町9-5 協栄八戸番町ビル1階)
・定員:40名(先着順/途中入退場自由)
・参加費:無料/対象:どなたでも/申込不要・直接会場へ
主催:八戸工業大学感性デザイン学部感性デザイン学科 戴周杰研究室
共催:八戸工業大学国際交流・留学生支援センター
協力:国立アートリサーチセンター(NCAR)、青森公立大学 国際芸術センター青森(ACAC)、浅虫スーパーアーツ
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<プログラム>
13:00〜14:00 
第1部 第6回NCARスタディ・ツアー報告会「島から島へ—八戸港からシンガポール島へ渡る旅」
・報告者:戴 周杰(八戸工業大学感性デザイン学部 助教)
・コメンテーター:岩本史緒(国立アートリサーチセンター(NCAR)国際発信・連携グループ研究員)
14:10〜14:30
第2部 ミニパフォーマンス「ゼンタイアートプロジェクト」
・パフォーマー:前田 穣(アーティスト)
14:40〜16:00
第3部 パネルディスカッション「カラフルな東南アジア/パワフルな現代アート」
・パネリスト:
瀬藤 朋(青森公立大学 国際芸術センター青森(ACAC)学芸員)
前田 穣(アーティスト)
岩本史緒(国立アートリサーチセンター(NCAR)国際発信・連携グループ研究員)
戴 周杰(八戸工業大学感性デザイン学部 助教)
・司会:宇野あずさ(八戸工業大学感性デザイン学部 講師)
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<お問い合わせ>
八戸工業大学感性デザイン学部感性デザイン学科 戴周杰研究室
〒031-8501 青森県八戸市大字妙字大開88-1
E-mail:[email protected](戴)
TEL:0178-25-8163(研究室直通)

📢「見えない建築」ツアーを開催します!国際芸術センター青森(ACAC)は、建築家・安藤忠雄により「見えない建築」をテーマに設計されました。本ツアーでは、市民ガイドが参加者のみなさまを、ACACの建築を中心にご案内します🌳🐿️ACACの活動や...
07/04/2026

📢「見えない建築」ツアーを開催します!

国際芸術センター青森(ACAC)は、建築家・安藤忠雄により「見えない建築」をテーマに設計されました。
本ツアーでは、市民ガイドが参加者のみなさまを、ACACの建築を中心にご案内します🌳🐿️
ACACの活動や周囲の森の自然にも触れながら、参加者のみなさmと対話を交えながら巡るツアーです👣

ぜひお気軽にご参加ください!

🌳集合場所
展示棟ギャラリーA入り口(予約不要・参加無料)

📅開催日時
4月26日(日)10:30-11:30
5月24日(日)10:30-11:30
※6月以降の予定は順次更新予定です。

詳細:https://acac-aomori.jp/program/unseenarchitecturetourfy2026/

#国際芸術センター青森 #建築

🌿\青森ゆかりのアーティスト対象📣/スタジオアーティスト公募開始のお知らせ国際芸術センター青森(ACAC)は、宿泊施設、制作スタジオ、2つのギャラリーを備えたアートセンターです。これまで国内外から多くのアーティストが滞在し、作品制作と発表を...
03/04/2026

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\青森ゆかりのアーティスト対象📣/
スタジオアーティスト公募開始のお知らせ

国際芸術センター青森(ACAC)は、宿泊施設、制作スタジオ、2つのギャラリーを備えたアートセンターです。これまで国内外から多くのアーティストが滞在し、作品制作と発表を行ってきました。

ACACで制作活動を行うためには、3つの受け入れ枠があります。年に1度の公募を通じて、最長3か月の滞在制作をフルサポートする「公募型AIR」、学芸員がアーティストを指名する「指名型AIR」、そして生活費と制作費を自身で賄って最長1か月滞在する「自主滞在」です。これらに加え、4つ目の受け入れ枠として今年実験的に実施するのが、この「スタジオアーティスト公募」です。

本公募では、6か月〜9か月の長期間ACACで制作活動を行いたい青森ゆかりのアーティストを募集します。展覧会などの作品発表を目的として短期集中的に活動を行うのではなく、様々な試行錯誤を含む制作プロセスと時間をかけて向き合う場を設けることで、既に青森と関わりのあるアーティストが、自身の表現をさらに深められるよう支援することを目的としています。

💡①青森出身であること、②青森在住であること、③過去に計1年以上青森の在住経験があること、④過去に計1年以上青森で滞在制作をした経験があること。①~④のいずれか一つを満たすアーティストの方は、応募いただけます。年齢、表現ジャンルは問いません。

🗓公募期間:2026年4月3日(金)-2026年5月15日(金)日本時間17:00

応募条件、支援内容等、詳しくは公募情報をご覧ください。👇
https://acac-aomori.jp/public/%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%82%b8%e3%82%aa%e3%82%a2%e3%83%bc%e3%83%86%e3%82%a3%e3%82%b9%e3%83%88%e5%85%ac%e5%8b%9f/

たくさんのご応募をお待ちしております。

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\For artists with a connection to Aomori📣/
Open Call Announced: Call for a studio artist

Aomori Contemporary Art Centre (ACAC) is an art facility that offers artist lodgings, production studios, and 2 gallery spaces. Numerous artists from Japan and abroad have stayed at ACAC to create and exhibit their works.

There are 3 frameworks through which artists can come to ACAC to engage in creative activities. The ‘Open-call Artist in Residence (AIR)’ programme is offered once per year, and provides full support over a maximum 3-month-long residency. The second framework is the ‘Invitation-based AIR’, in which artists are nominated by curators. Finally, we offer a ‘Paid residency’, in which artists cover their own living and production expenses and stay at ACAC for up to 1 month. And this year, on a trial basis, we are implementing the ‘Studio artist open call’ as a 4th framework.

For this open call, we are inviting artists with a connection to Aomori to stay at ACAC and engage in creative activities for a period of 6 to 9 months. This programme is not intended for short-term, intensive activities for the purpose of holding exhibitions or other presentations of finished works. Rather, by offering a space to engage with the creative process – including various trials and errors – over a longer period of time, the purpose of this framework is to give artists who already have a connection to Aomori the opportunity to further develop their artistic expression in Aomori.

💡Artists being applied the folliwing definitions are eligible to apply 1) someone who was born/raised in Aomori; 2) someone who currently resides in Aomori; 3) someone who resided in Aomori for a cumulative total of at least 1 year in the past; 4) someone who engaged in a cumulative total of at least 1 year’s worth of creative activities in Aomori in the past.

🗓Application Period : April 3 (Fri.) ,2026 – 17:00 JST (UTC +9:00) on May 15 (Fri.), 2026.

Please see Application Guideline for a detail. 👇
https://acac-aomori.jp/public/call-for-studio-artists/

We look forward to receiving many applications.

写真:高野ユリカ/ photo: yurika kono

住所

合子沢字山崎152/6
Aomori-shi, Aomori
030-0134

営業時間

月曜日 10:00 - 18:00
火曜日 10:00 - 18:00
水曜日 10:00 - 18:00
木曜日 10:00 - 18:00
金曜日 10:00 - 18:00
土曜日 10:00 - 18:00
日曜日 10:00 - 18:00

電話番号

017-764-5200

ウェブサイト

アラート

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