A-LAB 尼崎のアート発信基地

【トークイベント申込受付中!】 5月16日(日)に、第3回白髪一雄現代美術賞受賞者個展 土屋咲瑛個展「→第4の壁」関連イベント「トークイベント」が開催されます。今回は、篠原雅武氏(京都大学大学院総合生存学館(思修館)特定准教授)をゲストに迎...
13/05/2026

【トークイベント申込受付中!】

5月16日(日)に、第3回白髪一雄現代美術賞受賞者個展 土屋咲瑛個展「→第4の壁」関連イベント「トークイベント」が開催されます。
今回は、篠原雅武氏(京都大学大学院総合生存学館(思修館)特定准教授)をゲストに迎え、出展作家とニュータウンー制作の原風景について話します。

現在、ご予約に余裕がございます!
[email protected]にイベント名、氏名、電話番号、人数を明記の上、お送りください。

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第3回白髪一雄現代美術賞を受賞した土屋咲瑛による展覧会「→第4の壁」を開催します。土屋は「日常で出会うある種の没頭のなかで、自らの存在感が薄くなる瞬間」をテーマに、地図、編み物、ドローイングなど様々な手法で作品を制作してきました。身近な例では、美しい風景に目を奪われたり、物語の世界に入り込んだりしている時などが、それに近い状態と言えるでしょうか。没頭しながらふと我に返ると、私たちはまるで舞台の外から別の自分を眺めるような不思議な感覚に襲われます。�展覧会のタイトル「→第4の壁」は、俳優のいる舞台と現実の客席を隔てる「見えない」境界を表す演劇用語に着想を得たものです。新作、近作を織り交ぜた展示空間の中で、作品の向こう側にいる作者と私たち鑑賞者は、それぞれどのような「私」のあり方を感じ取ることができるのでしょうか。不可思議でユーモアに満ちた、新進気鋭のアーティストの個展をぜひお楽しみください。


  会期=2026年5月2日(土) - 6月28日(日)
開館時間=午前10時 - 午後6時
 休館日=火曜日(5月5日(火)は開館、5月7日(木)は休館)
 入場料=無料
  主催=尼崎市
  詳細=ama-a-lab.com

【出展作家】
土屋咲瑛

【インタビュー】
YouTubeチャンネル「あまがさき文化芸術情報局」より出展作家によるインタビュー映像をご覧いただけます。
https://youtu.be/oWn4QLAwR2Q?si=275ZzM8rHPhLB5P3

【関連イベント】
①トークイベント
 篠原雅武氏(京都大学大学院総合生存学館(思修館)特定准教授)をゲストに迎え、出展作家とニュータウンー制作の原風景について話します。定員先着20人。
 日時:5月16日(土) 午後2時~午後3時30分
 場所: A-LAB
 申込先: [email protected](イベント名、氏名、電話番号、人数を明記ください。)

②作品解説会
 出展作家による解説を聞きながら作品を鑑賞します。申込不要。
 日時:6月7日(日) 午後2時〜午後3時30分

【アーティストコメント】
 自画像を描くことに、ずっと違和感がありました。自分からは見えていない自分の顔を描いて自分を示すというのは、私にとってどこか自然でないことのように思えました。
演劇用語に「第4の壁」というものがあります。舞台と観客席の間を隔てる架空の壁を指す言葉で、現在は演劇に限らず、例えば作品と鑑賞者との間にある画面や紙面を指すこともあります。
あらゆる私は作品の前で、透明な第4の壁の前で、ただでさえ私から見えていない自分なのに、改めて透明を演じます。
絵を描く私、見る私、物語を読む内言、地図の手前、目の裏、そういった、第4の壁の向こう側で居ないことになっている”私”を描くことで、私たちのことを指差したいです。

土屋咲瑛(出展作家)

【白髪一雄現代美術賞について】
尼崎市では、既成概念にとらわれない前衛作品を発信し世界的に評価された本市ゆかりの現代美術画家・白髪一雄氏にちなみ、若手アーティストによる先駆的で魅力のある現代美術作品を顕彰し、若手アーティストのこれからの活躍を応援しています。第1回の受賞者は林葵衣氏(美術家)。第2回の受賞者は井上裕加里氏(美術家)。



A-LAB (10:00-18:00) *火曜日休館
電話 06-7163-7108

#尼崎市 #あまがさき #兵庫県 #アート #入場無料 #土屋咲瑛 #白髪一雄現代美術賞

06/05/2026

明日、5月7日(木)は振替休館となりますのでご注意ください!
5月8日(金)からは通常通り10時から開館となります。

◎アーティストインタビューも公開中◎
土屋咲瑛さんに第3回白髪一雄現代美術賞を受賞してからの考え方の変化や、今回の展覧会を開催するにあたってどのようなことを考えていたかなど、たくさんお話をしていただきました!

アーティストインタビュー映像はコチラから!
https://youtu.be/oWn4QLAwR2Q?si=VjWrldeskZwoxw2j

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第3回白髪一雄現代美術賞を受賞した土屋咲瑛による展覧会「→第4の壁」を開催します。土屋は「日常で出会うある種の没頭のなかで、自らの存在感が薄くなる瞬間」をテーマに、地図、編み物、ドローイングなど様々な手法で作品を制作してきました。身近な例では、美しい風景に目を奪われたり、物語の世界に入り込んだりしている時などが、それに近い状態と言えるでしょうか。没頭しながらふと我に返ると、私たちはまるで舞台の外から別の自分を眺めるような不思議な感覚に襲われます。�展覧会のタイトル「→第4の壁」は、俳優のいる舞台と現実の客席を隔てる「見えない」境界を表す演劇用語に着想を得たものです。新作、近作を織り交ぜた展示空間の中で、作品の向こう側にいる作者と私たち鑑賞者は、それぞれどのような「私」のあり方を感じ取ることができるのでしょうか。不可思議でユーモアに満ちた、新進気鋭のアーティストの個展をぜひお楽しみください。


  会期=2026年5月2日(土) - 6月28日(日)
開館時間=午前10時 - 午後6時
 休館日=火曜日(5月5日(火)は開館、5月7日(木)は休館)
 入場料=無料
  主催=尼崎市
  詳細=ama-a-lab.com

【出展作家】
土屋咲瑛

【関連イベント】
①トークイベント
 篠原雅武氏(京都大学大学院総合生存学館(思修館)特定准教授)をゲストに迎え、出展作家とニュータウンー制作の原風景について話します。定員先着20人。
 日時:5月16日(土) 午後2時~午後3時30分
 場所: A-LAB
 申込先: [email protected](イベント名、氏名、電話番号、人数を明記ください。)

②作品解説会
 出展作家による解説を聞きながら作品を鑑賞します。申込不要。
 日時:6月7日(日) 午後2時〜午後3時30分

【アーティストコメント】
 自画像を描くことに、ずっと違和感がありました。自分からは見えていない自分の顔を描いて自分を示すというのは、私にとってどこか自然でないことのように思えました。
演劇用語に「第4の壁」というものがあります。舞台と観客席の間を隔てる架空の壁を指す言葉で、現在は演劇に限らず、例えば作品と鑑賞者との間にある画面や紙面を指すこともあります。
あらゆる私は作品の前で、透明な第4の壁の前で、ただでさえ私から見えていない自分なのに、改めて透明を演じます。
絵を描く私、見る私、物語を読む内言、地図の手前、目の裏、そういった、第4の壁の向こう側で居ないことになっている”私”を描くことで、私たちのことを指差したいです。

土屋咲瑛(出展作家)

【白髪一雄現代美術賞について】
尼崎市では、既成概念にとらわれない前衛作品を発信し世界的に評価された本市ゆかりの現代美術画家・白髪一雄氏にちなみ、若手アーティストによる先駆的で魅力のある現代美術作品を顕彰し、若手アーティストのこれからの活躍を応援しています。第1回の受賞者は林葵衣氏(美術家)。第2回の受賞者は井上裕加里氏(美術家)。



A-LAB (10:00-18:00) *火曜日休館
電話 06-7163-7108

#尼崎市 #あまがさき #兵庫県 #アート #入場料無料
#土屋咲瑛 #白髪一雄現代美術賞

【本日より開幕!】第3回白髪一雄現代美術賞受賞者個展 土屋咲瑛「→第4の壁」が開幕しました!「なにこれ!」と思ってしまう作品が数々展示されていて、不可思議な空間が広がっています。会期期間は6月28日(日)まで!皆様のご来場をお待ちしておりま...
02/05/2026

【本日より開幕!】

第3回白髪一雄現代美術賞受賞者個展 土屋咲瑛「→第4の壁」が開幕しました!
「なにこれ!」と思ってしまう作品が数々展示されていて、不可思議な空間が広がっています。
会期期間は6月28日(日)まで!皆様のご来場をお待ちしております!

※5月5日(火)は開館となり、5月7日(木)は休館となっておりますので、
お間違えないようお気をつけてください。

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第3回白髪一雄現代美術賞を受賞した土屋咲瑛による展覧会「→第4の壁」を開催します。土屋は「日常で出会うある種の没頭のなかで、自らの存在感が薄くなる瞬間」をテーマに、地図、編み物、ドローイングなど様々な手法で作品を制作してきました。身近な例では、美しい風景に目を奪われたり、物語の世界に入り込んだりしている時などが、それに近い状態と言えるでしょうか。没頭しながらふと我に返ると、私たちはまるで舞台の外から別の自分を眺めるような不思議な感覚に襲われます。�展覧会のタイトル「→第4の壁」は、俳優のいる舞台と現実の客席を隔てる「見えない」境界を表す演劇用語に着想を得たものです。新作、近作を織り交ぜた展示空間の中で、作品の向こう側にいる作者と私たち鑑賞者は、それぞれどのような「私」のあり方を感じ取ることができるのでしょうか。不可思議でユーモアに満ちた、新進気鋭のアーティストの個展をぜひお楽しみください。


  会期=2026年5月2日(土) - 6月28日(日)
開館時間=午前10時 - 午後6時
 休館日=火曜日(5月5日(火)は開館、5月7日(木)は休館)
 入場料=無料
  主催=尼崎市
  詳細=ama-a-lab.com

【出展作家】
土屋咲瑛

【関連イベント】
①トークイベント
 篠原雅武氏(京都大学大学院総合生存学館(思修館)特定准教授)をゲストに迎え、出展作家とニュータウンー制作の原風景について話します。定員先着20人。
 日時:5月16日(土) 午後2時~午後3時30分
 場所: A-LAB
 申込先: [email protected](イベント名、氏名、電話番号、人数を明記ください。)

②作品解説会
 出展作家による解説を聞きながら作品を鑑賞します。申込不要。
 日時:6月7日(日) 午後2時〜午後3時30分

【アーティストコメント】
 自画像を描くことに、ずっと違和感がありました。自分からは見えていない自分の顔を描いて自分を示すというのは、私にとってどこか自然でないことのように思えました。
演劇用語に「第4の壁」というものがあります。舞台と観客席の間を隔てる架空の壁を指す言葉で、現在は演劇に限らず、例えば作品と鑑賞者との間にある画面や紙面を指すこともあります。
あらゆる私は作品の前で、透明な第4の壁の前で、ただでさえ私から見えていない自分なのに、改めて透明を演じます。
絵を描く私、見る私、物語を読む内言、地図の手前、目の裏、そういった、第4の壁の向こう側で居ないことになっている”私”を描くことで、私たちのことを指差したいです。

土屋咲瑛(出展作家)

【白髪一雄現代美術賞について】
尼崎市では、既成概念にとらわれない前衛作品を発信し世界的に評価された本市ゆかりの現代美術画家・白髪一雄氏にちなみ、若手アーティストによる先駆的で魅力のある現代美術作品を顕彰し、若手アーティストのこれからの活躍を応援しています。第1回の受賞者は林葵衣氏(美術家)。第2回の受賞者は井上裕加里氏(美術家)。



A-LAB (10:00-18:00) *火曜日休館
電話 06-7163-7108

#尼崎市 #あまがさき #兵庫県 #アート #入場料無料
#土屋咲瑛  #白髪一雄現代美術賞

【次回展のご案内】第3回白髪一雄現代美術賞を受賞した土屋咲瑛による展覧会「→第4の壁」を開催します。土屋は「日常で出会うある種の没頭のなかで、自らの存在感が薄くなる瞬間」をテーマに、地図、編み物、ドローイングなど様々な手法で作品を制作してき...
03/04/2026

【次回展のご案内】
第3回白髪一雄現代美術賞を受賞した土屋咲瑛による展覧会「→第4の壁」を開催します。土屋は「日常で出会うある種の没頭のなかで、自らの存在感が薄くなる瞬間」をテーマに、地図、編み物、ドローイングなど様々な手法で作品を制作してきました。身近な例では、美しい風景に目を奪われたり、物語の世界に入り込んだりしている時などが、それに近い状態と言えるでしょうか。没頭しながらふと我に返ると、私たちはまるで舞台の外から別の自分を眺めるような不思議な感覚に襲われます。�展覧会のタイトル「→第4の壁」は、俳優のいる舞台と現実の客席を隔てる「見えない」境界を表す演劇用語に着想を得たものです。新作、近作を織り交ぜた展示空間の中で、作品の向こう側にいる作者と私たち鑑賞者は、それぞれどのような「私」のあり方を感じ取ることができるのでしょうか。不可思議でユーモアに満ちた、新進気鋭のアーティストの個展をぜひお楽しみください。


  会期=2026年5月2日(土) - 6月28日(日)
開館時間=午前10時 - 午後6時
 休館日=火曜日(5月5日(火)は開館、5月7日(木)は休館)
 入場料=無料
  主催=尼崎市
  詳細=ama-a-lab.com

【出展作家】
土屋咲瑛

【関連イベント】
①トークイベント
 篠原雅武氏(京都大学大学院総合生存学館(思修館)特定准教授)をゲストに迎え、出展作家とニュータウンー制作の原風景について話します。定員先着20人。
 日時:5月16日(土) 午後2時~午後3時30分
 場所: A-LAB
 申込先: [email protected](イベント名、氏名、電話番号、人数を明記ください。)

②作品解説会
 出展作家による解説を聞きながら作品を鑑賞します。申込不要。
 日時:6月7日(日) 午後2時〜午後3時30分

【アーティストコメント】
 自画像を描くことに、ずっと違和感がありました。自分からは見えていない自分の顔を描いて自分を示すというのは、私にとってどこか自然でないことのように思えました。
演劇用語に「第4の壁」というものがあります。舞台と観客席の間を隔てる架空の壁を指す言葉で、現在は演劇に限らず、例えば作品と鑑賞者との間にある画面や紙面を指すこともあります。
あらゆる私は作品の前で、透明な第4の壁の前で、ただでさえ私から見えていない自分なのに、改めて透明を演じます。
絵を描く私、見る私、物語を読む内言、地図の手前、目の裏、そういった、第4の壁の向こう側で居ないことになっている”私”を描くことで、私たちのことを指差したいです。

土屋咲瑛(出展作家)

【白髪一雄現代美術賞について】
尼崎市では、既成概念にとらわれない前衛作品を発信し世界的に評価された本市ゆかりの現代美術画家・白髪一雄氏にちなみ、若手アーティストによる先駆的で魅力のある現代美術作品を顕彰し、若手アーティストのこれからの活躍を応援しています。第1回の受賞者は林葵衣氏(美術家)。第2回の受賞者は井上裕加里氏(美術家)。



A-LAB (10:00-18:00) *火曜日休館
電話 06-7163-7108

#尼崎市 #あまがさき #兵庫県 #アート #入場料無料
#土屋咲瑛 #→第4の壁 #白髪一雄現代美術賞

*本日最終日!!*A-LAB Exhibition Vol.50 碇栞奈 個展「あれどもあらず あらずともある」作品を目の前にすると、色合いや質感などの細部がとても美しく、じっくりと鑑賞したくなる作品が多数展示されています。みなさまのご来場...
29/03/2026

*本日最終日!!*
A-LAB Exhibition Vol.50 碇栞奈 個展「あれどもあらず あらずともある」

作品を目の前にすると、色合いや質感などの細部がとても美しく、じっくりと鑑賞したくなる作品が多数展示されています。
みなさまのご来場をお待ちしております!

ー作品解説ー

《 幽に夢見る 》

絹本、胡粉、墨、岩絵具、顔彩、衝立両面 1,510×785㎜(2022)
本作は吉川観方作品の模写後に描いた。故事を理解しやすいよう当世風に描く浮世絵の見立絵にならい、観方は怪談の女性たちを日常生活のひとコマのように描かれている。本作も香を焚いた煙のなかに死んだ者の霊が現れるという反魂香の故事に見立て、亡くなった祖母が供え物から立ち上るように眼前に立つ。祖母の記憶が無いにも関わらず、父母の思い出話から感じた心温まる印象を、直に会話を交わす構図で表した。
裏打を施さないことで絹本の透過性を生かし、ひとつのレイヤーに祖母と私を分けて描き、それを背中合わせに重ねることによって、同じ空間に存在するかのような効果をねらった。胡粉と墨を合わせた具墨や胡粉が、絹の織り目を意図的に詰まらせ、それが生み出した影が効果を増している。

————————————

古来日本の幽霊はこの世への情念を映し出す存在であり、怪談が創造され、形象を与えられてきました。尼崎ゆかりの近松門左衛門は人形浄瑠璃に怪談を生かし、人間の情念を巧みに描写します。幽霊が描かれてきた歴史には、目に見えない存在に託した人々の思いがありました。本展で紹介する碇栞奈は、現代における幽霊の表現を探求しています。日本画材、とくに白色顔料と透過素材を用いた表装の研究、そして自己への理解を深めることで描く対象を顕らかにしてゆく試みです。日本画を継承し、古典の世界に詰め込まれた人々の営みを今に生かせるかは、私たち次第かもしれません。本展が私たちにとって見えていないもの、見ようとしてこなかったものを顧みる機会になることを願います。


  会期=2026年2月7日(土) - 3月29日(日)
開館時間=午前10時 - 午後6時
 休館日=火曜日
 入場料=無料
  主催=尼崎市
  詳細=ama-a-lab.com

【インタビュー】
YouTubeチャンネル「あまがさき文化芸術情報局」より出展作家によるインタビュー映像をご覧いただけます。
https://www.youtube.com/watch?v=F5P156oeVTk


【出展作家】
碇栞奈

【関連イベント】
①関連資料展示
Room1にて日本画をより知ることのできる、絵具他の材料および模写作品をご覧いただけます。

②トークイベント※終了しました
松平莉奈氏(画家)をゲストに迎え、出展作家と「日本画における古典の定義」について話します。

————————————


A-LAB(火曜日休館)
電話06-7163-7108

#尼崎市 #あまがさき #兵庫県 #アート #入場料無料
#碇栞奈 #日本画 #幽霊

*本日最終日!!*A-LAB Exhibition Vol.50 碇栞奈 個展「あれどもあらず あらずともある」ー作品解説ー《 幽明異境(ゆうめいいきょう) 》絹本、胡粉、墨、岩絵具、銀泥 風炉先屏風(二曲一隻) 702×1,852㎜(20...
29/03/2026

*本日最終日!!*
A-LAB Exhibition Vol.50 碇栞奈 個展「あれどもあらず あらずともある」

ー作品解説ー

《 幽明異境(ゆうめいいきょう) 》

絹本、胡粉、墨、岩絵具、銀泥 風炉先屏風(二曲一隻) 702×1,852㎜(2024)
「幽明異境」とは死に別れること。あの世と現世に住む世界が異なること。左図に頭蓋骨と供花の菊、右図に顔面と光に引き寄せられる蛾を描いて、静と動、生と死を対比させる。元男は同じひとつの世界でありながら、菊は枯れ、蛾は飛び去ってゆくことで永遠に交わらない関係性を描く。亡くなった者や離れてゆく者とは居続けることができないとわかりつつ、共に在りたいという願いを作品にした。

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古来日本の幽霊はこの世への情念を映し出す存在であり、怪談が創造され、形象を与えられてきました。尼崎ゆかりの近松門左衛門は人形浄瑠璃に怪談を生かし、人間の情念を巧みに描写します。幽霊が描かれてきた歴史には、目に見えない存在に託した人々の思いがありました。本展で紹介する碇栞奈は、現代における幽霊の表現を探求しています。日本画材、とくに白色顔料と透過素材を用いた表装の研究、そして自己への理解を深めることで描く対象を顕らかにしてゆく試みです。日本画を継承し、古典の世界に詰め込まれた人々の営みを今に生かせるかは、私たち次第かもしれません。本展が私たちにとって見えていないもの、見ようとしてこなかったものを顧みる機会になることを願います。


  会期=2026年2月7日(土) - 3月29日(日)
開館時間=午前10時 - 午後6時
 休館日=火曜日
 入場料=無料
  主催=尼崎市
  詳細=ama-a-lab.com

【インタビュー】
YouTubeチャンネル「あまがさき文化芸術情報局」より出展作家によるインタビュー映像をご覧いただけます。
https://www.youtube.com/watch?v=F5P156oeVTk


【出展作家】
碇栞奈

【関連イベント】
①関連資料展示
Room1にて日本画をより知ることのできる、絵具他の材料および模写作品をご覧いただけます。

②トークイベント※終了しました
松平莉奈氏(画家)をゲストに迎え、出展作家と「日本画における古典の定義」について話します。
日時:3月14日(土) 午後2時〜3時半

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A-LAB(火曜日休館)
電話06-7163-7108

#尼崎市 #あまがさき #兵庫県 #アート #入場料無料
#碇栞奈 #日本画 #幽霊

A-LAB Exhibition Vol.50 碇栞奈 個展「あれどもあらず あらずともある」*展覧会は明日(3月29日(日))まで!みなさまのご来場をお待ちしております!ー作品解説ー《 揺らぎが朧ぐ 》江戸中期の俳人横井也有(やゆう)の俳...
28/03/2026

A-LAB Exhibition Vol.50 碇栞奈 個展「あれどもあらず あらずともある」
*展覧会は明日(3月29日(日))まで!
みなさまのご来場をお待ちしております!

ー作品解説ー

《 揺らぎが朧ぐ 》

江戸中期の俳人横井也有(やゆう)の俳文集『鶉衣(うずらごろも)』の句「化物の正体見たり枯尾花」は、本質を見極めるように説く、見掛け倒しへの教訓。枯尾花はススキのことで、茎が空洞で風に揺らぐ様が、柳と同じように幽霊との相性がよいとされてきた。広く知られる「幽霊の正体見たり枯尾花」はこの句が変化したもの。人間同士の誤解や思い込みが不安を増幅させ、幽霊の像を結ぶという江戸期以来の発想を作品化した。

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古来日本の幽霊はこの世への情念を映し出す存在であり、怪談が創造され、形象を与えられてきました。尼崎ゆかりの近松門左衛門は人形浄瑠璃に怪談を生かし、人間の情念を巧みに描写します。幽霊が描かれてきた歴史には、目に見えない存在に託した人々の思いがありました。本展で紹介する碇栞奈は、現代における幽霊の表現を探求しています。日本画材、とくに白色顔料と透過素材を用いた表装の研究、そして自己への理解を深めることで描く対象を顕らかにしてゆく試みです。日本画を継承し、古典の世界に詰め込まれた人々の営みを今に生かせるかは、私たち次第かもしれません。本展が私たちにとって見えていないもの、見ようとしてこなかったものを顧みる機会になることを願います。


  会期=2026年2月7日(土) - 3月29日(日)
開館時間=午前10時 - 午後6時
 休館日=火曜日
 入場料=無料
  主催=尼崎市
  詳細=ama-a-lab.com

【インタビュー】
YouTubeチャンネル「あまがさき文化芸術情報局」より出展作家によるインタビュー映像をご覧いただけます。
https://www.youtube.com/watch?v=F5P156oeVTk


【出展作家】
碇栞奈

【関連イベント】
①関連資料展示
Room1にて日本画をより知ることのできる、絵具他の材料および模写作品をご覧いただけます。

②トークイベント※終了しました
松平莉奈氏(画家)をゲストに迎え、出展作家と「日本画における古典の定義」について話します。
日時:3月14日(土) 午後2時〜3時半

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A-LAB(火曜日休館)
電話06-7163-7108

#尼崎市 #あまがさき #兵庫県 #アート #入場料無料
#碇栞奈 #日本画 #幽霊

A-LAB Exhibition Vol.50 碇栞奈 個展「あれどもあらず あらずともある」*展覧会は明日(3月29日(日))まで!みなさまのご来場をお待ちしております!ー作品解説ー《 うらみの蠕動(ぜんどう) 》幽霊画に魅せられる碇栞奈...
28/03/2026

A-LAB Exhibition Vol.50 碇栞奈 個展「あれどもあらず あらずともある」
*展覧会は明日(3月29日(日))まで!
みなさまのご来場をお待ちしております!

ー作品解説ー

《 うらみの蠕動(ぜんどう) 》

幽霊画に魅せられる碇栞奈は、交友関係が絶たれた友人や故人への執着など、自らの嫉妬心や不信感を幽霊に託していると語る。幽霊は自己投影であり、自らが幽霊に似ているという。幽霊になってゆく過程を描いたのが本作だ。長沢芦雪が三幅対の幽霊画で表した因果応報にヒントを得て、幽霊になった経緯を三部構成で展開した。左図は思念、右図は死者、中央が幽霊である。左図は何かをつかみ取ろうとするかのように重なり合って伸びる手を、濃度を五段階に分けた胡粉で彩色し、前後の動きを出した。右図は骸骨と朽ち切らない死者を横たわらせ、腐敗途中の肉体は上からの照明を受けて発光するくらいの白さまで胡粉を塗り重ねて、青白い骨と塗り分けた。中央で宙へ浮き出す顔は、裏彩色による胡粉の厚みと方解末(ほうかいまつ)によるマチエールで実体味を持たせ、水分を含んでにじむ墨の炎を対比させた。幽霊になるほどの怨みは湯引きした絹に染めるように墨を塗り、湿度ある重たさで表す。下地処理のにじみ止めは膠(にかわ)と明礬(みょうばん)を混ぜた礬水(どうさ)引きを行うが、礬水によって埋められた絹目が光を反射せずにムラのように現れる現象は、効果的に使えそうだ。

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古来日本の幽霊はこの世への情念を映し出す存在であり、怪談が創造され、形象を与えられてきました。尼崎ゆかりの近松門左衛門は人形浄瑠璃に怪談を生かし、人間の情念を巧みに描写します。幽霊が描かれてきた歴史には、目に見えない存在に託した人々の思いがありました。本展で紹介する碇栞奈は、現代における幽霊の表現を探求しています。日本画材、とくに白色顔料と透過素材を用いた表装の研究、そして自己への理解を深めることで描く対象を顕らかにしてゆく試みです。日本画を継承し、古典の世界に詰め込まれた人々の営みを今に生かせるかは、私たち次第かもしれません。本展が私たちにとって見えていないもの、見ようとしてこなかったものを顧みる機会になることを願います。


  会期=2026年2月7日(土) - 3月29日(日)
開館時間=午前10時 - 午後6時
 休館日=火曜日
 入場料=無料
  主催=尼崎市
  詳細=ama-a-lab.com

【インタビュー】
YouTubeチャンネル「あまがさき文化芸術情報局」より出展作家によるインタビュー映像をご覧いただけます。
https://www.youtube.com/watch?v=F5P156oeVTk


【出展作家】
碇栞奈

【関連イベント】
①関連資料展示
Room1にて日本画をより知ることのできる、絵具他の材料および模写作品をご覧いただけます。

②トークイベント※終了しました。
松平莉奈氏(画家)をゲストに迎え、出展作家と「日本画における古典の定義」について話します。
日時:3月14日(土) 午後2時〜3時半
参加無料。メール([email protected]) で申込必要。
イベント名・氏名・電話番号・人数を明記ください。

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A-LAB(火曜日休館)
電話06-7163-7108

#尼崎市 #あまがさき #兵庫県 #アート #入場料無料
#碇栞奈 #日本画 #幽霊

A-LAB Exhibition Vol.50 碇栞奈 個展「あれどもあらず あらずともある」*展覧会は明日(3月29日(日))まで!みなさまのご来場をお待ちしております!ー作品解説ー《 あがほとけ 》博士論文のテーマ「透過素材・技法を用い...
28/03/2026

A-LAB Exhibition Vol.50 碇栞奈 個展「あれどもあらず あらずともある」
*展覧会は明日(3月29日(日))まで!
みなさまのご来場をお待ちしております!

ー作品解説ー

《 あがほとけ 》

博士論文のテーマ「透過素材・技法を用いた現世と常世の融合」農地、伝統的な日本画技法を発想転換した研究作品。常世の一層目と現世の二層目を隙間なく重ね合わせることで、描かれたイメージが交わる。一層目は輪郭線のみで描かれた着物姿の女性が背を向けて座し、観点を平筆で塗布することで、骨壷から本来不可視ものが発せられているように見える。視角によって変化する性質を利用したもの。寒天溶液を重ね塗りする実験の結果、角寒天、細寒天、粉寒天のうち、特有の粘りの強さをもつ細寒天が最も強い輝きを示すことが確認できた。しじたいはいわゆる絵絹よりも荒い、二丁樋を用いることで二層目を透過させることをねらった。

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古来日本の幽霊はこの世への情念を映し出す存在であり、怪談が創造され、形象を与えられてきました。尼崎ゆかりの近松門左衛門は人形浄瑠璃に怪談を生かし、人間の情念を巧みに描写します。幽霊が描かれてきた歴史には、目に見えない存在に託した人々の思いがありました。本展で紹介する碇栞奈は、現代における幽霊の表現を探求しています。日本画材、とくに白色顔料と透過素材を用いた表装の研究、そして自己への理解を深めることで描く対象を顕らかにしてゆく試みです。日本画を継承し、古典の世界に詰め込まれた人々の営みを今に生かせるかは、私たち次第かもしれません。本展が私たちにとって見えていないもの、見ようとしてこなかったものを顧みる機会になることを願います。


  会期=2026年2月7日(土) - 3月29日(日)
開館時間=午前10時 - 午後6時
 休館日=火曜日
 入場料=無料
  主催=尼崎市
  詳細=ama-a-lab.com

【インタビュー】
YouTubeチャンネル「あまがさき文化芸術情報局」より出展作家によるインタビュー映像をご覧いただけます。
https://www.youtube.com/watch?v=F5P156oeVTk


【出展作家】
碇栞奈

【関連イベント】
①関連資料展示
Room1にて日本画をより知ることのできる、絵具他の材料および模写作品をご覧いただけます。

②トークイベント※終了しました。
松平莉奈氏(画家)をゲストに迎え、出展作家と「日本画における古典の定義」について話します。
日時:3月14日(土) 午後2時〜3時半
参加無料。メール([email protected]) で申込必要。
イベント名・氏名・電話番号・人数を明記ください。

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A-LAB(火曜日休館)
電話06-7163-7108

#尼崎市 #あまがさき #兵庫県 #アート #入場料無料
#碇栞奈 #日本画 #幽霊

A-LAB Exhibition Vol.50 碇栞奈 個展「あれどもあらず あらずともある」*展覧会は3月29日(日)まで!ー作品解説ー《 持効型(じこうがた) 》最初に制作した幽霊画にして、自画像。幽霊のアイコン満載で、白い着物に乱れた...
11/03/2026

A-LAB Exhibition Vol.50 碇栞奈 個展「あれどもあらず あらずともある」
*展覧会は3月29日(日)まで!

ー作品解説ー

《 持効型(じこうがた) 》

最初に制作した幽霊画にして、自画像。幽霊のアイコン満載で、白い着物に乱れた髪と青白い肌、落ち窪んだ目、濃い隈、そして脱力した身体は足がない。作品名の持効型は、血糖値を安定させる治療薬であるインスリン注射のこと。持病のある生活は負の感情を払拭し、解放されたいという願いを抱かせた。その願いを昇華するには、畏怖の対象を描くことだ。死への恐怖を託した幽霊画を縁起物とした江戸時代から、現代においても演劇などにカタルシスを求める感情は同じであろう。幽霊画を描き続けることで、混沌とした現代における心の浄化を目指す。

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古来日本の幽霊はこの世への情念を映し出す存在であり、怪談が創造され、形象を与えられてきました。尼崎ゆかりの近松門左衛門は人形浄瑠璃に怪談を生かし、人間の情念を巧みに描写します。幽霊が描かれてきた歴史には、目に見えない存在に託した人々の思いがありました。本展で紹介する碇栞奈は、現代における幽霊の表現を探求しています。日本画材、とくに白色顔料と透過素材を用いた表装の研究、そして自己への理解を深めることで描く対象を顕らかにしてゆく試みです。日本画を継承し、古典の世界に詰め込まれた人々の営みを今に生かせるかは、私たち次第かもしれません。本展が私たちにとって見えていないもの、見ようとしてこなかったものを顧みる機会になることを願います。


  会期=2026年2月7日(土) - 3月29日(日)
開館時間=午前10時 - 午後6時
 休館日=火曜日
 入場料=無料
  主催=尼崎市
  詳細=ama-a-lab.com

【インタビュー】
YouTubeチャンネル「あまがさき文化芸術情報局」より出展作家によるインタビュー映像をご覧いただけます。
https://www.youtube.com/watch?v=F5P156oeVTk


【出展作家】
碇栞奈

【関連イベント】
①関連資料展示
Room1にて日本画をより知ることのできる、絵具他の材料および模写作品をご覧いただけます。

②トークイベント
松平莉奈氏(画家)をゲストに迎え、出展作家と「日本画における古典の定義」について話します。
日時:3月14日(土) 午後2時〜3時半
参加無料。メール([email protected]) で申込必要。
イベント名・氏名・電話番号・人数を明記ください。

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A-LAB(火曜日休館)
電話06-7163-7108

#尼崎市 #あまがさき #兵庫県 #アート #入場料無料
#碇栞奈 #日本画 #幽霊

【本日より開幕!!A-LAB Exhibition vol.50 碇栞奈 個展「あれどもあらず あらずともある」】 碇栞奈 個展「あれどもあらず あらずともある」が開幕いたしました。出展作家である日本画アーティスト・碇栞奈さんは、幽霊をはじ...
07/02/2026

【本日より開幕!!A-LAB Exhibition vol.50 碇栞奈 個展「あれどもあらず あらずともある」】

碇栞奈 個展「あれどもあらず あらずともある」が開幕いたしました。
出展作家である日本画アーティスト・碇栞奈さんは、幽霊をはじめとした「見えるけど、見えない存在」の表現を探求されており、さらに本展ではA-LABであまり展示されたことのない「日本画」の作品が多く展示されています。

3月14日(土)にはトークイベントを開催!
画家の松平莉奈さんをゲストにお迎えして、出展作家と「日本画における古典の定義」についてお話しいたします。申込受付中です!

皆様のご来場をお待ちしております!

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古来日本の幽霊はこの世への情念を映し出す存在であり、怪談が創造され、形象を与えられてきました。尼崎ゆかりの近松門左衛門は人形浄瑠璃に怪談を生かし、人間の情念を巧みに描写します。幽霊が描かれてきた歴史には、目に見えない存在に託した人々の思いがありました。本展で紹介する碇栞奈は、現代における幽霊の表現を探求しています。日本画材、とくに白色顔料と透過素材を用いた表装の研究、そして自己への理解を深めることで描く対象を顕らかにしてゆく試みです。日本画を継承し、古典の世界に詰め込まれた人々の営みを今に生かせるかは、私たち次第かもしれません。本展が私たちにとって見えていないもの、見ようとしてこなかったものを顧みる機会になることを願います。


  会期=2026年2月7日(土) - 3月29日(日)
開館時間=午前10時 - 午後6時
 休館日=火曜日
 入場料=無料
  主催=尼崎市
  詳細=ama-a-lab.com


【出展作家】
碇栞奈

【関連イベント】
①関連資料展示
Room1にて日本画をより知ることのできる、絵具他の材料および模写作品をご覧いただけます。

②トークイベント
松平莉奈氏(画家)をゲストに迎え、出展作家と「日本画における古典の定義」について話します。
日時:3月14日(土) 午後2時〜3時半
参加無料。メール([email protected]) で申込必要。
イベント名・氏名・電話番号・人数を明記ください。

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A-LAB(火曜日休館)
電話06-7163-7108

#尼崎市 #あまがさき #兵庫県 #アート #入場料無料
#碇栞奈 #日本画 #幽霊

住所

西長洲町2−33− 1
Amagasaki-shi, Hyogo
660-0805

電話番号

+81671637108

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