TOTEM POLE PHOTO Gallery

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TOTEM POLE PHOTO Gallery tokyo/shinjuku/art/photogallery/independentgallery/members/exhibition/photobooks/zine
tue - sun 12:00 - 19:00
closed on Monday
東京都新宿区四谷四丁目22第二富士川ビル1F

TOTEM POLE PHOTO GALLERYは2008年に開設したギャラリーです。
メンバーによる定期的な展示を中心に、さまざまな企画展やイベント、ギャラリーレンタルなどを行っています。

2024年7月2日(火)〜7月14日(日) 坂本陽 / TelescopeSakamotoMinami / Telescope 望遠鏡で宇宙を覗いて、遠い距離と深い暗闇の中に星を探す。
全てを理解することはきっと出来ない美しい光を、どうする...
12/07/2024

2024年7月2日(火)〜7月14日(日)
 
坂本陽 / Telescope
SakamotoMinami / Telescope
 
望遠鏡で宇宙を覗いて、遠い距離と深い暗闇の中に星を探す。
全てを理解することはきっと出来ない美しい光を、どうすることも出来ないまま、瞬きもせず見ている。



坂本陽 サカモトミナミ

東京都出身
2007年東京ビジュアルアーツ写真学科卒業
現在フリーランス

受賞
2007年 写真新世紀佳作

個展
2007年 OUTBLUES 
2013年 FLASHBULB
2018年 Wave tossed, but unsunk.
2019年 バタフライ
2019年 反抗の輪郭
2021年 Telescope
2021年 BEAM
2022年 METEOR
2022年 BEAM
2023年 Telescope2
2024年 親不知

グループ展
2007年 写真新世紀展
2021年 「Direct Photography with a Positive Viewing Attitude」中国 寧波市、杭州市
2023年 「Blooming Like Flowers 如花绽放」中国 寧波市、杭州市

HP http://sakamotominami.com
IG  .camera

#写真展 #個展 #摄影 #摄影师

【 Exhibition 】7月2日よりギャラリーメンバー 坂本陽写真展「Telescope」を開催いたします。ステートメント、プロフィールは以下のギャラリー公式サイトをご覧下さい。Exhibition, 「Telescope」 opens...
01/07/2024

【 Exhibition 】
7月2日よりギャラリーメンバー 坂本陽写真展「Telescope」を開催いたします。
ステートメント、プロフィールは以下のギャラリー公式サイトをご覧下さい。
Exhibition, 「Telescope」 opens July 2nd at Totem Pole Photo Gallery.
The show closes on July 14th(sun).
Click the link below for more information.
https://tppg.jp/telescope-3/
皆様のご来場をお待ちしております。
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坂本陽 / SakamotoMinami
Telescope
2024.7.2 (tue) – 7.14 (sun)
Open 12:00 – 19:00 Closed Mondays
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Telescope 坂本陽 / SakamotoMinami Telescope 2024.7.2 (tue) – 7.14 (sun) Open 12:00 – 19:00 Closed on Mondays 望遠鏡で宇宙を覗いて、遠い距離と深い暗闇の中に星を探す。全てを理解することはきっと出来ない美しい光を、どうすることも出来な...

2024年6月18日(火)~6月30日(日) 小林裕季 / 都市のかけらHiroki Kobayashi / Toshi no Kakera浜辺に行くたびにお気に入りの小石を探してしまう。なかなか見つからない浜もあれば、すぐにいくつも見つか...
29/06/2024

2024年6月18日(火)~6月30日(日)
 
小林裕季 / 都市のかけら
Hiroki Kobayashi / Toshi no Kakera

浜辺に行くたびにお気に入りの小石を探してしまう。なかなか見つからない浜もあれば、すぐにいくつも見つかる浜もある。一つも見つからないということなどしょっちゅうだ。波に洗われ優しく丸みを帯びた色とりどりの貝がらやプラスチック片や鈍く光るガラス片に混じって美しく存在感を放つ小石に出会うと、ハッとして拾い上げ、感触を確かめ、そっとポケットにしまい込む。飽きもせず時間も忘れて夢中になり、今回こそはと特別な出会いを求め探し続ける。自然の力が作り出した細部に宿る様々な色や造形はまるで草原に一斉に咲き乱れる花々の群落や夜空の無限の星たちのようだ。眺め続けているうちに眩暈に似た感覚を覚える。まるで自分の存在が透き通り、砂浜と一体になったような心地に包まれる。地球の悠久の時の流れと、その時々の環境の中でつくり出された一見なんでも無い小石には、壮大な物語が詰まっている。

家にある小石たちを手のひらに乗せるたび、僕はそれぞれの浜辺と時空を超えてつながることができる。砂浜のかけらである小石は、僕にとって、あの浜辺で透明になる瞬間を追体験するための大切な装置なのだ。

アメリカ東海岸で7年ほど暮らした後、長男の誕生をきっかけとして2013年から10年ほど東京で暮らした。新しい生活が始まり、以前暮らしていた頃は当たり前すぎて見過ごしていた様々なものに目がいくようになっている自分に気づいた。いくら歩いても歩き尽くすことができない無数の路を歩きながら、東京という唯一無二の巨大都市のかけらを探し、レンズを通して拾い集めた。歩きながら、自然災害や戦争で何度も破壊されながらも逞しく再生を繰り返し、時代の波にもまれ変貌を遂げてきたそれぞれの街の成り立ちや、人々の営みが作り出す空気感を肌で感じた。自分の中の東京の地図は立体的、重層的に次第に塗り替えられていった。満員電車の乗客の肩越しの車窓から、以前歩いた街が垣間見えるだけで、それぞれの路地のディテールや匂いまでありありと思い描くことができる場所がどんどんと増えていった。

東京での生活の合間に直感的に撮り溜めた大量の写真群を眺めながら、デスクの上に転がる小石たちとこれらの写真の違いは一体何なのだろうと考えている。一見全く違うそれらは僕にとって、ある意味において等価なものなのかもしれない。仮に東京という都市が無数の砂粒や様々なもので形作られた浜辺だとしたら、これらの写真はその浜辺で見つけた小石たちだ。これからも、どこの浜辺に行こうと、僕はお気に入りの小石を探し続けていく。

小林 裕季 / Hiroki Kobayashi

1977年広島県出身
ポルトガル在住

個展
2011-2012年 “SLAVE THEATER” Curated by Dexter Wimberly, Museum of Contemporary African Diasporan Arts、ブルックリン、ニューヨーク
2011年 “CROWN HEIGHTS MEMORY PROJECT” FiveMyles Gallery、ブルックリン、ニューヨーク
2010年 “SLAVE THEATER” FiveMyles Gallery、ブルックリン、ニューヨーク

グループ展
2013年 “Cultural Fluency” Curated by Erin Gleason BRIC Rotunda Gallery、ブルックリン、ニューヨーク
2012年 “ALTERED LAND – Perspectives from Tohoku – “ FiveMyles Gallery、ブルックリン、ニューヨーク
2011年 “CROWN HEIGHTS GOLD” Curated by Dexter Wimberly, Skylight Gallery、 ブルックリン、 ニューヨーク

受賞
2022年 ナショナルジオグラフィック、エクスプローラーグラント
2012年 ブルックリンアーツカウンシル、グラントプログラム
2011年 ブルックリンアーツカウンシル、グラントプログラム
2010年 ブルックリンアーツカウンシル、グラントプログラム

パブリックコレクション
Brooklyn Public Library, Center for Brooklyn History
“The Slave Theater in Bedford Stuyvesant, Brooklyn”

インタヴュー
https://www.laatikkomo.fi/artist/hiroki-kobayashi/

#写真展 #個展 #摄影 #摄影师

28/06/2024
2024年6月18日(火)~6月30日(日)(月曜休廊) 小林裕季 / 都市のかけらHiroki Kobayashi / Toshi no Kakera浜辺に行くたびにお気に入りの小石を探してしまう。なかなか見つからない浜もあれば、すぐにい...
25/06/2024

2024年6月18日(火)~6月30日(日)(月曜休廊)
 
小林裕季 / 都市のかけら
Hiroki Kobayashi / Toshi no Kakera

浜辺に行くたびにお気に入りの小石を探してしまう。なかなか見つからない浜もあれば、すぐにいくつも見つかる浜もある。一つも見つからないということなどしょっちゅうだ。波に洗われ優しく丸みを帯びた色とりどりの貝がらやプラスチック片や鈍く光るガラス片に混じって美しく存在感を放つ小石に出会うと、ハッとして拾い上げ、感触を確かめ、そっとポケットにしまい込む。飽きもせず時間も忘れて夢中になり、今回こそはと特別な出会いを求め探し続ける。自然の力が作り出した細部に宿る様々な色や造形はまるで草原に一斉に咲き乱れる花々の群落や夜空の無限の星たちのようだ。眺め続けているうちに眩暈に似た感覚を覚える。まるで自分の存在が透き通り、砂浜と一体になったような心地に包まれる。地球の悠久の時の流れと、その時々の環境の中でつくり出された一見なんでも無い小石には、壮大な物語が詰まっている。

家にある小石たちを手のひらに乗せるたび、僕はそれぞれの浜辺と時空を超えてつながることができる。砂浜のかけらである小石は、僕にとって、あの浜辺で透明になる瞬間を追体験するための大切な装置なのだ。

アメリカ東海岸で7年ほど暮らした後、長男の誕生をきっかけとして2013年から10年ほど東京で暮らした。新しい生活が始まり、以前暮らしていた頃は当たり前すぎて見過ごしていた様々なものに目がいくようになっている自分に気づいた。いくら歩いても歩き尽くすことができない無数の路を歩きながら、東京という唯一無二の巨大都市のかけらを探し、レンズを通して拾い集めた。歩きながら、自然災害や戦争で何度も破壊されながらも逞しく再生を繰り返し、時代の波にもまれ変貌を遂げてきたそれぞれの街の成り立ちや、人々の営みが作り出す空気感を肌で感じた。自分の中の東京の地図は立体的、重層的に次第に塗り替えられていった。満員電車の乗客の肩越しの車窓から、以前歩いた街が垣間見えるだけで、それぞれの路地のディテールや匂いまでありありと思い描くことができる場所がどんどんと増えていった。

東京での生活の合間に直感的に撮り溜めた大量の写真群を眺めながら、デスクの上に転がる小石たちとこれらの写真の違いは一体何なのだろうと考えている。一見全く違うそれらは僕にとって、ある意味において等価なものなのかもしれない。仮に東京という都市が無数の砂粒や様々なもので形作られた浜辺だとしたら、これらの写真はその浜辺で見つけた小石たちだ。これからも、どこの浜辺に行こうと、僕はお気に入りの小石を探し続けていく。

小林 裕季 / Hiroki Kobayashi

1977年広島県出身
ポルトガル在住

個展
2011-2012年 “SLAVE THEATER” Curated by Dexter Wimberly, Museum of Contemporary African Diasporan Arts、ブルックリン、ニューヨーク
2011年 “CROWN HEIGHTS MEMORY PROJECT” FiveMyles Gallery、ブルックリン、ニューヨーク
2010年 “SLAVE THEATER” FiveMyles Gallery、ブルックリン、ニューヨーク

グループ展
2013年 “Cultural Fluency” Curated by Erin Gleason BRIC Rotunda Gallery、ブルックリン、ニューヨーク
2012年 “ALTERED LAND – Perspectives from Tohoku – “ FiveMyles Gallery、ブルックリン、ニューヨーク
2011年 “CROWN HEIGHTS GOLD” Curated by Dexter Wimberly, Skylight Gallery、 ブルックリン、 ニューヨーク

受賞
2022年 ナショナルジオグラフィック、エクスプローラーグラント
2012年 ブルックリンアーツカウンシル、グラントプログラム
2011年 ブルックリンアーツカウンシル、グラントプログラム
2010年 ブルックリンアーツカウンシル、グラントプログラム

パブリックコレクション
Brooklyn Public Library, Center for Brooklyn History
“The Slave Theater in Bedford Stuyvesant, Brooklyn”

インタヴュー
https://www.laatikkomo.fi/artist/hiroki-kobayashi/

#写真展 #個展 #摄影 #摄影师

【 Exhibition 】6月18日より 小林裕季 写真展「都市のかけら」を開催いたします。ステートメント、プロフィールは以下のギャラリー公式サイトをご覧下さい。Exhibition, 「Toshi no Kakera」 opens Ju...
16/06/2024

【 Exhibition 】
6月18日より 小林裕季 写真展「都市のかけら」を開催いたします。
ステートメント、プロフィールは以下のギャラリー公式サイトをご覧下さい。
Exhibition, 「Toshi no Kakera」 opens June 18th at Totem Pole Photo Gallery.
The show closes on June 30th (sun).
Click the link below for more information.
https://tppg.jp/toshi-no-kakera/
皆様のご来場をお待ちしております。
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小林裕季 / Hiroki Kobayashi
都市のかけら / Toshi no Kakera
2024.6.18 (tue) – 6.30 (sun)
Open 12:00 – 19:00 Closed Mondays
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Toshi no Kakera 小林裕季 / Hiroki Kobayashi 都市のかけら / Toshi no Kakera 2024.6.18 (tue) – 6.30 (sun) Open 12:00 – 19:00 Closed Mondays 浜辺に行くたびにお気に入りの小石を探してしまう。なかなか見つからない浜もあれば、すぐにいくつも見つ....

2024年6月4日(火)〜6月16日(日)
 
上田 千鶴 / 紡ぐ身体、錯綜する記憶
Chizuru Ueda / Spinning Bodies, Complicated Memories
写真を撮って見返すたびに、些細な風景を忘れて生...
14/06/2024

2024年6月4日(火)〜6月16日(日)
 
上田 千鶴 / 紡ぐ身体、錯綜する記憶
Chizuru Ueda / Spinning Bodies, Complicated Memories

写真を撮って見返すたびに、些細な風景を忘れて生きていることに気付く。
私にとって風景とは、初めて対面するものやさっきまで忘れていたもの、その場の温度や音など、感覚と記憶に影響を与える多様な情報である。
目に焼き付けるという行為は不確実で漠然としているが、カメラは私と風景を繋ぎとめてくれる確実な装置である。
私の身体に染み渡る風景はカメラを通して抽出され外部へ保存される。
そして、それらは記憶の想起と共に再度身体を循環し紡がれていく。
無数の忘却を写真によって留め、日々を確実なものにしている。




上田千鶴
2001年12月12日生まれ

過去の展示
《グループ展》
・2022.05「忌望展」デザインフェスタギャラリー原宿
《大学内展示》
・2022.10 二人展「sign」
・2023.10 個人展示「Self portrait」
《写真専攻成果展》
・2022.12 八王子オクトーレ 市民ギャラリー第2 「写真専攻2年写真展『(  )』」
・2023.11 BankART KAIKO「東京造形大学 写真研究所」

東京造形大学 写真専攻領域  在学中

作品サイト:https://chizuruueda.myportfolio.com/profile-1
instagram:
#写真展 #個展 #摄影 #摄影师

2024年6月4日(火)〜6月16日(日)
 
上田 千鶴 / 紡ぐ身体、錯綜する記憶
Chizuru Ueda / Spinning Bodies, Complicated Memories
写真を撮って見返すたびに、些細な風景を忘れて生...
04/06/2024

2024年6月4日(火)〜6月16日(日)
 
上田 千鶴 / 紡ぐ身体、錯綜する記憶
Chizuru Ueda / Spinning Bodies, Complicated Memories

写真を撮って見返すたびに、些細な風景を忘れて生きていることに気付く。
私にとって風景とは、初めて対面するものやさっきまで忘れていたもの、その場の温度や音など、感覚と記憶に影響を与える多様な情報である。
目に焼き付けるという行為は不確実で漠然としているが、カメラは私と風景を繋ぎとめてくれる確実な装置である。
私の身体に染み渡る風景はカメラを通して抽出され外部へ保存される。
そして、それらは記憶の想起と共に再度身体を循環し紡がれていく。
無数の忘却を写真によって留め、日々を確実なものにしている。




上田千鶴
2001年12月12日生まれ

過去の展示
《グループ展》
・2022.05「忌望展」デザインフェスタギャラリー原宿
《大学内展示》
・2022.10 二人展「sign」
・2023.10 個人展示「Self portrait」
《写真専攻成果展》
・2022.12 八王子オクトーレ 市民ギャラリー第2 「写真専攻2年写真展『(  )』」
・2023.11 BankART KAIKO「東京造形大学 写真研究所」

東京造形大学 写真専攻領域  在学中

作品サイト:https://chizuruueda.myportfolio.com/profile-1
instagram:https://www.instagram.com/1aid_an2?igsh=aGtmaHE3Y21ob2pp&utm_source=qr

#写真展 #個展 #摄影 #摄影师

【 Exhibition 】6月4日より上田 千鶴 写真展「紡ぐ身体、錯綜する記憶」を開催いたします。ステートメント、プロフィールは以下のギャラリー公式サイトをご覧下さい。Exhibition, 「Spinning Bodies, Comp...
02/06/2024

【 Exhibition 】
6月4日より上田 千鶴 写真展「紡ぐ身体、錯綜する記憶」を開催いたします。
ステートメント、プロフィールは以下のギャラリー公式サイトをご覧下さい。
Exhibition, 「Spinning Bodies, Complicated Memories」 opens June 4th at Totem Pole Photo Gallery.
The show closes on June 16th (sun).
Click the link below for more information.
https://tppg.jp/spinning-bodies-complicated-memories/
皆様のご来場をお待ちしております。
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上田 千鶴 / Chizuru Ueda
紡ぐ身体、錯綜する記憶 / Spinning Bodies, Complicated Memories
2024.6.4 (tue) – 6.16 (sun)
Open 12:00 – 19:00 Closed Mondays
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Spinning Bodies, Complicated Memories 上田 千鶴 / Chizuru Ueda 紡ぐ身体、錯綜する記憶 / Spinning Bodies, Complicated Memories 2024.6.4 (tue) – 6.16 (sun) Open 12:00 – 19:00 Closed Mondays 写真を撮って見返すたびに、些細な風景を忘れて生きていることに気...

【 Exhibition 】5月21日よりギャラリーメンバー 姜美善写真展「事実の選択」を開催いたします。ステートメント、プロフィールは以下のギャラリー公式サイトをご覧下さい。Exhibition, 「Choosing “facts”」 o...
19/05/2024

【 Exhibition 】
5月21日よりギャラリーメンバー 姜美善写真展「事実の選択」を開催いたします。
ステートメント、プロフィールは以下のギャラリー公式サイトをご覧下さい。
Exhibition, 「Choosing “facts”」 opens May 21st at Totem Pole Photo Gallery.
The show closes on June 2nd(sun).
Click the link below for more information.
https://tppg.jp/choosing-facts-2024/
皆様のご来場をお待ちしております。
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姜美善 / カンミソン / gang,misun / 강 미선
事実の選択 / Choosing “facts” / 사실의 선택
2024.5.21 (Tue) – 6.2 (Sun)
Open 12:00 – 19:00 Closed Mondays
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Choosing “facts” 姜美善 / カンミソン / gang,misun / 강 미선 事実の選択 / Choosing “facts” / 사실의 선택 2024.5.21 (Tue) – 6.2 (Sun) Open 12:00 – 19:00 Closed Mondays 標高140mの山頂に並ぶ二つの碑が伝えたいことその時のことからこれからの....

【 Exhibition 】5月14日よりLRIN 写真展「鏡像世界」を開催いたします。ステートメント、プロフィールは以下のギャラリーHPをご覧下さい。Exhibition, 「Mirror World」 opens May 14th at...
12/05/2024

【 Exhibition 】
5月14日よりLRIN 写真展「鏡像世界」を開催いたします。
ステートメント、プロフィールは以下のギャラリーHPをご覧下さい。
Exhibition, 「Mirror World」 opens May 14th at Totem Pole Photo Gallery.
The show closes on May 19th(sun).
Click the link below for more information.
https://tppg.jp/mirror-world/
皆様のご来場をお待ちしております。
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LRIN
鏡像世界 / Mirror World
2024.5.14 (Tue) – 5.19 (Sun)
Open 12:00 – 19:00 Closed Mondays
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【TPPWS 第三期受講生募集】TOTEM POLE PHOTO GALLERYでは、写真作品制作を行う人々に向けての写真ワークショップを開講いたします。第三期のTPPWS(TOTEM POLE PHOTO GALLERY Workshop...
04/05/2024

【TPPWS 第三期受講生募集】
TOTEM POLE PHOTO GALLERYでは、写真作品制作を行う人々に向けての写真ワークショップを開講いたします。
第三期のTPPWS(TOTEM POLE PHOTO GALLERY Workshop)は日本の「写真の日」2024年6月1日土曜日からスタートいたします。
講師による写真講評の他に、ゲストを招いてのトークショーや特別講座、オンラインによる写真史の講義などを行います。またワークショップ最終回のプレゼンテーションで最優秀に選出された作品は、TPPGでの個展開催の権利を得ます。
詳しくは以下のリンクにて御覧ください。
https://tppg.jp/member-news/totem-pole-photo-workshop-3/

Address


Opening Hours

Tuesday 12:00 - 19:00
Wednesday 12:00 - 19:00
Thursday 12:00 - 19:00
Friday 12:00 - 19:00
Saturday 12:00 - 19:00
Sunday 12:00 - 19:00

Telephone

+81333419341

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