一般社団法人PROJECTA

一般社団法人PROJECTA 一般社団法人 PROJECTAは、 芸術文化活動を通じて地域社会に貢献することを目的としています。 PROJECTAは、 芸術文化活動を通じて地域社会に貢献することを目的としています。

【出展・登壇のお知らせ】小樽市で開催される「炭鉄港アートプロジェクト2026」に高橋喜代史が出展します(9/13~10/4)炭鉄港推進協議会では、産業遺産でのアート展示を通じて、北海道の近代化に貢献した「日本遺産『炭鉄港』」の歴史や、産炭地...
04/09/2026

【出展・登壇のお知らせ】小樽市で開催される「炭鉄港アートプロジェクト2026」に高橋喜代史が出展します(9/13~10/4)

炭鉄港推進協議会では、産業遺産でのアート展示を通じて、北海道の近代化に貢献した「日本遺産『炭鉄港』」の歴史や、産炭地が果たしてきた役割を幅広く伝え、これからの地域のあり方を考える機会を創出するため、9月13日~10月4日の期間、小樽市の旧手宮鉄道施設と手宮線跡等を会場に「炭鉄港アートプロジェクト2026」を開催します。

◆アート展示
日時|2026年9月13日(日)~10月4日(日)
会場|
①手宮線跡(市立小樽文学館・市立小樽美術館横)
住所|小樽市色内1丁目9番5号付近
出展|高橋喜代史
料金|入場無料

②重要文化財「旧手宮鉄道施設」貯水槽・危険品庫(小樽市総合博物館本館内)
住所|小樽市手宮1丁目3番6号)
出展|今村育子(貯水槽)、渡辺元佳(危険品庫)
料金|博物館入館料が必要
※鑑賞時間は小樽市総合博物館本館の営業時間に準ずる
https://www.city.otaru.lg.jp/docs/2023031200049/otarumuseum.html

◆オープニングシンポジウム・ライブ
日時|2026年9月13日(日) 13:30~15:30(予定)
会場|小樽市公会堂(能楽堂)(小樽市花園5丁目2番1号)
参加無料、申込不要

詳細はこちら https://3city.net/tantetsukou_art_2026/

アートディレクター|端 聡
主催|炭鉄港推進協議会
企画|CAI現代芸術研究所/CAI03
協力|小樽市、小樽市教育委員会、NPO法人炭鉱の記憶推進事業団
協賛|小樽商工会議所、小樽市日本遺産推進協議会
助成|公益財団法人 福武財団
問合せ|炭鉄港推進協議会事務局(空知総合振興局地域政策課内)
TEL|0126-20-0034(平日8:45~17:30)

#炭鉄港アートプロジェクト #炭鉄港 #小樽 #高橋喜代史 #小樽イベント

【入選・出展のお知らせ】高橋喜代史が、国内外でのさらなる活躍を目指すアーティストを対象とした「AFAF AWARD」に入選しました。入選作品は、2026年10月2日(金)から4日(日)に福岡国際センターで開催される「ART FAIR ASI...
02/09/2026

【入選・出展のお知らせ】高橋喜代史が、国内外でのさらなる活躍を目指すアーティストを対象とした「AFAF AWARD」に入選しました。入選作品は、2026年10月2日(金)から4日(日)に福岡国際センターで開催される「ART FAIR ASIA FUKUOKA 2026」の会場にて展示されます。ぜひご来場ください。

10/08/2026

【開催中】本間洸多が街を歩くなかで出会った落とし物の「おもちゃ」を観察し、見つけた瞬間の印象や、持ち主の記憶、その場で起きた出来事などへの想像をもとに描いた絵画を展示しています。壁面にも広がる鮮やかな「トイ・シティ」を、ぜひ会場でご覧ください。

●View Point vol.3 本間洸多「トイ・シティ」
会期|2026年8月7日(金)〜9月21日(月・祝)11:00〜19:00
会場|眺望ギャラリー テラス計画
(札幌市中央区北2条西4丁目 赤れんが テラス5階)
※イベント利用により関係者のみの入場となる場合がございます。ご来場の前に会場HPのイベントカレンダーをご確認ください。
https://www.terracekeikaku.com/

主催|札幌駅前通まちづくり株式会社
共同企画|一般社団法人PROJECTA

#本間洸多 #テラス計画 #札幌ギャラリー

31/07/2026
27/07/2026
25/07/2026
18/07/2026

\本日から2つの展覧会がスタート/

▼ガラスケースゾーン
「アーティストと市民によるワークショップ展」
2026年7月18日~9月30日

4名のアーティスト(笠見康大・風間雄飛・クスミエリカ・山下圭介)が、市民とのワークショップを通して制作された作品と、自身の作品をあわせて紹介します。

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▼ウォールゾーン
The WALL vol.7 森迫暁夫 壁画展
「これからだとむかしっていういまのほらあな」
2026年7月18日〜12月21日

全長118メートルに及ぶ地下コンコースの壁面を舞台に、現代における“壁画”を考察するシリーズ「The WALL」の第7弾です。

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時間:7:30~22:00
会場:札幌大通地下ギャラリー500m美術館(ウォールゾーン)
住所:札幌市中央区大通西1丁目~大通東2丁目
(地下鉄大通駅と地下鉄東西線バスセンター前駅間の地下2階コンコース内)

主催:札幌市
企画運営:CAI現代芸術研究所/CAI03、一般社団法人PROJECTA

#札幌ギャラリー #札幌アート #ワークショップ #壁画

17/07/2026

🐻The WALL vol.7 森迫暁夫 壁画展「これからだとむかしっていういまのほらあな」
2026年7月18日(土)〜12月21日(月)

札幌大通地下ギャラリー500m美術館の全長118メートルに及ぶ壁面を舞台に、現代における“壁画”を考察するシリーズ「The WALL」。その第7弾として、森迫暁夫による壁画展を開催します。

森迫暁夫は、「自然や生命の循環」をテーマに、版画のシルクスクリーン技法や絵画、立体、インスタレーションなど、さまざまな技法で愛らしいキャラクターをモティーフとした作品を制作するアーティストです。反復するように配置されたキャラクターに埋め尽くされた作品全体は、まるで森や国、さらには小宇宙を創り出しているかのようです。その一つひとつには精霊が宿っているかのようでもあり、日本の神道で語られる八百万の神にも通じるアニミズムを想起させます。それは、私たち人類や動植物を含め、この地球に存在するすべてのものが、本来、自然の秩序の中で増幅し、循環する存在であることを示唆しているのかもしれません。

今回の壁画展では、縄文時代への関心や、「500m美術館のあるこの場所は、はるか昔には土の中だったかもしれないし、水の中だったかもしれない」という遠い過去へのイマジネーションをもとに、反対(右)から読む遊び心のある「言葉」と、型紙とスプレーを用いたステンシル技法によって描かれる色とりどりのキャラクターが、壁面を埋め尽くします。長い地下コンコースを、明るく優しい雰囲気で包み込む壁画となるでしょう。

●500m美術館 vol.55
The WALL vol.7 森迫暁夫 壁画展「これからだとむかしっていういまのほらあな」
会期:2026年7月18日(土)〜12月21日(月)
時間:7:30~22:00
会場:札幌大通地下ギャラリー500m美術館(ウォールゾーン)
住所:札幌市中央区大通西1丁目~大通東2丁目
(地下鉄大通駅と地下鉄東西線バスセンター前駅間の地下2階コンコース内)
https://www.500m.jp/exhibition/8175.html

主催:札幌市
企画運営:CAI現代芸術研究所/CAI03、一般社団法人PROJECTA

#森迫暁夫 #壁画 #札幌ギャラリー

住所

札幌市中央区北2条西4丁目1番地 赤れんがテラス5階 テラス計画内
Sapporo-shi, Hokkaido
060-0002

電話番号

+81112114366

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