うつわ祥見

うつわ祥見 作家ものの日々のうつわを伝えています。

【告知開始】3日間限定 「副島モウRendez-vous     八田亨のうつわでいただくアジア料理」を開催いたします。うつわ祥見のギャラリー空間で、料理家・副島モウさんの作る料理を陶芸家・八田亨さんのうつわでいただく特別なフードイベントを...
05/07/2019

【告知開始】
3日間限定 「副島モウRendez-vous 八田亨のうつわでいただくアジア料理」を開催いたします。

うつわ祥見のギャラリー空間で、料理家・副島モウさんの作る料理を陶芸家・八田亨さんのうつわでいただく特別なフードイベントを行います。暑い夏を乗り切る身体が喜ぶアジア料理をたっぷりと盛り付け、目にも嬉しいうつわと料理の特別な時間。ヒュー・ジャックマンの専属料理人として活動していたことでも知られ、料理塾も人気の副島モウさん。薪窯焼成による力強く素朴な土のうつわを追求する八田さん。本格アジアの12種類のお料理が楽しめる大変贅沢なプログラムです。うつわと料理のコラボレーションをぜひこの機会にお楽しみください。

【UTSUWA SHOKEN 副島モウRendez-vous 八田亨のうつわでいただくアジア料理】

開催日 8月23日(金)8月24日(土) 8月25日(日) ランチ 12:30開始  ディナー18:30開始
12皿のコース 10,800円(ウェルカムドリンク付き)

開催場所 : うつわ祥見KAMAKURA
住所:〒248-0006 神奈川県鎌倉市小町1-6-13 コトブキハウス2F
tel & fax:0467-23-1395

主催 :うつわ祥見KAMAKURA 

【ご予約】 ご予約サイトからお申込みください。

https://docs.google.com/forms/d/1lkJx6ZbITqyDyccS87LCEVBS2BdoUbmnbJbvGrDr3DM/edit?ts=5cfc5d92

【プロフィール】】
〈副島モウ〉
1981年佐賀県生まれ。料理家。鎌倉RENDEZ-VOUS DES AMIS オーナーシェフ。
フランスの星付き店で修業後、都内数店舗を経て独立。
ヒュー・ジャックマンの専属シェフを務めた経験もあり、旅行先で店先に入って行ったり、民家のおばあちゃんにおそわったりと、必ず料理を学ぶ料理マニア。
東京會舘のリニューアルにも携わり、クックパッドやライザップなど企業のメニュー開発の仕事も多い。
〈八田亨 〉
1977年石川県生まれ。大阪府堺市にて作陶。土の可能性を追求し、土味にこだわり粉引き、三島を作る。薪窯で強く焼成された白掛、男気が香るような力のある三島は使うほどに肌がしっとりと変わり味わいが増してくる。2017年うつわ祥見で初個展、2018年台湾・小器藝廊にて個展。2019年9月CIBONE aoyamaにて個展開催予定。

問い合わせ/ うつわ祥見KAMAKURA
〒248-0006 神奈川県鎌倉市小町1-6-13 コトブキハウス2F
tel & fax:0467-23-1395
mail:[email protected]
火曜日定休 営業時間:12時~18時

開催日 8/23(金)8/24(土) 8/25(日) ランチ 12:30開始 ディナー18:30開始 開催場所 : うつわ祥見KAMAKURA 住所:〒248-0006 神奈川県鎌倉市小町1-6-13 コトブキハウス2F tel & fax:0467-23-1395 mail:[email protected] 主催 :うつわ祥見KAMAK...

高知で作陶している小野象平の新作展「BORDERLESS  2019 SHOHEI  ONO」をGINZA SIX( 東京・銀座) CIBONE CASE エキシビションスペースにて開催いたします。本展メインビジュアルのアートディレクション...
17/06/2019

高知で作陶している小野象平の新作展「BORDERLESS 2019 SHOHEI ONO」をGINZA SIX( 東京・銀座) CIBONE CASE エキシビションスペースにて開催いたします。

本展メインビジュアルのアートディレクションはデザイナー橋詰冬樹氏によるものです。会場では、坂倉圭一さんの美しい写真で構成されたB3ヴィジュアルリーフを配布いたします。印刷は山田写真製版所、プリンティングディレクター熊倉桂三氏が担当されました。日英バイリンガルのハンドフリーのリーフレット ぜひ会場でお手にとってお持ち帰りください。

今回展覧会では、新作の黒志野釉、緑粉引、デビューから彼のシンボルとなった青の器が多数出展されます。

GINZA SIXは10:30〜20:30のオープンです。お仕事帰りなど、ぜひお立ち寄りになり、この機会にお見のがしなくご覧ください。

小野象平 BORDERLESS 2019
会期 2019年6月19 日(水)~7月16日(火)
作家在廊日 6月19日(水) 22日(土) 23日(日)

会場 CIBONE CASE
104-0061 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 4F
Phone 03-5537-3101
営業時間 10:30〜20:30

世界的に著名なロンドンのD&AD賞2019(D&AD Awards 2019)において、うつわ祥見のうつわポスター作品が銅賞相当のWood Pencil を受賞しました。メインコビーは「こわれても君を愛す。I love you always...
09/06/2019

世界的に著名なロンドンのD&AD賞2019(D&AD Awards 2019)において、うつわ祥見のうつわポスター作品が銅賞相当のWood Pencil を受賞しました。

メインコビーは「こわれても君を愛す。I love you always forever. 」
割れてしまった器を継いでなお慈しむその愛しさを表現いたしました。
モノクロームの写真にアートディレクターの古平正義氏がタイポグラフィで表現され、受賞の運びとなりました。心より感謝申し上げます。

D&AD賞は、審査の厳しさにも定評がある、国際的に評価の高いデザイン・広告賞です。ロンドンに拠点を置く非営利団体D&AD(British Design & Art Direction)によって、デザインと広告における独創性を促し、支援することを目的に1962年に設立されました。

受賞作品の詳細は次の通りです。

D&AD Awards 2019 Wood Pencil / Typography 
デザイン 古平正義氏(FLAME)
写真   西部裕介氏
コピー  祥見知生
プリンティングディレクター 熊倉桂三氏(株式会社山田写真製版所)
印刷:株式会社山田写真製版所

[うつわ祥見]
https://www.dandad.org/awards/professional/2019/typography/230504/utsuwa-shoken/

本ポスターは、ポスターのアワードとして名高い「世界ポスタートリエンナーレトヤマ」においても昨年入賞を果たし、富山県立美術館にて掲示されました。

22/05/2019

ふとそこにあるだけで心健やかに感じられる
花を生かし、空間を生かす、花のうつわ。
作家ものの花器を集めた画像集を作りました。
どうぞご覧ください。

主な作家(敬称略)
荒川真吾 岩崎龍二 尾形アツシ 小野象平 小野哲平 寒川義雄
境道一 境知子 田宮亜紀 八田亨 村上躍 森岡由利子 吉田直嗣 

花活け 赤地光太郎(苔丸)
写真  坂倉圭一

うつわ祥見KAMAKURA
鎌倉市小町1-6-13 コトブキハウス2階
0467-23-1395 鎌倉駅東口徒歩1分

花とうつわ展 2019年5月18日(土)〜5月27日(月)
OPEN 12:00〜18:00

【木曽志真雄展 会期延長のお知らせ】うつわ祥見onariNEARで開催中の木曽志真雄さんの個展は、好評につき、来週5月20日(月)まで、会期を延長いたします。連日、海外からのお客様も多く、この会期中にうつわをお求めいただいたのは、スイス、ア...
16/05/2019

【木曽志真雄展 会期延長のお知らせ】

うつわ祥見onariNEARで開催中の木曽志真雄さんの個展は、好評につき、来週5月20日(月)まで、会期を延長いたします。

連日、海外からのお客様も多く、この会期中にうつわをお求めいただいたのは、スイス、アメリカ(シカゴ)、中国、南アフリカ、フランス、オーストラリアからのお客様。

表情豊かな緑に惹かれて自分以外にもお土産としても
丁寧に選んで下さって、大変嬉しく思います。

うつわ祥見では初の個展開催、土味を残しながら洗練された織部、粉引、灰釉のうつわを中心に、木曽さんならではの素朴で気品のある作品をじっくり手にとっていただけます。この週末、どうぞお出かけください。

01/05/2019

5月、新緑の美しい季節を迎え、元号も新しくなりました。

うつわ祥見では、国立新美術館地階SFTギャラリーにて 
「うつわベーシック 碗と椀展」を好評開催中です。
茶碗、めし碗、汁椀、わんは、使うたび、時間とともに育つ、もっとも基本のうつわです。
16人の作り手の魅力あふれるうつわをご紹介しています。
会期は5月13日までです。
新しい時代の幕開けに、基本のうつわを見直してみませんか。

うつわベーシック 碗と椀

出展作家
荒川真吾 猪狩史幸 尾形アツシ 小野哲平 境知子 境道一
清水善行 須藤拓也 八田亨 森岡成好 森岡由利子
山田隆太郎 矢澤寛彰 横山拓也 吉岡萬理 吉田直嗣 (敬称略)

ディレクション 祥見知生 (うつわ祥見)

会場: SOUVENIR FROM TOKYO
東京都港区六本木7-22-2 国立新美術館 B1
TEL:03-6812-9933 営業時間:10:00-18:00(金曜日のみ20:00まで)
定休日:火曜日(祝日又は休日に当たる場合は開館し、翌日休館)
https://www.souvenirfromtokyo.jp/

国立新美術館地階SFTギャラリーにて 「うつわベーシック 碗と椀展」が初日を迎えました。茶碗、めし碗、汁椀、わんは、人の手に包まれるうつわのかたち。使うたび、時間とともに育つ、もっとも基本のうつわです。素材に向き合い丁寧に作られたうつわは、...
15/03/2019

国立新美術館地階SFTギャラリーにて 「うつわベーシック 碗と椀展」が初日を迎えました。

茶碗、めし碗、汁椀、わんは、人の手に包まれるうつわのかたち。使うたび、時間とともに育つ、もっとも基本のうつわです。
素材に向き合い丁寧に作られたうつわは、気高く、誇らしく、人の暮らしに寄り添います。
碗と椀。16人の作り手の魅力あふれるうつわをご紹介いたします。
わんのかたちの器が多数集まる見応えのある展示となります。
5月まで、2ヶ月にわたる長い期間の展覧会となります。
卒業、就職の新しい生活を始める方への贈り物にも最適です。
お近くにお出かけの際には、ぜひお立ち寄りください。


うつわベーシック 碗と椀
会期 2019年3月13日(水)~5月13日(月)

出展作家
荒川真吾 猪狩史幸 尾形アツシ 小野哲平 
境知子 境道一 清水善行 須藤拓也 八田亨
森岡成好 森岡由利子 山田隆太郎 矢澤寛彰
横山拓也 吉岡萬理 吉田直嗣 (敬称略)

ディレクション 祥見知生 (うつわ祥見)

会場: SOUVENIR FROM TOKYO
住所:〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2 国立新美術館 B1
TEL:03-6812-9933 営業時間:10:00-18:00(金曜日のみ20:00まで)
定休日:火曜日(祝日又は休日に当たる場合は開館し、翌日休館)

https://www.souvenirfromtokyo.jp/

21/02/2019

銀座三越 ジャパンエディション
〈うつわ祥見セレクト〉現代作家による新しいお茶の見立て
「うつわの眼差し 茶のうつわ、花のうつわ」 
会期 2019年 2月20日(水)~3月5日(火)
会場 銀座三越 本館7階 
東京都中央区銀座4-6-16 銀座三越本館7F

訪日客を意識した銀座三越のジャパンエディション。本展では、現代作家による新しいお茶の見立てのスタイルをテーマに、茶にまつわるうつわ、豊かな日々の生活に取り入れたい花器を多数セレクトいたしました。作品の一部を写真でご紹介いたします。

出展作家(敬称略) �荒川真吾 石田誠 岩崎龍二 尾形アツシ 小野象平
�境知子  境道一  八田亨  横山拓也  吉田直嗣  矢澤寛彰(漆)

銀座三越にて〈うつわ祥見セレクト〉「うつわの眼差し 茶のうつわ、花のうつわ」展を開催いたします。ぜひ、この機会にお出かけください。銀座三越 ジャパンエディション〈うつわ祥見セレクト〉現代作家による新しいお茶の見立て「うつわの眼差し 茶のうつ...
20/02/2019

銀座三越にて〈うつわ祥見セレクト〉「うつわの眼差し 茶のうつわ、花のうつわ」展を開催いたします。ぜひ、この機会にお出かけください。

銀座三越 ジャパンエディション
〈うつわ祥見セレクト〉現代作家による新しいお茶の見立て「うつわの眼差し 茶のうつわ、花のうつわ」
 
会期 2019年 2月20日(水)~3月5日(火)
会場 銀座三越 本館7階 
東京都中央区銀座4-6-16 銀座三越本館7F

本展では、現代作家による新しいお茶の見立てのスタイルをテーマに、茶にまつわるうつわ、そしてふだん各作家の個展でしか見ることのできない花器も含め、見応えのある作品をセレクトしてご紹介いたします。

紹介作家(敬称略)
荒川真吾  石田誠  岩崎龍二  尾形アツシ 小野象平�
境知子 境道一 八田亨 横山拓也
吉田直嗣 矢澤寛彰(漆)

2月のうつわ祥見をご紹介をいたします。2月も半ばを過ぎ、鎌倉では、日差しの暖かな、春めいた日も多くなって参りました。うつわ祥見KAMAKURAでは、ただいま、広島で作陶されている寒川義雄さんの展覧会を開催しています。土や焼成に独特の感性で作...
20/02/2019

2月のうつわ祥見をご紹介をいたします。

2月も半ばを過ぎ、鎌倉では、日差しの暖かな、春めいた日も多くなって参りました。

うつわ祥見KAMAKURAでは、ただいま、広島で作陶されている寒川義雄さんの展覧会を開催しています。
土や焼成に独特の感性で作られるうつわはしみじみと美しく、碗や皿、蕎麦猪口など、多岐にわたる表現で、土もの、磁器もの、堅手と呼ばれる半磁器の作品を多数ご覧いただけます。花入は鎌倉山・苔丸の赤地光太郎さんです。
静かで見ごたえのある展示となっております。ぜひお出かけください。会期は2月25日(月)までです。

御成町のonariNEARでは、常設展示が好評です。
高松で作陶されている境道一さん境知子さんの新作をはじめ、さまざまな作家のうつわをゆっくりご覧いただいています。
鎌倉にお越しの際は、ぜひ、うつわ祥見のふたつのギャラリーへお立ち寄りください。

いつもうつわ祥見の展覧会へお出かけいただき、誠にありがとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。新年1月も半ばを迎えております。寒い日が続いておりますが、皆様、いかがお過ごしでしょうか。うつわ祥見の1月の展覧会をご紹介いたします...
14/01/2019

いつもうつわ祥見の展覧会へお出かけいただき、誠にありがとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。新年1月も半ばを迎えております。寒い日が続いておりますが、皆様、いかがお過ごしでしょうか。
うつわ祥見の1月の展覧会をご紹介いたします。

うつわ祥見KAMAKURAでは、故・小野セツローさんの個展を開催しております。
セツローさんの作品は、のびやかでユーモアがあり、もの言わぬ者たちへの優しい眼差しにあふれています。身近な道具や、野の花を中心に植物のスケッチ、玉選びから拭き漆までひとりで仕上げたかんざし、晩年最後まで制作を楽しまれた土人形など、往年の作品展示を行い、可笑しみや眼差しをもって生き続けたセツローさんのものつくりの魅力をご紹介しております。ぜひお出かけください。

セツローのものつくり展

2019年1月10日(木)〜1月28日(月)
会期中休1月15日(火) 1月22日(火)
うつわ祥見KAMAKURA
鎌倉市小町1-6-13 コトブキハウス2階
0467-23-1395

御成町のonariNEARでは奈良の陶芸家・吉岡萬理さんの個展が始まりました。カラフルでユーモアにあふれ、どんなときも人を励ます吉岡萬理さんの朗らかな色絵の世界を存分にお楽しみいただきます。今年の新作が多数届いています。一年の始まりにふさわしく、より賑やかに彩られた作品たち、大変見応えがございます。ぜひお出かけください。

吉岡萬理展
2019年1月12日(土)〜1月21日(月)
会期中休1月15日(火)
うつわ祥見onariNEAR
鎌倉市御成町5-28
0467-81-3504

住所

御成町5/28
Kamakura-shi, Kanagawa
2480012

営業時間

月曜日 12:00 - 18:00
水曜日 12:00 - 18:00
木曜日 12:00 - 18:00
金曜日 12:00 - 18:00
土曜日 12:00 - 18:00
日曜日 12:00 - 18:00

電話番号

+81467813504

ウェブサイト

アラート

うつわ祥見がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

うつわ祥見にメッセージを送信:

共有する

カテゴリー